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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

                       

 

 

 

高校の日本史の教科書での「白村江」の扱いは実に淡白で、入試問題も出題は表層的です。

 

 

 

その理由が今まで ずーっと理解できなかったのですが、米田良三氏の『東アジアの悲劇』の序文(「米田建築史学シリーズ」全4冊  Web de “立ち読み” (その16 「米田建築史学シリーズ」全4冊  Web de “立ち読み” (その17)を読んで霧が晴れたように理解できました。

 

 

 

 

皆さんも挑戦してみてください。

 

 

 

 

「白村江」後の日本列島には、歴史から その存在を消された倭国九州王朝の真の日本国民と、消した側で新たに権力を得た半島由来人達が日本人に成りすまして同居していたのですが(現在も)、この状態が1300年以上続き、後者は近年苛立っているようにみえます。

 

 

 

 

倭国(日本)を歴史上抹殺した挙句“成りすまし”を今後も続けなければならないのなら、いっそ本来の日本を(真の歴史がバレる前に)丸ごと潰してしまった方が ぶりっ子しなくて済むし、半島人のプライドも守れる、というのが本音でしょう。

 

 

 

 

以上を理解すると、メディア、教育、経済、政治、等々 ぜーんぶ総て例外なく良き日本をぶっ壊す方向に走っていることに気付きます。

 

 

 

 

15年前の紅白歌合戦での裸の乱舞(年忘れ→国忘れ(忘国)→亡国 紅白歌合戦)もそれらの仕掛けの中の一つに違いありません。

 

 

 

 

このような発想は「米田史学」を学んで初めて思いつくものです。 


 

 


 

関連記事

https://note.com/uehararyuichi/n/naf45e9068af8  

「週刊誌」の最新の発行部数と10年前からの下落率について

 

 

 

お店の待合室に置く週刊誌を出勤の途中コンビニで買います。

 

 

 

朝刊の広告を頼りに朝の準備をします。

 

 

 

今までは月曜日に「ポスト」と「現代」と決まっていたのですが、このところ曜日がブレまくる上、同一の広告が後日掲載されることが一度や二度でなく、同じものをダブって買ってしまうことがあります。

 

 

 

昔は待合室に出す前に目を通したものですが、くだらない記事ばかりで、そんな気も起きません。

 

 

 

だから二度買いしてしまうのです。

 

 

 

それに末尾のグラビアが袋とじになっている部分を、お客さんの為に、あらかじめ物差しで開いておく作業が忙しい朝には余分です。

 

 

 

何で、あの程度のグラビアが袋とじになっているか意味不明です。

 

 

 

週刊誌はもう終わりでしょう。

 

 

 

同じ広告を二度も掲載する新聞も似たようなものです。

 

                  

 

 

 

「米田建築史学シリーズ(全4冊)」について当ブログで、その都度御案内してまいりましたが、今回改めてHOME PAGEに掲載しました。

 

 

 

20年がかりのライフワークとなった本の制作に関しては、ほゞ目標を達成しましたので、皆様方からの御注文を待つのみです。

 

 

 

ひとまずアーカイブス的記事は無視して、最新の   https://www.abandjc-press.com/indexnew.html をクリックしてみてください。

 

 


  あとは、Gメールabandjcclub@gmail.com

での申し込み、振込みを面倒に思わなければ大丈夫。

 

 

 

既に読み終えられた方で、好意的な推薦文を書いていただける方、Gメールお寄せ下さい。

 

 

 

当ブログに掲載(氏名はイニシャルで)させていただきます。

 

 

 

お願いします。

 

 

 

 

 

「反ワクチン世界同時デモ in 新宿 TOKYO」の動画を見たのですが、世界各国のデモとは全く別の印象です。

 

 

 

 

 オーストラリアを始め諸外国のそれは強引な接種義務化を阻止しようという一点に集中しており、ワクチンの有害性については了解した上での行動のようです。https://twitter.com/i/status/1462904451296075788


 

 

 

片や、我が国のデモでは「子供には要らない!」といった掛け声が飛び、危機感は比較的薄めです。

 

 

 

 

デモの参加者は全員マスク無し、見物する歩道の人々はほぼ100パーセント装着、彼らを見る目は冷ややかなようです。https://twitter.com/i/status/1462413216290537482

 

 

 

世界とは大きく異なる我が国の今後ですが、お上はこれら両者が対立することを望んでいるのでしょう。

 

 

 

否、意図的に対立に誘導しているかも。

 

 

 

 

接種を終えたグループは ① 打ったからもう安心、自由にどこへでも行ける、② その後、学習して“ワクチンには遅れて出る副反応があるようで怖い”の二派に分かれ複雑です。

 

 

 

 

一方、“打たない派”は考えた挙句 打たなかったのですから、今更の心境だと思います。

 

 

 

 

このような状況で推移すればよいのですが“証明書が必要”などと行動制限を加えたりすれば、国内の雰囲気は悪化します。

 

 

 

 

そもそも、半分以上がプラセボを打った人だそうですので、その人は打たなかった人と同じ条件でありながら証明書を持っている、ということになります。

 

 

 

 

ワクチンパスポートは“従順人間証明書”に過ぎず、マスクも同じく“お上に文句は言いません”を表し、内閣支持率中継をやっているようなものです。

 

 

 

 

大切なことは、お互いを尊重し、冷静になって日本人に特有な免疫力のアドバンテージを生かせる生活を確立することです。

 

 

 

医学的には誰が本当のことを言っているのか、よく見極めることが大切です。

 

 

 

今は赤髭の時代ではありませんから・・・ね!

 

 

 

 

LPレコード全盛だった学生時代、シングル(ドーナツ盤)の他に4曲入りもありました。

 

 

 

元のLPからセレクトされ、ジャケットも似せて作られていました。

 

 

 

         

   

 

 

懐具合が心配な学生は4曲入りで我慢したものです。

 

 

 

今思えば優しい心配りだったと思います。

 

 

 

喉から手が出ていた

THE BEST OF Peter,Paul and Mary”を断念して4曲入りを選びました。

 

 

 

レコード店の所在地を今でもよく覚えています。

 

 

月日が流れ、中古レコード店で

THE BEST OF P,P M ”と再会します。

 

             

    

 

 

 

もうCDで聴く時代になっていたのですが買ってしまうのです。

 

 

 

未だ一度も針は落としていません。

 

 

 

触れて、眺めているだけでいいのです。

 

 

 

                  Cruel War (Remastered)

 

 

 

Brothers Four の“A BEATLESSONG BOOK”も4曲入りで我慢しました。

 

                                      

 

 

 

CD化された時、直ちに求めたのは言うまでもありません。

 

 

              

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ騒ぎで遅れていた高2のクラス会が、第何波やらの襲来の前の絶妙なタイミングを狙って開催され、楽しいひと時に浸ることが出来ました。

 

 

 

力作のCD203 60周年クラス会サプライズもまずまずの評判で、

1963年(“3丁目の夕日”の時代)の音源の収録には驚きのさざ波が・・・・・  

 

 

 

 

懐かしの修学旅行昔の修学旅行は凄かったのスライドショーも上映され、自分の成長が如何に級友のお陰を受けていたのかと思い知らされました。

 

 

 

在学中は何とも思わなかったのですが、その後の自分の基礎を作ってくれた学校であったと、今では感謝です。

 

 

 

もう一回チャンスがあったとしても、二度と合格できない大変な学校です。

 

 

 

若い同窓生諸君の活躍が楽しみです。

 

 

https://twitter.com/i/status/1467171387324641281

 

 

メルボルンのデモで流れたWe're not gonna take it”を聴いて、真っ先にアメリカの公民権運動~ヴェトナム反戦の頃のWe shall overcome”を思い出しました。

 

 

当時、日本を含め世界中で歌声の輪が拡がっていました。

 

 

始めに、原曲(Twisted Sister - We're Not Gonna Take It (Official Music Video))をUPします。

 

 

 

 

年配の方々には一寸激し過ぎる感じですが、以下の邦訳バージョンと解説を読むと“成る程、旨くできている”ことが分かります。

 

 

We’re Not Gonna Take It - Lyrics - 我々は受け入れない - 日本語訳詞 - Japanese translation - Twisted Sister

 

 

 

 

Infinite Waves

チャンネル登録者数 2390

 

説明 ︎ Description 権威者を激しく非難し 戦いを始める準備が できている人にとって この歌は強力な賛歌である。

 

権力と戦うなら どんな状況にでも 適用できるよう 歌詞は 詳細を意図して欠いている。

 

この意図的な 万能アプローチのため、この曲は 時代を超越し使われている。

 

ツイステッド・シスターのリーダー:ディー・スナイダーはインタビューで、次のように話した「 "我々は受け入れないは 僕の両親に・先生に・上司に・同僚に・僕の周りの人々に・ 誰に対してでも使えるよう 相手を限定しないで 歌うことが 大切だと思った。

 

父さん、あなたは平凡すぎて うんざり。先生も嫌い。

 

このように この曲は スポーツ行事・ 政治集会 ・ 抗議他の人から 何かを奪わないで生きて来た人なら 世界中どこでも我々は受け入れないは 使えるだろう。(以下略)


 

 

コロナ騒ぎの本丸に世界中が一丸となって迫るにはうってつけのプロテストソングであり、我が国でも今後大きな拡がりが予想されます。

 

 

 

            We shall overcome    22:12

 

                                            

https://teachrock.org/video/joan-baez-we-shall-overcome-1966/

 

 

 

懐かしのジョーンバエズの“We shall overcome”、タイトルの邦訳は「勝利を我らに」でしたね。

 

 

                                                         

 

 

 

信じ難い、目を疑うオーストラリアの光景です。

 

 

https://youtu.be/u_bIy4KVr8g

 

  オーストラリアからのSOS、新秩序に対する警戒。一体どうしたのか。 ビデオを見ると、まるで中国共産党みたいだ。 英米豪でAUCUSを交わしたここが? ビデオを拡散しなきゃいけないね。

 

 

日本の新聞等、マスコミの報道では全く見たことがありません。


 

 

イメージダウンは避け難く、真っ先に観光産業はアウトでしょう。

 

 

https://twitter.com/i/status/1467246022384820224   

 

  Urgent SOS from Australia

オーストラリアからの緊急SOS、日本もー1対岸の火事ではないという危機感を

 

 

あの国の共産主義化が完成したら、何の取り柄もない国になり果てます。

 

 

 

警察官たちの過激な行動を見て思うのは、彼らが一日の仕事を終えて帰宅し、家族とともに夕食を摂る時の雰囲気は如何なものであろうかと。

 

 

https://twitter.com/i/status/1465967459123404802  

 

  オーストラリアのパースにて。何千人もの市民…元警察官、サービス業労働者、医師、看護師、教師、鉱夫…などが、医療の選択の自由と働く権利を剥奪した州政府議事堂前の階段に制服を脱ぎ捨てて反567政策デモを行った。

 

 

 

動画の中で“I Am Australian”が聞こえます。

 

 

 

第二の国歌です。“ワルツィング・マチルダ”を入れると“第三”かな?

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=RY_tl-N93AY  

'I Am Australian' everyday choir sing-along | Virtual Choir | ABC Australia

 

 

 

さて、

 

ネット記事がフェイクなのですか?

 

 

 

ニュースとして取り上げず、沈黙を続ければ即ちフェイクニュースを流しているのと同じことになると思うのですが。

 

 

 

                                                            

 

 

 

義理マスク、略して「ギリマ」の私ですが、

 

 

 

喉の奥がイガイガするので変だと思ったら

道理で・・・・

 

 

https://twitter.com/i/status/1466151383627796483

 

 

 

馬鹿も休み休みやれ!

 

 

 

顔のどこかにマスクがついていれば、一先ず

とやかく言われないようです。