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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

 

日曜日の朝、LPで好きな曲を聴いてみた。

 

 

 

 

昨今、アナログが見直されていることの真意を確かめる意味もあった。

 

 

 

 

10年以上のブランクがあり、まずプレーヤーの掃除から始めた。

 

 

 

 

ターンテーブルのゴムプレートはシャワーで洗わねばならなかった。

 

 

 

 

20年位前、中古レコードショップで買った3枚だが、いずれも状態がよく、チリチリ音はほとんどなく、ミニ・コンポにも関わらず音の良さは確認できた。

 

 

 

  シーカーズの“I’ll never find another you”はアビーロード・スタジオでの一発テイクの現場にいる臨場感が味わえた。

 

  タイガースは学生時代、問題にしていなかったのだが、今聴くとメロディーも歌詞も心地よい(廃墟の鳩)。

 
 

ポリドール・レコードは昔から録音の良さには定評があった。

 

 

  ピーター、ポール&マリーも良い音で楽しめ、貧乏時代学生時代の懐事情のリベンジを果たした感がある。

 
 

昔は音を出すまで手間がかかる分、わくわく感があり、頭出しがない分すべてのコンテンツが大事にされ、

 

 

 

録音にかかわった技術者たちへの敬意も見えない形で払われていたのではないか、とこの年になって気が付いた。

 

 

 

今後もCDは生き続けると思うが、その出現時の興奮は自分の中ではもうない。

 

 

 

レコードはかろうじてキープしていたが、カセットの大半を処分してしまったのは大失敗であった。

 

 

 

自分の信念を貫くことの大切さを思い知らされた。

 

子供の頃に比べ、力士が転がる決まり手が減ったように思います。

 

 

 

 

大相撲の国際化が進むにつれ、力士の大型化が進み、土俵が明らかに小さく見えます。

 

 

 

 

一方、子供相撲では、両者が土俵上を走り回るイメージです。

 

 

 

 

現在の土俵のサイズでは、あっと言う間に土俵際に追い込まれ、体勢を立て直すチャンスが殆ど無いように見えます。

 

 

 

 

単純な決まり手ばかりでは感動が遠のきます。

 

 

 

 

テニスコートの寸法を変更するのとは訳が違います。

 

 

 

大相撲だけでも1020%土俵を広げてみたら、感動的な取り組みが増すと思います。

 

 

 

 

 

 

 

皆さん、同じようなことを考えているのですね。

 

 

 

 当記事では、大相撲で使用されている土俵の大きさを詳しく解説しています。

 

 

過去には1度だけ、今より大きな土俵を使ったことも。

 

 

気になった方はどうぞ寄ってってください!

 

 

https://ola-dosukoisports.com/sumo/dohyo+size  

https://rumble.com/vsk13l-47963793.html

 

 

 

 日本の女の子の訴えが海外でも取り上げられたようです。

 

 

 

 テレビ報道とネット情報の内容格差がどんどん開き始めています。

 

 

 

 国と直結している筈の知事たちの発言内容にも微妙な温度差が認められます。

 

 

 

 最後にババを手にするのは誰でしょう?

 

 

 

コロナ騒ぎの真っ只中、医学部を目指す高校二年生が共通試験の会場に乗り込みナイフを振り回した事件は、医学部(受験)ブームの終焉を予感させます。

 

 

 

当ブログで医学部受験に特化した予備校の超過保護振りを取り上げた際の、そこはかとない未来への不安は的中したようです。

 

 

YOUは何しに医学部へ

 

やっぱり医は算術だ

 

医学部受験の新条件?

 

最近の医学部はどうなっているのだろう?

 

 

ツイッター上でワクチン騒動をクールに観察している人々の書き込み(下記)を読むと“お医者さま”でいられる時代も後僅かでしょう。

 

 

 

コロナ騒ぎは大きな犠牲を払いましたが、長い目で見れば、本来の医療が復活するチャンスでもあります、が

 

 

 

もし、世界中が遅発性の副反応の患者の対応に振り回される(https://twitter.com/i/status/1483366459677966339)ようなことにでもなれば、医師であることは“貧乏くじ”と見做されかねません。

 

 

 

現在飛び交っている様々な情報で知る出来事がどんな形で収束するのか誰にも分かりません。

 

 

 

医学部ブームを含め未来が読めない所以です。

 

 

 

以下、ツイートを表示

 

私は「医師」の仕事に誇りを持っていますが、「医者」という人種は嫌いです。

 

医者は、医師免許の上にアグラをかいて、学びを止めてしまうから。

 

例えばほとんどの医師は、mRNA注射のメカニズムについて知らないし、調べません。

 

常に考え、学びを止めない姿勢こそ、人として尊いことだと思います。

 

 

 

信頼していた26年かかり続けてきた内科医に 家族の誰にも打たない と いうことを 大声で怒鳴り叱られましたが 怒鳴られても 家族の健康を守るのは自分の役目なので 自分が信頼できる文献で得た知識が心の底から覆されるまで 自分の考えを信じます 何をもって デマと 言うの?

 

 

 

自分の頭で考えることが(重ね重ねになりますが)、人として大切だと思います。

 

 

 

これまでは、お医者さんって尊いお仕事で尊敬の対象だったんですけど、そうじゃないお医者さんもいっぱいいるって事がわかりました

 

 

 

このコロナ騒動で、様々な権威が失墜するのは確実だと思います。

 

 

 

mRNA注射のメカニズムなどほとんど知らないような感じで三回目満身の笑みで打とうという医師の人って普通に居ますね

 

 

 

はい、それが現実だと思います。

 

 

 

周りに従うのがヨシとされている世の中ですもんねそっちの方が楽かもしれませんが生かされている感がしますね私は悪い頭をフル回転させて生きています

 

 

 

前にも書きましたが、医学に長けたお医者様なら、全員、接種を勧めないだろうという期待は打ち砕かれました。

 

 

でも、Satokun様のような真摯なお医者様の存在を知れたのは良かったです (フォロワー数見たらすごいですね。前は確か200くらいだった?前同様、引き続きお付き合いいただけるとうれしです)

 

·

ありがとうございます。 医師&哲学オタの立場から、徒然なるままにつぶやいているだけですが、こんな状態になるとは思いませんでした。

 

それだけ分かった人にとって、このコロナ騒動は今までの社会的矛盾を考えるきっかけになったのでしょう。

 

因みにフォロワー数、お返事が大変で見ていません(笑)

 

 

 

私もそう思います。 資格って取得してようやくスタートラインに立ち、そこから常に自己研鑽が必要だと感じます。

 

 

 

私もその通りかと思います。

 

 

素人さんの方がお勉強なさってる方が大勢いらっしゃいますよね変な権威がなく、謙虚だからでしょうね。

 

 

 

私が利用させていただいてる内科クリニックの先生が正しくアグラです。

 

本当に医師免許持ってるのか疑ってしまうほど知性を感じません。

 

何様かと思うくらい上から目線なんですが、でも重宝してるんです。

 

ヨイショさえしてればこちらが希望してる処方箋を出してくれるから薬局代わりです。(ヨイショされていることは承知の上。こうして健康保険制度は崩壊していくのです。

 

 

そう思う感性(直感力)を大事になさってください。

 

 

 

“自分のカラダは自分が一番知っている”のは本当です。

 

 

そして、自分以上に自分の体のことを考えてくれる医者はいません。

 

 

 

https://www.chunichi.co.jp/article/397285?rct=newswotou  

 聖徳太子は「作り話」か 林啓太(文化芸能部)

 

 

 

このようなニュースを見ていると、両者が火花を散らして議論しているように思われがちですが、肝心なことには何も触れていないのです。

 

 

 

ただのフェイク論争です。

 

 

 

だからいつまでもダラダラとやっているのです。

 

 

 

両者共このまま結論が出ない方が都合がよく、この記事を書いた記者も同様です。

 

 

 

聖徳太子の実在性について議論する場合、法隆寺の創建に触れないままでは一歩も先へは進めません。

 

 

 

法隆寺は当初、九州王朝倭国直属の観世音寺という名で607年大宰府に建てられ、その事実は名古屋市の大須観音宝生院(真福寺文庫)の『七大寺年表』に「造観世音寺」と記載されています。

 

 

 

同年表には708年「造観世音寺」「作法隆寺」ともあり、この表記が「法隆寺移築説」の肝となっています。

 

 

 

後者の見劣りする「観世音寺」が前者の立派な出来栄えの「観世音寺」が近畿に移築された後に、その事実を知られないために整備されました。

 

 

 

これで観世音寺は初めから大宰府にあったことになり、斑鳩で法隆寺が新築されたというストーリーが出来上がったわけです。

 

 

 

名刹を九州から盗んできてしまうくらいの扶桑国(後の大和朝廷)ですから、倭国の法興帝の業績を掠め取って聖徳太子をでっち上げるくらい簡単なことです。

 

 

 

以上を理解すると、冒頭にフェイク論争と述べた意味がよくわかっていただけると思います。

 

 

 

世にも奇妙な法隆寺

 

「法隆寺移築説」を扱った本邦初の動画

チコちゃんも知っている博多祇園山笠

 

 

 

「建築史学シリーズ」お求め頂き有難うございます。在庫は あと約20セットです。

 

AB&JC PRESS : HOME PAGE 追記しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

暮れに旭丘のポータルサイトを覗いていて、若井俊也君というジャズ・ベーシストを発見した。

 

 

ギリギリの昭和生まれだが、まだ名前の通り若い。

 

 

短い動画( https://www.youtube.com/watch?v=_4ckPR4lgYw&t=27s )を見ただけで“これはいける!”と直感し、さっそく2枚のCDを注文した。

 

       

                                                  

                        

 

赤坂拓哉というピアニストとの二人だけの気まま(そう)なセッションは、散見しうるスタンダード・ナンバーを物差しにするだけで、完成度は予想を遥かに超えている。

 

 

 

極低音部がピアノの下に潜り込み、転がるように巧みに刻まれた高音部がピアノの蓋を取り巻く、そんな感じだ。

 

 

 

いつまでも MJQ じゃないな。

 

 

 

それにしても、偏差値競争だけでは語り尽くせない多彩(才)な人材が世の中に送り出される学校は素晴らしい。

 

 

 

若井俊哉のブログです。

https://ameblo.jp/wakai0515/

 

 

若井俊哉のツイッターです。

https://twitter.com/wakashun_bass?lang=ja

 

 

Take The A Train (Billy Strayhorn) 動画

https://www.youtube.com/watch?v=cgn-elua9zw

 

 

 

 

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