大学受験逆転合格法☆偏差値20台⇒80台へ

大学受験逆転合格法☆偏差値20台⇒80台へ

1年で、私が
偏差値20台の5教科を
すべて80台にした要領を公開します★★

東大、京大、早慶、国公立医学部、旧帝大、MARCH、関関同立すべてに通用する考え方を
本気で人生を切り拓くべく頑張ってる人に向けて発信しています

頑張ってるのに点数が上がらない
どうしても来春合格したい
という人だけのために
教材も販売しています
https://jukenkouryaku.stores.jp/

4/14(日)まで半額セール最後の延長となりました‼️

(4月14日 夜11時59分に価格改定作業に入らせていただきます)


今年度・再来年度の入試に向けて今が買い時です!

2025年入試に向けて、これから丸1年日常的に使用すると効果絶大な新旧両課程対応過去問演習教材です


(半額一例)

・国公立大学医学部数学254年分
49800円23800円 50%OFF
(1年分の解説🟰94円)
・国公立大学英語長文111年分
39800円19800円 50%OFF
(1年分の解説🟰178円)
・早稲田大学国語50年分
39800円15800円 60%OFF
・共通テスト 倫理政経まとめ&過去問解説
25000円15800円 40%OFF                            
                                                        
短期集中得点力アップ練習にもこの過去問解説教材は超オススメです‼️




塾などの各種団体での一括採用に関しても

料金等は相談に応じさせていただきます。

販売サイトの「お問い合わせ」から

メールのやり取り、ご希望あらば通話も可能となっています。





【販売教材一覧】

・国公立医学部 2次試験 数学 詳細解説 
     (国公立大学医学部 基礎〜標準レベル)

・国公立大学 2次試験 英語 最速解法解説
     (国公立大学 標準レベル)

・国公立大学 化学有機 超効率まとめ&演習 国公立大学2次試験 (標準レベル)

・早稲田大学 国語 最速解法解説 
     (文・文化構想・商・社学・教育 計50年分)

・共通テスト倫理政経 短期攻略まとめ&解説
・共通テスト 英語・国語・数学 解説


ファイルの中身については下記を参照ください



ひとつひとつのファイルは
基礎を確認しつつ過去問演習を効率よく進めて力がつき、そのレベルの問題なら満点が取れるよう
大学受験指導歴35年の私がおよそ10000時間をかけて手書きで精魂込めて作成したものです。

苦手な人にも徹底的に配慮しつつ
数学の解説はより詳しく、その他の教科は効率よく解答にたどり着くよう考え抜いた末のシンプルな記述を心がけています。

勉強に困っていた受験生が、短期間で合格点を取れるよう意図して作成したこのファイルで、見事合格を果たして頂けたら私としても本望です



ダウンロードファイルなので
パソコン・スマホ・iPadで、
印刷して(95%縮小推奨)紙面上で、
すぐに勉強が始められます!



ご購入いただいたファイルを改定の際には
新しいファイルを無償で提供させていただきます!





​販売ファイル  説明



  ​共通テスト 倫理政経・倫理・政経 最速攻略まとめ&過去問演習


6ヶ月かけて、倫理と政経の2000年以降の本試験・追試験センター試験過去問
と共通テスト過去問の選択肢を全て手作業で調べ必要事項を書き出し、
超瑣末的で問題から判断出来るものは取り除いた上でまとめあげました。

まとめと過去問設問を一対一に配列して学習効率を極限まで引き上げていますので、
倫理政経でも最短1ヶ月で仕上がるようにしてます。

過去問と参考書の該当箇所を行ったり来たりする面倒で無駄な動作に
時間が取られる受験勉強では効率が上がりませんので
問題と解答解説も一問一答形式で配列して、演習も超効率よく進められるよう工夫しました。



倫理は、必須ワードをコンパクトにまとめ、これだけの情報で足りるものに仕上げてます!

対応する過去問の一問一答形式解説で、まとめの内容を実戦的に定着させる形式にしています





政経は、少しでもイメージしやすくなるようまとめています。

対応する過去問の一問一答形式解説で、まとめの内容を実戦的に定着させる形式にしています。








  ​国公立大学2次試験 有機化学 入試必出 超効率まとめ&分野別演習


まとめと豊富な国公立大学2次試験過去問演習を一対一に配列して学習効率を極限まで引き上げていますので、
覚えてすぐに問題で試せます。

有機分野はただ暗記しても国公立大学の二次試験で即点数にするのは難しいため、
短期間で有機分野が短期間で高得点安定に持ち込めるように、
豊富な演習問題とともに
まとめは、国公立大学入試で出題される形で丸ごとパックしておきました。


(例)

アルコールに関して出題されることを3枚にまとめました






アルコールに関する問題を数多く収録していますので

解いていくうちに勝手にアルコールの出題パターンに慣れていく構成にしています。






  ​早稲田大学 国語解説50年分 最短攻略のための解き方 (センター国語解説付)

早稲田国語は解くコツが掴めたら一気に伸びます!
難解な早稲田大学国語を必要な要素をチェックして最速で解く技術
多くの過去問で身につけて、国語で差をつけよう!!!
センター国語で力をつけ一気に早稲田に引き上げる勉強が最強です!




  ​数学が苦手な人向け 国公立大学2次試験 医学部数学詳細解説 254年分&150年分 (共通テスト数学2B付)


苦手な人にも理解してもらえるよう、公式・考え方(試験場での足掻き方も含)を掲載し式変形なども途中飛ばさずポイントも添えて展開してます。

必要に応じて別海も施しています。全ての過去問に超丁寧な解説を施していますので、基礎学力を固めたら、あとはこの過去問でブラッシュアップを図って実力をつけてくだいね!


☆収録内容☆(150年分の基本セット)
   学部共通問題も含め全て医学部の問題です。
広島前期:2012-2021 10年分
広島後期:2011-2020 10年分
香川:2012-2021 10年分
金沢:2011-2021 10年分
神戸:2012-2021 10年分
熊本:2012-2021 10年分
三重:2010-2019 10年分
長崎:2012-2021 10年分
新潟:2009-2018 10年分
岡山:2012-2021 10年分
大阪市立前期:2012-2021 10年分
大阪市立後期:2011-2020 10年分
信州:2016-2021 6年分
鳥取:2012-2021 10年分
徳島:2015-2021 6年分
筑波:2012-2021 10年分
合計152年分

追加ファイル(+104年分)   上記のファイルとあわせて254年分となります
    学部共通問題も含め全て医学部の問題です
広島前期:1997-2011 15年分
広島後期:2008-2010 3年分
金沢:2006-2010 5年分
神戸:2000-2011 12年分
熊本:2007-2011 5年分
三重:1999-2009 11年分
長崎:2010-2011 2年分
新潟:1997-2008 12年分
岡山:1999-2011 13年分
大阪市大前期:2003-2011 9年分
大阪市大後期:2007-2010 4年分
信州:2016-2021 6年分
鳥取:2009-2011 3年分
筑波:2007-2011 5年分
九州:2014-2016 3年分
合計104年分

数学の本質ほ変わらないので
2000年前後の問題も含め
現行の入試(2024/2025入試)に十分利用可能な問題のセットになっています



☆この教材の特徴☆
①医学部の二次試験となると、難しい問題なども含めてレベル的にオーバーワークな勉強になりがちですが、重要となってくるのは基礎から標準レベルの問題をきちんと取り切れるかどうかです。
広島大学/神戸大学の理系数学は典型的な問題+誘導タイプで幅広い範囲から出題されており、さらに岡山大学、大阪市立大学を初めとした残りの約100年分を用いることにより これまでの復習に加えて確率・整数・図形操作も補うことが可能になります。
この150年分を用いて演習することで当然の結果としてテスト慣れをすることができ、さらに精神的な余裕から周りに対して確実なアドバンテージを取れます。

②国公立二次試験では、着眼点は割とわかり易くとも計算処理などが煩雑なため途中で解くことを断念するケースもありますが、本セットで選定された大学はそういう煩雑な面も兼ね備えた構成になっていますので、速く正確に解く練習としても使えます。

③問題、解説の全てを手書きで解説してありレイアウトなども自由に作成していますので、インパクトのある解法提示(毎問で書いてあります)や細かい計算の注意点も可能にしてます。(必要な公式も傍に明示しています)

④解法はオーソドックスなものを中心に解説はしていますが、その問題にありがちな回り道的解法の解説は極力排除して、汎用性の高いショートカットできる解法の解説を心がけています。

⑤試験会場で実際に書くべき解答(計算過程は多少端折ってもらっても大丈夫です)で構成してありますので、論述答案とはこういう感じなのだなということも掴みやすくしてあります。

⑥入試においてのマイナー分野(例えば極方程式など)にも公式や考え方をきちんとまとめていますので、その分野はそのまとめだけで特に問題が無いように配慮しています。

☆まとめ☆
基礎から入試突破へのエッセンスが詰まったこの教材を用いて150年分をしっかり使い込んで頂き、ぜひ国公立医学部に合格をしましょう!
そしてお医者さんになって周りを助けることができる人になってください!


【使い方
①基本的なことを教科書で確認
②広島大学+神戸大学の説明は懇切丁寧に書いてますので、それで基本の肉付けをする(解法の流れなどをおさえる)&計算処理練習を行う
③岡山大学+大阪市立大学でさらにアウトプットを行う(確率問題、証明問題、図形問題などの強化が出来ます)
④新潟大学(数3)+金沢大学+筑波+その他医学部で計算処理能力を上げていく。
⑤直前期は自身の志望校の過去問をテストしていく。

【難易度表示、制限時間】
難易度(番号が大きいほど難しい)
……①、①~②、②……センターレベル
……②~③、③、③~④……医学部絶対死守問題
……④……医学部で差がつく問題
……④~⑤……入試会場で解くには困難レベル
制限時間:この時間で解くのが普通or理想タイム(+5分~10分は特に問題ない→他の問題次第)


苦手な人は読み込んでから
計算処理を施し直してみる
(後に再度テストを行うこと!!)

得意な人は最後まで完答できるか?をテストアウトプットしていく

分野別にピックアップして
順に潰していくのも1つの使い方として有効です

使用する際、
B4(orA3)の紙に印刷+iPadなどによるデータ
で併用されることをオススメします。
(普段はプリントを10枚前後ピックアップして、データとともに持ち歩く という感じです)


国公立医学部を突破するために
捨て問がほぼない入試問題の過去問で
テストアウトプットしていき
制限時間内に満点近くを当たり前に取れるようにしておくことが大切です。

あれは簡単だから……
と適当に間引いて練習していると
本番で解けそうで途中で詰まる→詰む
という状況が往々にして発生します。
(→これが不合格の主要因です)

計算処理を最後まで丁寧に施し
記述答案としてきちんと説明する練習を
毎日の中で取り組まないと
いざ本番で6割前後で止まり数学がブレーキ科目となってしまいますので十分注意してください。

150年分~250年分のファイルのレベルの過去問を見た時、特殊なやり方を使うことはほぼないと断言できるはずですので、何に対して時間を割いて勉強すべきか、世間の判断ではなくご自身の判断で行動してくださいね。



  ​国公立大学 2次試験英語長文111年分 最短最速解法 過去問解説 (センター英語最速解法付)


国公立大学の設問に端的に正確に答えるための演習教材となっています。読んで解くということでは時間内に正確な解答に到れる保障はありませんので、解くために読むことで必要な情報を余さず解答に練り上げていく技術を磨いていきましょう!
至るところに入試の急所となる事項を盛り込み、解答を作成するプロセス(試験場での対応の仕方)を明示して、受験生が作成できるレベルの理想的過ぎずかつ満点の取れる解答に仕上げています。


☆収録内容☆
広島大学:前期9年分(2011~2019)
    :後期6年分(2011~2016)
神戸大学:前期20年分(2000~2019)
    :後期19年分(2000~2018)
大阪市立大学 :前期11年分(2009~2019)
新潟大学:前期19年分(1999~2017)
大阪大学:前期18年分(1995~2012)
京都大学:前期5年分(2008~2011,2013)
三重大学:前期2年分(2019、2018)
岡山大学:前期2年分(2016、2017)
合計111年分





☆この教材の特徴☆
英語という教科は医学部志望でも7割取れるかどうかというのが実情であり、医学部志望にとって鬼門となっています。
また採点基準が厳しいと言って諦めているのも事実です。
しかし、英語が鬼門である理由は英文の難しさや採点基準の厳しさではなく、制限時間に対して問題の量が圧倒的に多いことと、解くポイントがずれているからです。
この解き方のポイントを抑えながらいかに設問を的確にさばいていくか?ということに特化して量をこなしていくことが重要となります。
そこで本教材では83年分のプリント全てにおいて以下の3点を重視して作成を行いました。
①英語ができる人が行っているポイントを押さえて正解を導き出す方法で解説。
②受験生でも再現可能なレベルで点数の取れる訳し方のコツを掲載。
③全訳を読む必要もなく効率よく学習していくために、解答に必要な部分を全て解説。

これらのポイントを抑えた解説をもとに、
幅広い問題のパターンと時間制限が厳しい神戸大学を中心として、
新潟大学・大阪市立大学で神戸大学の問題には少ない説明問題、
広島大学で ある程度簡単な記述型長文をできるだけ素早く解答する練習+要約問題(日本語数 250Word前後)の練習
をそれぞれ補うことで英語の実践的な基礎を構築し、
加えて語彙レベルが高く抽象的な話を扱う大阪市立大学、大阪大学、京都大学の問題を解くことでさらなるレベルアップを行います。

この演習を行うことで、二次試験における英語の点数を7割で留まらず、8割以上に伸ばすことが可能です。
そして英語の点数が1割伸びることにより他教科の負担を減らすことで、総合的な合格率も上がります。
ぜひ本教材を使うことで効率よく勉強を進め入試当日に高得点を取ってください。






センター英語マニュアル(パラグラフリーディングの応用)
(2次試験英語・私大英語・早稲田英語のベース素材)

「出来るだけ速く正確に解く」ということを解説の中心にすえています。読み散らかすのでも念入りに読むのでもなく「解くために読む」というコツを伝えていますので、どんなレベルの人にも役に立つ内容となっています。

①最速で正確に解答するコツ(パラグラフリーディングとスキミングとリード文&選択肢の利用とを合わせた「みなさんが使いやすい」オリジナルのコツ)をマニュアルという形でまとめています。

→やり方をマスターすればセンター英語は「40分〜50分前後」で解けるようになります。

 

②最近のセンター過去問のうち、第3問の不要文削除問題/討論問題(本試追試で6回分)、第4問グラフ問題(本試追試合わせて6回分)、第5問小説物語(本試追試合わせて2回分)、第6問評論長文(本試追試合わせて10回分)を解説しながら、最速で正確に解くコツを「実戦的に」お伝えしています。



共通テスト国語 丸ごと解説 (国語マニュアル付)

(私大国語・早稲田国語のベース素材)

現代文(評論、小説)古文漢文を必要最小限の知識で最速で解く視点をまとめたマニュアルをご用意しています。

そしてそのマニュアルを読みつつ

最近のセンター(本試追試を含め)7回分の解説で、以下の要領を掴んでいただきます。

↓↓

・現代文は本文をダラダラ読んで解く従来のやり方とは「全く別の観点で」解いていきます。(時間が足りないということは解消され正答率も確実に上がります)

・古文漢文は「センターが用意するヒント」をどう扱うか?難解な古文の内容をどうやって「サラッと」捉えるか?についても同時に解説しています。古文漢文では、そんなに色んな知識が必要でないことを実感していただけると思っています。

(国語の解き方は、早稲田などの難関私大にも十分通用するやり方となっていますので、私大対策にも使えます)




共通テスト数学2B解説(公式ファイル付)
(入試で差がつく数2Bの基礎確認と演習)
→過去問解説&公式プリント
(97年本試験追試験~2017本試験追試験)
(数1Aは二次関数のみ販売)

①二次関数、三角関数、指数対数、数列、ベクトル、微積の6分野に関して、1997〜2011の本試験追試験について、手書きで解説しています。手書きはレイアウトが自由なので、細かい計算や注意点をその都度書き込むことが可能になりました。

 

②毎問に必要な公式や考え方を解説の流れの中に明示しながら、それを使った解説を施すことで、自然とやり方を頭に刷り込んでいくことを狙いとしてプリントを作成しています。

(公式の扱い方くらいが分かった人には使いやすい構成となっていますので、高1高2の人の日常学習にも使える構成としています)

 

③全ての分野(二次関数を除く)に、ガイドマップをつけてあり、その中で優先度やその問題で学べる内容などを示してあり、ご自身の学力に応じた問題選択をしながら「類題」演習も可能としています。




元からある程度出来てる人が
普通に勉強して難関大学に合格することは
問題が簡単になってきて子供の数も減ってきた今の入試ではある意味で当たり前だと思います



そういう自然に合格できる状況になく
これから這い上がって
逆転合格を果たそうとしてる人に
1つ覚えておいて欲しいことがあります



逆転合格を果たすために必要な勉強を続けていくには
「強靭さが必要だ」
ということです


すぐに勉強をストップさせてしまう精神も
分からない分からないと言う精神も
めんどくさいことをやりたがらない精神も

全部必要ありません



何とかして合格するために
出来る人を押しのけてでも合格しようとする
内から湧き出てくる強靭さが
何より必要なのです





〇〇大学に合格したい
でも
今の自分の学力では到底無理かな

よしこれは頑張るしかないか!

(数週間後...)
...勉強しなくなってる...

こんな繰り返しになってる人は
いませんか?
(実は多いはず)



どうしてすぐに気持ちを枯らしてしまうのか?
考えたことがありますか?


誰か(何か)のせいに
してませんか?


参考書問題集、親、友達、塾、スマホ、、、


やる気のない人
弱々しい人は
誰か(何か)のせいにして
自分を逃がしてしまい
自分が本当にやるべきことにアプローチしていない態度を自分の中に押し殺してしまうのです

都合のいい言い訳を考えて
自分に納得させてるだけですよね




もう、そういう姿勢から
脱却しないといけないのでは?




逆転合格を果たすなら

合格するための勉強をするしかないのです



難しいことも
めんどくさいことも
そりゃあるでしょう

サボってたんですから



そういうマイナスな状況を

超えるしかないですよね!



難しい、分からない、めんどくさい
と思う前に
それをどうやって理解したり乗り越えたりするべきかを、いつも考えて行動してますか?

脳みそが汗かくくらい考えてますか?

何でも望んで簡単に手に入るわけではないですよ

苦労すべきところは苦労すべきです



解けない、分からない状況を
打破するには 
ありえないくらいエネルギーをかける必要があるのは、私はよく分かっているつもりです





這い上がるのって大変ですから




身をもって体験して
身をもって苦しんだからこそ

何もしない人、すぐに諦めてしまう人、考えることを放棄する人には、逆転合格なんてありえないことも分かります


頭の中身の良し悪しではなく

何とかして合格するしかない
という強靭さで
合格できるか合格できないか
を判断してほしいものです



すぐに勉強を辞めるくらいなら
最初から
逆転合格なんて考える必要ないですよね?







(追記)


ある時期頑張った結果、模試が振るわなかったことって

誰にでもあるものなんですが


そんなことで打ち砕かれてはいけません


これは成長過程の通過儀礼的なものでもありますので

めげずに、またそこから立ち上がって、これまでの学習内容・勉強姿勢を見直してみましょう


模試程度のものに熱くなるのではなく

冷静になって本番を見据えた考え方にシフトして

そこまでに何をすべきか?真剣に考えることの方が、余程生産的でもあります


たとえ冠模試であっても

あなたの合否を占うものでは決してない


普段から

本番を想定したトレーニングを積む過程の中で

最後に結果を出せれば良い

と良い意味で開き直りつつ励むことが肝要です


一喜一憂してる場合でも

落ち込んでる場合でも

油断してる場合でも

ないからな


途中で自分に(長期の)ストップをかけることなく

淡々とゴリゴリと頑張っておきましょう


それが結果を作ることにつながるだけやからな!



 



早めに過去問に取り組み受験直前まで

基礎と過去問を紐付けていけば難関大学は合格できます!!














広島大学  数学(医学部含)


軌跡・領域の問題として、3次関数と正方形との奇跡的なコラボです。基礎スキルが詰まってる問題です。微分可能性も付録追加されてフルコンポされてます。



大阪市立大学  数学(医学部含)


アステロイドはコレで大丈夫
という構成にしておきました。



東京大学  数学(医学部含)


空間回転体のええ問題です。記述量は少ないですが思考過程に全てが詰まってて、さすが東大です。



岡山大学  数学(医学部含)

立方体の断面はよく見ますが
座標指定がよく練られた部分で参考書学習が追いつかないところですね。。。
(というか座標が確認出来ないとこの問題はほぼ点数がありません。。。)





毎日こういうのを7枚〜10枚くらい
作成してます。


150年分の国公立理系数学の解説を
6月終わりには完成出来るよう
格闘中です( ˊᵕˋ ;)💦
→150年分完成しました!
今は200年分に向けて作成を継続中です!

250年分が完成しました!
今は300年分に向けて作成を継続中です!!


広島大学……前期24年分(2020〜1997)
                      後期(理 数学)13年分(2020〜2008)  神戸大学……前期21年分(2020〜2000)
岡山大学……前期22年分(2020〜1999)
大阪市立……前期18年分(2020〜2003)
                      後期(理 数学)43年分(2020〜2008)
新潟大学……前期22年分(2018〜1997)
      (→主に数3に絞って解説してあります)
金沢大学……前期15年分(2020〜2006)
横浜国立……前期18年分(2019〜2002)
                      後期17年分(2019〜2002) 
                         →2011は震災のため実施無し
          (→後期は前期と同質同量の問題です)
長崎大学……前期21年分(2012〜2009)
……
……






こういうのを
作れば作るほど
青チャートやフォーカスゴールドをやる意味が感じられなくなってしまう。。。

色々ズレてるんですわ…

時間をかけてやってる割には得点に結びつかない(試験当日解けない)状況に陥るだけな気がします。。。



正直、教科書+少し
入試に必要な最低限の知識レベル(解法レベル)は揃います

あとは国公立過去問でブラッシュアップ!!


良質な国公立の過去問で
解くフォームや視点を仕入れていき、誘導にうまく乗りながら計算力や解答力を高めていけば、短期間で満点近くまで取れると思います。



国公立の過去問を解かないのは
ほんま
もったないない



良質な学習素材だし
基礎を重視した実践力強化に
やらない手はないですよ、マジで!





旧帝以外の医学部を狙うなら
神戸、広島、岡山、金沢、長崎、大阪市立あたりの問題をやり込んだ方が、医学部合格に向けて早く高得点化出来ますね!


このあたりの解説を作りまくってる最中なので
それをすごく実感していますわ


これらの問題を20年分ずつ
じっくり検討してみると
青チャートやフォーカスゴールドが
どれだけ皆さんに回り道をさせてしまってるのかが良く分かると思います。


それでも無駄が好きなら
どうぞご勝手に、ですが
気がついてないなら
この有用性にぜひ気づいて欲しいですね。







ゴールを見据えながら
現時点の努力の仕方を考え
実行に移すことって
受験勉強だけでなく
全ての道を歩むのに大切なスキルとなります


せっかくの時間を費やして
人生賭けてやってる受験勉強なら
そこから何を学ぶべきか?
考えておきたいですね


ありきたりの勉強をすることが
成功の秘訣だと思っている思考停止状態では
結局、入試で、頭の良い馬力のある連中に出し抜かれていくのではないかと思いますよ。
























質か量の

どちらが大切か?

ということへの答えとして




勉強の超初期段階は


勉強の初期~完成段階は


勉強の完成段階は、あえて




って言える気がしますね





最初は分からないことが多いので

進み方もゆっくり確実に!

としか選択出来ないものです


そして

それらの段階を超えてきたら

次は、ひたすら演習演習

見直してフィードバックさせて

またひたすら演習演習演習演習


最終段階にくると

ヌケがないか?という総括的なチェックと

さらに面倒なレベルも万が一のために

手掛けておく!



こんな流れになるかと思います





しかし、、、


点数は
やった量や回数に
比例して
出てくるものです


もちろん
テストに出るレベルのものに対しての量や回数です!





練習に見当った
点数化がされていないなら
行動レベルに
誤りがあると思いますので
至急見直してみてください!!!







的外れな内容となっているのか

回数がこなせていないのか

のどちらかが原因となっていますので!!!




そして

演習と復習と確認は

3点セットで抱き合わせて勉強してください




マーク模試の過去問などをやる

解説等を使って復習する

手持ちのもので確認して暗記理解をし直す



そして

新たな模試をやりながらも

過去の模試を反復させながら

繰り返しを作っていくことで

大幅な得点アップを体験していきます!!







量に質を重ねる!

って感じをイメージさせて

頑張ってみてくださいね!!




(追記)

最近の国公立医学部入試では

(体感的にはレベルが下がってきたとは思えますが)

基礎の習熟と

基礎〜標準レベルの問題を以前ほどではないにしても(多少のミスは仕方ないとはしても)正確に解答していくことが求められてきてます。


学習の幅を広げ、難易度の幅を広げた演習の結果、当たり前のことが正確に出せないという状況に陥るのだけは断じて避けたいところです。


基礎〜標準レベルを手厚く学習して

そこにイレギュラーが起こりにくい状況に持ち込めれば合格が見えて来ますので、薄い何となくの学習にならないよう気をつけてくださいね





 

  














新規生


先着10名募集


(4月30日までのお申込で、割安料金設定とさせていただいております)

(お申込後の入会確定生が10名に達すれば募集は打ち切ります。予約も受付中です(現在、入会確定4名、予約3名を承っています))


2024年医歯薬合格実績(4名指導)

(3/10判明分)

・弘前大学医学部医学科(再)(第1志望)

・広島大学歯学部歯学科(現)(共テ650以上必須 総合選抜 第1志望)

・埼玉医科大学(2次補欠合格)(現)



国公立大学医学部医学科合格(または歯学部歯学科・薬学部6年制)を目指す高認生・通信生・新高2生・新高3生・浪人生(多浪生可)・再受験生(社会人可)を募集しています!


できるだけ早めに基礎固めを終わらせると、

来年度の国公立大学医学部等の合格率は格段に上がります!!





現在の学力は


問いません!


(勉強が苦手でも医師・歯科医師・薬剤師にどうしてもなりたい方は歓迎です)



基礎を効率良く固めてからの

過去問を解きまくりで

半年~1年(場合によっては2年)後には

国公立医学部合格ラインへ持ち込んでいただきます!


・勉強が相当出遅れている

・理転したばかりで勝手が分からない

・進学校に通っていない、通ってるけど成績不振である

という方を随時募集しています!!




自分は志望校に合格するのだろうかと不安で仕方ない時は、


手遅れになる前

御相談ください!







経験の粋を重ねて作成した教材などでの

自宅学習(+時々電話による個別授業セッション)

・作成教材は志望校合格へ無駄を徹底して省いたものです

・通話セッションにより口頭で一緒に考えてもらいつつも、英国数の解き方を伝えていきます

(↑ここが独りや授業で勉強していてはつかみにくいところなんです)


を通じて

合格するために、

やるべき事だけに集中して本気で勉強する人だけを募集してます



指導は↓↓↓以下をベースにしつつも、

個別にスタート地点やペースを話し合いで調整して、

より効率的に勉強していただきます



↓↓↓教材の一部を販売しております(無料DLファイルあります)



【受講生 募集人数】

(各コース定員になり次第募集を打ち切ります)


国公立医学部合格コース

(歯学部・薬学部6年も含む)

(最大10名)



 合格実績

    (2013〜2021)

 https://ameblo.jp/sirius-minnade-goukaku/entry-12730402357.html 



【 電話によるセッション 】

 

個別通話にて、英語や国語の解き方についてセッションしています。

共テの国語、英語(和訳・英作)については

通話による口頭を組み合わせた方が解き方などのニュアンスがつかみやすく

学習効率が格段に上がります。

もちろん個別相談に対しても迅速に対応させていただいてます。

(⇒今から電話大丈夫ですか?にも対応しております)

 



【 コース別の詳細 】


国公立医学部合格コース

(歯学部・薬学部6年を含む)

(最大10名)

今年度の入試で合格することにこだわりムダを省き勉強するのは当然として、自分が目指すべき医師像とはどうあるべきか?を考えていただきます


国公立医学部志望の勉強方針について
以前、記事でも触れましたが、
医学部受験を短期間で突破するためには、
とにかく手を広げないこと。


手を広げれば広げるほど、勉強した範囲が手薄になっていき、結局重要な分野、頻出分野で失点する可能性が高くなります。


医学部に最短で受かるためには、
なるべく必要十分な量に抑え、それを極めることが大変重要です。


その方針の1つとして、共通テストで85%獲得できるように徹底的にセンター過去問を含め極めることが挙げられます。



具体的には

最低限の参考書学習で基礎を固めて

センター試験過去問でまずは9割以上を取れるようなカリキュラムで基礎学力を養成していきます。


(→これが結局共通テストで85%が取れるベースになります)

それと同時に、必要な二次試験の基礎、標準問題を二次試験の過去問を中心にこなして行き、
目指す大学も、二次試験の問題レベルがなるべく低く、

センター対策(共テ対策)が二次試験にも生かせる大学を狙います。


社会、理科の選択について
まずは社会の選択について、よほど得意な科目がある、または元々社会はある程度やっていて、点数として出ている場合は別ですが、
基本的に倫理or倫理政経を選択して下さい。


理由は量が少なく、出る範囲が決まっているからです。


まず倫理をきわめてから、時間があれば政経にも手を出しましょう。
もちろん現行課程では倫理を使える医学科はある程度限られてしまいますが、幸い新潟大は使えます。


倫理・政経のプリント教材が完備しましたので、最速で倫理政経の勉強を0から始めても1ヶ月で終われるようになりました。


次に理科の選択ですが、1科目は化学を選択するとして、

残りの1科目の物理、生物選択迷っている方はブログ記事も参考に選択して下さい。


国語に関しては、10月からセンター共テの過去問を使い、

個別通話にて解き方の確認をしていきます。


また小論文、面接対策に関しましても、必要な時期に、個別に対応していく体制を整えております。

 



【当サポートのシステム】


各コースのシステムは基本的に同じです。
(使用する教材・勉強メニューは共通の内容とコース別に異なる内容があります)

合格のために必要な計画(勉強量&ペース)を守っていただきながら、当方で作成した過去問を解説した初歩から理解できるプリント教材などを用いて学習をしていただくのを毎日の勉強の基本とします。


(質問や添削などは、ラインに分からない点を写メして貼っていただき、電話やメッセージなどで解決する形を取ることで、対応させていただきます)

ラインやzoomなどによる個別通話機能を積極的に使用していきます。

(ネット環境さえあれば地方など住んでいる場所に関係なく指導を受けることができます。)


通話のテーマは主に以下となりますです。 

・問題へのアプローチ(英語・国語)
問題に対する解法の個別セッションにより、理解を深めていただき、試験で使える水準を身につけてもらいます。
(初めは週に2〜3回からスタートをしていき、慣れてきたら状況に応じて増やしていきます。)
頻繁に連絡を取り合うことによって、
勉強に対する姿勢や方法論を常にチェックしていきます。


学習結果&模試結果の報告を義務づけますので、報告を毎日確実にしてただき、学習進度に対する適切な判断を行える形にします。

勉強報告や模試の成績等の資料で、常に勉強の方向修正を図っていきます。

テスト演習も計画の中心に据えてありますので、ほとんどのテスト演習には参加していただき、

本番での解答力をつけていただくようにします

合格のために必要最小限のことに絞って徹底的に訓練してもらいます。
基礎確認→過去問演習ということを実現させるためのプリントを作成していますので、基本的にはそのルートで勉強していただきます。(もちろん個別に調整したメニューを話し合いの上で決めていきます)
これができないと、結局1人で参考書でコツコツレベルを上げながらやっていく遠回りなやり方になってしまいます。

参考書問題集があまりに優れたものであると当方が判断したものは、生徒さんに用意していただき、そちらを使う勉強も組み合わせていきます。
(↑あくまで、余計な中継点的な勉強を極力避けるため、ダイレクトに過去問に移れるための「補助」として使っていただきます)

※⑤を厳守していただかないと、受験に対してかなりの遠回りを強いられますので、今年度の合格は有り得ないものになるかもしれません。


【参加資格者】

・当システムをよく理解した上で
最後まで当方の指導スタイルを遵守尊重して合格のために懸命に勉強していただける方


・高1高2生も若干名採用させていただきますが、

あくまで受験学年の方々に優先入学していただくようになります。


・高3生、浪人生、社会人・再受験生などの現在の状況は問いませんが、

合格のために懸命になれない方には合わないシステムですので、

なんとか合格を果たしたいという強い意志を持っている方に参加していただくのがなによりです。





【各科目の概要と指導方針】

 

【英語】
 

理系文系を問わず難関大学・国公立医学部を受験する際の最重要科目であり、合格には高得点が必須となるため、使える英語を目指すのではなく、しっかり高得点が確保出来ることを念頭に置いて指導していきます。

・英単語(システム英単語ver2)・英熟語(作成プリント)の暗記
・英文法で安定して高得点が出せるように作成した4択プリント(およそ70枚)
・英文読解に必要なことを厳選し作成したプリント
・正確に構造を把握しながら英文を捉えるために作成した演習プリント
・センター英語を素早く確実に解くための考え方を身につけるためのプリント
・国公立二次試験で正確に速く解けるための演習プリント(国公立大学過去問長文問題200題程度)

スラッシュリーディングやパラグラフリーディングで正確に「解ける」状況に力を養成していくのは、時間がかかりすぎてしまい、合格ライン以上に点数を取ることが難しくなります。
そうしたことを解消するために、「大学の出題者側の意図をくみ取った解き方」をマスターしていただき、それに応じて作成したプリントでアウトプット演習を用意することとなりました
(電話セッションでも使用していきながら、勘違いしやすい点、解くコツを話し合いの中でさらにブラッシュアップしていただきます)

 

 

 

【数学】


・国公立医学部志望者・国公立理系志望者には共テを9割・二次は8割取れるようにプログラムを作成し、しっかり演習していただきます。

①共テにおいては数2Bでの高得点が必須なため、数1Aの5倍は時間をかけて対策をしなくてはいけませんので、2017〜1997年のセンター試験すべてを、初歩レベルから丁寧に解説したプリントで解いていただきます。
(同時に二次力もつく仕掛けを入れていますので、このプリントをやり込めば、二次対策としてやるべきことは、あとわずかとなります)


数3の勉強は、基本的な内容は教科書や基本確認参考書で勉強していだき、

その後、国公立二次試験の過去問を基本的なところから解説したプリントを徹底的に学習していただき、

本当に必要なものに絞って濃く濃く勉強していただきます。
(→このプリントはテスト演習として使えるものでもありますので、生徒さんの状況に応じて使っていただきます)


内容的分量的に重たい参考書や問題集の学習は特に勧めていませんので、使うとしても、必要な演習だけに絞ったスポット対策的に使用していただくようにします。
(プラスアルファ的な勉強をするより、まずは他の教科の勉強も合格ラインに持って行く必要があります。あくまでプラスアルファ的な勉強は合格に必要ならやる、という姿勢が合格しやすい状況を作ります)

 

 

 

【国語】


共テ国語は
「点数を取る考え方」を吸収していただいたあと、作成した過去問プリントとグループセッションで考え方を吸収していただき、新たな問題に対して対応できる力をつけつつ、しっかり演習問題をやり込んでもらいます。

目標点数は180点以上に設定してもらい、最短の勉強でそこに到達できるよう「解き方中心の」勉強メニューを組んでいます。

(知識はほぼ不要となりますので)


 

 

【理科】


点数を高得点で安定させやすい化学が勉強の中心となり、生物or物理をサブ的に時間をかけすぎずに勉強を展開させていきます


(生物or物理は、短期間のトレーニングでもある程度伸ばせますが、化学は時間がかかりますので)


(生物or物理は、9割を狙うには厳しい教科なので化学で9割狙いにいき、生物or物理は8割が取れればOKという気持ちで勉強していくのが、特に国公立医学部対策では、時間を無駄にさせないコツとなり、合格もしやすい形になります)

 

問題集1冊と作成したプリントを繰り返してマスターしていただき、後の過去問演習で力をつけていくスタイルとなります。

 

 

 

【社会】


超得意で現段階で全く問題ない教科があればそれを変更する必要はありませんが、1年やって共テが60点程orそれ以下なら、倫理(倫理&政経)を選択していただき、合格ラインを確保していくように指導しています。

(倫理・政経は最速で仕上がる教材を作成しています)


 




【お支払い方法】

初回に学習教材提供(販売してるものも含め全て自由に使っていただいてます)し、

一年を通じて講師陣が手厚くフォローしていく性質上、

当サポートのサービスを途中解約して勉強をされても効果が薄くなると考えてますので、

翌年の2月分まで{開始月~2月分で料金が発生します)

継続していただける方のみ募集します。



支払い方法は次のうちのどちらかを選択することができます。


入会金 50000円


年間一括支払い(一括支払いの場合は入会金(5万円)と1ヶ月分(5万円)の料金、合わせて10万円を引いた金額となります。翌年の2月分までのお支払いになります)


分割払い

☆2025年 受験生

2023年4月分から 

月々80000円(税込)(高3・高卒生)

→月々50,000円(税込)

(→4月30日までに入会された方に適用され、継続2年目も月々50000円となります)

(なお5月1日以降に入会された方には、値下げ前の料金が適用されます。)


☆高2(2026年受験生)・高1生・社会人再受験の2ヵ年計画生

月々50000円(税込)

(継続される方は次年度もこの金額となります)


2025年2月分(2026年2月分)までのお支払いになります。

(銀行振込でお願いします。口座情報に関しましては入塾が確定した方にメールでお知らせします。)


※分割月払いの場合でも年間一括契約{4月分~翌年2月分}になりますので、途中解約した場合でも料金の発生は義務付けられます。




【申込方法】

個人情報を記載して送っていただいたあとに、

当サポート代表が電話をして面談をさせていただきます。

その後、こちらから必要書類を送付します。

送付された必要書類の必要事項を記載して再度こちらに送付して、銀行に規定料金を振り込んでもらいます。こちらが振込を確認次第指導を開始します。


登録フォームからのメール

通話面談

必要書類受取

必要書類の必要事項を記載して送付、規定料金を振込

振込が確認次第、指導を開始


という流れになります




入ろうか迷っている方やご不明の点があれば、

私と受験相談していただくことも可能です。

(お電話にて対応させていただきます)


お電話にて、あなたに合った勉強法なども提示させていただきます。

たとえ入会されなかったとしても、2時間ほどの通話時間で、

あなたにとってプラスでしかない情報が得られるはずです。



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進学校(出身)の生徒ではないけど関関同立に行きたい!

国公立志望だけど、併願先として関関同立には受かっておきたい!

何となく関関同立ぐらいには行きたいと思ってる!


そんな関関同立を志望される方に向けて、
私シリウス先生が自信を持ってオススメする
関関同立対策を専門とするオンラインS塾をご紹介します。



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S塾 5つの強み


  ​①毎日授業します!


従来の塾のような週に何コマという指導形態ではございません。
S塾では、毎日授業をします!

なぜ、そうするのかと言えば
週に1コマとか2コマだけ授業を受けても成績は伸びないからです!!

少ないコマ数で伸びるのは一部の元々地頭が良かった人か
これまで自習をバリバリやっている人のみです。

S塾では
こうした状況を打破するために毎日授業をしていきます!

科目の内容を教える授業ももちろん行いますが、
S塾が行うのは自習型授業です。

授業を聞いて、終わりではなく、
その単元内容ができるようになるまで
一緒に「自習」もしていきます。

自分を律して、計画通りに自分で勉強していくことはかなり難しいです。

特に、勉強の始めたての段階では、ちょっとしたことですぐにつまづいて挫折してしまうものです。。。

そうならないために、
授業内で英単語の暗記から過去問演習まで、生徒さんと一緒に進めていきます。

従来の、
「あとは自分でやっといてね」
というスタイルではありませんので、
勉強習慣が身につくのはもちろんのこと、成績の伸びが実感できると思います!



  ②3日に1度の定期面談で進捗管理を徹底!


面談を行う塾は少なくありませんが…
だいたいは週に1回の30分程度のものになっています。。。

全く効果はないとは言いませんが、
正直週1で何がわかるの?っていう感じはします。

仮に、うまくいってなくて悩んだりして
勉強ができていなかったら
1週間その状態を放置することになります。

これはかなりの時間の無駄遣いですよね...

S塾では、
3日に1回
LINE通話等で面談を行います。

その際、
この面談までの勉強の様子や課題の確認、
体調管理やメンタル面まで全てをケアします。

3日に1回のペースにすることで、うまくいっていない場合の修正がすぐにできますし、
次の面談までにこれを仕上げようというペースメーカーにもなります。

もちろん毎日授業をしていますので、ある程度の進捗は把握できますが、個人個人の出来具合まではなかなか分かりません。

その部分をこの個人面談で補っていきます。

受験勉強を推し進めていく中で、先生(塾長)との信頼関係はとても大切なものになってきます。

面談を通して、
生徒さんと先生との関係をより強固なものにしつつ、
日々の勉強を加速させていくのが目的です。



  ③無駄のないカリキュラム!


対策を関関同立に絞っていますので、
合格することに対しての
余計なことは一切しません!

たとえば英語において、
関大志望であれば、英作や文法問題はないので、その対策はしません。

その代わり、長文問題へのアプローチを徹底的にします。
そうすることで、無駄なく最短で成果に直結します!

また、
全科目の指導を塾長1人で行うので、
他の科目間でのズレや方向性の違いも生まれません。



  ④過去問が解けるようになるまで解説!


S塾では、
過去問を全て手作業で分析した
教材があります。

たとえば、関大であれば約50回分のデータがありますので、
何をどこまで覚えなければならないのか、
いつの時期まで何を仕上げなければならないのか、
全て具体的に明示することができます。


英語の解き方や現代文の解き方、古文の解き方まで、
実際に生徒さん自身で解けるようになるまで直接指導していきます。

従来の塾は、
過去問は自分でやって、解説を読んで、わからないところがあれば質問に来て、
というケースが多いので、

受験生自身もその過程に面倒さを感じてしまい、、、

結果、なかなか過去問に手を出さず、
最新年度分含め数回分ををちょろっとやって本番という形になることが本当によくあります。

実際問題として、
赤本はめちゃくちゃ使いにくいので、
自分でやるのはかなり大変なんですよね...

この点に関しては、
塾長自身で様々創意工夫して
受験生が抱えるそうした手間を省いちゃっています笑



  ⑤通塾がなく、効率的!


S塾は完全オンライン塾なので、通塾の必要がありません。

特に女の子をお子さんに持つ親御さんは帰ってくるのが遅いから心配で、塾まで送り迎えをしているのではないでしょうか?

もちろん、その送迎もする必要はありません。

しかも、
お子さんの勉強している姿を実際に目にすることができるので、その点も安心かと思います。

また、S塾は学生バイトを雇わず塾長1人でこの塾を運営し、この仕事に専念しているため、
急なスケジュール変更などにも柔軟に対応することができます。



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さて、いかがだったでしょうか?


私シリウス先生の教え子である佐伯先生が
大学を卒業しこの仕事に全てを捧げるという意味で
このS塾を立ち上げるに当たって
なにか協力出来ることは無いかと考え、
今回S塾をこのブログで紹介させていただきました。
(もちろんボランティアです笑)

もちろんまだ若輩者ではありますが
学習塾でのバイト経験も長く
その間、指導に関することも
私の方でなんなりとアドバイスさせていただきました。

性格が真面目かつ丁寧で熱心てあるのが彼の強みであり
指導経験が長いベテランの先生でも
もしかしたら忘れてしまってるくらいのものがあると見ています。

その彼が、困ってる多くの関関同立受験生を救いたい
と一念発起して人生を賭けて開設したS塾ですので
きっと、これから関関同立受験を考えてる人に
精一杯頑張って体当たりしてくれると確信しています。

まずは
下のリンクから内容をさらに確認していただき
実際に彼と話してみてください。

無理な勧誘など一切しないポリシーで運営されてますので
受験相談という形でも、色々アドバイスしてもらえると思います。

何より、人柄が良いですので
きっと、今の時代にこんなに熱く寄り添ってくれる人がいるんだ
ということも実感できるはずです。

関関同立逆転合格に関しての戦略は
私と一緒に練り上げましたが、
運営は塾長である佐伯先生ひとりで行っています。
私は単に紹介させていただくだけに留めていますので
その点に関しても御理解いただけたら幸いです。


関関同立に合格するために
S塾を徹底的に活用してみてください!
佐伯先生は全力でサポートしてくれますから


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1年ブラン・短期3ヶ月プランをご用意して、
貴方の参加をお待ちしておりますm(*_ _)m
 










大学入試即応の英語教材及び学習の指針に関する過去記事のリンクを整理しておきました。


入試(直前)対策・日常学習に

お使いいただけるとありがたいです。


作成したものは全てオリジナルのものです。

一般的な塾予備校では語られることが少ないが、かなり大切なことなども収録していますので、ぜひ読んでみてほしいですね。




国公立大学医学部入試に最低必要な英語の勉強をまとめています


シス単のテストです

英単語を示し日本語訳を答える形式としています。

 

シス単を派生語まで完璧にすれば、鉄壁で足すべき単語は意外と少ないことを具体的に示しています。逆に鉄壁を完璧にしてもシス単で補うべき単語の数は相当数あることも示しています。


自作のオリジナル英熟語のリストを紹介しています。同意語・関連語をできるだけ多く収録しています。


自作のオリジナルの英文法語法のまとめとなります。入試で問われる実戦的なものに特化して集約しています。


受験本番に向けた英文読解の基礎のイチから入試レベルの読解に一気に引き上げる形で書き上げたオリジナルのものです。


 大学入試英語長文読解の設問解答への視点を具体的に10問の大問で解説しています。


入試英語をより詰めるための学習法となります。


 

実戦的なパラグラフリーディングと設問への具体的適用を、早稲田大学政治経済学部の英語長文で解説しています。


実戦的なパラグラフリーディングと要約への適用を早稲田大学文化構想学部の要約問題で解説しています。


国公立大学の記述英語での操作方法の核となる戦術を紹介しています。



国公立大学の記述問題とはいかなるものかを確認する素材を収録して解説を施しています。
英語力を上げれば記述力が上がると考えるのは早計であることを理解してください。記述には技術が必要なのです。


国公立大学英語長文問題を解答するのに、どの程度の読みと操作が必要なのかを具体的に示しています。


国公立大 英作文への対策としてマイナーではありますが重要な参考書と戦略を示しています。


英文法語法で問われる高頻度なものを紹介しています


英文解釈の基礎(導入)をダイジェストでまとめています








以後、このページには内容を追加をしていきたいと考えていますので、ブックマークをオススメしますね。


国公立大学2次試験英語の解説を販売しています。

サポートしています。

国公立大学英語・早慶英語の下地作りともなる内容となっています。







共通テスト対策関連の最近の記事リンクをまとめておきましたので、対策・追い込みに役立ててもらえたら幸いですm(_ _)m


皆さんの即戦力になるべく本音満載かつ効率を考えた内容を綴っていますので、上手く利用して頂けると幸いです🤪




【英語】

 



【数学】

 




【国語】  


 


 

 




【理科・社会】

 




【トータル的な考え方】


  


  


 

 




 



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高2の時は

時期にもよりますが

たとえ進学校に通ってたとしても

受験生としての自覚を持って行動(勉強)してる人はごく少数のように見えます

 

進学校に通ってる人にとっては、大学受験は普段から何かと話題になるだけあって、身近なものであるかもしれませんが、受験そのものを強く意識出来てる人はやはりごく少数のような気がしますね

(部活の先輩が大学入試に突入していたとしても、来年は私か...くらいにしか感じてないと思います)

 

 

 

大学受験のことを意識してもらうために

今日は大学入試の難しさを語ってみますね

 

(これを機に受験生としての自覚を持っていただけたらありがたいです)

アレコレをいっぺんに述べるのも難しいので今日は難易度に絞ってみます

 

 

現役高3生で

 

共通テストで80%以上を獲得するのは

(旧帝普通レベル大学の普通学部のライン)

偏差値60程度の高校でしたら...学年の2〜3%

偏差値70程度の高校でしたら...学年の約10%

 

共通テストで85%以上を獲得するのは

(国公立医学部、東大のライン)

偏差値60の高校でしたら...2年に1人

偏差値70の高校でしたら...学年に10人

 

というところではないかと思います

(いくつかのサンプルからの結果ですが、概ねこんな感じだと思います)

(地方、都市部でも違いが出てきますので、平均して、と捉えておいてください)

 

共通テストって勉強をやったら誰でも高得点取れる、というイメージはとりあえずぶち壊しておいてください

全く生易しくありませんよ

 

 

そしてGMARCH関関同立ですが...

偏差値60程度の高校では、ほとんどが不合格になってしまうレベルにあると思います

特に、同志社と明治は合格しにくいレベルにあります

(同志社は京大阪大の志望者が併願しますし、明治は早稲田の志望者が併願しますのでレベルがさらに上がるわけです)

 

(これも、推薦や地方都心の違いは除いて、あくまで平均として捉えてくださいね)

 

 

さらに

国公立旧帝、早慶レベルに『合格』となってくると...

とんでもなく難しい

というイメージを持っていただいててほぼ間違いないとは思います

 

特に旧帝の医学部は

とんでもなくを超えたレベルで難しい

とは覚悟しておいてください

 

もちろん、こういうレベルの大学に合格する人は普通に大勢存在されてるわけですから、可能性が0とかを言ってるわけではありません

 

ほとんどの高2、高1の方々は

大学入試に対してかなり甘い認識をされています

 

とりあえず勉強しておけば何とかなるでしょ!という気持ちで勉強していれば、たいていは痛い目に合ったり、ランク下げを余儀なくさせられる運命にあることを知っておいてほしいのです

 

 

国公立に行けたらいいな

は、たいてい地元の私立大学で終わります

 

旧帝に行けたらいいな

は、たいていはどこか地方の国公立になんとか合格orそこそこの私立大学で終わります

 

新高3になった時

クラスの周りの人たちが地元のトップ国公立を志望していたとしても、、、最後に合格を決めているのは、ごくわずかの人たちで、たいていは途中で私立大学へ転向したり、センターで脱落していったりしてるのです

 

甘い認識では

色んな意味で危険ですので

それなりのレベルの大学を目指すなら

1日も早く準備体制に入ってください

 

そして

準備が進んだ段階で、あの大学はラクかな

みたいなことを言えればいいとは思います

(周りが言ってるから、自分も乗っかるのはナシですよ。一部のトップレベルのできる人が言ってるようなセリフが自分にも当てはまるのか?をよく考えてくださいね)

 

 

(普段の学校での成績が出せてないという意味での)結果が出せてない人にとっては

相当ハードルが高いのだから

しっかりやらないと!

という気持ちで受験勉強をしていかないといけないと思いますね

 

 

早くから、入試の現実は厳しいんだ、という認識をして勉強していかないと本当に厳しい結果を突きつけられてしまうことを覚悟しながら、ハイレベルな大学を目指すなら目指してほしいですね

 

 

まだまだ関係ない

ではなく

もう色々関係してるんだ

という気持ちで受験に臨む体制に入っていただけたら、幸いです





 


 
















入試問題を普段使いにして勉強するのが最も効率的なやり方となります
勉強に苦手意識はあるけど...何とか逆転合格を果たしたい人向けの教材を販売しています!
過去問に直接アタックできる教材の数々です☆
これで実力アップの効率化をはかりましょう!


過去問で


勉強効


を引き上げ


入試突破力を


段に上げる


方法として



過去問を


普段の勉強に


どう活かすか?



ということについてお話したいと思います







 

 

初歩の勉強をしている間は

過去問を並行させるのはなかなか難しい課題なので、そこは無理しないで初歩の勉強をしっかりやり込んでくださいね

 

今からお話するのは

入試基礎レベルの勉強が始まる時からの内容となります

 

入試基礎レベルをどんどんやり込んで、それを何周かさせてそのレベルを確立していくことを前提として、お話させていただきます

 



この入試基礎レベルをどんどんやる際に

3周目に入るころには、ある程度内容が俯瞰できて、まだ弱い箇所なども残ってる頃だと思います


この時にオススメするのは...

自身の志望校の過去問を20年分くらい

分野別勉強ネタとして分類し直しておいて

今やるべき課題と抱き合わせて

同時に過去問もこなしていく

ということです

 

これは『現実に』やるべき問題の質と量を肌で感じつつ、今やってる勉強と連動させて力をつけていく、ということになります

 


こうして進めていくことで効率的に学習結果が得られたり、学習すべき範囲やレベルを意識できる、という点では

(例えば世間が国公立医学部に対して言われてる質や量に対して)不安を助長させることなく勉強が進めていける健全な学習のあり方になると思います

 

 

例えば

あなたが早慶を狙って英語の勉強をしてる時に、仮に英単語などを覚えてセンター英語に取り組んでいる時期だとしましょう

 

その時には普通はセンターで良い点数が取れる勉強の組み立ての最中ですので、そこに集中していればよいのでは?

と思われるかもしれませんが...

実は何となくモチベーションも上がっていない練習に成り下がってるのかもしれません...

(人は現金なもので、将来の自分には必要ないかな、みたいな意識が少しでも働くと熱を入れて採り入れようとは考えず、結果うやむやな流れで勉強してしまいがちなのです)

 

 

そこで必要なのは

『現実と将来との距離感』を常に計りながら同時にヤル気に変え、自分に必要な思考(or暗記事項)を身につける』

ということになるかと思います

 

 

センターの英語の過去問をやり込んでる時に

時々、早慶の英語の過去問をメニューに入れて、センターレベルでどれくらい食い下がれるのか?ということを体験していくわけです

 

センターレベルで足りるのか?

早慶用に知識やレベルアップのための何かを組み立てるべきなのか?

 

こういう問答をしながら、自分が将来において解けるべき問題レベルに直接アプローチしていくことで...

・世間が言うほどの質や量は必要がないよな

・今の状況に少しプラスαすれば取れるレベルの問題がほとんどだよな(←実際にそうです笑)

・あのレベルの単語は押さえておかないと読めないところが結構あるな(単語集の3章も覚えておかないと...)

・文法は比較的センターレベルで足りるからネクステとかやってる暇は無いな


という『リアルな現実』がいつでも『具体的に』見えている状況で勉強ができるようになりますので、修正などはすぐに行えていけるようになります


さらには、上手く解ければ、練習してることが自信につながり点数が上がってくれば、確信的な自信になっていきやすくなりますし、上手く解けなくとも悲観せず、ここが足りない!って見つけれるようにもなります

(なにせ、自分の志望校の過去問ですからね)

 

 

(ちなみに問題集ではなかなか得られない入試との距離感は、センター過去問であればはかりやすくなります

↑センター過去問はバランスが超取れている基礎〜標準レベル完全問題集でもあるからです。英語では問題集は実際の問題をリライトしすぎてこの目的にあまり合ってなくて...って感じですので、複数冊をやっても早慶は簡単には解けるようにはならないのです)

 

 

理科や数学なども

このようなやり方で成果はさらに上げやすくなり、結果的には、入試基礎レベルの勉強=過去問のチェック、ということで勉強の効率化がはかれますよね

 

 

ムダな勉強というのは色んな角度のことを指して言うのですが...

 

例えば


入試基礎レベルの問題をやってることに勉強を集中させて回していったとしても、いざ過去問に突入した時に(忘れていたり関連づいて無かったりの理由で)解けなかったりすると、あれをやってたのはムダだった...


さらに問題集を探さなきゃ...


みたいな下手くそな勉強が

本人には理想と感じてしまい...


問題集を渡り歩く(買っても、やらない、という流れも含めて)ジプシー生活が始まるわけです...


(渡り歩こうと、入試に対する意識づけが弱い人は、試験対応力が乏しいため、問題集の成果が得られにくいのです)

 



『関連づける』という意識は

できる人は、類題トレーニングなどで上手くやっているので、すぐに模試などで成果につなげてきます

(下手な人は例題を理解して終わりますので、先ほどの理由で結果に結びつけるのが2年くらいかかります...)

 

 

日常に志望校過去問を溶け込ます理由を、ご理解していただけましたでしょうか?

 

 

チャレンジ精神を

上手くコントロールして

過去問抱き合わせ勉強をしっかりコントロールしてみてくださいね

 

入試基礎レベルから

少しでも志望校の問題が解ける喜びを味わっていきましょう

 

それが勉強を加速させる1つのコツになりますよ