大学入試 受験サポート | 大学受験逆転合格法☆偏差値20台⇒80台へ

大学受験逆転合格法☆偏差値20台⇒80台へ

1年で、私が
偏差値20台の5教科を
すべて80台にした要領を公開します★★

東大、京大、早慶、国公立医学部、旧帝大、MARCH、関関同立すべてに通用する考え方を
本気で人生を切り拓くべく頑張ってる人に向けて発信しています

2027/2028大学入試の受験生         合計10名募集中‼️


□入試にはまだ間に合います□


☆総合偏差値40台からでも、個人的なこだわりを捨てれば、1年で国公立医学部・早慶には合格します‼️

️⭕️基礎の徹底&解き方確立

❌やや難対策&授業受身拝聴


☆全ての姿勢を一から改善して基礎から徹底するか、悪い姿勢のまま無理に応用を重ねるか、

合格と不合格の差はここにあります‼️

️⭕️生活習慣改善&基礎を叩く

❌夜更かし&自学時間の不足


☆現状に悩んでいるならまずは相談してみてください

️⭕️相談後すぐに解決への行動

❌闇雲に悩み、自身の適切な行動方針が得られていない状態


現在ひとりで指導してるため、お申込後の入会確定生が合計10名に達すれば募集は打ち切ります。予約も受付中です。



□2026年合格実績(3名指導)

●香川大学医学部医学科(浪)(共テ素点73%傾斜後76%)

●明治大学農学部(浪)

●昭和医科大学 医学部医学科 

2次補欠合格繰上げ(浪)

・2次補欠合格(浪)

●旭川医科大学 医学部看護学科  後期追加合格(浪)


□2025年医歯薬合格実績

・愛媛大学 医学部医学科(現役)学校推薦型選抜 共テ80% 

□2024年医歯薬合格実績

・弘前大学医学部医学科(再)(第1志望)

・広島大学歯学部歯学科(現)(共テ650以上必須 総合選抜 第1志望)

・埼玉医科大学(2次補欠合格)(現)



今期より

国公立大学医学部医学科と

・国公立大学(理系学部)

・国公立大学(文系学部)

・早慶などの難関私立大学

の合格を目指す

高認生・通信生・新高2生・新高3生・浪人生(多浪生可)・再受験生(社会人可)を募集します!


募集にあたり現在の学力は

問いません!

(勉強が苦手でも、ヤル気があるなら、そこは何とかします‼️)


基礎を効率良く徹底的に固めてからの

過去問+基礎復習確認で、

半年~1年(場合によっては2年)後には、

国公立医学部(その他希望大学学部)

合格へ持ち込んでいただきます。


・勉強が相当出遅れている

・理転したばかりで勝手が分からない

・進学校に通っていない、通ってるけど成績不振である

という方を随時募集しています


教材選択や学習の進め方(ペース配分等)や授業の内容については、ご本人様(親御さんを交えても可)と都度話し合って決めて行きますので、ラインメッセージや通話で自身のことをマメにきちんと表現できる人の参加を望んでいます‼️


大手塾に通われて上手くいってない時は、

医学部に短期で合格するために何をすべきか分からない時は、

自分は志望校に合格するのだろうかと不安で仕方ない時は、

手遅れになる前御相談ください!





経験の粋を重ねて選んだor作成した教材で、

自宅学習(+時々電話による個別相談&授業セッション)

・選んだor作成した教材は志望校合格へ無駄を徹底して省いたものです

・通話セッションも時々併用して、口頭で一緒に考えてもらいつつも、英国数の解き方を伝えていくこともあります

(↑ここが独りや授業で勉強していてはつかみにくいところなんです)


を通じて

合格するために、

やるべき事だけに集中して、本気で勉強する人だけを募集してます‼️



指導国公立医学部受験生なら↓↓↓以下をベースにしつつも、個別にスタート地点や学習ペースを話し合いで調整して、

より効率的に勉強していただきます



↓↓↓教材の一部を販売しております(無料DLファイルあります)

【受講生 募集人数】

(各コース定員になり次第募集を打ち切ります)

国公立医学部コース以外のコースに関しては通話面談の際に内容をご確認ください。


□国公立医学部合格コース

(歯学部・薬学部6年も含む)

(最大5名)

□その他コース

(最大5名)


 合格実績

(2013〜2023)

東大京大・国公立医学科、早慶まで幅広く掲載しています




□通話セッションとは?

 

個別通話にて、英語や国語や数学の解き方についてセッションしています。

共テの国語、英語(和訳・英作)については

通話による口頭を組み合わせた方が解き方などのニュアンスがつかみやすく学習効率が格段に上がります。

もちろん個別相談に対しても迅速に対応させていただいてます。

(⇒今から電話大丈夫ですか?にも即時対応しております)

 


□国公立医学部合格コース概要

(歯学部・薬学部6年を含む)

(最大5名)

今年度の入試で合格することにこだわりムダを省き勉強するのは当然として、自分が目指すべき医師像とはどうあるべきか?を考えていただきます


国公立医学部志望の勉強方針について
以前、記事でも触れましたが、
医学部受験を短期間で突破するためには、
とにかく手を広げないこと。


手を広げれば広げるほど、勉強した範囲が手薄になっていき、結局重要な分野、頻出分野で失点する可能性が高くなります。


医学部に最短で受かるためには、
なるべく必要十分な量に抑え、それを極めることが大変重要です。


その方針の1つとして、共通テストで80〜85%獲得できるように徹底的にセンター過去問を含め極めることが挙げられます。



具体的には

最低限の参考書学習で基礎を固めてから、

センター試験過去問・共テ過去問・マーク模試過去問でまずは9割以上を取れるようなカリキュラムで基礎学力を養成していきます。

(→これが結局共通テストで85%が取れるベースになります)

それと同時に、必要な二次試験の基礎、標準問題を二次試験の過去問を中心にこなして行き、
目指す大学も、二次試験の問題レベルがなるべく低く、センター対策(共テ対策)が二次試験にも生かせる大学を狙います。


社会、理科の選択について
まずは社会の選択について、よほど得意な科目がある、または元々社会はある程度やっていて、点数として出ている場合は別ですが、
基本的に公共倫理or公共政経を選択して下さい。

理由は分量が少なく回しやすく、出る範囲が決まっているからです。


倫理・政経のプリント教材が完備しましたので、最速で倫理or政経の勉強を0から始めても1ヶ月で終われるようになりました。


次に理科の選択ですが、1科目は化学を選択するとして、

残りの1科目の物理、生物選択迷っている方はブログ記事も参考に選択して下さい。


国語に関しては、8〜10月からセンター共テの過去問を使い作成した解説プリントをこなしてもらい、他の過去問を個別通話することで、解き方の確認をしていきます。


また小論文、面接対策に関しましても、必要な時期に、個別に対応していく体制を整えております。

 




【当サポートのシステム】

教材は全てこちらでご用意させていただきます(無料)


各コースのシステムは基本的に同じです。
(使用する教材・勉強メニューは共通の内容とコース別に異なる内容があります)

合格のために必要な計画(勉強量&ペース)を守っていただきながら、当方で作成した過去問を解説した初歩から理解できる参考書問題集プリント教材などを用いて学習をしていただくのを毎日の勉強の基本とします。


(質問や添削などは、ラインに分からない点を写メして貼っていただき、電話やメッセージなどで解決する形を取ることを即時対応させていただきます)

ラインやzoomなどによる個別通話機能を積極的に使用していきます。

(ネット環境さえあれば地方など住んでいる場所に関係なく指導を受けることができます。)


通話のテーマは主に以下となりますです。 

・問題へのアプローチ(英語・国語)
問題に対する解法の個別セッションにより、理解を深めていただき、試験で使える水準を身につけてもらいます。
(初めは週に2〜3回からスタートをしていき、慣れてきたら状況に応じて増やしていきます。)
頻繁に連絡を取り合うことによって、
勉強に対する姿勢や方法論を常にチェックしていきます。


学習結果&模試結果の報告を義務づけますので、報告を毎日確実にしてただき、学習進度に対する適切な判断を行える形にします。

勉強報告や模試の成績等の資料で、常に勉強の方向修正を図っていきます。

テスト演習も計画の中心に据えてありますので、ほとんどのテスト演習には参加していただき、

本番での解答力をつけていただくようにします

合格のために必要最小限のことに絞って徹底的に訓練してもらいます。
基礎確認→過去問演習ということを実現させるためのプリントを作成していますので、基本的にはそのルートで勉強していただきます。(もちろん個別に調整したメニューを話し合いの上で決めていきます)
これができないと、結局1人で参考書でコツコツレベルを上げながらやっていく遠回りなやり方になってしまいます。

参考書問題集があまりに優れたものであると当方が判断したものは、生徒さんに用意していただき、そちらを使う勉強も組み合わせていきます。
(↑あくまで、余計な中継点的な勉強を極力避けるため、ダイレクトに過去問に移れるための「補助」として使っていただきます)

※⑤を厳守していただかないと、受験に対してかなりの遠回りを強いられますので、今年度の合格は有り得ないものになるかもしれません。


【参加資格者】

・当システムをよく理解した上で
最後まで当方の指導スタイルを遵守尊重して合格のために懸命に勉強していただける方


・高1高2生も若干名採用させていただきますが、

あくまで受験学年の方々に優先入学していただくようになります。


・高3生、浪人生、社会人・再受験生などの現在の状況は問いませんが、

合格のために懸命になれない方には合わないシステムですので、

なんとか合格を果たしたいという強い意志を持っている方に参加していただくのがなによりです。






【各科目の概要と指導方針】

 

【英語】
 

理系文系を問わず難関大学・国公立医学部を受験する際の最重要科目であり、合格には高得点が必須となるため、使える英語を目指すのではなく、しっかり高得点が確保出来ることを念頭に置いて指導していきます。

・英単語(英熟語)の基礎を固めつつ、
・英文読解の基礎を身につけてもらい、
・共テオリジナル解説ファイル(共テ英語マニュアル&過去問全解き方解説)で、共テ英語を最速で正確に解けるようにしてもらい、

・それと同時に毎日速読(速単)・リスニング(速単+共テ過去問)をしてもらい、
・その後、オリジナル国公立二次試験解説で、正確に速く解けるようにしてもらいます。

・英作文は秋スタートor共テが終わり次第、基礎を身につけてもらってから添削課題で仕上げていきます。

読解に関しては、
スラッシュリーディングやパラグラフリーディングで正確に「解ける」状況に力を養成していくのは、時間がかかりすぎてしまい、合格ライン以上に点数を取ることが難しくなります。
そうしたことを解消するために、「大学の出題者側の意図をくみ取った解き方」をマスターしていただき、それに応じて作成したプリントでアウトプット演習を用意することとなりました
(電話セッションでも使用していきながら、勘違いしやすい点、解くコツを話し合いの中でさらにブラッシュアップしていただきます)

 

 

 

【数学】


・国公立医学部志望者・国公立理系志望者には共テを9割・二次は8割取れるようにプログラムを作成し、しっかり演習していただきます。

①共テにおいては数2Bでの高得点が必須なため、数1Aの5倍は時間をかけて対策をしなくてはいけませんので、2017〜1997年のセンター試験すべてを、初歩レベルから丁寧に解説したプリントで解いていただきます。
(同時に二次力もつく仕掛けを入れていますので、このプリントをやり込めば、二次対策としてやるべきことは、あとわずかとなります)


数3の勉強は、基本的な内容は教科書や基本確認できる参考書問題集で勉強していだき、

その後、国公立二次試験の過去問を基本的なところから解説したプリントを徹底的に学習していただき、

本当に必要なものに絞って濃く濃く勉強していただきます。
(→このプリントはテスト演習として使えるものでもありますので、生徒さんの状況に応じて使っていただきます)


内容的分量的に重たい参考書や問題集の学習は特に勧めていませんので、使うとしても、必要な演習だけに絞ったスポット対策的に使用していただくようにします。
(プラスアルファ的な勉強をするより、まずは他の教科の勉強も合格ラインに持って行く必要があります。あくまでプラスアルファ的な勉強は合格に必要ならやる、という姿勢が合格しやすい状況を作ります)

 

 

【国語】


共テ国語は
「点数を取る考え方」を吸収していただいたあと、作成した過去問プリントと通話セッションで考え方を吸収していただき、新たな問題に対して対応できる力をつけつつ、しっかり演習問題をやり込んでもらいます。

目標点数は180点以上に設定してもらい、最短の勉強でそこに到達できるよう「解き方中心の」勉強メニューを組んでいます。

(知識はほぼ不要となりますので)


 

【理科】


点数を高得点で安定させやすい化学が勉強の中心となり、生物or物理をサブ的に時間をかけすぎずに勉強を展開させていきます


(生物or物理は、短期間のトレーニングでもある程度伸ばせますが、化学は時間がかかりますので)


(生物or物理は、9割を狙うには厳しい教科なので化学で9割狙いにいき、生物or物理は8割が取れればOKという気持ちで勉強していくのが、特に国公立医学部対策では、時間を無駄にさせないコツとなり、合格もしやすい形になります)

 

問題集1冊と作成したプリントを繰り返してマスターしていただき、後の過去問演習で力をつけていくスタイルとなります。

 

 

【社会】


超得意で現段階で全く問題ない教科があればそれを変更する必要はありませんが、1年やって共テが60点程orそれ以下または初学なら、公共倫理or公共政経を選択していただき、

オリジナルファイルと過去問で叩き上げて、合格ラインを確保していくようにしてもらいます。

(倫理・政経は最速で仕上がる教材を作成しています)


 



【お支払い方法】

初回に学習教材提供(販売してるものも含め全て自由に使っていただいてます)し、

一年を通じて講師陣が手厚くフォローしていく性質上、

当サポートのサービスを途中解約して勉強をされても効果が薄くなると考えてますので、

翌年の2月分まで{開始月~2月分で料金が発生します)

継続していただける方のみ募集します。



支払い方法は次のうちのどちらかを選択することができます。


入会金 50000円


・一括払い

入会金免除+6月分〜翌年の2月分のお支払い

・分割払い

入会金が必要です

6月分〜翌年2月分のお支払い

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年間一括支払い(一括支払いの場合は入会金(5万円)を免除した金額となります。2027年2月分までのお支払いになります)


分割払い(入会金が必要です)

☆新高3生/浪人生/再受験生(2027年受験)

☆新高1生および、新高2生/社会人再受験・浪人生の2ヵ年計画生(2028年受験)

月々50,000円(税込)


2027年2月分までのお支払いになります。

(銀行振込でお願いします。口座情報に関しましては入塾が確定した方にメールでお知らせします。)


※分割月払いの場合でも年間一括契約になりますので、途中解約した場合でも料金の発生は義務付けられますのでご注意ください。


【申込方法】

個人情報を記載して送っていただいたあとに、

当サポート代表が電話をして面談をさせていただきます。

その後、こちらから必要書類を送付します。

送付された必要書類の必要事項を記載して再度こちらに送付して、銀行に規定料金を振り込んでもらいます。こちらが振込を確認次第指導を開始します。


登録フォームからのメール

通話面談

必要書類受取

必要書類の必要事項を記載して送付、規定料金を振込

振込が確認次第、指導を開始

という流れになります。


入ろうか迷っている方やご不明の点があれば、

私と受験相談していただくことも可能です。

(お電話にて対応させていただきます)


お電話にて、あなたに合った勉強法なども提示させていただきます。

たとえ入会されなかったとしても、2時間ほどの通話時間で、

あなたにとってプラスでしかない情報が得られるはずです。



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