2/21〜4/12 超大幅値引セール 国公立二次試験英語111年分解説+共テ英語マニュアル&共テ英語過去問最速解説のセット 39800円➡︎10000円
(販売ファイルご購入後、販売サイトのお問い合わせから申し出ていただけたら、ご購入の御礼として直前期や通年時の強化学習に役立つ「特別付録ファイル」をいくつか進呈させていただきます)
生の国公立2次試験の問題は
長文問題集とは
ひと味もふた味も違います‼️
今その事実に気づいて、
適切な解答を素早く作る「適切な」訓練をしまくるか、
直前期に慌てて何となくの対策を施すかで、
結果は大きく変わります(特に国公立医学部入試では)‼️
国公立2次試験過去問最速解き方解説➕(付録として)共テリーディング最速解法過去問全解説➕(付録として)共テマニュアル(2次試験にも対応可)のセットで販売中‼️
共テの解法をほんの少し応用して解法を示しています↓↓↓
(受験生は過去問をやり始めると気づくのですが…)
国公立大学の英語の記述解答は、正確に読めれば確実に整えることが出来る、と考えるのは早計です。。。
ましてや時間制限があると、
読みにも時間を取られてしまい、その整える行為はさらにズレる可能性があります。。。
制限時間内に
解答を整えるには、それなりの読解力or技術力が必要となるのです。
以下の国公立大学英語長文問題を、できるだけ速く、できるだけ正確に解くことは出来ますか?
最速で確実に解けるようにするための、国公立大学2次試験の解説111年分
を販売しております☺️
付録として、50分で解ける共テ英語リーディングマニュアル(➡2次試験の解き方のベースにもなります)&共テ過去問全解説(マニュアルに沿った試験場での1からの視点による解き方解説)を付けています‼️
岡山大学2017 英語 大問1 制限時間:15分〜20分 (本当は10分あれば十分)

さて、時間内に正確に処理できましたか?
新潟大学 2016 英語 大問2 制限時間:15分〜20分 (本当は10分あれば十分)
どうですか?
時間内に正確に処理できましたか?
長文を読み込んでたら
あっという間に時間が経ち
満足な解答が得られなかったのではないでしょうか?
それは
基礎学力不足のせいでしょうか?
(知識レベルで)
それとも
長文の音読が足らないせいでしょうか?
(速さや慣れ?というレベルで)
構造をしっかり取りながら読み込んでも
素早く大づかみしても
解答が満足に書けないくらいに
時間に余裕がないはず。
音読してようがしていまいが
出題者の意図を正確に捉えないと
満足な解答に至らないはず。
読み込むのではなく
意図に合わせて「解く」ことが
何より重要になってきます。
そんなことをしなくても
普通に読めば
工学部とか合格したよ
という人に言いたい
英語の点数って実際何点でした?
正直、医学部以外、英語の記述は
理系なら4〜5割でお釣りがきますよね。
(失礼は承知で言わせてもらいます)
正直
解く対策をせずとも
とりあえずのことを勉強して
ある意味テキトーに書いてても
何となく4割〜5割の点数がもらえます。
(周りもそのレベルですので厳しく採点するわけにもいかない事情もあります
→厳しく採点するとみんな1〜2割の点数しか残らなくなるからです)
でも医学部では
7割が最低必要となります。
制限時間があるテストの中で
とりあえずの勉強をしてるだけで、7割いや8割以上出せますかね???
5〜6割前後で点数が止まっていませんか???
開示成績を見る限り
採点が厳しいとか言われたりしますが、、、
実際には
解く作法がなってない
ということに問題の根っこがあります。
つまり
解く技術
に問題が大ありなのです!!
何となく速読して
とりあえずの解答を作る
それでは解答精度が落ちて当たり前なんです。
(制限時間もまあまあ厳しいですしね)
フィーリングで何となく該当箇所をチェックし、そこをとりあえずまとめたり直訳してたりするだけでは、点数はブレ、満足のいくラインに点数が引き上がらないことになります。
長文の問題集をただこなしてて
(設問のほとんどはRewriteされたものです)
点数が上がりました???
音読という時間潰しで
センターならいざ知らず
2次記述で点数が上がりました???
もっと
国公立2次試験の問題をやり込んで、作問の意図を見抜く目を作りつつ
本文のどこに焦点を当てるべきか?
科学的に(分析的に)検証していく必要がありますよ。
長文をダラダラ読もうが
正確に細かく読もうが
的確な解答が時間内に得られないなら
それは(試験においては結局)無駄な行為になるわけです。
それなのに強化してるのは
読むという側面だけでは
いつまでも設問に対して自信を持って答えることは出来ないでしょう。。。
国公立の英語には
というより
英語の問題には
ある一定の作問ルールと
本当に問いたい知識があるのです
(これが明かされることはほぼありませんが、確実に存在しています)
パラグラフリーディングなども
使える時と使えない時がありますよね?
それはなぜなのか掴めてないと思います。
(いずれ話すかもです)
とりあえず
今回の解説の中に
そのルールのいくつかが登場しています。
これも参考になると思います
細かく色んな記号を付けてると思いますので
それをヒントに読み解いてみてください。
長文全体の内容がいかに不要なのか
無駄な読解などより何を本当にすべきか
それらを通して実感していただけたら
嬉しい限りです(*´ω`*)
国公立英語は
ルールという意味での
研究の余地が多分にあります
(早慶の英語もそうですね)
それに気がついた人は
速く正確に点数が取れます
試験では
(少し不謹慎な言い方をすれば)
攻略法があるようなゲームをクリアしていく感覚が作られて行けば、試験での操作ミスも激減し高得点に繋がると考えています。
最短で高得点が取れるように、問題分析をゴリゴリやっていきましょう!
皆さんに代わって行った分析を元にした
過去問解説ファイルを以下↓↓↓で販売していますので、
ぜひぜひ使ってみてください!
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