人間の屑の私が書くのもなんだか変だが、芸能人はみな屑だ。僕なんかより格段に見た目はいいし、人間的にも魅力がある人たちだが、やっぱり屑の集まりだ。

前回、某アイドル女優の行動を芸能プロダクションの操作のように思えたのだが、どうも違うようだ。よく考えれば、普通の企業でも社員の責任もとれない企業ばかりなのに、人でなしの芸能プロダクションなんかに所属タレントの行動なんか操作出来やしないのだ。

そうなると怖い人々の暗躍なのか? おお怖い怖い・・・。あんな清純できれいな顔した主婦タレントがドラッグしつつSEXでは清浄以下の知識しかない私なんかには想像もできやしない超Hなことをしやがるんだろうなぁ・・・と羨ましい限りである。
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うさん臭い芸能プロダクション

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そういやはなからおかしいと思ったのだ。「当社専属アイドルが失踪した」と言う代表者? が叫ぶ様に離す言葉もなんだか大げさな芝居っぽかったではないか。

夫が捕まって「やばい」と思ったアイドル崩れは逃走の準備をしながらプロダクションに相談した。このまま警察に連行されれば自分も覚せい剤常習者であることがわかってしまう。

弟が暴力団員であり覚せい剤入手は簡単だが、自分が覚せい剤常習者であるなんて世間は知らない。まさか“清純なイメージ”の自分が常習者になっているなどと誰が思うだろう?

プロダクションは「失踪した事にするから身を隠せ。覚せい剤っ気が抜けたら姿を現し、死ぬつもりだったとか言えば悲劇のヒロインではないか。こちらからオマエの父親が住んでいたあたりで携帯電話を使えば、そこに警察やマスコミの目が集中する。そのうちに覚せい剤っ気を抜いて、こちらはこちらでシナリオを書いておく」と言った。

ところが弟が捕まって暴力団員である事がわかってしまった。こりゃいけない。妻をかばう事もできない駄目な夫の不注意であたしは一生を棒に振ってしまったのだ。

根がチンピラであるから死ねない。どうせ弟は暴力団に殺されるだろう。あたしは一生暴力団の売春宿で働かされ体がぼろぼろになって死ぬのだ。

人生油断大敵なのである。
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酒井 無法子の最後

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とうとう捕まった。逃げ切れないと出頭したのだ。

当初は酒気帯び運転をごまかすように覚せい剤っ気を消失させるために逃げていたのだ。

身延山付近で携帯云々というのは・・・そこに注意が集まるようにと、あえて人目に付くように大きな荷物を持ち出したり、新宿のドンキで身の回り品を購入したりして遠くに逃げるようなふりをしてノリピーの仲間の誰かが携帯電話を持ってそこまで行っただけだ。

なべじろうは北海道か沖縄かと思ったけど、都内の方が人目につかないものね。

酒井法子じゃなくて君は酒井無法子だ。アル中だったらもっと面白かったのに。
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