便利なもの

テーマ:
君はデッサン力がないから絵をやめた方がいいよ・・・なんて言われたことはないが、みな僕が傷つくのがかわいそうだと思って言わなかっただけ。そんなこたあ自分が一番わかっているさ。

大昔から導入しているタブレットやソフトも進化してきて、僕でも使えるようになった。レイヤーに写真を取り込んでそれを別レイヤーでペン起こしすれば、こういったものが描けることが今になってわかった。

慣れればそれなりのものが描けるようになると思う・・・。よかった。

なべじろうの小屋  The hut of nabejiro
じぐじょおおおおおおお・・・

なべじろうの小屋  The hut of nabejiro
とっても悔しい

なべじろうの小屋  The hut of nabejiro
えっ!!!

なべじろうの小屋  The hut of nabejiro
ぎゃっははっはああ!!!
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妄想

テーマ:
こんな夢を見た。

ある日、ある時間.......僕は温泉場に行けると喜んで車で出かける。

三国連太郎(元の会社の専務だろうか)、妹、痩せた熟女(かみさんのようでかみさんではない、黒木瞳を少しブスにしたような感じ。Tシャツにシワシワ綿素材のチョッキにGパンだかベージュのスラックスだかを穿いている)と、僕の4人。

温泉場に着くと、温泉場共同施設病院のような古い建物で、駅から遠い。

施設は妙なもので、どちらかというと性感を向上させる為の施設のようだ。

僕も熟女とHなことができると思い込んでいる。受けつけで大人のおもちゃ(小さなボールペンのようなバイブレータ)を渡され、熟女はひとりでいじくっている。すけべな想像をせずになんだかわからないものを触る様に好奇心だけでいじくりまわしている。ボクはそれを見て興奮して、早く部屋に行ってそれを使って遊びたいと妄想を膨らます。熟女もそのためにいるようだ。

古いエレベータ(出口に幅1メートル四方ほどのついたてが邪魔する)に医師のようなただの老人のような老人と三人で乗る。老人は低層階で先に降りる。僕と熟女は目的の階で降りる。いよいよ...と思うと、部屋の中はワンフロア一杯に壁もなく2人ベッドが所狭しと並んでいて、どちらかと言えば病人ばかりがベッドの上で座ったり寝たり、苦しんでいたり、叫んでいたりする。

精神病院のようだ。

ベッドに寝ていたひとりの老人が「あんたたちここだろう?」とベッド頭の番号を指す。それは19番で、入り口に近い端のベッドである。僕たちの指定券には18番と19番の2つのベッドが指定されているようだ。僕は端の方が好きなので「それは譲れないので、どけてください」と言うと老人はしぶしぶとベッドを移動したのだった。

しかし、これでは人目がありHなことなんかできないばかりかやかましくて寝られないではないか? 
僕は部屋を片付けさせ部屋を広く取った。ベッドは折りたたみ式のようで部屋はあっという間に畳の宴会場のようになった。僕と三国連太郎のような元専務のような人は片付けられた部屋で取材をするようである。僕はカメラと取材道具を置いて、ひとりで部屋を出て、駅近くにいるであろう妹に会いに行くのだった。

施設の前の駐車場から狭いコンクリート製の階段を上って崖の上にある住宅地の横の狭い道を駅に向かう。

途中には切り立った人工的な崖があってその下には川だか海ふだかが流れている。崖の上から狭い道路で釣りして通行を邪魔する馬鹿な男女が4人。小さな魚が釣れる。僕も釣りたいと思うが、狭い道を邪魔する輩に文句を言いたいのだ.....だが、弱い僕にはそんなこともできない。はっきりと文句を言って彼らをその場所からどかす妄想だけ頭に描いてそのまま駅に向かって急ぐのだった。

目が覚めた。
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しようと思ったら・・・横に田中義剛とIKKOが座ってて・・・萎えちゃったの・・・うふふふ。おまけに一緒にニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」を聴いているので、僕の他愛もない頭の中はぐっちゃぐっちゃ・・・うふふふ。
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