※この記事のカバー画像には「サンデーうぇぶり公式サイト」掲載画像を使用しています。

 

 

今回は漫画『ラフ』に登場する「緒方剛」の再現選手です。

※この記事には『ラフ』のネタバレが含まれていますのでご注意ください。

 

 『ラフ』とは?

あだち充氏が『週刊少年サンデー』で連載していた水泳漫画。主人公は栄泉高校に通う和菓子屋の息子 大和圭介。大和家は同じく和菓子屋を営む二ノ宮家とは祖父の代からの犬猿の仲であり、圭介は当初同じ高校に通う二ノ宮家の一人娘 亜美から敵視されていた。そんな亜美は学校中の男子の憧れの的で、特に同じ中学校だった野球部の緒方剛は野球強豪校からの誘いを断って亜美と同じ栄泉に進学したほど。本作は主人公とヒロインとの恋愛模様だけでなく、緒方をはじめヒロインに好意を寄せるライバルとの時に軽妙な、時に真剣で熱いやり取りも魅力の1つ。

 

 

 緒方剛の作中での活躍

緒方剛は大和圭介の同級生で1年生ながら野球部で四番を務めています。作中での活躍は以下のとおり。

 

1年生夏の公式戦(対館工戦)※27~29話

・4番サードでスタメン出場

・二回裏:右投手から左翼席にソロ本塁打(27話)

・四回裏:2打席連続となるソロ本塁打。相手投手や打球方向は不明(27話)

・五回表:サードに来た打球がイレギュラーバウンドして捕球できず(28話)

・試合は2ー3で敗北。3打席目以降は敬遠された模様(29話)

 

2年生夏の公式戦 ※70~74話

・投手として出場(70話)

 

・おそらく二試合連続完封(70話)

 

・おそらく9回1失点で完投勝利(72話)

 

・相手の丸山実業は大会No.1の実力(72話)

・4番投手としてスタメン出場(73話)

・9回裏、ポール直撃のサヨナラ本塁打を浴び敗戦(74~75話)

 

その他

・試合でイレギュラーバウンドを捕球できなかったからか、守備練習をしている描写あり(30話)

・リトル、シニアでエースで4番だったが、中二の時に肘を壊してドクターストップ(59話)

・中学時代は上級生を押しのけてエースになった(70話)

・主人公からドクターストップが解けたのかと聞かれ「あたりまえだよ」と返答(70話)

 

 

 能力・パワナンバー

上記の活躍をもとに再現選手を作成しました。緑特能は「速球中心、強振多用」。

 

LIVE検索タグ:「ラフ

パワナンバー11200  71543  44347

 

■プロフィール

出身:緒方や圭介が通う栄泉高校は埼玉の高校であるため、埼玉県に(95話)。

誕生日:不明

投球フォーム:ワインドアップ(73話)。

打撃フォーム:詳細な描写がないため不明

 

■投手能力

球速:作中で明確な描写はないが、絵的にストレートの球威はありそうと判断し当時の高校生としては速めに設定。※147くらいでもよかったかもしれない。

コントロール:いい描写も悪い描写もないが、4試合で2失点と相手打線をかなり抑えていることから四死球が多かったとは考えづらいため、高校生としては高めに設定。

スタミナ:2年生夏の大会を1人で投げ切っているためスタミナは豊富だと思われるが、地方予選の1期間の実績だけならD半ばが妥当と判断。

変化球:投げている描写がないため直球のみにしても良かったが、流石にそれで県予選の実力No.1の丸山実業をあそこまで抑えるのは難しいと判断し、左右の得意・不得意がなさそうだったことから横+チェンジアップに設定。

打たれ強さC:緒方はチームメイトの先輩に対して「3試合でエラー4つ。少なくてもその倍は覚悟していたのに」と述べている(72話)ため、味方のエラーで出塁されてもあまり動揺はしなかったと推測してCに。

ノビB:2年生夏の大会は4試合でわずか2失点。変化球を投げている場面がないため、直球の質がいいと判断。

クイックE:投手としてのブランクを表現するためやや低めに。

回復F:まだ高校2年生であることや投手に復帰したばかりであることを考慮して低く設定。

奪三振:2年生夏の大会の1回戦と2回戦では三振を奪うコマがいくつもあった(70話)。

寸前:2年生夏の大会4回戦で最後に本塁打を浴びてサヨナラ負け。

速球中心:変化球を投げている場面がないため。

 

■野手能力

打撃能力:安打を放った場面は1年生夏の大会の二打席連続本塁打のみ。2年生夏の大会4回戦では大会No.1(おそらく全国レベル)の相手から1点も奪えなかったことから、ミートE・パワーCに設定するほどではないと判断(※それでも高校2年生でF30後半とパワーD後半はかなり強い)。

走力:1年次の校内マラソン大会で1位だった(101話)とのことだが、足の速さが分かる描写はない。

守備能力:1年生夏の大会でイレギュラーバウンドを捕球できない場面あり。しかし、その後守備練習に力を入れている場面があるため、Fだと厳し過ぎるかなと思いE前半に。

ケガE:中学時代に肘のケガで投手から三塁手へ転向。本人曰く「サードをやっている限り心配ない」とのことだが、逆に投手なら大丈夫とは言い切れないとも受け取れるため(今回は投手として作成しているので)ややランクを下げた。

チャンスメーカー、マルチ弾、強振多用:1年夏の予選(対館工戦)で二打席連続本塁打を記録。いずれも走者なしの場面だった(27話)。また、この本塁打以外に安打を放った場面はない。

 

■その他

成長タイプ普通

余談:緒方の試合を観戦した(している)亜美の敬遠に対する考え方がとても印象に残りました。いい悪いではなく、自分は敬遠は野球における普通に使われる戦術の1つとして当たり前に受け入れていたので、亜美の言葉には考えさせられるものがありました。あとは74話で亜美が寮の門で待っているシーンが非常に印象深いです。緒方としてはとても嬉しかったと思いますし、最後の亜美との会話を想像するとしっかりと気持ちに区切りをつけることができたのではないかと感じます。

 

以上『ラフ』の緒方剛の再現でした。

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ダウンロード済の方はありがとうございます。
ご意見・ご質問はXまたはこの記事のコメント欄にお願いします。

 

定期的に一覧を更新していく予定です。

 

再現チーム

スシサバ・パワパークス(2022)

チャイニーズ・タイペイ(2021)

極亜久高校(パワポケR)

ドリルモグラーズ(パワポケR)

極亜久高校編登場高校(パワポケR)

キャットハンズ(2024-2025)

極亜久やんきーズ(2024-2025)

※( )内は再現したチーム・選手が収録されていた または 登場したパワプロ・パワポケ作品

 

再現選手(サクセスキャラ)

マイライフキャラ(2024-2025)

覚醒ダルビッシュ(2021)

理想のマエケン(2020)

虚宮、無間[千将高校](2024-2025)

ジャイロスライダー持ち樽本有太(2024-2025)

ホームランくん(パワプロ9)

咲道あかり、椎名唯華、葛葉(栄冠クロス)

極亜久高校編サクセス選手(パワポケR)

ドリルモグラーズ編サクセス選手(パワポケR)

※( )内は再現したチーム・選手が収録されていた または 登場したパワプロ・パワポケ作品

 

再現選手(漫画・アニメ・ドラマ・CM)

茂野吾郎『MAJOR』[外野手版]

眉村健『MAJOR』(2021)

沢村栄純『ダイヤのA』(2021)

長島茂雄『名探偵コナン』

稲尾一久『名探偵コナン』

マイク・ノーウッド『名探偵コナン』

能勢利三『名探偵コナン』

安室透『名探偵コナン ゼロの日常』

湯神裕二『湯神くんには友達がいない』

上杉和也『タッチ』

吉田剛『タッチ』

緒方剛『ラフ』

平山圭太/里美あずさ『アイドルA』

駿河彗『スルガメテオ』

吉沢修二『群青にサイレン』

角ケ谷尚志『群青にサイレン』

若林耕一郎『十五野球少年漂流記』

高次シンジ『野球・文明・エイリアン』

山﨑亘『なんしょんなら!!お義兄さん』

杉野友人『暗殺教室』

ルワン・ダラーラ『ガンダムビルドファイターズ』

柳澤大翔『バントマン』

石原さとみ「irumo」

※( )内は再現したチーム・選手が収録されていた または 登場したパワプロ作品

 

再現選手(実在)

栗山英樹(2020)

イチロー(パワポケR、2022)

※( )内は再現したチーム・選手が収録されていた または 登場したパワプロ・パワポケ作品

 

 

企画参加の感想

オリジナル球団共同作成企画:チーム完成とサイト公開のご報告 ←自分が主催

艦これペナントの感想(りっきーさん)

オリドラ参加の備忘録(スピカさん、辛いさん)

Road to Joshucupの感想(なかじさん)

第1回オリ変交流会の感想(なかじさん)

第2回オリ変交流会の感想(なかじさん)

劇空間ペナントの感想(ともともさん)

ドリームペナントの感想(ねむり猫さん)

ウマ娘ペナントの感想(りっきーさん)

オリジナルチームまとめwiki提出①(柱さん)

・オリジナルチームまとめwiki提出②(柱さん)

※( )内は企画主催者の方

 

 

オリジナル球団作成に役立つ記事

オリジナル球団作成におけるマイライフプロ野球人生編活用術(投手編)

オリジナル球団作成におけるマイライフプロ野球人生編活用術(野手編)

オリジナル球団作成における千将高校活用術(準備編)

オリジナル球団作成における千将高校活用術(作成編その1)

オリジナル球団作成における千将高校活用術(作成編その2)

 

 

オリジナル球団の紹介

ファーステックス・クレインズ

 -クレインズの主要選手+α

北信越ゼブラズ

 -ゼブラズの主要選手+α

城都英弘デュアルズ

 -デュアルズの主要選手+α

豊縁[開]リボーンズ

 -リボーンズの主要選手+α

神奥トラストティールズ

 -ティールズの主要選手+α

ペナント用ドリルモグラーズ

 -モグラーズの追加選手

サクセスアドベンチャーズ

 -アドベンチャーズのお気に入り選手

栄冠ナインクロスロード

オリジナルチームの強さをペナントで確認する際の設定

 

 

検証記事

フューチャーズでほぼ「休む」を選んだ場合のクリア時間は?

千将高校で「回復」のみを選んだ場合のクリア時間は?

サクセスでの体力の上限値は?

オリジナル選手の成長タイプ確認方法

サクセスで「ストレートキラー」のコツは取得できる?

 

今回はパワポケR版のドリルモグラーズには所属しておらず、ペナント用ドリルモグラーズに追加した選手の紹介です。

※チームの紹介はこちら↓

 

 

大神 博之(おおがみ ひろゆき)

パワポケ5ではモグラーズ所属のため追加。能力は2024-2025のものを可能な限り再現。

緑特能:なし

プロフィール:プロ1年目/17歳

 

 

三鷹 光一(みたか こういち)

パワポケ3ではモグラーズ所属のため追加。能力はパワポケRと同じ。年齢はシリーズの年表を確認してパワポケRのドリルモグラーズ編開始時のものに設定。

緑特能:なし

プロフィール:プロ2年目/19歳

 

 

万浪(まんなみ)

ネットで調べるとモブ選手としてモグラーズに所属している作品もあるようなので追加。年齢・プロ年数は不明なため適当に設定。

緑特能:なし

プロフィール:プロ5年目/22歳

 

 

永念(えいねん)

万浪と同じ理由で追加。元々モグラーズに所属しているモブ選手の昔とパワポケRの能力を比較して万浪と永念の能力を決めている。年齢・プロ年数は不明なため適当に設定。

緑特能:なし

プロフィール:プロ5年目/22歳

※以下のように昔の能力を今の能力に変換したらどうなるかや球速・変化量の上昇値を調べ、万浪と永念にもそれを適用しています。例:球速は+10km/h、変化量は2球種の場合は各+1。

 

パワポケ

パワポケRのドリルモグラーズ編の主人公をイメージ。ペナントでタイトルを総ナメしないように基礎能力を設定。特能は主人公らしいものやドリルモグラーズ編でコツLv.5を取りやすいものに。金の勲章所持→転生でサクセス開始の場合に最初から所持の「威圧感」は外せないと判断。誕生日は8月3週、経歴は大学卒であることが明らかになっている。

サブポジの守備力:メインと同じ

緑特能:「フルイニング出場

プロフィール:プロ1年目/22歳

 

 

小角 雄二(おづの ゆうじ)

パワポケRのドリルモグラーズ編では敵チームの選手だが彼女候補の弟であり主人公と面識がある。モグラーズに縁のある選手として今回はプロ1年目の能力を再現して追加。

サブポジの守備力:メインと同じ

緑特能:なし

プロフィール:プロ1年目/17歳

 

 

ハイパー亀田(はいぱーかめだ)

パワポケRのドリルモグラーズ編において展開次第でサクセスの最後に主人公とのトレードでドリルモグラーズに入団してくるため追加。能力はパワポケRのものを再現。年齢はシリーズの年表を確認してパワポケRのドリルモグラーズ編開始時のものに設定。パワターはパワプロ版の凡田大介。

サブポジの守備力:メインと同じ

緑特能:なし

プロフィール:プロ1年目/19歳

 

 

荒井三兄弟[金男・銀次・晴夫]

ドリルモグラーズ編では球団職員としての登場であり選手ではない。生年月日は3人とも同じ。

サブポジの守備力:メインと同じ

緑特能:なし

プロフィール:プロ1年目/19歳

 

 

テレ・ビゲーム

名前の由来:テレビゲーム

オリジナル選手。球種構成でT、縦スライダーでV、すなわちテレビ=TVを表現。スタミナがG7しかないのに打たれ強さF、全開、対ランナーといったスタミナが減りやすい特殊能力を併せ持つ。さらにスロースターターがあり、登板しても本領を発揮できる3回までマウンドに立っていられるかは微妙。

緑特能:「調子極端」以外なし

プロフィール:プロ3年目/29歳/外国人(アメリカ)

 

 

トレード・カード

名前の由来:トレーディングカードゲーム

オリジナル選手。カードゲームはポーカーフェイス、勝負所=要所を間違えないこと、勝負運が重要と考えて特殊能力を設定。野手能力の「盗塁F」は相手のカードを盗んだり相手の目を盗んでイカサマをしてはいけないよ...という意味で付与。「カット打ち」はカードゲームにおいてデッキ(山札)をカットする様子から。

緑特能:「変化球中心

プロフィール:プロ2年目/25歳/外国人(アメリカ)

 

 

土蓑 倒志(どみの たおし)

名前の由来:ドミノ倒し

オリジナル選手。ドミノ倒しのドミノを並べる際にちょっとしたことでドミノが倒れてしまったりその後元に戻すのに時間がかかる様子をケガと回復ランクで表現。また、出だしはいいものの中間の難しい仕掛けやあともう少しというところでうまく倒れないのがありがちかなと思い「立ち上がり○」「寸前」でそれを表現。

緑特能:「慎重打法

プロフィール:プロ12年目/33歳

 

 

絵州 吾六(えす ごろく)

名前の由来:絵すごろく

オリジナル選手。一般的なすごろくをイメージして作成。ナックルでサイコロの目がランダムであることを表現している。ゴール直前でスタートに戻るみたいなマスがあるお約束は「寸前」で表現。野手の基礎能力は(肩力以外)サイコロの出目である1~6に。

緑特能:「変化球中心、慎重打法

プロフィール:プロ6年目/27歳

 

 

輪蛸 快飛(わだこ かいと)

名前の由来:和凧/カイト

オリジナル選手。上空の風によって左右される様子を「乱調」や「調子極端」で表現。「回復F」は糸が絡まると直すのが大変なことから。「フライボールピッチャー」と「ハイボールヒッター」は高々と揚がる凧をイメージして付与。

緑特能:「調子極端」以外なし

プロフィール:プロ8年目/31歳

 

 

黒須 和亜土(くろす わあど)

名前の由来:クロスワード

オリジナル選手。変化球の縦変化と横変化の変化量を同数にすることでクロスワードの縦と横のマスが同数であることを表現。「クロスファイヤー」はクロスつながりで。野手能力はクロスプレーを想起させるものに。

緑特能:「積極走塁

プロフィール:プロ6年目/23歳

 

 

紙飛 行希(かみひ こうき)

名前の由来:紙飛行機

オリジナル選手。速く飛ぶわけではないため球速は控えめ。特殊能力は素材である紙や紙飛行機の飛び方をイメージして付与。例えば「紙は軽いから防御力は低いだろう」「一定の速度で飛ぶけど変な方向に行ったりふっと落ちたりするよね」という感じ。

緑特能:「速球中心

プロフィール:プロ6年目/28歳

 

 

知柄 乃環(ちえ のわ)

名前の由来:知恵の輪

オリジナル選手。あまり遊び方から能力のイメージが沸かなかったため、技巧・軟投派っぽい能力にして頭を使って抑える頭脳派投手に。

緑特能:なし

プロフィール:プロ10年目/31歳

 

 

彩葉 軽太(いろは かるた)

名前の由来:いろはかるた

オリジナル選手。球速でイロハを、「軽い球(かるま)」でカルタを表現。クイックと高速チャージは競技のイメージに合うと判断。

緑特能:なし

プロフィール:プロ5年目/26歳

 

 

米 豪磨(べい ごうま)

名前の由来:ベーゴマ

オリジナル選手。コマは逆回転のコマとぶつかる場合は回転速度が落ちづらいため、左腕なら対右が得意=対左が苦手ということで対左をFに。またコマは基本的に重心が低いほうがいいため「低め○」を付与。「球速安定」や「調子安定」は一定の速度で安定して回る様子から。

緑特能:「速球中心

プロフィール:プロ5年目/29歳

 

 

達磨尾 寿(だるまお とし)

名前の由来:だるま落とし

オリジナル選手。だるま落としは下の段から抜いていく遊びのため「低め○」と「ローボールヒッター」を付与。ドロップは落とす・落ちるという意味があるためだるま落としにピッタリと判断。

緑特能:なし

プロフィール:プロ8年目/25歳

 

 

積樹 舞六(つみき ぶろく)

名前の由来:積み木/ブロック

オリジナル選手。昔のブロック○である「ホーム死守」を付与。それと積み木やブロックは固いので「固め打ち」。

緑特能:なし

プロフィール:9年目/26歳

 

 

雛形 人(ひながた じん)

名前の由来:雛人形

オリジナル選手。「流し打ち」は流し雛から。「威圧感」は昔の雛人形の顔が怖いイメージがあったので付与。

緑特能:なし

投手能力:「対ピンチB」「ポーカーフェイス」

プロフィール:3年目/24歳

 

 

掴見 徹(つかみ とおる)

名前の由来:UFOキャッチャー/クレーンゲーム

オリジナル選手。クレーンゲームは景品を掴み取るゲームなのでそこから名前を考案。「バント○」はコツコツ景品をずらしていく様子を、「リベンジ」は獲れるまでリベンジしてしまう様子を、「エラー」は操作ミスを、「選球眼」はうまく落とせそうな景品を見抜くコツをイメージ。

サブポジの守備力:メインと同じ

緑特能:「慎重打法

プロフィール:17年目/38歳
 
 

阿矢 桃李(あや とうり)

名前の由来:あやとり

オリジナル選手。こじつけだが、色々なものを糸で表現できる変幻自在感から華麗な守備に発想を飛ばして作成。

緑特能:なし
プロフィール:9年目/32歳
 
 

モグレッド/帯川 真匡(おびかわ ますく)

名前の由来:ヒーロー変身なりきりセット

オリジナル選手。氏はベルト、名は仮面を表している。特殊能力では何度やられたり逆境や窮地に陥ったりしてもあきらめないヒーロー像を表現。

緑特能:「チームプレイ○
投手能力:「対ピンチA、打たれ強さA、闘志、根性○
プロフィール:3年目/24歳
 
 

プラモ・ケイ

名前の由来:プラスチック模型(プラモ)

オリジナル選手。プラモデルはそのまま組むだけでもいいが、塗装等でオリジナリティを出すのも魅力だと考え、ペナント等で特殊能力を付与して自分好みの能力にしてほしいという思いからあえて平凡な能力に。いわゆる素組み(すぐみ)をイメージ。

緑特能:なし

プロフィール:1年目/22歳/外国人(アメリカ)
 
 

六面 大主(ろくめん だいす)

名前の由来:サイコロ

オリジナル選手。ぞろ目や賽の目といったサイコロから想起されるものを特殊能力で表現。基礎能力は1~6のぞろ目になるように設定。

緑特能:「慎重打法

プロフィール:7年目/24歳

 

以上、ペナント用ドリルモグラーズの追加選手の紹介でした。

以前、パワポケR版ドリルモグラーズの再現チームを公開しましたが、そちらは所属選手が24名と少なく弱いため、ペナントでNPB球団と混ぜてプレイするには不向きでした(パワポケR版の再現チームはこちら↓)。

 

そこで今回は、パワポケRのモグラーズには所属していないモグラーズに縁のあるサクセス選手やオリジナル選手を追加してペナント向きにアレンジした「ペナント用ドリルモグラーズ」を作成しました。このチームはパワポケRでの設定をベースにしてオリジナリティを加える形になっていますので、長年のパワポケファンの方からすると違和感があるかもしれませんが、大目に見ていただければと思います。

 

 

■チームデザイン

2024-2025に収録されているモグラーズのユニフォームはホームとビジターが同じデザインなので、ビジターはモグラをイメージしたオリジナルのデザインに変えています。それ以外はパワポケR版のドリルモグラーズと同じです。

 

 

■パワナンバー(2025年版)

パワナンバー:21800  50060  79184

 

 

■チーム概要(サクセスでの設定)

パワポケRのサクセス「ドリルモグラーズ編」で主人公が所属する万年Bクラスのプロ野球球団。親会社であるドリルトーイの経営不振により球団は大赤字で、選手寮もボロボロ。

 

また、主人公と凡田以外のドラフト指名選手が入団辞退するほど評判が芳しくない。

 

さらに、サクセスでは2軍が消滅したり・・・

 

 

年棒の高い外国人選手をクビにしたり・・・

 

(展開次第では)球団が消滅したりする。

 

 

■コンセプト

なるべく上記の元々の設定を踏襲するため、Bクラスになる程度にチームを弱くし、大赤字という設定から選手数が多いと不自然と判断して所属選手を少なめにしています。また、年俸が高くなりがちなベテランは多くないだろうと考え、若手が多い構成にしています。

 


■選手・監督

選手所属選手数は52名。親会社が玩具メーカーという設定のため、追加した選手のうちオリジナル選手の名前は子供が遊ぶおもちゃや遊びをモチーフにしています。

 

構成は投手が25名、野手が27名、うち外国人がそれぞれ2名ずつです。

パワポケR版から追加したサクセス選手やオリジナル選手などはこちらで紹介↓

 

 

監督:パワポケR版と同じく野々村監督です。

 

 

■起用法・オーダー・チーム方針

投手起用おまかせが多めです。

 

勝利の方程式以下のとおり設定しています。

 

オーダー対左の際は対左Cの水木の打順を1つ上げています。

 

チーム方針得点力が高くないため、誰かが塁に出たら確実に得点圏に走者を送れるように送りバントは「多い」にしています。

 

 

■チームの強さ

NPB球団とのコスト比較

以下はペナント用ドリルモグラーズと2024-2025に収録されている実在NPB球団のコスト比較です。

※参考までに打・走・投・守のランクも掲載。

コストはペナントでの強さとイコールではありませんが、ペナント用ドリルモグラーズはどのNPB球団よりも総コストが低く、かなり弱いことが分かります。

 

 

ペナントでの強さ

モグラーズは特にDHあり・なしのどちらか一方を想定しているわけではないため、2025年の現実のペナントで各リーグの最下位だったヤクルト・ロッテと入れ替えてそれぞれ10回日程スキップで順位とゲーム差を確認しました。その結果・・・

■平均順位(セ):5.7位

■首位との平均ゲーム差(セ):32.8

 

■平均順位(パ):5.9位

■首位との平均ゲーム差(パ):33.5

 

ペナント試走の結果画像はこちら↓

その際のペナント設定はこちら↓

 

 

ペナントのレーダーチャート

以下は既存のNPB球団にペナント用ドリルモグラーズを13球団目として加えてペナントを開始した際のものです。このレーダーチャートが具体的にどのような計算に基づいて作成されるのか分かりませんが、投手力はNPB球団と比べても遜色ないようです。しかし、その他はかなり厳しいようです。

※Ver.1.14.0(2025年シーズン終了版)

 

 

対戦での強さ

打撃・走塁・投球・守備、どの項目も低めです。

※上記パラメータは一軍選手の能力を基に作成されています。二軍選手の能力は反映されていません。

 

 

補足:ストロングポイント

ハイパー亀田は打撃タイトルを総ナメできる実力があり、パワポケはキャッチャーランクがBの優秀な捕手です。これらを含む主力選手が若いため、ペナントで成長が期待できる点とある程度レギュラー陣が長く活躍できる点が強みです。また、ある程度投手力には期待ができます。

 

補足:ウィークポイント

ハイパー亀田とパワプロ以外の野手があまり強くないため、ペナント初年度では苦戦を強いられます。また、「ムード×」の大神が足を引っ張ります(それ以上に投手として活躍してくれますが)。

 

 

■チームの構成割合

投打割合

ドリルモグラーズは元々右投や右打の選手が多いため以下のような割合になっています。

 

年齢構成

赤字経営のドリルモグラーズにおいて比較的年俸が高くなる中堅やベテランが多いのは不自然と考え、若手が多くなるように元々所属しているモブ選手や追加のオリジナル選手の年齢を設定しています。

 

成長タイプの構成

元々所属しているモブ選手はサクセスキャラのようにパワポケRのドリルモグラーズ編で能力がアップすることはありません。よってモブ選手は極力成長しないよう超晩成にしています。

 

 

■このチームの使用について

LIVEにアップしている以上、もちろん自由に使っていただいて問題ありませんが、単純に自分が知っておきたいので、オリジナルLIVEシナリオやブログ・配信などで使ってくださる場合、可能であれば事後でも構いませんので教えていただけると嬉しいです!

 

以上「ペナント用ドリルモグラーズ」の紹介でした。

ご意見・ご質問はXまたはこの記事のコメント欄にお願いします。

今回はオリジナルチーム「サクセスアドベンチャーズ」の選手紹介です。

全選手は紹介しきれないので、特に気に入っている13名を紹介します。

※チーム紹介はこちら↓

 

 

茂野 吾郎(MAJOR)

よみかた:しげの ごろう

野球漫画『MAJOR』の主人公です。栄冠クロスでこの選手を作成する際は極力変化球経験値が入らないよう気をつけながらプレイしていました。

 

 

眉村 健(MAJOR)

よみかた:まゆむら けん

茂野吾郎のライバルの1人。「ジャイロボール」はもちろん純正です。本当は全体的にもう少し投手能力を強くしたかったのですが、茂野吾郎作成のために練習設備と応援団のレベルを1のままキープしていたのでこれが限界でした。

 

 

国見 比呂(H2)

よみかた:くにみ ひろ

野球漫画『H2』の主人公です。原作では基本的に先発で完投するスタイルですが、外野を守った試合もあるため外野適性を付けています。本当はもっと走力を上げたかったのですが、眉村と同じ理由でこれが限界でした。

 

 

上杉 達也(タッチ)

よみかた:うえすぎ たつや

野球漫画『タッチ』の主人公です。原作で変化球を投じるシーンはあまりないため「速球中心」を付けています。また、和也が制球力を武器としているのに対して達也は直球の威力で押していくタイプなので、コントロールが上がり過ぎないよう気をつけました。

 

 

立花 投馬(MIX)

よみかた:たちばな とうま

野球漫画『MIX』の主人公の1人。中学時代はあるチーム事情からサードを守っていたため三塁の適性を付けています。原作では試合の流れに左右されずに一発を放つことがあることから「意外性」を付けたのもポイントです。

 

 

佐藤 寿也(MAJOR)

よみかた:さとう としや

吾郎に勧められたことから野球をはじめますが、海堂二軍時代とW杯、MLB以外では吾郎と相対することとなります。茂野と同じく栄冠クロスで作成しましたが、うまく特徴を残しつつ弱体化できたと思っています。

 
 

立花 走一郎(MIX)

よみかた:たちばな そういちろう

野球漫画『MIX』の主人公の1人。投馬とは同じ日のほぼ同時刻に生まれていますが、親同士の再婚で兄弟になったため双子ではありません。走一郎はこれといって付ける特能がないため物足りなく感じるものの、弱体化の加減はうまくいったと思います。

 

 

椎名 唯華(にじさんじ)

よみかた:しいな ゆいか

にじさんじ所属のVtuberさん...らしいです。自分は日常的にYouTubeを視聴する習慣がないため全く存じ上げず申し訳ないですが、パワターはとても素敵だと思います。パワプロの能力的には全体的にうまく弱体化できている気がします。

 

 

ジョー・ギブソンJr.(MAJOR)

死球により吾郎の父親の命を奪ってしまったジョー・ギブソンの息子。原作での登場は吾郎の渡米後ですが、幾度となく吾郎としのぎを削ります。いい具合に弱体化できました。

 

 

新田 明男(タッチ)

よみかた:にった あきお

野球漫画『タッチ』に登場するキャラ。地区予選決勝での達也との勝負は必見です。栄冠クロスでは強肩を維持しつつ打撃と守備を弱体化させました。

 

 

橘 英雄(H2)

よみかた:たちばな ひでお

野球漫画『H2』に登場するキャラ。原作では打撃だけでなく守備も上手い様子が描かれています。

 

 

葛葉(にじさんじ)

よみかた:くずは

本名は「アレクサンドル・ラグーザ」。この方も存じ上げず申し訳ないですが、登場シーンはパワプロの中で一番好きかもしれません。基礎能力は全て1ランクずつ下がるように弱体化しました。

 

 

真田 俊平(ダイヤのA)

よみかた:さなだ しゅんぺい

『ダイヤのA』の主人公 沢村栄純が参考とした投手。選手データやパワターを取得するには東条や三島と同じくパワフェスの洞窟で仲間にする必要があるため、入手に少し大変だった記憶があります。野手能力をそのまま再現。

 

以上、オリジナルチーム「サクセスアドベンチャーズ」のお気に入り選手の紹介でした。

 

今回はパワプロ2024-2025でのオリジナルチーム「サクセスアドベンチャーズ」の紹介です。

※オリジナルチームと言っても所属選手はサクセスキャラまたはコラボキャラのみです。

このチームは単発の観戦試合での使用を想定したチームであり、実在NPB球団よりも強いです。

また、自分の他のオリジナル球団の紹介記事のように多角的な強さの説明は行っていません。

 

 

■チームデザイン

ホームユニフォームは「パワフェスチャレンジャーズ」のデザインを、ビジターは「アランレンジャーズ」のデザインを意識しています。旗はアランレンジャーズのものを使用しています。

 

 

■パワナンバー

2025年版:21700  80000  60762

 

 

■チーム概要

元々はサクセスキャラの中で「投手能力を持つ野手を投手として、二刀流の選手を野手にとして作成してみよう」と思って作り始めましたが、その後自分が栄冠クロスをプレイするようになり、コラボキャラも入れたいな...となって出来上がったチームです。

よってこのチームは...

・元々野手であるサクセスキャラ

・元々二刀流のサクセスキャラ

・栄冠クロスのコラボキャラ

の3種類の選手で構成されています。

 

 

■コンセプト

コンセプトというほどではないですが、以下の共通ルールのもと作成しています。

 

元々野手であるサクセスキャラについて

元々野手のサクセスキャラは本来投手適性(先中抑)がないため、元々の投手能力から適性を勝手に判断した上で投手として作成しています。また投手らしさを出すため、元々のミートとパワーからそれぞれ-40するとともに(ランク系以外の)打撃系特殊能力を剥奪しています。

 

元々二刀流のサクセスキャラについて

守備力を元々のサブポジの数値にして作成しています。例えば投手としての守備力がD50、サブポジの守備力がF35であった場合、守備力をF35として作成しています。また、投手能力は持たせていません。

 

栄冠クロスのコラボキャラについて

栄冠クロスは2024-2025の栄冠ナインと同じく基礎能力の細かい数値を整えたり赤特を自由に付けたりすることはできません。また、いくら単発の観戦試合企画用と言っても、コラボキャラをパワプロアプリやパワプロの過去作収録時の能力で再現してしまうのは強過ぎると自分は感じます。したがって、過去の収録時の能力を参考にしつつ弱体化を図っています。

 

共通(プロ年数・年齢)

基本的にパワプロ作品に初収録・初登場した年を1年目と考えてプロ年数と年齢を設定しています。例えば、2021年パワプロアプリで初登場したキャラは2021年を1年目とするため、2025年シーズン開始時のプロ年数は「5年目」としています。

ただし、栄冠ナインクロスロードとの連携で選手データを取得したMAJORの茂野吾郎、眉村健、佐藤寿也、ジョー・ギブソンJr.は名前以外のプロフィールが変更できない仕様なので、これらのキャラはプロ1年目の17歳となっています。

※「MAJORコラボキャラの成績、背ネーム、生年月日、プロ年数、出身地、音声、装備品が変更できないのは仕様ですか?不具合ですか?」とKONAMIへ問い合わせを行ったところ「仕様です」との回答をいただきました。

また、サクセスでの育成後にマイライフで再育成した選手は生年月日とプロ年数の変更ができない仕様ですので、それらの選手も基本的なルールからは外れています。

 

外国人選手登録について

このチームで海外出身であることが明らかとなっているのはシュバリエ、ジュリアス、ギブソンJr.、アラン、バーリスだと思います。そのうち、シュバリエとバーリスは日本の高校生または大学生として初登場しているはずなので、そのまま卒業すれば日本のプロ野球のルールでは日本人選手と同等の扱いとなります。一方、ジュリアスとアランはパワフェスが初登場のキャラであるため、外国人選手として扱っています。ギブソンJr.は先ほど書いたとおり仕様により出身地を変更できないため、外国人選手にできませんので「日本のワールド高校を卒業した」ということにでもしておいていただければと思います。

なお、日本人選手と同等扱いとなっているシュバリエとバーリスの「国・地域」はペナントやマイライフの国際大会に出場する可能性のある国に設定していますので、代表に選出されればそれぞれの国の選手として国際大会に出場することになります。逆に言えば日本代表に選出されない/できないということです。

 


■選手・監督

選手所属選手数は68名です。内訳は投手が30名、野手が38名です。

主要選手の紹介はこちら↓

 

 

■起用法・オーダー・チーム方針

投手起用スタミナ的に先発向きと思われる往田、出井田、友沢に加え、栄冠クロス産の茂野吾郎(MAJOR)、国見比呂(H2)、上杉達也(タッチ)を先発としてます。立花投馬(MIX)も先発に入れたかったのですが枠がなかったため先中にしています。眉村(MAJOR)は原作では先発の投手ですが「威圧感」持ちであるため守護神に設定しています。

 

オーダーベストと対左でオーダーは変わりません。野球マスクやキリルはスタメンで使った方が強いですが、自分はMAJORやあだち充さんの作品が好きなので、それらのキャラを優先的にスタメンに設定しています。

 

チーム方針小技を使っていくようなチームではないため、盗塁もバントも「少ない」に設定しています。

 

 

■チームの強さ

NPB球団とのコスト比較

以下はアドベンチャーズと2024-2025に収録されている実在NPB球団とのコスト比較表です。

※参考までに打・走・投・守のランクも掲載。

コストはチャンピオンシップ等(対人戦)での強さを表すものです。このコストで比較すると投手は全NPB球団より低いですが、野手のコストはNPB球団と比べてかなり高くなっています。

 

 

対戦での強さ

得点力はかなり高いため、得点以上に失点しないことが重要です。

※上記の各項目に二軍選手の能力は反映されません。

 

 

■このチームの使用について

LIVEにアップしている以上、もちろん自由に使っていただいて問題ありませんが、単純に自分が知っておきたいので、オリジナルLIVEシナリオやブログ・配信などで使ってくださる場合、可能であれば事後でも構いませんので教えていただけると嬉しいです!

 

以上、オリジナルチーム「サクセスアドベンチャーズ」の紹介でした。

ご意見・ご質問はⅩまたはこの記事のコメント欄にお願いします。

今回はオリジナルチーム「神奥トラストティールズ」の選手紹介です。

全選手は紹介しきれないので、主力選手を中心に特に気に入っている15名を紹介します。

なお、各選手は架空の選手であり、設定も架空のものです。

※チーム紹介はこちら↓

 

 

山口 壱幣(先発)

プロフィール:プロ13年目、30歳

ティールズのエース。本来左打者にとって外へ逃げていくツーシームは効果的なはずだが、昨年までショートの前に転がされて松葉が捕球できずに出塁を許すというパターンが頻繁に見受けられた。自身の登板時に打てなかった打者にきつい態度を取るため、ベンチに彼がいると野手が委縮してしまう。

 

 

アンドリュー・ルフィ(先発)

プロフィール:日本2年目、34歳

日本球界2年目の右腕。クオリティの高い直球とナックルカーブは一級品だが、不運な形で失点したり味方の援護に恵まれないこともしばしば。本気を出した時はかなりの俊足。

 

 

旭琉 知広(先発)

プロフィール:プロ11年目、28歳

先発ローテの一角。チーム愛があり仲間思いの性格でもあるが、他者との心理的な距離がかなり近いこともあり、悪ふざけが過ぎてしまうことも多い。

 

 

龍 大助(中継ぎ)

プロフィール:プロ9年目、29歳

中継ぎとして登板することが多いが、どんな役割でも柔軟にこなせる器用さを持つ。打ち込まれるとマウンド上で感情を表に出すことも多いが、それはマイナスの感情はすぐに発散した方がいい投球ができるとの判断故のことであり、自身のメンタルをうまくコントロールする術に長けている投手と言える。

 

 

打越 代樹(中継ぎ)

プロフィール:プロ5年目、27歳

キレのある変化球が武器の投手。ベースランニングの技術はかなり高いが、その技術を発揮する機会はほぼない。

 

 

エドワード・アコム(抑え)

プロフィール:日本3年目、29歳

以前2年間日本でのプレイ経験がある投手。数年ぶりに日本球界に復帰。昔から変わらない直球一本で勝負するスタイルで打者を圧倒する。

 

 

麗句 奨兵(控え捕手)

プロフィール:プロ29年目、46歳

ボロボロの身体で現役を続ける捕手。卓越したリードは世界最高レベルと言っても過言ではない。かつて打てる捕手として活躍したパワーは40代後半となった今もそこまで衰えていないが、ボールを捉える能力はもう残っていない。

 

 

住吉 保隆(正捕手)

プロフィール:プロ12年目、33歳

強打の捕手。打撃が低迷している後輩によくアドバイスを送っているが、自分の感覚を押し付けて一層その選手の打撃を狂わせてしまうことがある。

 

 

稲川 隼人(ファースト)

プロフィール:プロ19年目、36歳

高校時代はショートだったが、打撃を評価されて若手の頃から一塁手として活躍し、次第にファースト守備の熟練度もトップクラスになっていった。しかし、長年レギュラーを張っているためか傲慢な態度が散見され、監督の指示に従わないことも珍しくない。

 

 

道仁 爽輔(セカンド)

プロフィール:プロ9年目、32歳

鉄壁の守備範囲を誇る二塁手。昨シーズンまでは松葉のエラーをフォローしなければならない場面が多々あり、彼がエラーする度にイライラしていた。

 

 

工藤 勝(サード)

プロフィール:プロ12年目、32歳

数年間の育成期間を経てレギュラーに定着。凡退した際にバットを叩きつけたりへし折ったりするなど感情を露にする場面も。

 

 

ネルソン・プロミス(ショート)

プロフィール:日本1年目、35歳

メジャーリーグで長年に渡り活躍してきた選手。プレイヤーとしてのスキル・能力だけではなく、メジャーでチームのまとめ役を経験してきた精神的支柱としての役割も期待される。近年ケガに悩まされることが多いのが懸念点。

 

 

松葉 恭介(控え遊撃手)

プロフィール:プロ12年目、32歳

昨年までレギュラーだった遊撃手。守備における打球判断と捕球できた場合にすぐ送球に移る流れは素晴らしいが、そもそも捕球できるケースが少なく、送球動作は素早いのに送球は安定しない、打球判断のセンスを帳消しにしてしまう鈍足など、守備における短所も目立つ。この松葉の失策が原因で負ける試合も多く、悪い空気が漂うチームのムードを一層悪くしてしまっている。

 

 

相降 健志(二軍)

プロフィール:プロ1年目、18歳

高校時代はチームのムードメーカーだった高卒ルーキー。「後輩力」が非常に高い選手であり、険悪なムードが漂うチームの中でも早速高いコミュニケーション能力を発揮して周囲から可愛がられている。

 

 

櫻井 一好(レフト)

プロフィール:プロ32年目、52歳

日本球界現役最年長選手。年齢相応の体力の衰えやケガの経験はあるが、どんな困難も乗り越えて現役を続けてきた。

※パワプロでは50歳を超える年齢は設定できませんが、パワプロ2022から選手データをコピーすることによって52歳にしています。理論上の最年長は56歳(2022のマイライフを社会人として開始→30年プレイして選手登録→2025にコピー)だと思います。

 

 

■各選手の成績について

各選手に入力してある成績はペナントの試走で残した成績を参考に設定したものです。ペナントで残す成績の幅はかなり広いため、参考程度にとどめていただければと思います。

 

以上、オリジナルチーム「神奥トラストティールズ」の主要選手の紹介でした。

 

今回はパワプロ2024-2025での自身5つ目となるオリジナルチーム「奥トラストティールズ」の紹介です。

このチームはペナントモードでNPB12球団と混ぜてプレイすることを想定したチームで、NPB球団と同程度の強さになるよう作成しています。

 

■チームデザイン

球団名の神奥の読み方は「しんおう」です。

 

 

■パワナンバー(2025年版)

2025年版:21100  10060  56927

 

 

■チーム概要(※設定は全て架空)

親会社は消費者金融会社である株式会社トラスト。東京都に本社を置くが球団の本拠地は北海道。決してイメージのいい業界とは言い難く、国民的スポーツである野球のプロ球団を保有することでイメージ向上を図ることを目的にプロ野球に参入して50年近く経過する。

20×2年まではリーグ優勝も果たしたAクラス常連の強豪球団であったが、20×3年シーズン中に競合他社が顧客に対する強引な取り立てを行ったと社会問題に。その後トラスト社でも軽微な事案ではあったものの法に抵触する恐れのある行為が確認され批判の的になるともに「そんな会社が保有するプロ野球球団は応援はやめよう」という意見がSNSを中心に拡散。これによりティールズはファン離れが進み、チーム内のムードも次第に悪くなっていった。この背景にはティールズが積極的にFAやメジャーから日本球界に復帰する選手を積極的に獲得して強豪球団の地位を維持してきた事情もあったのかもしれない。

そして20×3年のオフには「冷たい視線を浴びせられるチームから去りたい」とFA権を持つ複数の中心選手が他球団へ移籍。FA権がない選手や数年前にFA権行使で残留した選手、FAや人的補償等でティールズに移籍してきた選手たちは「自分たちは出ていきたくてもできない」とストレスを溜めることとなった。

そして戦力ダウンを招いて迎えた20×4年シーズンはBクラスに転落。「自分たちは何も悪いことをしていないのに」と不満を表に出す選手が多くなり、チームのムードはさらに悪くなってしまった。

球団フロントはこの現状を打開すべくオフにメジャー球団をFAとなっていたプロミスを獲得。プロミスの母親は日本人で彼も日本語が堪能であることに加え、長年チームのまとめ役としての役割を果たしてきた選手であるため、プレイヤーとしてのスキル・能力だけではなく彼には精神的支柱としての役割も期待される。近年非常にケガの多いプロミスだが、彼がどれほど活躍できるかがチームの運命を左右する。

 

 

■コンセプト

今回は「オリジナルチームを作成する上で敬遠されがちな特殊能力(精神的支柱、ムード○、ムード×、球界の頭脳、人気者)を取り入れること」をコンセプトにチームを作成しました。最近はムード○・×を取り入れる方が増えてきている印象ですが、依然として「精神的支柱」「球界の頭脳」を付ける方は少ないと感じます。そもそも「精神的支柱」は自分が見た限りは記憶にありませんし、「球界の頭脳」も自分がリボーンズの選手につけたものとアニメ・ゲーム等の作品をコンセプトにしたチームでしか見た記憶がありません(※他にもあったらすみません、きっと自分が覚えていないだけです)。

そしてこのチームのキーになるのは「精神的支柱」を持つプロミスです。彼はケガGで回復もやや低いため、彼のケガの頻度や程度がチームの成績に大きく左右します。

なお、精神的支柱には「精神的支柱を持つ選手が1人いればムード×が何人いてもその効果を無効化できる」というあまり知られていない?効果があります。それが実感できるように「ムード×」持ちを7人一軍に所属させています(※記事の最後に精神的支柱が本当に全員のムード×を無効化できるか検証結果を載せていますので気になる方は見てください)。逆にプロミスがいなくなるとムード×のマイナスがのしかかる状況になります。

また、元々FAやメジャーからの復帰選手を多く獲得していたという設定のため、あまり控えや二軍は育っていない感じを出した方が自然だと考え、主力と控え・二軍の能力差が大きくなるようにし、リリーフは一軍レベルとしてあやしいくらいの能力になっています。よって、プロミスがいなくなったからといってムード×の選手たちを二軍に置くとチームの戦力が大きくダウンしますので、プロミスがいない時にどう耐え忍ぶかがこのチームにとって課題となるはずです。

 


■選手・監督

選手所属選手数は63名。

 

構成は投手が32名、野手が31名、うち外国人がそれぞれ3名と2名です。

主要選手の紹介はこちら↓

 

監督:監督は浪川。戦術面に長けているとは言い難く、指示やサインは出すものの選手たちがなかなか言うことを聞いてくれないのが悩み。長いひげが特徴。

 

 

■起用法・オーダー・チーム方針

投手起用監督が起用面に長けておらず場当たり的な起用が多いことを表すためにおまかせを多めにしています。

 

勝利の方程式まともなリリーフが他にいないため、この2名を方程式に設定しています。

 

オーダーDHなしを想定しているため基本のオーダーは以下のとおり。プロミスの出塁→盗塁でチャンスを作って後続がランナーを還す想定です。

 

チーム方針監督能力を反映してバントやスクイズは多いに。ですが意図的にチームプレイ×を持たせているスタメンもいるため、犠打数がリーグ最少になることも珍しくありません。

 

 

■チームの強さ

NPB球団とのコスト比較

以下はティールズと2024-2025に収録されている実在NPB球団のコスト比較です。

※参考までに打・走・投・守のランクも掲載。

コストはチャンピオンシップ等(対人戦)での強さを表すものでペナントでの強さとイコールではありませんが、コスト上ティールズはNPB球団よりも低いことが分かります。一方、打・守のランクはNPB球団と比べて高い水準となっています。

 

 

ペナントでの強さ

ティールズはセ・リーグに入れてプレイすることを想定しているため、2025年の現実のペナントで最下位だったヤクルトと入れ替えて10回日程スキップで順位とゲーム差を確認しました。その結果は以下のとおりです。10回中Aクラス入りは2回ですが、プロミスがフルシーズンに近いくらい活躍できれば優勝も視野に入るかもしれません。

■平均順位:4.7位

■首位との平均ゲーム差:19.15

 

各項目の結果はこちら。投手力に課題がある一方で打撃力が高い点はクレインズと似ていると思います。しかし、本塁打が多くない点、盗塁や三塁打がリーグトップになることが多く機動力が高い点、失策が少なく守備率が高い点はクレインズと異なります。

ペナント試走の結果動画はこちら↓

その際の設定はこちら↓

 おそらくケガや回復の設定が変わると結果がかなり変わると思います。

 

 

ペナントのレーダーチャート

以下は既存のNPB球団にティールズを13球団目として加えてペナントを開始した際のものです。このレーダーチャートが具体的にどのような計算に基づいて作成されるのか分かりませんが、守備以外の項目はやや低くなっています。

 ※Ver.1.14.0(2025年シーズン終了版)

 

 

対戦での強さ

走塁の項目が最も高くなっていますが、盗塁ランクが高い選手は決して多くないので、足を使った攻撃ができる選手は限られます。

※上記の各項目に二軍選手の能力は反映されていません。

 

 

補足:ストロングポイント

精神的支柱(プロミス)の存在が最大の強みで130試合以上出場してくれればAクラス入りできると思います。また、住吉や工藤の長打力も頼もしいです。投手の方はエースの山口が安定していて、防御率は2.00を下回ることが多いです。

 

補足:ウィークポイント

プロミスがケガをしてベンチに入れない場合、ミート・パワーがムード×によってマイナスされるため、打撃面が苦しくなります。加えて、守護神が安定していない、投手層の薄さが顕著で一・二軍の差が大きくなっている、全体的にケガや回復ランクが低い選手が多いといった弱点もあります。

 

 

■チームの構成割合

投打割合

投手は現実に近い割合となっている一方、野手は両打が多くなっています。

 

年齢構成

主力の年齢は30代が多いです(特に野手)。また、住吉の控え的役割である球界の頭脳持ちの麗句が早々に引退すると思いますので、投手の底上げは必要になってくるはずです。

 

経歴の構成

年齢も関わってきますのであくまでも参考にとどめていただければと思います。

 

成長タイプの構成

超晩成と晩成はほとんどいませんので、若手選手の早い段階での成長が見込めるかもしれません。

 

 

■このチームの使用について

LIVEにアップしている以上、もちろん自由に使っていただいて問題ありませんが、単純に自分が知っておきたいので、オリジナルLIVEシナリオやブログ・配信などで使ってくださる場合、可能であれば事後でも構いませんので教えていただけると嬉しいです!

 

 

■精神的支柱の効果検証

あまり攻略本の情報を誰でも見られるブログに書くのは良くないですが説明のために書くと、精神的支柱とムード○・×の効果は以下のとおりです。

・精神的支柱:味方のコントロール+10、ミート+10、パワー+5

・ムード○:ベンチ入りメンバー全員で「ムード×」より多い時、味方のミートとパワーが+5

・ムード×:ベンチ入りメンバー全員で「ムード○」より多い時、味方のミートとパワーが-5

ムード○と×は多い方の効果が適用されるのは分かりますが、精神的支柱とムード×の関係性は何も書いてありません。なので実際に確認してみます。

 

精神心的支柱とムード×を持つ選手

・精神的支柱:プロミス(遊)

・ムード×:山口(投)、住吉(捕)、工藤(一)、道人(二)、稲川(三)、松葉(遊)

相降(遊)がムード○持ちですが検証では常に二軍であるため関係ないと思ってください。

旭琉(投)も検証ではベンチ外にしているため関係ないと考えてください。

 

 

検証に使用している選手

通常は二軍のミート・フィフティを使用しています。というかこの検証のためだけに所属させました。ミートが上がる/下がる特殊能力は一切持たせていません。また、調子はペナントの設定でふつうに統一しています。

 

 

精神的支柱あり・ムード×あり

まずはこのチームの基本的な形である精神的支柱とムード×6名がいるパターンです。

 

ミートカーソルの大きさはこんな感じです。

 

 

精神的支柱あり・ムード×なし

次に精神的支柱のプロミスを残し、ムード×6名を二軍に移してベンチから外したパターンです。

 

ミートカーソルの大きさはこんな感じです。さっきと変わらないように見えます。

 

 

精神的支柱なし・ムード×なし

次に精神的支柱もムード×もなしのパターンです。

 

ミートカーソルの大きさはこんな感じです。当たり前ですがただのミート50です。

 

 

精神的支柱なし・ムード×あり

最後に精神的支柱のプロミスを二軍にしてベンチから外し、ムード×6名を残したパターンです。

 

ミートカーソルの大きさはこんな感じです。さっきの両方なしよりやや小さく見えます。精神的支柱ありの場合よりは明らかに小さいです。

 

 

全パターンを並べて検証

1枚1枚画像を貼られてもよくわからないと思うので、4枚を拡大して並べてみてみます。重ねてしまった部分もあるのでやや分かりづらい部分もあるかもしれませんが分かりますでしょうか?多分ミートカーソルの横幅を比べるのが一番分かりやすいです(何とかスマホで画面を拡大してみてください...)

上記画像を見ると精神的支柱持ちのプロミスがいる場合(上から1番目と2番目)はムード×の6選手がいてもいなくてもミートカーソルの大きさが変わっていません。また、精神的支柱とムード×の両方がない場合(上から3番目)と比べてミートが大きいことも分かると思います。よって「精神的支柱が1人でもいればムード×が何人いてもその効果が無効化され、純粋に精神的支柱の効果のみが発揮される」ということがお分かりいただけるのではないでしょうか。

 

以上、オリジナルチーム「神奥トラストティールズ」の紹介でした。

ご意見・ご質問はⅩまたはこの記事のコメント欄にお願いします。

今回はパワプロ2024-2025でのアレンジチーム「栄冠ナインクロスロード」の紹介です。

 

■このチームを公開した理由

理由は2つあります。

1つは、栄冠クロスに実装されたコラボキャラを2024-2025で確認したい方のためです。

栄冠クロスに実装されたMAJOR、タッチ、H2、MIX、にじさんじのキャラは、データ連動で選手データを取得すると2024-2025でパワターがそのまま反映されます↓

今回、栄冠クロス未プレイの方や栄冠クロスをプレイしていたけどこれらのキャラを入手できなかった方で、パワターを確認したり試合で使ってみたりしたいという方がいるかもしれないと思い、これらのキャラが所属しているチームを公開しました。

 

もう1つは、金特「ストレートキラー」を実際に使ってみたいという方のためです。

先日、このブログで「サクセスでストレートキラーのコツは取得できる?」という記事を公開しました↓


この記事では検証に使用したストレートキラー持ち選手は栄冠クロスとの連動で取得した選手であること、サクセスでストレートキラーのコツは取得できないことを説明しました。

よって、栄冠クロスと2024-2025の連動が終了してしまった現在、連動終了前にストレートキラー持ち選手のデータを取得していなかった方が2024-2025でストレートキラーの効果を試すには誰かがストレートキラー持ち選手を所属させたアレンジチームをLIVEにアップするしかありませんので、今回ストレートキラー持ち選手もチームに入れています。

 

 

■チームデザイン

ユニフォームは以前、Xで相互フォローで動画配信をされている方の企画に参加せていただいた時のものを使用しています。

 

 

■パワナンバー

2025年版:21900  50060  65261

 

 

■選手一覧

コラボキャラとストレートキラー持ち選手を確認したり使用したりしていただくことが目的のチームですので単発の観戦試合ができる分の選手がいればいいかなと思い、16人しか所属させていません。

 

 

■全選手の能力

16名しかいないので、投手能力と野手能力だけになりますが全員分の能力を貼っておきます。背番号が全員同じなので気になる方はDL後に変更してください。

 

『MAJOR』茂野 吾郎

オリスト「ジャイロボール」は純正なので試合でオリスト名の実況ありです。眉村ジャイロとはエフェクトや性能が異なります。

 

『MAJOR』眉村 健

オリスト「ジャイロボール」は純正なので試合でオリスト名の実況ありです。茂野ジャイロとはエフェクトや性能が異なります。

 

『ダイヤのA』沢村 栄純

オリ変「カットボール改」は純正なので試合でオリ変名の実況ありです。

 

『タッチ』上杉 達也

 

『H2』国見 比呂

もう少し足を速くしたかったです。

 

『MIX』立花 投馬

作成モードが「いくぞ!甲子園編」であったこと、球速上限を引き上げるお守りを自分が所持していなかった等の理由により、球速が上限値で打ち止めになってしまいました。

 

『MAJOR』佐藤 寿也

 

『MIX』立花 走一郎

 

「にじさんじ」椎名 唯華

 

咲道 あかり

栄冠クロスでは専用のパワターがあるのに2024-2025に反映されないのが残念です。

 

『MAJOR』ジョー・ギブソンJr.

 

『タッチ』新田 明男

 

『H2』橘 英雄

 

「にじさんじ」葛葉(アレクサンドル・ラグーザ)

専用の登場シーンも反映されていますので、是非試合で確認してみてください。

 

大谷 翔平

 

時任 幽平

パワターが2024-2025に反映されないのが残念です。

 

 

■このチームの使用について

お好みで選手を加えていただいてもいいですし、必要な選手だけ残してチームデザインもチーム名も変更し、適当な選手を追加してペナントで使用していただくのもいいですし、いかようにでも好きなように使ってください。

 

以上、アレンジチーム「栄冠ナインクロスロード」の紹介でした。

ご意見・ご質問はⅩまたはこの記事のコメント欄にお願いします。

パワプロ2024-2025で6名の方と共同でオリジナルチームを作成する「オリジナル球団共同作成企画」を実施しました。

この度、共同作成チーム「共創オリジナルズ」が完成し、企画の記録およびチームを紹介するためのサイトをオープンしました。

完成したチームのパワナンバーも掲載していますので、是非一度見ていただけると嬉しいです。

※サイトリンクはこちら↓

 

オリジナル球団共同作成企画 - kyoso-originals 

 

よろしくお願いします。