コスパ最高のフルサイズ
NikonD750は、2014年9月25日に発売されました。かなり年数がたちましたので、後継機としてD780が2020年1月24日に発売されました。
そうです。Nikon D750は後継機のD780が出て、型落ちとなってしまった今が買い時なのです。特に、AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRとのセットをオススメします。
この組み合わせは、正に「高級なカメラとレンズ」と言えるものです。発売当時は、セットで30万円はしたと思います。ところが今ではボディが7万〜13万円ほどで買えるのです。
【Nikonフルサイズ機において最小・最軽量】
フルサイズ一眼レフといえば、大きくて重い、ゴツいといった印象がありますよね。しかしD750は、そんなイメージを払拭するかのような、小型・軽量・薄型ボディです。また、Nikonらしい剛性の高さも兼ね備え、さらに防塵防滴処理まで施されており、登山や野鳥観察のようなレジャーにも積極的に持ち出したくなります。
【グリップの持ちやすさ】
グリップ部が他の一眼レフに比べ深く設計されており、手が大きく今までカメラを握るときに小指を余してしまうことの多かった僕でもすべての指でしっかり握ることができます。
【可動式液晶モニタ】
D750はフルサイズ機で初めてチルト式の可動液晶モニタを搭載し、上向き90度から下向き75度まで自由に液晶を向けることができます。これによって多様なアングルからの撮影が容易になり、表現の幅が広がります。
なぜ中古で買っても問題がないか。それは、高級カメラだからです(笑)。私もそうですが、高価なカメラは粗末に扱うことはまずありません。非常に丁寧に扱います。これは、カメラマンなら誰でも同じだろうと思います。また、ニコンの撮影機材は頑丈です。D750は防塵防滴仕様にもなっています。
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