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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

再放送が始まったようですが、今、色々話題の名古屋が舞台の「名古屋城再建 金のしゃちほこに託す」を真っ先に取り上げて欲しいのです。

 

 

当時、何故コンクリート製を選択したのかを思い起こすべきです。

 

 

単純に木造化を賛美するのでは、あの時、再建に携わった人たちが浮かばれません。

 

 

 

 

 

鉄筋コンクリートであれだけのものが作れることを後世に遺すべきです。

 

 

山ほどある言いたいことは以下の一覧から読み取ってください。

 

 

名古屋城に関しては今まで何度もこのブログで取り上げています。

 

  “危機一髪” 天守閣は残った。

 

  名古屋城の話題

 

  コミック『煙と蜜』における名古屋城の描写について(1)

 

  コミック『煙と蜜』における名古屋城の描写について(2)

 

  本気でやるのか? 名古屋城天守閣建て替え(5)

 

  本気でやるのか? 名古屋城天守閣建て替え(4)

 

  本気でやるのか? 名古屋城天守閣建て替え(3)

 

  マジか? 名古屋城天守閣の建て替え (1)

 

 

  名古屋城天守閣は欠陥建築

 

  名古屋城天守閣の窓

 

  中学時代の切り抜き帳を読み返す

 

  名城マニアによる資料公開

  

  名古屋城天守閣建替え ー 誰も気付かぬもうひとつの選択肢 ―

 

  名古屋城天守閣建替え(続)

 

  だらしない名古屋城

 

  名古屋城天守閣立替大問題解決法

 

  名古屋城天守閣は今が旬 (過去ブログを改変)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ゴルフのことはよく知らないけれど、テニスに換算すればUSオープン優勝に匹敵するのだから、錦織君の分まで取り返してくれた快挙です。

 

 

ネットのコメントを見たところ、優勝スピーチに大会関係者への謝意が足りないなどと書かれていますが、最高の結果を出したのだからMonkuless

 

 

結果を出す前に英語スピーチを意識し過ぎたのか“聞き流すだけ”の教材で幻想を振りまく役を演じた彼は後悔しているのかも。

 

 

優勝が決まった後、キャディーの早藤氏がコースに向かってお辞儀をしている写真が瞬時に世界中を巡り、コース・キーパーを始めとする総ての大会関係者への謝意が示されたのです。

 

 

先ずは結果を出すこと、英語は後からついてくる。

 

 

  反省を込めての発言です。

 

 

 

 

 

対象者限定

 

 

これは16期の年寄りから今年入学の76期新入生へのOpen Letterである。

 

60年の開きは眩暈を起こしそうだが、切りの良い数字であることから、出すのは今年にした。

 

 

 

その昔、入学式直前、制帽を被って電車に乗っていたら、見知らぬ男性から「旭丘か、頑張れよ!」と声をかけられた。

 

 

そういった時代だったし、そういった学校に入ったのだ、と思い知らされた。

 

 

さすがに現在では徽章を付けた生徒は絶滅危惧種だが、校名入りのジャージを着ている者はいて、一瞬声をかけようと思ったりすることはある。

 

 

声をかけるかわりに新入生諸君に、君たちの入った学校をよりよく知るための資料(週刊誌記事)を載せる。

 

 

世の中は目まぐるしく変わるが、旭丘高校の社会に於ける“相対的立ち位置”が不変なのは時に覗いてみる学校祭で実感している。

 

 

これから母校になる自分の学校の昔を知った上で、来たる3~4年の高校生活を送ってもらいたい。

 

 

有史以来の世界の激変がもう始まっている(コロナ騒ぎはその一環)、と言われている。

 

 

校訓の一節にもあるように、正義を貫き、諸君の中から人類の幸せに貢献する人材が一人でも多く輩出することを望んでいる。

 

 

校内ではうつむき加減でも、外へ出れば胸を張る在学期間を終え、ひとたび社会に出れば旭丘ブランドの威力(中京圏のみ?)を知ることになるが、どれ程かは未だ実感が湧かないであろう。

 

 

ただ世間を賑わし、イメージ悪化を招くような行為は厳に慎むべきである、と時節柄付け加えたい。

 

 

 

記事は1993年「週刊文春」の連載「我が母校:愛知一中」で、慶應義塾大学 神谷不二 名誉教授の言葉である。

 

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文中の 林 光重、蓮尾実利 両先生は戦後組の我々もお世話になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

辻井さん《カフェにて即興セッション》Nobuyuki Tsujii improvised jazz at a restaurant in Iceland

 

辻井伸行さんのジャズ即興演奏 in ニューヨーク | Nobuyuki Tsujii's jazz improvisation in New York

 

辻井伸行さん[まるで天使たちの歌声に囲まれた神さまのピアノ演奏]Nobuyuki Tsujii is wrapped in children's singing voice

 
 

 

ピアニスト 辻井伸行氏の大ホール以外での活躍を動画で見るのですが、クラシック、ポップス、ジャズ・・・  彼の頭の中ではジャンル分けは全く無いようです。  

 

 

 

誰からも愛されている光景は微笑ましいのですが、ひとつ心配があります。

 

 

 

文献的に調べたことは無いのですが、レイ・チャールズ、スティービー・ワンダーにも共通する首の運動のことです。

 

 

 

視覚を聴覚でカバーするための独特な動きに ある種の不随意運動が混ざっているのか、いずれにしろ年を重ねるにつれて頚椎を傷めるのでは、という心配です。

 

 

 

上の二人は、傷めたという話は聞かないのですが、クラシックの方が負担が大きいように思います。

 

 

 

まだ若いので当分は大丈夫なのですが、休むべき時は 良い枕で しっかり休養してください、としか言えません。

 

 

 

人類の至宝であるが故に心配なのです。

 

https://www.kizuchiro.com/clinicalfile/571.html


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10数年前、米田良三氏の『法隆寺は移築された』を一通り読んだ後、太宰府観世音寺を訪れました。

 

 

敷地内の礎石群の中に在るはずの心礎がなかなか見つからず、ウロウロしていたところ、地元の男性が近寄ってきて解説してくれました。

 

 

後で考えれば笑い話なのですが、我々の抱いていた心礎のイメージは通常の礎石並みの平べったいものでしたので、よもや心礎が自分たちの背後にある馬鹿でかい石とは思いもよりませんでした。

 

 

その地元の男性とはボランティアガイドをやっているTさんのことで、後年、米田氏と再び訪れた時にもお世話になり、心礎の表示を設置するに至った経緯を教えてくれました。

 

 

なんと以前、我々の無様な姿を見たのが設置の発端だそうです。

 

 

いつか心礎の表示を目にされたらTさんとドジなトラベラーのことを思い出して下さい。

 

 

心礎の位置 五重塔は法隆寺に

此処にあった三十三間堂は京都へ

現在の法隆寺東大門

 

 

 

 『源氏物語』の「紅葉賀」の会場はここ。

観世音寺は内裏とセットで都の中枢なのです。

太宰府観光をする前に知っておくべきこと

 

 

 

大和朝廷は、移築を終えた(倭国)観世音寺の跡地に一回り規模の小さい伽藍を再構築し、同じ名称を名乗ったため、混乱している研究者がいます。 

 

 

三十三間堂の時差移築が混乱に拍車をかけています。

 


 

 

 

 

 

 

出演番組5周年に当たっての何げない近況報告的な記事であるが、角度を変えて見れば、石原良純氏が名古屋市長選に参戦したとしても必ずしも不自然ではない。

 

 

 

JR名古屋駅ビル建替えに際し、松坂屋が高島屋に禅譲し周辺に活気をもたらした経緯からして、石原氏が名古屋に新しい風を吹き込むことを望む市民も少なからずいるのではないか。

 

 

 

今更「テレビを面白くしたい」などと言わず、とことん落っこちたテレビ業界には見切りをつけ、「おもしれー街にしよみゃー」に対抗して「面白い街にしましょう」と宣言し、名古屋を世界に発信してもらいたい。

              


 

  
 


 


 


 


 

 

 

                                                

 

 

 

“食品の中に異物が混入し、問題のありそうな何万個を処分した”といったニュースが即座に流れることがありますが、

 

 

 

コロナ騒ぎの現在、世界でも、国内でもワクチンと称する注射を打たれた人が体調を崩したり、死んだりしたとしても反応は鈍いですね。

 

 

 

細かな事情はさておき、このギャップに納得できる人はいるのかしらん、と思うのです。

 

 

 

関連ブログ:

ワクチンと宝くじは「確率心理学」的にはコインの裏表

 

参考資料:新型コロナウイルスワクチンの接種体制確保について

https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/000708055.pdf

 

  こんな資料を作った後には、銀座の店で打ち上げをやりたくなりますね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

80年代の曲なら当然知っていなければならないのに、迂闊にも知りませんでした。

 

 

いま世界で大ヒット中とのこと。

 

 

日本人の得意技である“いい所取り”を生かした あの頃の曲は混とんとした情勢の現代に生きる世界中の人々に大きな安らぎを与えているようです。

 

 

書き込みには「 インドネシアのユーチューバーのレイニッチが日本語でカバーした動画から世界中に拡散したという分析が有るので、何がきっかけで流行るのかわからないものですね。

https://news.yahoo.co.jp/byline/shibatomonori/20210219-00223308/

 

 

天国の松原みきさんは、この状況をどう思われているのでしょうかね?! 」とあります。

 

 

もう一つの書き込みの「 知られれば日本の文化は世界に受け入れられるハートに響くものばかりなんでしょう。唯一の性善説文化。

 

 

」の中の「性善説文化」のゆえに陰謀を見抜くことができず、堵殺場に向かう牛のようにワクチンの列に並ぶことになるのです。

 

 

一時的には寅さんの力を借りることになりますが、間もなく真の日本人による逆転劇が始まります。

 

 

 

こちらの「stay with me」はCDを持っています。沢口靖子の「竹取物語」の最後に流れる曲です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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