民営文化センター -35ページ目

民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

    国営(?)も民放も日を増すごとにしつこく人心を惑わしています。
 
 
 
  311の時に振り回された身をもってしても、真面目に聞くと血圧も脈拍もアップします。
 
  既にいかれちまった人達への影響は甚大です。
 
 
 
  数字を並べて煽るだけならニュースのトップに持ってくるな。
 
  もっとクールに原稿を読め。
 
 「怖いですね」等と私的なコメントを挟むな。
 
 
  すべてが明らかになった場合に備え、放送担当者の名前を控えておこう。

 

 

   

http://www.amano-reha.com/asset/00032/amano-reha/hitorigoto/27.vaccine.pdf 

 

 

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52064434.html

 

 

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52064402.html

 

 

https://ameblo.jp/atom-green-0201/entry-12673308675.html

 

 

 

        

 

    Take Me Home, Country Roads - The Petersens  (LIVE)

 

 

 

ブルーグラスなんて超懐メロばかり、と思っていたのですが、この“The Petersens”には ひと目惚れ + ひと耳惚れです。

 

 

 

若々しいファミリー・ブルーグラス・バンドです。

 

 

温かい家庭的な雰囲気に心が和みます。

 

 

 

沢山の動画がUPされていますが日本の熟年向きに選曲してみました。

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=qap9Qm-Q894 

Take Me Home, Country Roads - The Petersens (LIVE)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=viQx4KDivPY 

Jolene - Dolly Parton (Cover by The Petersens)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=FrG9Wb6eASM 

Top of the World - The Petersens (LIVE)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=skWKV8VzLUA 

Mamma Mia - The Petersens (LIVE)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=X_XVrm6zXmw 

Bohemian Rhapsody - The Petersens (LIVE)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=jrRqX4gIQPc 

Shenandoah - The Petersens live on Branson Country USA

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=Y3hXYININJw 

Gentle On My Mind - The Petersens

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=1UoZ3aULP-Y 

Today - The Petersens (Ellen’s Wedding)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=ASZnRoRihyc 

Joy to the World - The Petersens (LIVE)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=s_IYHRNScpE 

Silent Night - The Petersens (Live)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=W_GgZsUyzHA 

Go Tell It on the Mountain - The Petersens (LIVE)

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=ADrFs0SNiDM 

The Petersens - Third Live Concert from Rock Canyon

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=8maYNgf_afA 

The Petersens - Second Live Concert from Branson

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=jrdbh1xpesM 

The Petersens - Live from Branson

 

 

 

Today」は家族の結婚式でのパフォーマンスのようですが「本日は・・・」といった日本式祝辞を連想してしまうのは、齢とった証拠かな?

 

 

この曲はフォークソング集会などでよく歌われた人気の曲ですが、わが国での「今日の日はさようなら」に相当します。

 

 

The Petersens の Family Albumです。 https://www.youtube.com/watch?v=6Yo2h0AMGSY


ブルーグラスのファミリーバンド  the Petersens(ザ・ピーターセン)に ひたすら癒される夏の終わり

 

 

君とやらかしたい!” DJ OZMAravexが裸スーツでやらかした

https://www.barks.jp/news/?id=1000045513

 

 

 

世界じゅうが今までとは全く異なる雰囲気になってきましたが、中でも我が国の場合は大半の国民が ぼ~っと生きていることに由来します。

 

 

他国に比べおとなしい習性は生来のものであり、“言うべき時に言うべきことを言わない”のが裏目に出ています。

 

 

 

日本(倭)国民の大人しさに輪をかけたのが、戦後、波状的に繰り返されたテレビ番組による洗脳でした。

 

 

 

なかでも2006年の紅白歌合戦は実質上の“日本乗っ取り完了宣言”ともいうべき醜いもので、純日本文化を象徴する北島三郎氏のパフォーマンスを木っ端みじんにぶち壊したのです。  https://hi-in.facebook.com/1426894024225221/videos/1429951820586108/

 

 

 

あの時、ここまで来たのか!と瞬時に理解したのですが、このような反応、解釈を“陰謀論”と笑うのが陰謀であって、更なる

“陰謀学”の発展が望まれます。

 

 

 

その後の紅白の凋落ぶり、NHKの迷走ぶり(虫唾が走る 等)は全国民が肌で感じている通りです。

 

 

 

北島三郎、紅白でのDJ OZMA全裸衣装騒動「許せなかった」「不愉快」

    https://news.mynavi.jp/article/20160806-a057/

 


 

 

 

 

以前、定点撮影の楽しみで話題にした写真集が本屋さんの店頭に並びました。

 

 

 

超ローカル版とは言え2000部発行だそうです。

 

 

事前のチラシ、ポスターに私の撮った写真が使われている(全体の中の一部)ので、掲載されることは確信していたのですが、小さめながら載りました。

 

 

 

一通り眺めた後、何とその写真が表紙に使われていることに気づきました(同封の手紙に隠れていた)。

 

 

 

感動することが稀な年齢になってしまいましたが、これほどの興奮は久しぶりです。

 

 

 

写真コンテスト優勝なら一瞬の扱いですが、必ず図書館などに置かれるものですので、何十年後の人の目にも触れるのかと思うと、その晩は良く眠れました。

 

 

 

編集については「やはりプロは上手いなあ」と舌を巻きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“問題児問題”に正面から取り組む戸塚ヨットスクールの話題を最近ほとんど聞かなくなりました。

 

 

まだ日本が元気だった頃、戸塚校長は独自の教育理論で問題児の更生と併行して熱く教育論争を仕掛けたのですが、相手の教育評論家らは「教育は愛だ!」等と惚け、火の粉を被る気持ちはありませんでした。

 

 

あれから随分月日が流れたのですから、そろそろ戦後教育の検証・評価を行うことは彼の名誉のためにも必要です。

 

 

太平洋横断ヨットレースに優勝した彼ですから、論争も勝負と捉えるのは自然なことです。

 

 

スクール内での人身に関わる出来事に関して有罪判決を受けたからといって彼の教育論が負けたことにはなりません。

 

 

裁判所は“事件”に関して判断したに過ぎず、マスコミは“これでいいのだ”報道で世論を誘導しました。

 

 

少子化の現在でも“問題児問題”は何も解決せず、新たに“問題成人問題”にまで発展しています。

 

 

戸塚校長は問題解決に向けて全力で挑戦したのですが、本気で日本の弱体化を図る勢力が背後にいたのですから勝ち目はありませんでした。

 

 

我々はその勢力と同等、もしくはそれ以上の力を持つマスコミに注目すべきです。

 

 

コロナ騒ぎの現在、世界中のマスコミが一致団結して腕を組んでいる光景が目に浮かびます。

 

 

凄まじいパワーです。

 

                  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦前、名古屋市公会堂に於ける独身時代の母親のショットです。

 

 

この2年半後が“真珠湾”ですので、平和ボケがいかに怖いかが分かる写真です。

 

 

この後、生んだ3人の男の子の一人が同じポイントに立っています。

 

 

10年前の撮影です。

 

         

 

 

建物は空爆を免れ無傷で、ネームプレートの文字“堂会公市屋古名”が逆になっている以外 は変わっていません。 

 

 

こういった雰囲気に浸る楽しみは、建物が保存管理利用されているからこそ可能なわけで、

 

 

主だった名建築でも闇雲に破壊、建て替えする我が国の悪習は困ったものです。

 

 

東京の丸ビルもそうですが、この建物もアメリカ軍が戦後統治を意識して、

 

 

正確に空爆を避けたと考えられ、ある意味、この建物はアメリカの建築学者に評価されていたことになります。

 

 

超人気外国人アーティストたちがこの会場が大好きだったことは以前書きました。

 

「洋楽ロックの聖地」名古屋市公会堂

 

 

お断り:今まで1冊でも購入された方向けの「苦労ばなし」のようなものです。

 

 

 

「米田建築史学シリーズ」全4冊は2月中の発売が目標でしたが、完成は遅れています。

 

 

丁度、最終サンプル本を印刷屋にオーダーしたところで、一人のファンの方から「年始に印刷との情報いただいたのですが、1セットのみの予定ですが、全集について是非購入したいと思います。

 

 

販売開始となりましたら、ご連絡いただければ幸いです。」とメールがありました。

 

 

今まで豪華愛蔵版を目指していましたが、米田説が広く広まるためには、もっと廉価にする必要があり、インナー・サークル・テキスト的な作りに落ち着きそうです。

 

 

試行錯誤でやっての結論は以下です。

 

 

従来のハードカバー版(内容はほとんど同じでやや高め)は若干の残部あり。


 

サイズ:A5版  

 

表紙本体:経済面と扱い易さで、ソフトカバー。

 

表紙デザイン:4冊に一貫性があること、オシャレであること。

 

カバー:内容を反映させる図柄、美的な背表紙

 

本文:オールカラー版、めくり易い薄めの用紙。

 

製本:無線綴じ(強力接着剤)

 

発行部数:単価を下げるため50セットは超えたい。

 

価格:1セット9000円台に抑えるのが目標。単品ご希

望の方はハードカバー版で。

 

送付:180円のレターパック/1冊 梱包の手間がなく、投函が楽。

 

販売方式:従来通り、Gメールで直接申し込んでいただき、郵貯銀行振り込み確認後、レターパック4個口で発送。新たに、古書店ルートの開拓を検討中。

 

全集(4冊セット)にこだわる理由:

2008年以来続けてきた趣味の本作りの一環としての米田良三氏の原稿を書籍化する作業は最終局面を迎えました。

 

初期の頃、完成度の低い冊子にもかかわらず深い関心を示していただき、それを励みに頑張ることが出来ました。

 

アマチュアの本作りとしては ほぼピークに達したと自負しています。

 

この4部作は控えめに言って“仮説の宝庫”ですが、昨今の世界情勢からすると、その殆どが定説と理解される日が間もなく訪れると確信しています。

 

後世の人々が「この本がターニングポイントだった」と語り合い、その後、代々受け継がれることを目指したのです。

 

 

 

次のお知らせまでお待ち下さい。

  

 

 

 

 

チコちゃんは知っています。

 

日本の国名・国旗・国歌の起源が曖昧なのは「ぜぇ~んぶ盗んだ物だから~」

「日の丸・君が代」は消された王朝のもの

 

とても恥ずかしい話なので、歴史には載せないで、事柄だけを国民に押し付けているのです。

 

 

国名:倭国の連邦の一つである東北の“日の本”から譲り受けた名称を600年頃に倭国は名乗ります。

百田『日本国紀』も書かない国号「日本」の由来

 

唐による占領期間を含め約100年間、短い間でしたが「日本」は倭国の名称でした。

 

それが盗まれたのです。

 

大和朝廷は短い「日本」の期間のみならず、それより前も自分たちの歴史と偽って現在に至っているのです。

 

 

国旗:倭国王倭薈の仏教道場の舎利塔の一部(太陽のイメージ)がデザインされる。

「清明上河図」に「日の丸」を発見

 

ややこしい説明が必要ですが、要するに日の丸は卍とともに阿弥陀如来のシンボルマークなのです。

薬師寺の薬師如来は阿弥陀如来

胸に卍の刺青(前回の問題の答)

 

 

国歌:幼少時の倭薈が起こしたある事件の際に彼を讃えて歌われたのがその原型です。

 

その後の雅楽の伴奏をヒントに明治時代に現在の形に定まったのです。

 

 

国名・国旗・国歌はすべて象徴的なものですので、盗まれた、という意識に乏しく、現在の日本人が“ぼ~っと生きてんじゃないよ!”と喝を入れられる所以です。

 

 

スポーツイベントで日の丸を仰ぎ、君が代を歌う時の高揚感は、歴史から抹殺された倭国とスーパースター・阿弥陀如来の存在に全く気付いていない倭国民の血の騒ぎに由来するものでしょう。

 

 

現在、日の丸、君が代を強制する役割を負っている人も、反対運動を推進する人も、自分のやっていることのむなしさに気づいていい頃だと思います。

 

 


【現地】選手入場と「君が代」国歌斉唱 試合前の大歓声 日本対スコットランド ラグビーワールドカップ2019 Rugby worldcup 2019 Japan Scotland Anthem 横浜国際

shuhsak

8 か月前

君が代を歌わない教師はクビが妥当ですね

366

豊田一弘

1 年前

君が代を毛嫌いしている教職員ども恥をしれ、それとスポーツ選手の爪の垢も煎じてのめ。日本人の誇りの君が代を侮辱するな。

762

佐伯博

7 か月前

君が代の歌詞をよく理解してない人は非難してるけど よ~く読んでみてください これは、愛の歌だよ。永遠の愛の歌だよ!

106

あや

9 か月前

両国の歌が終わるまで座らないのね 驚いた いいもの見れました ファンの民度が高い

星野和

1 年前

リーチがコートに入る前に深くお辞儀してるの好き

 

 

 

引用

 

現に日本の歴史においても少なくとも3度侵略支配の危機があった。

 

 

一つは白村江の戦い後、唐による日本侵攻が現実化したとき。

 

 

二つ目は二度にわたる元寇。三度目は大航海の時代に西洋諸国のアジア侵略である

 

 

白村江

 白村江の戦いの後、唐の侵攻を想定して、大宰府を中心に防衛体制が組まれた。


 

 

 大宰府付近に二つの築城、西日本に30以上の山城。それに加えて、防人(さきもり)が動員された。

 

 

 動員されたのは、当時の人口600700万人に対して兵力20万人である。


 

 

 現代の日本だと、おおむね人口一億数千万人に対して、自衛隊員は約15万人。

 

 

 なので、この時代の圧倒的な兵力数がわかる。


 

 しかも動員の中心となったのが、当時の東国であり、その理由は西国に対して東国人は屈強で戦闘力があったためと言われる。


 

 

 結局、唐が白村江の戦いの報復として日本に攻め込んでくることはなかったため、当時の日本軍の強さを直接図ることはできない。

 

 

 しかし、この時期の日本は、意外なことにかなり強大な軍事力を持っていた国と言えるだろう。

 

 

 

 今まで楽しく読んでいたブログですが、赤字の部分でガッカリ。

 

 

 

 東国の軍人とは(九州王朝から見て)売国奴(後の大和朝廷)で構成されているので、“屈強な戦闘力”云々より前に唐軍と戦うわけがない。

 

 

 米田史学によれば6644月~6725月、日本本土は唐軍により占領されていた、とある。

 

 

 

全文を読む

 

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2021/04/12083.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天国の米田良三氏から頼まれましたので、私が代わりにお願いしています。

 

 

 

台北の故宮博物院にあるとされる「清明上河図」原本は白村江の戦いに続く唐による日本占領の際に持ち去られたもので、倭国時代の博多から大宰府に至る景色、人物が克明に描かれているそうです。

 

 

 

担当者以外、世界中の誰も見たことのない作品です。

 

 

 

何故、今このタイミングかと言えば、国際情勢的には戦争が勃発すれば、まだ誰も知らない日本の真実が永久に消滅してしまいますし、日本国内の問題としては、大和朝廷の始まりの実態が明らかになり、倭国民のプライドが世界に発信されるのです。

 

 

 

米田良三氏は『東アジアの悲劇』の中で この原本について事細かに分析しています。

 

 

 

アカデミズム諸氏は この件に関して手も足も出ない状況です。

 

 


 

台湾にお友達がいる方、この情報を拡散して下さい。

 

 

 

理解を助ける過去ブログです。

「清明上河図」を見れば「日本スゴイですね」は当たり前