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民営文化センター

民営の文化センターを開設するのが夢。このブログを書いているうちに何かヒントが掴めると思ってやっています。不器用で華やかさに欠ける画面ですが、少しでも世の為人の為になればとwrite everything forever

 

 

 

戦後、フルベッキ写真を日本国民が目にしたのは1957年に出版された石黒敬七著の『写された幕末』が最初であろう。

 

 

 

解説には明治大革命を仕掛けた集団などとは一切書かれていない。

 

 

 

話題が盛り上がったのは2002年、中丸 薫 が書いた『真実の灯を消してはならない』が発端であり、当時、こんなタブーに触れても大丈夫なのか? と心配する程の内容であり、世界がいよいよ動き始めたのかと予感した。

 

 

 

写真に関する論争の焦点は撮影年と中央の若侍が誰なのかの二点に絞られていて、結論次第では宮内庁がパニックに陥るからと思われている。

 

 

幕末、普及し始めた写真技術を用いた大事業の記録の中に、革命派の若者たち(後の明治の元勲たち)の自分の足跡を残したくなる心理は理解できるが、後世、褒められこそすれ、知られては困る立場に追い込まれようとは夢にも思わなかったに違いない。

 

 

 

 

 

 

                                    続く

 

米田良三氏と本作り中のエピソードです。

 

 

第1作は新泉社版『法隆寺は移築された』の知名度の活用に加え、出版の後日談と新たな知見が加味されたことで『続 法隆寺は移築された』と、すぐに決まりました。

 

 

第2作は少々悪乗りし『長谷寺も移築された』と提案したのですが最終的には『長谷寺考』に落ち着きました。

 

 

現在、建築史学シリーズ(全4冊セット)は何セット作るか迷っている最中です。今しばらくお待ち下さい。

 

 

その第4作『柿本人麿の真実』の中に以下の文があり、幻のタイトルの“長谷寺も移築された”ことが述べられています。

 

 

初めての方は何のことか全く分からないと思いますが、根性のある方は読んでみて下さい。

 

 

理解できず悔しい思いの方は「建築史学シリーズ」に挑戦されてはいかがでしょう。

 

 

 

 

 

517年に高さ10メートル余の杖(しゃくじょう)を手にした木造十一面観音立像が出来上がる。

 

 

大悲殿はその後着手されたと思われるが、全体の施設が完成したのは521年頃と思われる。

 

 

日本最古の木造建築と言われる法隆寺は607年創建である。

 

 

さらに80年以上古い木造建築が現在の奈良の長谷寺の大悲閣と言うことになる。

 

 

経蔵と鐘楼が江戸時代に京都知恩院に移築されている。

 

 

また、三門は奈良の長谷寺に移築されている。

 

 

これらは創建長谷寺の建築であり、奈良帝(いわい)と人麿の作品と言える。

 

 

ちなみに経蔵は46.4尺角(46.4 × 0.303 = 14.05メートル)のお堂である。

 

 

人麿が用いた物差しは1尺 = 0.281メートルの倭尺で14.05 ÷ 0.281 = 50尺角のお堂を建てたのだ。

 

 

十一面観音(神功王后)の脇侍は難蛇龍王の倭武王と雨宝童子の奈良帝という親子三人であることは言うまでもない。

 

 

この建設の為に、奈良の帝と柿本人麿は足繁く奈良の京(吉野ヶ里あたり)から泊瀬(佐賀県三瀬村あたり)に通われた。

 

 

奈良の帝は現代で言う建築家であり、人麿は木工頭、つまり建築技術の長であり、パートナーである。

 

 

 

 

 

   Our Life During Covid | Petersen Family

 

 

 

 

 

予防接種に就いて新聞・TV系のマスコミとNet系の意見は真っ二つに分かれ、どちらの説を信じるかにかかっています。

 

 

 

毎年、インフルの診療は守備範囲外ですので予防接種もノータッチです。

 

 

 

従って、コロナ騒ぎの最中も静かなものです。

 

 

聞かれると、(自分に対しても、人に対しても)「打たない」と答えます。

 

 

 

普段から食生活等、注意深く過ごしていますので、評価の定まらないものを体に入れてペースを乱したくないという考えです。

 

 

 

いずれにしろ、結果については自己責任です。

 

 

 

  参考資料

https://www.youtube.com/watch?v=DQ5lCPN8EnE

 

 

お口直し

https://www.patreon.com/thepetersens

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バンドの編成としてはアメリカン・ポップスの古典 ブルーグラスでありながら、オリジナル曲、意表を突く選曲と自らの若さで高齢化著しいブルーグラスを再認識させてくれたブルーグラス  ファミリー・バンド The Petersens

 

 

 

ファミリーバンドの中心をなすSISTERSBROTHER  計4人 揃って音楽的才能に恵まれ、暗い雰囲気の世界にWebを最大限に活用して安らぎを与えてくれています。

 

 

 

動画は演奏から離れたものばかりを集めてみました。

 

 

彼らの私生活は超リッチで、それがオープンにされ、まるで映画の主人公のようです。

 

 

 

 

このような生の英会話に触れる機会は今まで無く、Webならではの恩恵です。

 

1.https://www.youtube.com/watch?v=X2_dY6hUsuw  

Meet The Petersens

 

2.https://www.youtube.com/watch?v=PWuXjZd1bao  

Hi, We're the Petersens

 

3.https://www.youtube.com/watch?v=6Yo2h0AMGSY 

The Petersens

 

4.https://www.youtube.com/watch?v=2qN_l4CBwX8 

Ellen Petersen and Michael Haygood Wedding Video

 

5.https://www.youtube.com/watch?v=Armvl6OPdVY  

Our Life During Covid | Petersen Family

 

6.https://www.youtube.com/watch?v=lesOIoAR37w 

Katie’s Kitchen: Chicken Scampi

 

7.https://www.youtube.com/watch?v=w6t-zu4lcvQ 

Live with the Petersens

 

8.https://www.youtube.com/watch?v=7Ep3Ni2bPUg 

Morning Q&A with The Petersens

 
 

我々日本人としてはホームステイの時の“疎外感を思い出す人とか、もっと会話力を身に着けようとか、その逆(会話力は無視)とか反応は様々でしょう。

 

 

 

彼らの存在は、我々の子供時代当時の憧れの対象と同じものと考えます。

 

 

 

トランプ大統領の言う Great とはそのようなものを指し、軍事力等を言うものではないと思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドンファンと呼ばれた男が死ぬとニュースになるのに、久留米の看護師、長崎の女医が所謂ワクチン接種後死んでも記事が見当たらない。  

 

 

彼らを含めて全国の死者が この1~2週で累計39人だというのに。

 

 

 

「それでも打ってくれ」と殺到する。

 

 

 

長生き至上主義の刷り込みの結果なのか?

 

 

 

更にニュースの煽りは激しくなる。

 

 

 

打たれる個人の体質なのか、ロシアン・ルーレットなのか?

 

 

 

断るのが当然の確率だろう。

 

 

 

堵殺場に向かう牛でさえ、直前には雰囲気を察して抵抗する、と聞いたことがある。

 

 

 

ネット情報を馬鹿にする輩がいるが、PCが広まる遥か前、古本屋で見つけた本(1993年発行)に現在のネット記事レベルの話は既に載っている。

 

                                     

 

 

 

ワクチンを打たれて死んだ医者も、打った医者もそのような内容に触れたことは無かったのだろうか?

 

 

 

真に患者さんの為を思うのなら『今日の治療指針』だけでは不十分なのだ。

 

 

 

5/14-その1 エリック・クラプトン:コロナワクチンを打たなければよかった!

 

 

 

 

 

 

物置の整理をしていたら、30年程前に放り込んだままのポスターが出てきました。

 

 

 

筒状のビニール袋に包まれていたので本体は綺麗なまま、皺もほとんど認められません。

 

 

 

“鑑定団”に出す程のものではないようです。

 

 

 

ネットで調べてみると、時代によって値は変動があるようです。

 

 

 

表装するとか、パネル化するのか、それともこのまま保存して値上がりを待つのか?

 

 

 

楽しい余生を、と考えるのならインテリアとして楽しまなくっちゃ・・・・

 

 

 

一緒に「LET IT BE」のポスターも出てきました。

 

 

 

ドアに張ってある「アビー・ロード」は退色が激しく、あの時、3枚まとめてgetしたことを思い出したのでした。

 

                    


 


 


 

 

 

 

“打たないと人生終わり”と思わされている人間と、“打ったら終わり”と知っている人間の距離は 果てしなく遠い (「若者たち」の一節、大分古いか?)。

 

      

         

 

 

 

本日、一斉に各社が取り上げること自体 異常であるし、この話題はワイドショーも時間を掛けるだろう。

 

 

 

杉浦君、道化役を引き受けてしまったんだ。

 

 

 

そのこころは 以下のツイッター(引用)に