2014年11月のブログ|バシャール研究家のとってもバシャール的ブログ
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2014年11月の記事(68件)
競争や勝ち負けの眼鏡を外してこそ、自分を正し、自分を変えていくことができる:バシャールとアドラー
主張の正しさは、勝ち負けとは無関係。正しいと思うのなら、他の人がどんな意見であれ、そこで完結。
人は、対人関係のなかで『わたしは正しいのだ』と確信した瞬間、すでに権力争いに足を踏み入れている
怒りっぽい人は、気が短いのではなく、怒り以外の有用なコミュニケーションツールがあることを知らない
怒りとはコミュニケーションの一形態であり、怒りを使わないコミュニケーションも可能だという事実。
それが権力争いだと察知したら、争いから降りる。相手のアクションに対してリアクションを返さない。
過去の原因(家庭環境)に突き動かされているのではなく、いまの目的(親への復讐)をかなえるために。
相手の言動によって本気で腹が立ったときには、相手が『権力争い』を挑んできているのだと考える。
『人々はわたしの仲間なのだ』と実感できていれば、世界の見え方はまったく違ったものになる。
幸せそうにしている他者を心から祝福できないのは、対人関係を競争だと考えているから
対人関係の軸に『競争』があると、人は悩みそして不幸になる。 : バシャールとアドラー心理学
自分が自分であろうとするとき、競争は必ず邪魔をする : バシャールとアドラー心理学
いまの自分よりも前に進もうとすることにこそ、価値がある : バシャールとアドラー心理学
健全な劣等感とは、他者との比較のなかで生まれるのではなく、『理想の自分』との比較から生まれる
アドラーは『わたしたちの文化においては、弱さは非常に強くて権力がある』と指摘する
自慢する人は劣等感を感じている : バシャールとアドラー心理学
「優越コンプレックス」は、あたかも自分が優れているかのように振る舞い、偽りの優越感に浸る
「AだからBできない」といっている人は、Aさえなければ、有能であり価値があるのだ、と暗示している
劣等感と劣等コンプレックスは違う。「見かけの因果律」に過ぎない。 : バシャールとアドラー心理学
理想に到達できていない自分に対し、劣っているかのような感覚を抱くのが劣等感:バシャールとアドラー
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