2015年01月のブログ|バシャール研究家のとってもバシャール的ブログ
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
バシャール研究家のとってもバシャール的ブログ
バシャール研究家の宇宙存在バシャールの研究別館
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
2015
1月(32)
2月(12)
3月(30)
4月(30)
5月(6)
6月(34)
7月(18)
8月(2)
9月(0)
10月(0)
11月(0)
12月(0)
2015年1月の記事(32件)
われわれは「ここに存在している」というだけで、他者の役に立っているし、価値がある。:アドラー心理
今回のイスラム国による日本人人質事件についてバシャールの言葉を基に考えてみる。
われわれは自分が誰かの役に立っていると思えたときにだけ、自らの価値を実感できる。:アドラー心理学
人は「わたしは共同体にとって有益なのだ」と思えたときにこそ、自らの価値を実感できる。:アドラー心
人は、自分には価値があると思えたときにだけ、勇気を持てる : バシャールとアドラー心理学
人は感謝の言葉を聞いたとき、自らが他者に貢献できたことを知ります。:バシャールとアドラー心理学
「ありがとう」「うれしい」「助かったよ」が横の関係に基づく勇気づけのアプローチ:アドラー心理学
人は、ほめられることによって「自分には能力がない」という信念を形成していく : アドラー心理学
ほめるのでも叱るのでもなく、横の関係に基づく援助を行う : アドラー心理学
対人関係を縦でとらえ、相手を自分より低く見ているから他者の課題に介入してしまう。:アドラー心理学
劣等感は、縦の関係の中から生じるので「同じではないけれど対等」という関係を築けばそれは生まれない
アドラー心理学では「縦の関係」を否定し、すべての対人関係を「横の関係」とすることを提唱している
人が他者をほめるとき、その目的は「自分よりも能力の劣る相手を操作すること」。:アドラー心理学
ほめるという行為には「能力のある人が、能力のない人に下す価値」という側面が含まれる:アドラー心理
ほめてはいけないし、叱ってもいけない。それがアドラー心理学の立場です。
対人関係のなかで困難にぶつかったとき、出口が見えなくなってしまったとき、まず考えるべきは
対人関係の入り口には「課題の分離」があり、ゴールには「共同体感覚」がある。:バシャールとアドラー
「この人はわたしになにを与えてくれるのか?」ではなく、「わたしはこの人になにを与えられるか?」
「わたし」は人生の主人公でありながら、あくまでも共同体の一員であり、全体の一部 : アドラー心理
「わたし」に執着している人は自己中心的。ゆえに「自己への執着」から「他者への関心」へ:アドラー
1
2
ブログトップ
記事一覧
画像一覧