2015年03月のブログ|バシャール研究家のとってもバシャール的ブログ
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2015年3月の記事(30件)
人生は点の連続だと考えてください。すなわち人生とは、連続する刹那なのです。:バシャールとアドラー
普通であることとは、無能なのでない。わざわざ自らの優越性を誇示する必要などない。:アドラー心理学
時間と空間というものがないのであれば、あなたの行く場所は「今、ここ」しかない
アドラー心理学が大切にしているのが、「普通であることの勇気」という言葉
自分自身がまず変わる。それが、世界が変わるのを助けるためのもっとも重要な法則
「復讐」と「安直な優越性の追求」は容易につながる。相手を困らせながら同時に「特別」であろうとする
あらゆる問題行動、引きこもり、不登校やリストカット、未成年の飲酒や喫煙は、「安直な優越性の追求」
特別によくあろうとすることも、あるいは特別に悪くあろうとすることも、目的は同じです。:アドラー心
われわれ人間は「優越性の追求」という普遍的な欲求を持っている : アドラー心理学
そして哲人はこう結論づける。すなわち、幸福とは「貢献感」のことなのだ、と。 : アドラー心理学
承認欲求にとらわれている人は共同体感覚を持てておらず、自己受容や他者信頼、他者貢献ができていない
わたしが幸福でないのは、貢献感が持てていないから? : アドラー心理学
すべての人間は、幸福になることができます。貢献感が大切です。 : バシャールとアドラー心理学
すなわち「幸福とは、貢献感である」。それが幸福の定義です。 : バシャールとアドラー心理学
【最重要ポイント】人はいま、この瞬間から幸せになることができる : バシャールとアドラー心理学
自分を「行為のレベル」で受け入れるのか、「存在のレベル」で受け入れるかは「幸せになる勇気」の問題
対人関係がうまくいかないのは、自己受容や他者信頼、または他者貢献ができていないことが問題なのだ
人生の調和を欠いた人は、嫌いな1人だけを見て「世界」を判断してしまいます。 : アドラー心理学
10人の人がいるとしたら、そのうち1人はどんなことがあってもあなたを批判する。あなたを嫌ってくる
神経症的なライフスタイルを持った人は、なにかと「みんな」「いつも」「すべて」といった言葉を使う。
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