アドラー心理学に基づいた本『嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え』には、こうあります。

ほめるという行為には「能力のある人が、能力のない人に下す価値」という側面が含まれています。



厳しいですね。
アドラーさんは。(^-^;

確かにそうですね。
ほめるということはそういうことです。

だから何?って感じですが……?

この後更に

厳しい言葉が続きます……


以上、岸見 一郎 さん (著), 古賀 史健 さん (著)『嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え』を参考にさせていただきました。