「ワタシのイチ押し」掲載300回突破記念・特別企画
今回は、ずばり「異形」です。
個人的に一番惹かれるジャンルだったりして
これまでに登場した、
忘れがたい、愛すべきものたちをご紹介します!
(「怖い絵」ではありませんので、あしからず~)
『ドラクロワとフランス・ロマン主義展』(1989年)
『大エルミタージュ美術館展』(2012年)
オラース・ヴェルネ
《死の天使》
1851年 146×113
エルミタージュ美術館
『クノップフ展』(1990年)
フェルナン・クノップフ
《愛撫》
1896年 50.5×150
フェルナン・クノップフ
《眠れるメドゥーサ》
1896年 72×29
『ルドンとその周辺―夢見る世紀末』(2012年)
オディロン・ルドン
《翼のある横向きの胸像(スフィンクス)》
1898-1900年頃 71×54.8
岐阜県美術館
『イギリスの水彩 1750-1900展』(1991年)
エドワード・ロバート・ヒューズ
《夜が星を従えて》
1912年 76.2×127
バーミンガム美術館
『岡本太郎展』(2011年)
岡本太郎
《傷ましき腕》
1936/49年
川崎市岡本太郎美術館
『シャガール展』(1990年)
マルク・シャガール
《軽業師》
1943年 100×79
ジェラール・ディマシオ(2010年)
ジェラール・ディマシオ
1988年 215×170
『マグリット展』(2002年)
ルネ・マグリット
《幸福な前兆》
1944年 40×60
『ライオネル・ファイニンガー展』(2008年)
ライオネル・ファイニンガー
《魔狼フェンリル》
1954年 50.8×76.2
そして、惜しくも次点で、
『中国 王朝の至宝』(2013年)
羽人(うじん)
戦国時代(楚)・前4世紀 高さ65.6
荊州博物館
おどろおどろしいというより、
うつくしい…
それでは、今後も
当ブログをよろしくお願いいたします!
今回は、ずばり「異形」です。
個人的に一番惹かれるジャンルだったりして
これまでに登場した、
忘れがたい、愛すべきものたちをご紹介します!
(「怖い絵」ではありませんので、あしからず~)
『ドラクロワとフランス・ロマン主義展』(1989年)
『大エルミタージュ美術館展』(2012年)オラース・ヴェルネ
《死の天使》
1851年 146×113
エルミタージュ美術館
『クノップフ展』(1990年)フェルナン・クノップフ
《愛撫》
1896年 50.5×150
フェルナン・クノップフ
《眠れるメドゥーサ》
1896年 72×29
『ルドンとその周辺―夢見る世紀末』(2012年)オディロン・ルドン
《翼のある横向きの胸像(スフィンクス)》
1898-1900年頃 71×54.8
岐阜県美術館
『イギリスの水彩 1750-1900展』(1991年)エドワード・ロバート・ヒューズ
《夜が星を従えて》
1912年 76.2×127
バーミンガム美術館
『岡本太郎展』(2011年)岡本太郎
《傷ましき腕》
1936/49年
川崎市岡本太郎美術館
『シャガール展』(1990年)マルク・シャガール
《軽業師》
1943年 100×79
ジェラール・ディマシオ(2010年)ジェラール・ディマシオ
1988年 215×170
『マグリット展』(2002年)ルネ・マグリット
《幸福な前兆》
1944年 40×60
『ライオネル・ファイニンガー展』(2008年)ライオネル・ファイニンガー
《魔狼フェンリル》
1954年 50.8×76.2
そして、惜しくも次点で、
『中国 王朝の至宝』(2013年)羽人(うじん)
戦国時代(楚)・前4世紀 高さ65.6
荊州博物館
おどろおどろしいというより、
うつくしい…
それでは、今後も
当ブログをよろしくお願いいたします!



















































































