ご訪問ありがとうございます!
はれ子です![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
生後1ヶ月の終盤〜生後2ヶ月にかけて
我が家ではネントレに取り組みました。
はれ子的にはオススメしたい結果でしたが
色々デメリットやコツなどにも気付くことができたので
細かく綴っていきたいと思います![]()
▼これまでのお話
メリットもデメリットもあったネントレですが
長い目で見ると、ここは失敗したなー![]()
と思う大きなポイントが1つありました。
それは
2・3時間おきに泣くタイミング
ほぼ全て授乳で対応してしまったこと
※元の図の詳細記事はこちら
一歳少し前に夜間断乳してみた今、思ったのです。
2・3分は泣かせておけばよかった
ということを。
添い乳を多用すると
そのうち頻回授乳になる。
(可能性がある)
このことは育児本や色々な方のブログを拝見して
知識としては知っていましたし
周りのママさん達からも結構よく聞く話でした。
まめ吉も寝入りは最高に良くなったものの
一歳へ向けて、ジワジワと頻回授乳になっていき
新生児に戻っていくかのように感じました![]()
今からネントレをされる方
添い乳自体は楽チンなのでオススメですが
泣き始めても可能であれば2・3分は様子を見ることをオススメします![]()
夜間断乳にチャレンジして以降
夜寝ぼけたように泣くこともありますが
大概が2・3分程度で収まります![]()
もしギャン泣きっぽく感じても
ほぼ寝言状態という結果も多々ありなのです。
(まめ夫は泣き始めると「しんどそうかわいそう」とすぐ起こしてしまう傾向があるので、毎回止めます
)
調べてみると
赤ちゃんが寝ている間にちょいちょい動いたり泣いたりするのは
脳の構造や、レム睡眠とノンレム睡眠の間が短いことなどが原因で起こる現象のようですね。
つまり眠りが浅いタイミングが多い。
つまり、また眠りが深いタイミングがやってくる…![]()
(泣いちゃってそのまま覚醒してしまうことももちろんありますが。。その時は腹をくくって付き合います。笑)
しかし
分かってはいたものの
はれ子は環境的に、2・3分様子を見ることが難しかったのです![]()
理由はこちら![]()
泣き声で、意外とまめ夫が起きてしまうから
すぐに授乳して黙らせるしかない![]()
泣き止んでまた寝るかもな〜と思って様子を見ていると
まめ夫が起きてしまうのです![]()
よく
旦那さんは赤ちゃんの泣き声で起きないからムカつく!!!
と言う話を耳にしますが、はれ子は寧ろその方が気楽だと思いました…![]()
だって
起きても特に何をしてくれる訳でもなく
特に何もしていないのに、朝「あんまり眠れなかった〜」
とか言われた日には…!!!![]()
(なので、まめ夫にはガッツリ耳栓してもらい、可能な限り睡眠に集中してほしいと伝えています。)
元々はれ子は別室で寝たいと考えたのですが
まめ夫は「家族が同じ部屋で寝るのが大事」という考えの持ち主![]()
また部屋の内訳上
同室で寝た方が都合が良いということもあり
同室で寝ることに落ち着いています![]()
もし
旦那さんやご兄弟と別室で寝ていたり
旦那さんが泣き声で起きないタイプだったり
ご兄弟が目を覚ましたりしない場合においては
すぐに授乳せず、様子見の時間を設けることで
赤ちゃんの頻回授乳化を食い止められるのでは!?
と考えています。
はれ子ももし、もう1人授かって
万が一別室で寝られる環境になった場合は
試してみたいな〜と思います![]()
しかし今の家では難しいので
やっぱり再び頻回授乳の道を突き進むかもしれないけれど…![]()
つづく


