五月山北部で唯一国土地理院地図に記載のあるルートは険しい崖登りだった

 

 

 崖を登り終えて飛び出した整備道は 地理院地図には記載がないが YAMAPには細い赤実線(マイナールート)の記載があった

 そのマイナールートを北の麓から辿ってみようと思い立った

 

 猪名川は 絹延橋の北側は銀橋まで橋がなく渡れないので滝山や鶯の森からはアプローチできず 鼓滝駅からスタートすることになるのだが 実はそこから登山口までの里山歩きが本当の目的だったりする

 

 この日は曇り予報だが今年初めて最高気温25℃が予報され またPM2.5もやや多いと報道された

 阪急電車が猪名川を渡る車窓から下山予定の五月山南面を眺める

 猪名川も水量が少し回復して美しい

 

 鼓滝駅から車道を東進 右へ折れて南へ進めば景色は里山へと移ろっていく

 

カナメモチ(Googleレンズ検索による(以下、このページでは「(G)」と省略する))

 

ヒラドツツジ(G)

 

ペラペラヨメナ(G)

 

 

エニシダ(G)

 

 

マツバウンラン(G)

 

(G)「サナエトンボ科の仲間と思われます」

 

ハナムグリ

 

八幡山如来寺

 

 

五月山西部

 

マツバウンラン(G)

 

余野川を渡る橋から上流側に箕面連山

 

下流側には五月山西部

 

ナンテン

 

 

 

 

ヤマブキ

 

大雲山専行寺

 

ウンナンオウバイ(G)

 

登山口の六地蔵

 

整備道ではなく獣道の雰囲気

 

落ち葉の堆積が深く 踏めば5センチも沈むので膝には優しいが 前日の雨で湿っぽく 足のないやつとか足のやたら多いやつとかが潜んでいないか気になって気持ち悪い

 

通せんぼではなくただの倒木だと思い込む

 

ほどなく農道のような整備道に出て一安心

 

 

林道を横切るところに標識があり安心して進む

 

この二股注意

 左は藪っぽく 右が歩きやすそうに見えたが すぐに踏み跡は薄くなり消えたので 左手の尾根に登って尾根の背を行くことにする

 

 右から登ってきて尾根の背に出たところ

 

 踏み跡を落ち葉が隠している感じ

 

 左側の谷筋に降ろされる

 

 YAMAPの赤線が90度右折するところを探しながら登っていると 標識が見えた

標識に従って右へとり 尾根に登り返す

 

 

 ふたたび尾根の背を行くが 道は隠れている

 

 トトロのトンネル

 こういうのを抜けるとタイムスリップしないかひやひやする

 

 国土地理院ルートで崖を登りきって飛び出したところ

 ここを過ぎると道は一気に整備道となり 景色も自然林の新緑となり 視界も気持ちも明るくなる

 

 今日は三角点から日の丸展望台と反対側 南への踏み跡を追いかけてみることにする

 

 結構踏まれていて迷うことはないが とにかく急で粘土質の上に落ち葉なので滑るスベル 受験生は絶対に立ち入るべからずである

 

オオデマリ

 

自然とのふれあいコースに入り テングチョウ

 

 

オニタビラコ?

 

 

 

 

クロカタビロオサムシ(G)

 

 

オオムラサキツツジ(G)

 

リュウキュウツツジ(G)

 

ヒラドツツジ(G)

 

御参りガール

 

愛宕神社

 

五月台

 

ランチ

 

 

 

 

 

ツチイナゴ

 

 

秀望台

 

猪名川を渡る阪急電車

 

紅白ハナミズキ

 

ギョリュウバイ

 

キタキチョウ

 

 五月山公園の長かった工事 博物館か資料館か何ができるのか 昆虫館とかできたらいいな バイトしたいなとか思っていたら レストランだったとネットニュースで知る

 

池田 五月山サファリビストロ

 五月台でビール1本だけにしたのは ここで下山酒と思ったから

 早くて30分待ちとのことで緑のセンターまで散歩する

 

イロハモミジ

 

サツキ(G)

 

ジャスト30分で戻る

 

 

 

■阪急・のせでん 駅ごと下山酒 阪急宝塚線池田駅「五月山サファリビストロ」

 

館外テラス席でさらに15分待ち(まあ想定内)

 

前日からリサーチしたとおりオーダーする

「ビストロのスペシャリティ3種盛り合わせと炭火焼き牛ロースペッパーステーキを」

 ↑ HPからお借りしました ↓

 

「申し訳ございません どちらもディナーメニューでして ただ今の時間はランチメニューからお選びください」

「(・・)。。。 ランチメニューにステーキはありますか?」

「ございません」

「何か肉料理は?」

「ハンバーグのみでございます」

「(仕方ない リサーチが不十分だった自分のせいだ)。。。ではランチセットで」

 

 

パンをアテにする習慣はないが 空腹だったので美味しゅうございました

下のカップはトリュフバター

 

淡路島産オニオンスープもさすがでした

 

きのこのパスタはあっさりしていてグッド

 

メインは淡路玉ねぎハンバーグ&海老クリームコロッケ

 

赤ワインは酸味が少なく好みだった

 

これはアテにならんがな

 けどカップのプリンは絶品やった

 

 

 4月も終わりやなー

 

 

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のせでん鼓滝駅 10:14

10:54 如来寺 10:59

11:30 登山口

12:33 五月山最高峰▲千代山

13:20 五月台 13:50

14:18 サファリビストロ

14:31 緑のセンター

14:44 サファリビストロ 16:02

 

メンバー: 単独

ザック: 10.5 kg(カリマー30L + カメラバッグ)

天候: 曇り

距離: 7.7 km(YAMAP)サファリビストロまで

累積登高: 563 m(YAMAP)

 万歩計: 21,283歩(iPhone)

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■五月山マイナールートメモリー

 

 

 

 

 

(高代寺町石道・高代寺山・旧山下道コース)

 

 

A 妙見口駅前で配られたマップの裏には 高代寺について詳解されていた

 

吉川村の里山からのアプローチ

左が高代寺山

 

高代寺参道を行く

 

参道左手は棚田の休耕田 里山を守る方々が花を植えたりして管理しておられるようだ

 

八重咲きのクリスマスローズ(Googleレンズ検索による(以下、このページでは「(G)」と省略する))

 

チョウジソウ(絶滅危惧種)(G)

 

クリスマスローズ(ピンク)(G)

 

六地蔵

 

新道(右へ)は はじめて歩く

 

雨上がりのしっとり緑が美しい

 

 

 

見晴しポイントから 高代寺山頂上を見上げる

 

振り返れば箕面連山まで見渡せる

 

B 高代寺

 

至近距離で熊に出くわす その名はとよちゃん

 

エサやり体験に参加させていただいた

 

ここで配付されていたリーフレット

 

 

 

 

C ▲高代寺山

 

霊園用水路のサクラ

 

桜ロード

 

アオダモ

 

たぶん石切山

 

フジ

 

 

アオダモ

 

 

ガマズミ(G)

 

タイムトンネル

 

新光風台の眺望ポイントで行動食休憩

 

ベニバナトキワマンサク(G)

 

 

知明湖と遠くは羽束山?

 

 

フジ

 

無糖3種盛り

 

ツリガネズイセン(G)

 

サンシキヒルガオ(G)

 

しらかば公園のカロライナジャスミン

 

タツナミソウ

 

(G)に聞くがツツジとしかわからない

 

シラン

 

これ↑を撮っていたとき 素敵な山ガールが声をかけてくださった

「いい写真撮れましたか? いつも見ています げんさんですよね」

 こんなうれしいことはない ブロガー冥利

 またどこかで会いましょうと言うと のせでんは遠いからたまにしか参加していない 最近は神鉄にはまっているとのこと

 妙見口までに追いついて かめたにをご一緒しようと思っていたが 旧山下道で渋滞に追いついてしまい 再会は果たせなかった

 

バイカウツギ(G)

 

 

オオツルボ(G)

 

ドイツアヤメ(ジャーマンアイリス)(G)

 

ヤマトシジミ

 

フレンチラベンダー(G)

 

コデマリ

 

渋滞の旧山下道を抜け 高代寺参道に戻り下る

写真下↑に新道が整備中だったが 侵入禁止だった

 

花折街道を少し戻った広場でチョウと遊ぶ

 

ツバメシジミ

 

ベニシジミ

 

ヒメウラナミジャノメ

 

モンシロチョウ

 

シジミの食堂 ハルジオン

 

ベニシジミ

 

 

G 妙見口駅前ゴール

 

トイレの横から茜音を見送る

 

かめたにで ちょっと肌寒かったので秋鹿千秋は熱燗にした

 

 

駅構内の掲示板にうれしい案内

 

 

藍彩号で帰りました

 

阪急宝塚線猪名川橋梁から今日の六甲

 

 

■阪急・のせでん 駅ごと下山酒 阪急宝塚線石橋阪大前駅「鶏匠 士心」

 

 

新玉の季節 オニスラを頼むとメニューにないからとサービスしてくれた

 

 

ちょっと冷えてきたので春鹿は常温でいただいた

 

玉ねぎの焼きもサイコー

 

 

 

 

 

のせでんハイキングの旅 Season3はあと3回まできた

 

次回は5月7日 晴れますように

 

 

 

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A 妙見口駅前スタート 10:00

10:45 B 高代寺 11:00

11:08 C ▲高代寺山

12:00 D 高区配水池

12:08 眺望スポット(行動食)12:20

12:22 E シートス(WC)12:25

12:32 しらかば公園 12:40

12:55 F 旧山下道入口

13:20 チョウの広場 13:38

13:41 G 妙見口駅前ゴール

 

メンバー: 単独

 ザック: 9.4kg(カリマー30 + カメラバッグ)

  天候: くもり

  距離: 7.8 km(YAMAP)

累積登高: 556 m(YAMAP)

 万歩計: 20,006歩(iPhone)

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■高台寺山メモリー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■のせでんハイキングの旅

 

 

例によって鹿嶋神社の駐車場

中国道工事車線規制渋滞で1時間遅れ

 

1枚岩の急登からスタート

 

中央が高御位山

 

レンゲツツジ(Googleレンズ検索による(以下、このページでは「(G)」と省略する))

 

登山口を振り返る

 

名物馬の背尾根

 

稜線への急登

 

アオダモ(G)

 

ネズミサシ(G)

 

正面から見れば壁に見える百閒岩を真横から見るとこんな感じ

 

稜線へ これも壁に見えるが一枚岩でないのでスリルはない

 

小豆島

 

馬の背尾根を振り返る

 

ツチイナゴ(G)

 

淡路島

 

馬の背の頭から高御位山への稜線

 

行動食はおかき4種盛り合わせ 保冷ボックスはクッション代わりに使っている

 

一輪だけ残っていたミツバツツジ?

 

馬の背尾根核心の角度

 

ミヤマセセリ(スプリングエフェメラル)

「春の天使」と訳されるが直訳は「儚い命」 夏を知らない蝶に与えられた切ない称号

 

ニワハンミョウ(G)

 

ミヤマセセリ

 

 

 

 

 

 

 

 

最後の露岩帯も壁のように見える

 

ヤマツツジもこの2輪だけが残っていた

 

最後の露岩帯

 

頂上で出迎えてくれたヒオドシチョウ

 

 

ツマグロヒョウモン

 

コデマリに似ているが (G)はイブキシモツケだという なんかうれしい

 

頂上の海側は崖

 

 

 

イブキシモツケ(G)

 

 

ツマグロヒョウモン

 

ツチイナゴ

 

ツマグロヒョウモン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヒオドシチョウ

 

 

ナミアゲハ

 

右の池まで下って行く

 

砂ザレの急斜面がいやらしい

 

やはりこんな角度で下って行く

 

振り返る

 

 

 

 

リッジを下ってきた

 

 

黒色は山火事の傷跡 オレンジ色は紅ゴケ どちらも滑るのだが 岩肌がざらついているのが幸い

 

午前中に登った尾根が遥か遠い 手前の尾根を下ったこともある

 

4月だけで16回目と言う地元の猛者さんとしばし立ち語らい

 

夕方から登るのが涼しいと仰っていた

 

ツバメシジミ

 

反射板から森と崖の間のリッジを下ってきた

 

里山まで下ってきた

 

惣毛池から

 

竿池から百閒岩 鳥居の横の駐車場にとめさせていただいた

 

 

 

■阪急・のせでん 駅ごと下山酒 阪急宝塚線石橋阪大前駅「きらくや 魚天」

 

お通しは鯵のなめろう

 

 

純米十辛凌駕(新潟)

 

明石の鯛は絶品

 

純米常山(福井)

 

明石の蛸も最高

 

 

 

芋焼酎三岳(屋久島)

 

筍天ぷら

 

のどぐろのお澄ましとおにぎり

 

 旨かった 満足まんぞく

 

 

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10:35 鹿島神社駐車場 10:50

11:48 馬の背尾根の頭(行動食)12:02

13:08 ▲高御位山 14:10

14:55 長尾尾根登山口

15:25 鹿島神社駐車場

 

メンバー: 単独

 ザック: 9.5 kg(カリマー30L + カメラバッグ)

  天候: 曇りのち晴れ

歩行距離: 5.1 km

累積登高: 422 m

 万歩計: 15,032歩

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■高御位山メモリー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(再掲)

 自分にとって5月は「トトロ月」である

 田圃に水が張られた里山の美しさ 日本の原風景 昭和の美学を丁寧に描いた「となりのトトロ」

 宮崎駿監督が五月の里山を愛する思いは 主人公の姉妹の名前が「サツキ」と「メイ」であることから明らかである

 最初気づかなかったが メイちゃんのメイは「May」だからふたりとも5月なんよと教えられたときは目から鱗だった

 

■カレンダー(卓上サイズA5縦)

 

■カレンダー(卓上サイズA5横)

 

■壁紙(PC 900*1200)

 

■壁紙(PCワイド 900*1600)

 

■壁紙(スマホ 360*640)

 

 

■2025年5月のいきもの

〇能勢吉川村のフジ

 

日本一の里山 黒川村のベニシジミ

 

ヤマトシジミ

 

〇五月山のヒラドツツジ

 

オオデマリ

 

オオムラサキツツジ

 

〇釣鐘山のヒラドツツジ

 

モチツツジ

 

サツキツツジ

 

モミジのプロペラ

 

きずきの森のベニシジミ

 

セイヨウタンポポ

 

ヒメウラナミジャノメ

 

ツマキエダシャク

 

カワトンボ?

 

シャガ

 

〇満願寺のカワトンボ

 

モミジ

 

 

石切山のコジャノメ

 

〇箕面滝道のコデマリ

 

雨上がり

 

シャガ

 

 

 

エビネ

 

卯の花

 

モミジ

 

 

〇一庫の里山のオオムラサキツユクサ

 

知明山のヤマボウシ

 

吉川村のヒメウラナミジャノメ

 

〇きずきの森のヒメウラナミジャノメ

 

 

 

 

ノイバラ

 

キツネノボタン

 

ヤマトシリアゲ

 

ノイバラ

 

 

満願寺のモミジ

 

 

山本のヤマボウシ

 

 

 

〇樫ヶ峰のカマツカ

 

シダの若葉

 

ギンボシリンガ

 

ヒメウラナミジャノメ

 

逆瀬川のサツキツツジ

 

シラン

 

ツリウキソウ

 

 

■皐月メモリー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 大手5私鉄(阪急・阪神・南海・京阪・近鉄)ではなく 郊外ローカルな5私鉄(大阪モノレール・北大阪急行・水間鉄道・能勢電鉄・阪堺電車)共催のウォークイベント

 2026第1回目は 大阪モノレール担当

 

 

事前にアップされたマップ

 

 ひさびさにJ子と歩く

 彼女は向上心の塊 引く手余多のナースでいながら さらに最先端の知識と技術を身につけスーパーナースとなるため大学に編入学し学び直しの日々を送っている

 休日には 神戸で定期的に開催されている50キロウォークイベントに 看護師仲間と参加して鍛えているようだが げんの老化も気にかけてくれて ひさびさにいっしょに歩いてくれることになった

もはや山ガール育成は過去のこと 今やナース目線での老僕ハイカー介護のための同行のようだが 本当のところは「飲み友」としての使命を果たしてくれているのだと思われる

 

1 大阪空港駅からスタート 駅ピアノが置かれていた

 

2 千里川土手 離陸機

 

離陸スタンバイ

 

離陸機とスタンバイ機

 

1本目 ヱビスの新製品「藍想う」(行動食はチーズの生ハム巻き)

 

着陸機

 

千里川

 

ヌートリア

 

千里川が猪名川に合流する

 

 ここから猪名川上流に向けての光景は 菜の花が映えて美しかった

 

 

 

 

これは 下流方向

 

上流

 

 

下流

 

クマは怖いが クマバチは仲良し

 

上流方向に六甲山

 

4 田能遺跡

 

 

ドウダンツツジ

 

 

 

5 伊丹スカイパーク 着陸機

 

 

 

 

2本目 キリン スプリングバレー ジャパンエール(行動食はプチトマト)

 

ツバメシジミを撮る(成果なし)

 

ヤマトシジミを撮る

 

 

 

 

着陸機と離陸スタンバイ機

 

ネモフィラ(英語の愛称は Baby blue eyes)

 

離陸機

 

天草エアライン「みぞか」(天草の方言で「かわいい」の意、ペイントはイルカ)

 

離陸機

 

南北ウォーク開催に合わせて? 市が立っていた

 

 

みぞかー

 

ヤマボウシ

 

北浦公園

 

 

再び猪名川沿いに

 

 

 

 

 

 

 

離陸機(10分待ち)

 

 

箕面川下流方向に六甲山

 

箕面川上流方向に箕面連山

 

6 エア・フロント・オアシス下河原

 

 

 

3本目 ヱビス和奏(わかな)(行動食はおかき)

 

 

1 大阪空港駅 ゴール

げんは1180でハズレ

 

 

だらだらと店を探しながら 結局池田まで歩く

 

 

■阪急・のせでん 駅ごと下山酒 阪急宝塚線池田駅「酒肴料理 菜々海」

げんは麦焼酎 ゴクゴクいきたいときは水割りで

 

お通し

 

ポテサラ

 

タコ天

 

 

 

マグロ脳天炙り刺し

 

 

 

ブリトロ

 

 

 

 

筍醤油焼き

 

3本目は獺祭やったかな?

 

 蛸すけで〆るべく菜々海を出たところ 隣にお好み焼き屋「よっちゃん」が開店していたので入ってみた

 J子は瓶ビール

 

 

げんは立山

 

かげろうさまご来店 (G)に聞けばモンカゲロウとのこと

 

イカ焼きそばはおとろしいボリュームでした

 

さらにおとろしいゲソ焼き

やせの大食いげんが意地で完食しました(^^;

 

 

 上はゴールでもれなくもらえた参加賞

 下はスタートでマップといっしょに配られたグッズ

 

 朝日南北賞

応募は当日のみと知ったのは翌日(ちなみに黒毛和牛のつもりだった)

 

 全5回でTシャツはぜひトライしたい

 問題は水間鉄道の回 片道2時間、往復で2,760円也 Tシャツ買える(笑)

 とりあえず 次回5/16は北急

 

 

 

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10:15 1 大阪空港駅スタート 10:25

11:14 2 千里川土手(1本目)11:29

12:10 4 田能遺跡 12:18

12:37 5 伊丹スカイパーク(2本目) 12:50

13:43 6 エア・フロント・オアシス下河原(3本目) 14:03

14:27 1 大阪空港駅ゴール

 

メンバー: 主演 J子、撮影 げん

 ザック: デイパック + カメラバッグ

  天候: 曇りときどき晴れ

歩行距離: 13.5 km(YAMAP)

累積登高: 228 m(YAMAP)

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 3度のビアブレイクは活動を一時停止していなかったが 「速い」いただきました

 

 

 

 

■山ガール育成日誌メモリー