膝サポーター新システム

まずテーピングサポーター

 

その上から 加圧サポーターでX字に締め上げる

 

箕面駅前に停車していたゆずるバス

 

 

 

 

モミジ

 

箕面川

 

5月までの予定であった通行止めが 7月17日まで延長になっていた

※  7月9日の日記です(アップ現在 通行止めは解除されています)

 

マンリョウの花 一輪だけ咲いていた

 

ヒヨドリの幼鳥(Googleレンズ検索による(以下、このページでは「(G)」と省略する))

 

ヒヨドリの成鳥(G)

 

ヒヨドリの親子(親がエサを捕りに行って 戻って子に与えているようだ)

 

瀧安寺観音堂で線香を奉納

 

最初「何かの綿毛?」と思ったが カメラが近づくと逃げるので 虫だとわかった

 

アミガサハゴロモの幼虫(G)で中国原産の害虫のようだ(カメムシ目)

 

すばしっこく逃げるのでピンがブレたが 左が頭側 綿毛状は尾側

 

足を写せた

 

ウラギンシジミ

 

ひさびさに美しい表を見せてくれた

 

 

落とし物情報 滝道トンネル付近

 

 

オニユリ

 

 

 

 

 

アジサイ

 

 

落とし物情報(折り畳み傘のようです)左岸道にて

 

カマキリ

 

釣鐘淵

 

 

 

茶屋「ほととぎす」は土日だけ営業のようです

 

大滝手前で右岸へ

 

大滝

 

 

 

箕面ビール「パパざるラガー」(ダークラガースタイル)

 

セブン「おつまみカルパス」

 

ハグロソウ

 

 

 

 

 

ニホントカゲ 尻尾を自ら切って危機脱出か

 

水量が多いのに透明

 

ムラサキシジミで(G)と一致 表をみせてくれず

 

左岸道から対岸の「琴の家」野口英世の定宿だった(G)

 

 

ニオイカワキタケ?(G)1センチくらいだった

 

「學問の道・時習堂」

 

「こんにちは」声をかけたが 読書に夢中で気づいてもらえなかった

 

 

 

不動明王

 

ニホントカゲ

 

西江寺

 

聖天宮

 

 

ムラサキバレンギク

 

 

■阪急・のせでん 駅ごと下山酒 阪急箕面駅「銀蔵」

 

天然真鯛定食一択

 

 

 

船中八策一合

 

 

鯛は片面が刺身 片面が塩焼きにしてくれる

 

ご飯とアラ汁は あと出ししていただく

 

今日も ごちそうさまでした

 

駅への帰り道 能勢野菜専門店に立ち寄る

 

 

残念ながら枝豆はなかったが 調理いらずの3種を購入

 

 

晩酌には銀蔵から持ち帰りの蛸唐揚げをいただいた

コロモで見えないが タコが抜群に旨かった

 

 

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阪急箕面駅 10:03

10:28 ヒヨドリ 10:35

10:37 瀧安寺(山門~弁天堂)10:50

10:51 アミガサハゴロモ 10:59

11:13 オニユリ・WC 11:24

11:57 大滝 12:25

13:41 西江寺・聖天宮 13:52

14:04 銀蔵

 

メンバー: 単独

 ザック: デイパック

  天候: 快晴

累積登高: 455 m(YAMAP)

歩行距離: 6.7 km(YAMAP)/

 万歩計: 17,648歩(iPhone)

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■箕面メモリー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 8月への思い入れが強いのは 誕生月だから

 少年のころから夏=8月が大好きだった

 青空に白い雲 アサガオ セミの声 世界がいきいきとしている感じが好きだった

 それは 今も変わらない

 20歳以降は 歳をとることが嫌だったが 8月20日 現役引退後3回目の誕生日がやってくることが 今はうれしい

 いろんな病気と向き合いながらも また1年生きて来られたという素直な喜びである

 こんな歳になっても まだ好きな山を歩いていて すべての歯が残っていて好きなものを食べ 好きな酒を飲み ブログを書いている そんな日常を送っていることが この歳になると心から嬉しいのだ

 

 

少年時代/井上陽水

 

吉田拓郎/蒼い夏

 

 

■カレンダー(A5縦)

 

■カレンダー(A5横)

 

■壁紙(PC 900*1200)2025.8.22 畦野原風景

 

■壁紙(PCワイド 900*1600)2025.8.25 昆陽池

 

■壁紙(スマホ 360*640)2025.8.6 蓮(畦野にて)

 

■昨年の8月

3日 妙見山初谷渓谷でムギワラトンボ

 

クワガタのメス

 

妙見山頂にて 羽化前のセミの幼虫

 

 

上杉尾根にて ミンミンゼミ

 

ムギワラトンボ

 

6日 賴光寺にて アブラゼミ

 

 

ナンテン

 

8日 湯山台にてエゴ

 

ヤマトシジミ

 

 

皇太神社にて ペチュニア?

 

西多田にて ムギワラトンボ

 

ヨコジマナガカメムシ

 

多田神社手水舎の風鈴

 

アブラゼミ

 

14日 妙見口駅待合室ののせでんレプリカ

 

青貝山にて 満腹そうなニホントカゲ

 

虫を採る少女

 

げんのストックを継ぎ足して採ったノコギリクワガタ

 

トンボ池のカラスアゲハ

 

シオカラトンボ

 

ミツマタの谷でニイニイゼミ

 

チュウガタシロカネグモ

 

捕食中のニホントカゲ

 

サトキマダラヒカゲ

 

ときわ台にて プチトマト

 

のせでん風鈴電車

 

 

20日 猪名川でシラサギ

 

 

 

猪名川河川敷から石切山

 

22日 賴光寺のテッポウユリ

 

 

ツユクサ

 

キタキチョウ

 

コミスジ

 

 

猪名川

 

25日 山本あいあいパーク沢池

 

天神川にて マルバルコウソウ

 

カルガモ

 

 

昆陽池にてカワウ

 

カルガモ

 

瑞ヶ池にてセンニチコウとクマバチ

 

緑ヶ丘公園でチョウトンボ

 

29日 万願寺参道にてフサフジウツギ

 

万願寺の風鈴

 

 

ミストシャワーを吸うモンキアゲハ

 

燈明山登山道にてタマゴタケ?

 

最明寺川沿いのサルスベリ

 

ナガサワマサミ

 

 

■8月のメモリー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新システム W-VANTELIN

(上)テーピングサポーターの上から(下)加圧サポーターを重ね着

 

京都線ならぬ能勢電に 祇園祭号とは此れ如何に

 

車内吊り広告

古参号も今年限り?

 

妙見口から折り返しは 女性運転士さん

 

妙見口に到着する茜音号

 

最初の踏切から見た妙見口駅

 

出ていく茜音を見送る

 

30℃いかないと 物足りない感じ(笑)

 

PM2.5は 相変わらず大阪近辺がピンク

 

お忘れ物情報(吉川村花折街道たまや橋手前にて)

 

中央は光明山方向

 

ガクアジサイ

 

 

 

クマバチ

 

 

 

左奥が高代寺山 その向こう側まで歩いていく

 

上杉池にてアザミ

 

 

虎カラーのクマバチはフレンドリーで怖くない

 

レンズフードに入りそうな接写

 

 

シバフタケまたはコガサタケ(Googleレンズ検索による(以下、このページでは「(G)」と省略する))

もう少しファインダーを下げたかったが 鹿の糞だらけで寝転べなかった(^^;

 

害虫情報

 

ケーブルは廃止だが 里山トイレは美しく維持されていて感謝

 

すっかりお気に入りのクエン酸水の氷結自然解凍

助言くださった海月さんに感謝です

 

このコース 日陰率は10%未満だろう

 

人懐っこいヤギくん

 

ワイナリー農園

 

燈篭の左はケーブル上駅 右は光明山・天台山だろうか

 

モンシロチョウ

 

ベニシジミ

 

 

ヤマトシジミ

 

シジミチョウの小径

 

ベニシジミ

 

 

ダリア園から黒川村全域に拡散しているのかな

 

モンシロチョウ

 

尾がないのでツバメシジミではなくヤマトシジミ

 

モンシロチョウ(逆光)

 

モンシロチョウ(順光)

 

高代寺山北嶺の棚田

 

夏のコスモス

 

福寿山徳林寺にて

 

お寺も 村を愛しておられます

 

黒川が「日本一の里山」の理由

自分は「住民の方々が 村を愛している」からだと思っている

 

 

燈篭と知明山

 

無人販売もそうだが 村は性善説で成り立っている

右は台場クヌギの菊炭が供えられているようだ

 

ベニシジミ

 

オオシオカラトンボ

 

シロテンハナムグリ(G)

 

ヌートリアの池のハスは盛りだと思ったが 終わった? これから?

池の後ろは高代寺山

 

ホタルブクロ

 

シシ檻を 知るや知らずや アジサイは

奥の木は台場クヌギ

 

右の高代寺山の裾野に広がる棚田が美しい

 

シオカラトンボ

 

 

 公民館を経て里山センターが利用しているようだが 石柱木版の左下には「廃校」ではなく「休校中」の文字を見つけたので このブログではこれからも「黒川小学校」と呼ぶことにする

 

ソウタンムクゲ(G)

 

 正面 妙見山の左大堂越と右の新滝道の両谷の水を合わせた黒川が村を形成する

 

 黒川は 正面の知明山の手前の知明湖に注いで一庫ダムを落ち 猪名川と成る

 

ヤマトシジミ

 

 

ダリア園から桜の森へ向かう農道の崖崩れ

よかさん、shigeさんと来たときは右上から巻いたが 下を通過できるようになっていた

 

ただし ザックは上 体だけ下から通過する

 

ジャノメチョウ

 

ヒメウラナミジャノメ

 

ヤマトシジミ

 

 

 

コミスジ

 

 

 

 

ヤブデマリ

 

 

 

 

 

高代寺山と棚田

 

シオカラトンボの嫁さん ムギワラトンボ?

 

こういう景色は少年時代を思い出し 郷愁をそそる

 

 

知明山

 

 黒川小学校に戻ってきたが 日陰がないのでウッドデッキまで登り返す

 

貸し切りでランチとする

 

 

 

 

 

 

セブンの蛸とブロッコリーのサラダは枝豆とジャガイモも入って最高

 

これもセブン キュウリの一本漬け

 

神戸福寿

 

売上の一部が王子動物園に寄付される

 

 

 

箸を忘れたので ナイフをフォーク代わりに

 

〆はおかき

 

至福のロケーションに別れを告げ 御輿を上げる

 

少年活動用のピザ窯

 

ヌートリアの池の横の農家さん

 

「野菜 売ってもらえますかー?」

 

目の前でキュウリ3本 家の裏に消えてナス3本を千切ってくださった 

 

お元気で―

 

200円 安さも驚いたが キュウリの水分量にただただ感動した

 

ヤブカンゾウは盛りを過ぎていた

 

別の農家さんではキウイが成っている

 

ヒメウラナミジャノメ

 

やはり こういうところで人は生きるべきだなと改めて思う

 

ベニシジミ

 

 

 

 

 

上杉尾根登山口に寄り道し アジサイ

 

花折街道に入り 高代寺山を仰ぐ

 

吉川村も劣らず美しい

 

シジミチョウの広場にもネジバナが咲いていた

 

 

ヤマトシジミ えっ 2頭?

 

イエス フォーリンラブ

 

 

 

かめたにさんで生小をプラでいただき のせでんへ

 

 

平日は2両連結が貸し切り状態

 

飲み鉄本線・日本旅 下山酒は六角さん気分。。。

 

 

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9:52 のせでん妙見口駅 10:16

10:55 ケーブル黒川駅(WC)11:03

11:51 徳林寺 12:04

12:20 黒川小学校 12:35

13:50 黒川小学校・ウッドデッキ(ランチ)15:25

16:38 シジミチョウの広場 16:52

16:54 妙見口駅

 

メンバー: 単独

ザック: 12.6 kg(カリマー30L + カメラバッグ)

天候: 晴れ

距離: 8.2 km(YAMAP)

累積登高: 419 m(YAMAP)

 万歩計: 19,991歩(iPhone)

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■初めて黒川村を知った日

 

 

31℃か たいしたことないと思ってしまう季節になった

 

黄色は信号で言えば「注意」である

熱中症情報でも紫、赤に次ぐ第3位 外出を躊躇する色ではない

 

PM2.5hはなぜか大阪北部はピンポイントで濃いピンク(多い)となっている

 

地蔵尊のホタルブクロ

 

緑のセンター下のネム

 

 

シモツケソウ

 

 

センターの池で 白い改良メダカ(G)vsアメンボ軍団

(G):(Googleレンズ検索による 以下同じ)

 

黒い改良メダカ(G)と白い改良メダカ(G)

 

改良メダカ(G)

 

 

 

グロリオサ(別名:キツネユリ、ユリグルマ)(G)

 

グラジオラス(G)

 

マユミ

 

 

 

いきもの目撃情報が満載の掲示板は見入ってしまう

 

個々の情報に代えて ブログ名刺を貼らせていただいている

 

わすれもの情報

くまもんのカギ

 

何かわからなかったが(G)に聞くとシャチのキーホルダーらしい

 

ミヤマクワガタ(G)の亡骸も置かれている

 

モンベルの手袋はまだ落とし主が引き取られていない

 

館内は特設ギャラリー「ラタン・アート」

 

5月の野鳥たち

どれも見たことがない(^^;

 

池田・自然のたよりの自然の話題 投稿のお願い

 

信じないわけではないが 人身被害も農家被害もないのでとりあえず熊鈴で対応する

 

一番急傾斜であるこのコースが最近の登りのお気に入り

 

五月平高原コースに合流したところ

 

大文字焼きのビューポイント

PM2.5は多い予報だったが 大阪北部の空気は意外と澄んでいた

 

オンブバッタ褐色型(G)

 

謎キノコ

 

オオヒメノカサ(G)

 

五月山の最高峰は▲千代山

 

 

千代山で まさかの猛獣に 吠えられる

 

自然とのふれあいコースから杉ヶ谷コース分岐を見下ろすと 二ホンジカ

 

奈良のシカに比べて痩せてるようにも見えたが だいじょうぶだろうか

 

予定を変更し ひさびさに杉ヶ谷コースを下る

 

 

 

 

アオスジアゲハ

 

緑のセンターに戻って ヤマアジサイ

 

朝忘れていたが 阪急フリーハイキングのデジタルスタンプをゲットしておく

 

アジサイの一種 バイカアマチャ(G)

 

ふれあったことのないふれあい橋から五月山の稜線を振り返る

 

池田城跡公園のガクアジサイ

 

お日様のおかげで空いてる

 

東屋も無人だったが遠慮して木陰の独宴

 

サッポロ サマーピルス

 

ビールのアテはポテサラと

 

妙見口駅前かめたにで買った猪ジャーキー

賞味期限後6日ですが なにか

 

 

 

脱水予防のため 日本酒は一合に留める

 

 

日本酒のアテはえび うに入りわさび味おかき

賞味期限後25日ですが なにか

 

 

期限過ぎてますが なにか

 

 

ツマグロヒョウモンが着地

 

 

 

 

石切山

 

池田城

 

天守閣から自然とのふれあいコースの稜線

 

人がいた

 

テッポウユリ

 

石切山

 

菖蒲園の掲示板

 

朝ドラ「てるてる家族」の舞台 栄町商店街

 

夏は生肉 まる福でたたきを調達

 

蛸すけで醤油マヨ6個を調達

 

 

阪急宝塚線で帰ります

 

 新規に調達したバンテリン加圧サポーターは 素肌にはややごわつくので 下地としてテーピングサポーターを重ねようと考え 飲んだ勢いでマツキヨに寄り道

 

 

 

 

 

道場の件↓

 

 

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阪急池田駅 10:02

10:20 緑のセンター 11:51

11:24 五月平大文字展望所

11:51 ▲千代山 11:53

12:08 杉ヶ谷コース分岐(鹿)12:15

12:29 アオスジアゲハ 12:34

12:43 緑のセンター 12:58

13:04 池田城跡公園 15:25

15:45 池田駅

 

メンバー: 単独

ザック: 13.5 kg(カリマー30L + カメラバッグ)

天候: 晴れ

  距離: 6.4 km(YAMAP

累積登高: 395 m(YAMAP)

万歩計: 17,072歩(iPhone)

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■五月山バリエーション

 

 

 

 

 

 

 

 今年は3駅縦走をあきらめ 早い時間から入山できる逆瀬川~小林連山に集中し 初登頂(はじめての店)だけにアタックすることにした

 

⑳ 鉄板バル RAGOUT

雨の中 開店15分前から3組目くらいに並んだが 11時5分に入れた

 

 

 

 

 肉3種とも冷製で クオリティー高く美味しかった

 赤ワインのボトルの写真を撮りたいと言うと「ないんですよ」とのこと(紙パック?)

 

 

㉗ 焼肉 炎

 武庫川沿いで駅から遠いからか 並ばずに座れた

 

バイト君「お飲み物は?」

げん「赤ワイン」

バイト君「生中、陸ハイ、レモンサワーから選んで。。。」

  店長「いいよー グラスで出してあげて」

 

 しかもたっぷり注いでくれた

 ローストビーフもボリューミーな3枚で大満足

 

 

㉘ 焼肉dining 勲

 

最高の5品セレクトである

 

 武庫川沿いで 逆瀬川からも小林からも一番遠い参加店なので空いてるかなと思ったが 意外と店外3組待ち それでも10分で中に案内され 中でさらに10分待って肉が出てきた

 

 グラスは小さく見えるが ジョッキに比べてガラスが薄いので 容量はさほど変わら

 

結局 全部左端 塩でいただきました

 

 1枚づつていねいに焼いたので 最高に旨かった

 

 来年も必ず来たいと決意した満足感だった

 

 小林へ向かう

 

㉙ 街の中華屋さん 栄飯店

 

 3種の中華小皿を楽しみにしていたが 写真の右側に10人ほどがならんでいたので やむなくスルー

 

 

㊶ スパゲッティのお店 メルボルン

 

 アンティパスト盛り合わせを楽しみにしていたが「バルは17時からなんです」がーん 予習不足であった

 

小林駅に向かう阪急電車

 

 

小林駅に到着する電車

 

成福院山門

 

平林寺から見下ろす阪急電車

 

平林寺

 

④ curry kitchen サンチャイ

 待ち時間ゼロで入れた

 缶ハイ侮るなかれ 正味350mlあるので 意外とうれしい

 

 角ハイがインド料理に合う~

 

逆瀬川を渡る阪急電車

 

逆瀬川の正面に見えているのはごろごろ岳あたりだろうか

 

⑫ スタンドぱんだ

 ここも並ぶことなく座れた

 

 

ドリンクは香住鶴純米原酒をチョイス

 

一品は黒板メニューから

 

ガーリックシュリンプを

 

今日一の日本酒を味わった

 

 

⑮ 魚バーAО

 ここは今回珍しい500円セットなので人気なのか7~8人待ちで並んだが 店内狭く また焼魚をカセットコンロ2台で丁寧に焼いてくださるので20分ほど待った

 

 

 

本日の魚 最終のサバだった

 

 女将の娘さんが「バル終了したので 飲みましょう」と 日本酒お代わりと切り干し大根を大サービスしてくれた

 

 

 満水の武庫川を渡る阪急電車の車窓から宝塚大劇場を眺めながら 今年のバル旅を終える

 

 来年につづく。。。

 

 

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 天候: 雨のち曇り

万歩計: 21,045歩(iPhone)

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■映画「阪急電車 ~片道15分の奇跡~」予告編

 

 

■宝塚バルメモリー