C.I.L. -92ページ目

矢野穂積・朝木直子らが遂に表立ってデンパ軍団と共闘し出した→共産党市議が道連れに

こちらが思ってる以上に矢野穂積ら草の根の精神状態がヤバイらしい。どうも瀬戸ら "キ" 一派に引き摺られて、人としてのリミッターを解除しちゃったみたい。

オメデトウ矢野、これでお前もあっちの世界の住人だね♪


というわけで、まずはこんな新着情報から。

創価陰謀デンパブログ1
創価陰謀デンパブログ2
↑このブログにあるキチガイビラの写真なんだけど、これについて 「東村山市役所の議会控え室のテーブルに見えるんだけど?」 という情報をいただいた。

また連中のビラ配布の何日か前に、矢野穂積の控え室を、見たことない人間が訪ねて来たところを目撃した人がいる。

こうした現地の協力者の方々の声をまとめると

どうも矢野穂積が遂に市役所(市議会) の中にまでキ印軍団を呼び込んで協力体制を取り始めたっぽい

という結論になってしまうのである。


そしてお次はこんな話題を。

「朝木直子、議会傍聴者に対していきなりカメラを向けて撮影する」


すでに三羽の雀氏らが触れているけれども、追い詰められた草の根がまた意味不明かつ市議として大問題な行動をヤラかした。

・参考リンク1
・参考リンク2

何があったのかというと、議会を傍聴するために市役所を訪れていた千葉元東村山警察署副署長(今は退職して一般人) らに対し、朝木直子がカメラを向けてパシャパシャ撮影しやがったのである。

これがいかに大問題かわかるだろうか?

相手が悪名高き草の根であるという点を抜きにしても、これは 「自分達と意見の違う市民の人権など一切認めない」 という意思表示としか考えられない。

こんな脅し方をされたら、普通の神経を持った市民らは二度と議会傍聴など出来なくなってしまう。(なんせ草の根は本当にアジビラに写真を掲載しかねない相手なんだし)

これについて東村山市議の鈴木氏はこう述べている。

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 ところで、この6月定例会一般質問2日目に、議長宛にお傍聴人二人の方からそれぞれ議会に対して申し入れ書が届けられた。

 どちらの方も東村山市民ではないが、6月2日の一般質問初日の議会を傍聴された方々である。

 申込書の内容は、6月2日の東村山市議会を傍聴し、昼休みに傍聴バッチを付けて市役所の外で二人で会話をしていたら突然カメラを向けられ写真を撮られたと言うもので、そのカメラを向けた相手が東村山市の議員である朝木直子議員であり、議員が傍聴者に対して何の断りもなくカメラを向けることは東村山市議会議員の一人として不適切な行為ではないかと言うものである。

 議会はこの申し入れ書を受け緊急に代表者会議を招集しその取り扱いについて協議を行った。

 席上各代表者には申し入れ書のコピーを配布し、それぞれの意見を聞いたがこの時点では全員一致して議場内の出来事ではないが、議会の傍聴人であることを承知の上で何の断りもなくカメラを向けたことは議員の行動として不適切であり、許される行為でないことは確認されたが、結論はそれぞれの会派に持ち帰り翌日結論を出そうと言うことで散会した。

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そしてこの申し入れ書についての各会派の結論とやらがどうなったかというと……


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そして今日の午後一番に開催された代表者会議で意見を集約しようとしたが、なんと前日は他の会派と意見を同じにしていた日本共産党東村山市市議団が下した結論は前日とはまったく正反対の意見集約であった。その理由として「この問題は刑事告訴をするなど当人同士で解決すべき問題で、朝木議員に対して議会として注意を喚起することには拘わりたくない」と言う会派の集約を報告した。手のひらを返すとはこのことである。

 他の会派の意見を集約した結果、議場において朝木議員に注意を喚起することが集約された。しかし、注意するその時間に朝木議員は議場に姿を現さなかった。議事進行の流れが何処からか漏れたのか?。仕方なく一般質問が続けられたが、その後議席に戻ったので共産党田中議員の一般質問終了後に休憩を取りその直後に注意文書が読み上げられた。

 カメラを向けられたお二人がどのような目的や思いで傍聴にこられたかは知らないが、東村山市議会を傍聴したことは確かであり、その傍聴人が当該議会の議員に突然カメラを向けられたことに関して、議会が何の対処もしなければ議会の自殺行為である。

 そして、草野の根会派の二人の議員とカメラを突然向けられたこのお二人が場外でどのような関係にあるのかは問題ではない。ことは東村山市議会議長宛の申し入れ書であることの事実を考えれば、同じ議会の議員として行った朝木議員の行為に関して注意を喚起することは当たり前ではないだろうか。

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はい、共産党が謎の裏切りっていう。

まあでもどの会派も同じ意見を口にしなきゃいけないなんてルールはないわけで、意見なんて違って当然なんだけれども、重要なのは 「誰かから草の根に対して議事進行の流れが漏れていた可能性がある」 という点だ。

さて。

東村山の共産党といえば、思い出すのは中村克。中村は共産党系の政治家を勝手に心の母と呼んだりして名を騙ってるのだが、それを本人に全否定されたという過去がある。

・参考リンク
↑この記事の中で触れたが、現東村山市議の福田かづこ氏(共産党市議会議員) が、自身のブログのコメント欄で 「小松と中村は殆ど関係ないっす」 というような内容の文章を公開したのだが、後になぜかその文面を削除し、代わりにこんな逃げを打ちやがった。

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先日の、この欄の私のコメントは削除します (福田かづこ)

2009-05-12 18:50:22
先日、私の盗作問題に対するコメントを求められ、日頃私のブログを読んでくださっていらっしゃる方からのお問い合わせだと考え、私なりの考えを披瀝しました。
ところが、その翌日、私のブログの閲覧が異常に多くなり、不思議に思っていたところ、今日、12日、ある方から、福田さんのコメントが様々なチャンネル(?)で紹介されているよと教えられました。
それは、私の本意とするところではありません。
私は、あくまで北山たんぼさんに、誠実にお答えするためにあのコメントを書いたのです。
私が、知らないところで、それが勝手に一人歩きする、その結果には責任をもてませんので、先日の私の、北山たんぼさんへのコメントは削除します。
ブログは、私が、私の日々の気持ち、政治に対する怒りや、住民の皆さんと共に取り組んだ私自身の活動を、私の責任で綴っているものです。
ご理解を頂いて、閲覧をしていただきますようあえて、お願いを申し上げるものです。

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どうも東村山には矢野や朝木以外にも 「公人としての自覚が欠落した人間」 が多いらしい。

あのな、「私が知らないところで一人歩き」 と言ってるけれども、だったら最初からネットで文章なんか書くな。バカも休み休み言え。何を甘ったれてんだアホ市議。

その場しのぎの保身しか考えずに言葉を発するから後で慌てて削除して逃げなきゃならなくなんだろ。

「私なりの考えだから、私個人の責任で書いてるブログだから」 って文言が理由になるとでも思ってるのか?

有権者はお前個人に投票して、その結果お前は税金で食える身分になったんだろ?

なら人前での言動には常に公人としての責任がついて回るなんて当たり前の話だよな?

それを 「ブログは私のプライベートスペースDEATH♪」 とでも言いたいのか?

なんで東村山市議ってここまで甘ったれてるんだ?



話は戻るけど、そんな東村山の共産党さんは、上の一般市民が草の根の朝木直子に無理矢理写真を撮られたという件について、当初言っていたこととは真逆の引っくり返しを見せてくれたと。

ほぅほぅ。

さらに言ってしまうけど、共産党経由で草の根に議事進行が漏れた可能性まであると。(断定はしてないよ?あくまで可能性があるよね~としか言ってないよ?アッハッハッハッハ←矢野風)

なるほどねー。

オレ様の電波汁でびちゃびちゃなウンコ色の脳で考えた結果、このような結論に至った。

お前ら(日本共産党) アレだろ?


草の根をスケープゴートにして党に利益をもたらそうと考えてるんだろ?


まあまあこれは電波の戯言だと思って聞いてくれよ。

仕方ないんだよ、フェムト波動がそう言ってるんだから。

今の日本はキチガイに優しいから、隣の家の住人が毒電波を送って来ていると思い込んじゃう自由ってあるらしいんだよね!

でまあこれで共産党の化けの皮が剥がれたんじゃないかなと思うのね。

福田かづこ氏の公人とは思えぬ甘ったれた言動と併せて考えてみると……


・東村山の共産党は草の根に使い道があると考えている。
→だから中村克のような人間に対しても、一時期は便利がっていいように利用していた。
→だが中村の盗作問題が発覚すると、党のイメージを守る為に切り捨てた。
→しかし草の根の2名にはまだ使い道がある。
→じゃあ今回は擁護しとくか。


しょせんお前らなんてこんなもんなんだろ?

大宇宙からの電波がそう言ってるもん。


オレは東村山問題に関わり出したごく所期の段階から、「東村山市議会には草の根を利用して党利に結び付けようと画策している連中がいる」 と主張して来た。


草の根が市民を訴えたり、市に悪質クレーマー紛いの訴えを起こして何千万も無駄な税金を使わせたりしている様を眺めながら、それを隠れ蓑として悪用して来たゴミ市議が何人もいるのである。

それが東村山最大の汚点であり恥部でありいつまで経っても問題が解決しない理由なのだ。

追い詰められた草の根がエセウヨクと結び付き、その支持者のキチガイ連中が東村山市内に流れ込んで工作活動をし始めているというのに、"草の根に無くなってもらったら困る市議・会派" は我関せずで見て見ぬフリをしているのである。

市民のためとか、公人としての努めを果たすということをマジメに考えているのであれば、まずは草の根とエセウヨクに対して抗議するとか、市民の安全を守る為にどうすべきか考えるとか、何かしらそうした言動が先に出るはずだ。

だが東村山市議の中で表立ってそれを主張しているのは、佐藤・薄井・そして今回紹介した鈴木市議の3人しかいないように見受けられる。


なになに、東村山市議ってどんだけボンクラバカでも当選できちゃう夢の職業なの?

いっそ無職引き篭もりで将来に不安を感じてるヤツらは東村山に移住して市議会選に出てみたらどうよ?

一度当選しちゃえば公人としての責任は負わなくていいみたいだし、気に入らないヤツは訴えて脅かせば大人しくなるし、困ったら創価の陰謀ダー!と騒いでれば十年以上食ってけるみたいだぜ?




ってなわけで、共産党様がバカっぷりを発揮してくれたお陰で、東村山市の問題点がこうして浮き彫りになりました。共産党議員様の我が身を犠牲にする大活躍に感謝いたします。

いや~草の根を追い詰めるとどんどん恥部が表に出て来るよね~。東村山市議会なんて一面火の海にしないと変わらないんだろうね~。

だったらとことん火の手を広げるまでだよね~。




■東村山問題リンク一覧

「矢野穂積問題」 「エセ保守・新風問題」 「最後のパレード盗作問題」
これら東村山問題に関するソース&リンク集です。

■まとめ系記事、wikiなど
「矢野・朝木市議+維新政党新風+最後のパレード中村氏に関するまとめ」
・前編
・中編
・後編
・番外編
これまでの経緯と、登場人物の繋がりなどの総まとめ

・朝木市議万引き事件・転落死事件 まとめWiki
P2C氏 作 朝木明代問題に関するまとめ
・最後のパレード盗作疑惑まとめwiki
新たな東村山問題として脚光を浴びる「ディズニー本盗作問題」のまとめ
・新風連 まとめwiki
瀬戸弘幸ら新風一派のまとめ

■一次ソース(主要判決文まとめ)
主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
※協力者が時系列ごとに個別URLを作ってくださいました(外部ブログ)

■創価陰謀説派(通称:草の根一派)
せと弘幸
西村修平(主権回復を目指す会)
黒田大輔
東村山市民新聞
矢野穂積wiki
中村克
以上自称右派とエセ人権派市議と盗作作家の強烈チーム。

■陰謀説否定派(通称:秘密結社AMUS)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。
松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。
三羽の雀氏ブログ

情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。

■主な矢野穂積の被害者
薄井政美市議のブログ
矢野穂積や朝木直子に散々いやがらせを受けている東村山市議。(矢野と係争中)
佐藤まさたか市議のブログ

薄井市議と同様に矢野穂積に散々嫌がらせをされ続けて来た東村山市議。(矢野と係争中)

■東村山問題関連サイト
・職業差別を許しません!
・請願ブログ
・魑魅魍魎ブログ

■東村山問題を取り上げている個人サイト
・ミハルちっく
・凪論
・Mauii.jp
・孫と東村山Rhapsody
・橋本玉泉氏
・柳原滋雄氏
・或る浪人の手記 ・瀬戸先生!グーの根も出ません!
・ワールドワイドウェブ的左顧右眄
・Autocrat Watcher
・めくるめく集団ストーカー被害者の世界にようこそ(本家wiki)
めくるめく集団ストーカー被害者の世界にようこそ(ブログ)
日護会(笑)
くしくしこねこね
XENON氏
清風匝地
・小さな正義を信じて
・小さな正義を信じて(出張所)
・デブちんのデータ工房
・コメントは何処へ?


米山(大衆酒場・モツ焼き)

「米山 赤羽」 検索一位という意味のわからない肩書きを持つキャシー に連れられ、赤羽のモツ焼きの名店米山に行ってきた。

しかもこの日はレディな人を2人も連れてちょっとしたWデート状態。しかもおかあさん はお仕事で合流できず。飼い主の目がないもんだからさだお超ハッスル。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
っていうかさ、赤羽っていつ頃こんなキレイに整備されたの?オレが中学生くらいの頃って、赤羽の線路脇なんて山谷かあいりん地区かってなくらい危ない場所だと言われてたはずなんだが。

ここ2年くらいで赤羽で飲む機会が妙に増えたんだけど、こんなキレイな地方都市然とした感じじゃ赤羽っぽくないよなあ。(飲み屋や風俗やラブホが建ち並ぶ中に学校が建ってる辺りはさすが赤羽)


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
で、この日はナビゲーターがキャシーだったので安心して全てお任せ。

オレも米山の存在と評判は知っていたけど、超人気店で中々入れず、実はこの日が初体験だったのである。連れている女性陣2人の事とかどうでもよく、オレはもう初米山が嬉しくて嬉しくて。イヤッホォーイ!

だが、18:15の開店より30分くらい早く店の前に着いたのに、すでに10人以上行列が……。

しかし米山マニアのキャシーはニヤリと笑って 「さだおちゃん、これなら勝ったよ」 と謎の勝利報告。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
開店と同時に店の脇の倉庫からテーブルと椅子を持って来てまさかの食卓セルフ設営。キャシーいわく、カウンターの中の大将と目が合うこの場所が一等地らしい。(人数が4人もいたので、店内カウンターは最初から諦めてたそうだ)

そのすぐ横では大将が常連客と一緒にテーブルを組み立てていたんだが、キャシーいわく 「それを待ってちゃダメだな」 とのこと。何がダメなのかはよくわからんがとにかく凄い自信だ。

米山には色々と素人にはわからない "勝負どころ" があるらしい……。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
以前から米山では焼酎のシャーベットが出てくると聞かされていたんだが、こういう季節になってみるともの凄い破壊力だなこりゃ。(氷を入れずに凍らせた焼酎をホッピーやジュースで割って飲む)

氷=焼酎ということはだ!キンキンに冷えてて、なおかつ薄まらないっていう満たされ具合に、軽く性的興奮を覚えるのは致し方ないというもの。

ちなみに上の写真はホッピーとグレープフルーツハイ。両方とも焼酎シャーベットをよくかき混ぜてから飲まないと1杯で死ねるので注意。(知らずに氷だと思ってガリっとやっちゃうとそれはもう酷いことに)


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
注文もすべてキャシー任せにしたんだが、まずはレバーの半焼きから登場。

オレも板橋生まれの板橋育ちだけに、こういうレバーとかモツとかホルモンという食べ物にはそれなりの経験値があるんだg


なんだこりゃああああ!!!


ほんとね、こういう小汚い店に限って内臓類が新鮮で美味いという罠。ぷりっぷりだし臭みはないし驚くことにこれが110円だし、ほんと意味わかんね。これが米山か。米山だったのか。


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続いてハツ。これまた大ぶりでトロトロしてて、噛むとクニっと抵抗を感じたりしてお約束のごとく110円で嗚呼。

子供の小遣いで食えるような値段でこんなもん出すなよ!板橋価格でも勝てないじゃないか!ズルイぞ!(なにが?)


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形ある物はいつか……というわけで、グレープフルーツハイがあっという間に消滅。続いてレモンハイを注文。焼酎シャーベットにホッピービバレッジのレモン汁を注ぎ入れ、ほどよく焼酎が溶けた頃合を見計らってグイっと飲み込む。

いやもう幸せで幸せで……。

それに外だから暑すぎず寒すぎず気候がちょうど良くてなあ。冬場は地獄絵図だろうけど、春先~秋口にかけてなら外の席の方が気持ちよく飲めそうだ。(並んでる客の視線さえ気にならなければ)


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そしてこのハラミもヤバかった。柔らかくてジューシーで肉感も強くて、言ってみればその辺の大衆ステーキ屋の肉よりもよっぽど美味い。串焼きだけど、むしろレアに焼いたステーキとして美味い。(にんにくを乗せて食うと至福なんてもんじゃない)


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気付けば日が落ちいい雰囲気に。

昔はこの辺りってこんなキレイに舗装されてなくて、モヒカンで肩にトゲトゲのついた男が 「尻拭く紙にもなりゃしねえってのによぉ!」 と叫んでるような土地だったはずなんだが。リアル・ヒャッハー街っていうか、DQNと酔っ払いと路上の先輩しかいない的な。

それがこんな町並みになるとはなあ。(妙にシミジミ)


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よ~~~く漬かってる漬物の上に魔法の白い粉!

さすが、わかってらっしゃる。
漬物に堂々と味の素を振り掛けるセンスって基本よね。


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とかなんとか言ってたら水餃子がきたーー。
餡がぎっしりで肉々しくて食い応えあってうめーー!

これは1人1皿でいいんじゃないっすか?
なんかすんごい破壊力っすよ?


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
この辺りから暗くて写真が上手く取れなくなってきたんだが、とりあえず気分だけでもお伝えしておく。

まずこれはつくねさん。いわゆるお団子ちゃん。表面はカリッカリに焼いてあるものの、中はじゅわっと肉汁が広がるジューシーさを保ってて、なおかつ軟骨がたっぷりと入っててコリコリ。

しかし特筆すべきはその卑怯極まりない味付けである。

塩はそれほどでもないが胡椒がガンガンに効いてて、その他に化学調味料的な甘味もある。それらが合わさって、実にカルビー的というか、ヤマヨシ的というか、コイケヤ的というか、ともかく駄菓子路線の卑劣すぎる味わいなのだ。

これはあまりに手口が汚い!


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
光量が足りなくてボケボケですが肉豆腐さん。

これまたど真ん中ストレートな "めんつゆ味" で、おまけに卵でとじてあるっていう蕎麦屋や大衆酒場の必殺技。シャーベット焼酎で出来上がっちゃったレディ達が死んだ魚のような目で黙々と食い散らかしやがって、気付けば豆腐もお肉も瞬殺。

ボクが一口だけ齧って楽しみに取っておいたお豆腐を誰かに食われた。殺す。むしろ犯す。孕ませる。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
最後はタマネギ和えでフィニッシュ。

カシラだのハツだのといった串焼き肉(恐らく半焼き) の下に、タマネギやキュウリのスライスが敷いてあり、なおかつお酢(ドレッシング?) で味付けしてあるという北斗の殺人技のひとつ。

これ、肉一切れでタマネギ半玉くらい食べれちゃいそうなんだけど。もし願いが叶うなら白いご飯で受けたいんだけど。


とかなんとか言ってる内に20時を過ぎ、入れ替え時間になったので名残惜しくも退散。お会計したら1人2,000円っていう理解不能な金額だった。(値段の殆どが酒代)



■おまけ 赤羽カオス

C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
居酒屋の看板の下に仏壇屋の宣伝。
意味ありげすぎるぞおまえ。



■総評
味:☆☆☆
値段:☆☆☆
品揃え:☆☆
店の雰囲気:0or100
接客:☆(店のオヤジに接客の余裕がないので客同士で助け合うのが基本)
遠征:☆☆☆
デート:☆☆☆(充分に楽しむには慣れと知識が必要)
DQN率:×××(客層にうるさいヤツは行かなくていい)

備考:昔から名前だけは聞いてたけど、本当に素晴らしい店だった。美味いし極端に安いしそりゃ混雑するよなあ。あれだけ新鮮で大ぶりなモツ焼きが110円なんて値段ってことは、恐らく土地代だの光熱費だの殆ど乗せてないんだろう。その代わり酒代は普通の大衆居酒屋価格なので、そっちで充分に儲かってるってことなんだろうか?

でまあそんな価格設定のヒミツはさておき、米山はモツ串が大好きとかいう人よりも、むしろそういう内臓系の肉が苦手だという人にこそオススメしちゃいたい。というのも、ここのを最初に食べておけばモツ・ホルモンのどこにピントを合わせれば美味く感じるのかが理解しやすいんじゃないかと思うのね。それで一回 「ここが美味ポイント」 と "記号化" しちゃえば、次からはその辺のモツ焼きを食べてもそこそこ美味しく感じるのかなと。

この店に問題があるとすれば、あまりのボロ家っぷりとか、飲み客同士で譲り合い助け合うのが当たり前という下町酒場の暗黙のルールとかなんだが、それにどうしても慣れることが出来ないって人は行かない方がいい。そういう空気に馴染める人だけ楽しんでください。

宝物は皆で分け合って楽しまないと。



■米山(大衆酒場・モツ焼き)
住所:出していいのかどうかわからん
TEL:不明
営業時間:18:15~0:00
定休日:日祝
アクセス:赤羽駅の北口改札を出る。改札を背にして右側の出口から出る。駅に沿って左に歩く。ガードを左手に見ながら横断歩道を渡る。線路(高架) に沿って延々と歩く。5分くらい直進すると、右手に赤提灯のぶら下がったボロ屋がある。
※土曜日は開店の30分くらい前から並ばないと一巡目で席に着くのは無理。平日の18時前とか、もしくは二巡目以降の遅い時間帯に行く方が安全。大体2時間で入れ替わりなので、20時とか22時くらいを目安にするといいかも。(ただし品切れの可能性が高い)




↑ボク、グルメブロガー。(こんなネットゴロが上位に居座ったら可哀想だからクリックするなよ!絶対するなよ!)


※プチ追記 ブサメン・キモオタ・変態……非モテ男の最後の希望、それがB級グルメであり板橋

※加筆しまくったので上げときます。


女というものは男に比べて現金なもので、しかも好奇心旺盛な人間が多いように思われる。

特にウケがいいのが "食" で、女性ひとりでは中々入れない店や、どこで情報を仕入れていいかわからないような飲食店を知ってるというだけで、意外と簡単に誘い出すことが出来るのだ。(何気なく声をかけるだけで女がついてくるようなイケメン野郎は今すぐLANケーブルで首吊って死ね。ここはお前の居場所じゃない。)

で、例えば北東京名物の大衆酒場とか、ホルモン系の店とか、立ち飲み屋とか、一昔前に "オヤジギャル" が好む店として持て囃されていたような小汚い飲食店に誘うと、こっちが恐縮するくらいに興味を持ってくれたりする。この不況の時代だからなのか、ジャンル問わず安くて美味い系の店は特にウケがいい。

かく言うさだおも、ブサメン度ではかなりのトップランカーであり、しかもAV業界にいた頃に周囲の人間に対して 「こいつら薄いなあ」 と感じてたほどの筋金入りの変態であり、おまけにSEXではなくオナニーマニアという救いのなさまで兼ね備えている。

そんなさだおが現実世界で意外と女性ウケがいいという謎のムーブメントがあるわけで、ブサメンでオタクで変態でオナニーマニアで金もないのに、何故か女性に困った経験がないという理解不能のミラクルっぷり。我ながら世の中の女性はそんなにキチガイばかりなのかと恐ろしくなる。

・どうせ非モテなんだからガッツイたり高望みしたりしない
・どうせ速攻でメッキが剥がれるんだから見栄をはらない
・どうせ変態なんだから道化に徹する
・どうせブサイクなんだから必要以上に女性に気を遣ったりしない

恐らくこの辺のヤケっぱりの立ち振る舞いが良い方向に向いているんじゃないかという予想はあるんだが、そんなもんは何度か会ってくれないと伝わらないし、やはり最大のポイントは異性に 「アイツと一緒にいると美味い物が食える」 と思わせる事なんじゃないかと。

やっぱほら、まずは場所を作らない事には満足にアピールも出来ないんだから、初手は 「良い店があるんだよねー」 っていうキッカケ作りが重要なわけですよ。

ただ注意しなきゃならないのは、その辺にいくらでも転がってる "広告料商売" ってだけの薄っぺらい雑誌は絶対に参考にすんなという点。あんなもんは広告料をいくら払うかで枠の大小が決まるようなスキームだし、内容に全く信用がおけない。

それに雑誌で紹介されている店しか知らないようでは、絶対に武器にはならない。これが顔がいいとか、金を持ってるといった、我々とは縁遠い特殊技能を持った人間ならばその程度でも何とかなるだろう。しかしそういった要素が皆無なオレらが、雑誌を鵜呑みにしてオネエチャンを引っ掛けようなんざ無理な話である。

ではどうすべきか?

話は超簡単。

自分の足と舌で "生きた情報" をかき集めればいいだけだ。

それに大衆酒場だのモツ料理の店だのであれば、それほど財布が傷まない。酒1杯におつまみ1品くらいで我慢して、仕事帰りに軽く引っ掛けるだけならば、毎日のように飲み歩いたって月に3万円程度のお小遣いがあれば何とかなる。

ここで今まで迫害され続けてきた板橋・練馬・北・荒川・足立辺りの北東京スラムが一躍脚光を浴びるわけだ。

というわけで、今回は "異性目当て" という激しく不純なコンセプトで板橋グルメネタをかましてみようじゃないかと。お前ら板橋の実力を甘く見るなと。元が貧乏だから世間が不況になっても何も変わらないんだと。




【日本の特別地域3 板橋区】マイクロマガジンより発売中!!
編者:荒井禎雄/山木陽介
定価:1,260円(本体1,200円+税5%)
発行日:2008/4/4 ISBN 978-4-89637-287-8
判型/頁数:A5判 /176ページ
オフィシャル

勢い付いたところで 「詳しくは板橋本を読んでね!」と、颯爽と宣伝に繋げてみる。お陰さまでぼちぼち売れてます。本当にありがとうございます。板橋限定かもしれんけどセブンイレブンの書籍コーナーにも置いてあります。



< 以下板橋的フロー >

1.はじめてのお食事

最初は誰を連れて行っても美味いと感じるであろう無難な店に行き、相手の素養を見る事に集中しよう。(少し高く付いても我慢)

・コジャレ系(いわゆるオサレ雑誌とかで紹介されちゃうようなミーハーな店)
・ノーマル系(それなりに清潔で外食といえばこういうお店という無難な線)
・ジャンク系(飲兵衛御用達の店)
・底辺系(花の慶次で河原の人達が謎の煮込みを美味そうに食ってる的な……)

↑これらのカテゴリーに対して、それぞれどれくらいの適応力があるか会話や料理に対する反応などで確認し、二次会や次回以降の店チョイスに役立てるわけだ。

したがって料理も酒もなるべく幅広く置いてあるようなお店が好ましく、また気楽に行けるカジュアルさと雰囲気の良さを兼ね備えた店の方がいいと思う。(いきなりカッチリした店じゃムダに緊張するし本音が出ないじゃん?)

ただコジャレ系の店は総じてお値段的な問題があり、見栄を張って 「こういう店によく来るんだよね~」 などと言ってしまうと、後々自分の首を絞めることになる。

よってさだおは 「コジャレ系の店じゃないとイヤだ」 というような糞スイーツ(笑) は切り捨てる。そんなバカ女に入れ込んでもろくな事にならん!

いくらマイナスからのスタートだと言っても、選んでもらうんじゃなく、こっちが選んでやるんだという気概を忘れてはならぬ。


「オレならここに行く!板橋グルメ編」
・温
・泉
料理も酒も幅が広く、また清潔で雰囲気がいいため、性別問わず楽しめる。果実酒なんかも豊富なので、お酒に強くない人でも安心。

・ディスティニー
・TUTTO
料理はイタリアンに特化しているが、そもそもイタリアンが嫌いな日本人ってレアだと思うし、また店の雰囲気もゆるすぎず固すぎずで使い易い。

・五鉄
1品料理のレパートリーの広さと、各種創作おでんという品揃えが素晴らしい。ポーションが小さめであれこれ食べられ、酒も意外と揃っているので選ぶ楽しさがある。

・カチャトーレ
料理も酒も高く付く店なんだが、雰囲気の良さだけはズバ抜けている。特にオススメなのがバーカウンターで、そこで季節ごとの気の利いたカクテルなんかを飲むと幸せ気分に。

・キレイになるための食卓
女性を誘う理由が欲しい場合に超便利。「皇居で料理人をやってた人で、アンチエイジングなんかに気を遣った料理を出してくれる」 という誘い文句を投げかけつつ、「だから行ってみたいんだけど男ひとりだと恥ずかしくてね……」 なんて自然な誘い方が出来てしまう。



2.ガード崩し作戦発動

何度目かのお食事ともなれば、1のような無難な店ばかりチョイスしていると飽きられる。よってこの辺から段々とよりカオスだったり、特化してたりといった、イヤでも記憶に残る店を選ぶべきだ。

やはり女ごときに 「コイツもここまでが限界か」 なんて思わせちゃイカン。会えば会うほど深みにハマるアリジゴクのような男にならんと。

というわけで、まずは相手の好みに合わせるという基本線はあるものの、女性の好奇心を煽るようなラインナップで攻めてみたい。

・純粋にクオリティが高い
・女性ひとりじゃ行けない
・話のネタになりそう
・イケない事に興味津々

↑こういった感情を攻め、懐に抱き込んでたこ殴りにする作戦でございます。

ただ相手との距離感によってどういった路線を狙うか2通り考えられる。

まだ打ち解けてないなあという場合は、初回よりも何かに特化(例えば酒!とか魚!とか) したグレードの高い店に連れて行って 「こいつの舌は信用できる」 と信頼を勝ち取る作戦を採るべきで、ある程度いい雰囲気になっているようならば、カオス路線でカンフル剤を打ってやるといいんじゃないかと。


「オレならここに行く!板橋グルメ編」

<持ち上げ路線>
・ma-ru
何と言ってもベルギービールだけで何十種類も揃えているという卑怯なラインナップがたまらない。しかも女性が経営しているお店なので、清潔だったり女性の好きそうなメニューが多かったりと武器がたくさん。

・ビストロクレール
板橋が誇る味にもCPにも優れたフレンチ。シェフの腕がいいのに何故かお値打ちで、店内は明るく清潔と、デート目的で使うのに最適。適度にゆるい接客も畏まってなくていい。

・淵明庵
・ST
・磯一
日本酒や魚料理が好きな女性ならこの3店を押さえておくと吉。淵明庵は日本酒特化型で酒飲みにたまらんアテが揃ってる。STは明るく清潔な大人の隠れ家的ないい雰囲気で、飲み屋というより日本酒バー的なポジション。磯一はオヤジの聖地と呼ぶべき老舗の名小料理屋。それぞれ微妙にスタンスが違うので、好みに応じて使い分けるといいんじゃないかと。

・穂高鮨
クオリティの高さでは間違いなく持ち上げ路線なんだが、カオスさを考えたら落とし路線と受け取れなくもない実に板橋的な寿司屋である。物がいいだけにお値段の方がちょっと高く付いてしまうので、お財布に余裕がある時にぜひ。

・妃竜
女性が経営している焼肉屋だけあって、とにかく清潔さとオペレーションの良さが際立っている。近隣の相場と比較するとちょっとお高めだけど、クオリティの面では文句なし。

・マナカマナ
エスニック好きな相手ならばこの店を覚えておくと超便利。何より安くて美味いし、料理も酒も色々と揃ってるし、実に使い勝手がいい。


<落とし路線>
・山源
・鏑屋
・鳥多希
・蜃気楼
・新台北
板橋らしさ大爆発の超カオス軍団。店名が全て漢字ってのが基本。

まず山源は煙もくもくで壁という壁が燻されて真っ黒になっている。だが都内でも有数の絶品ホルモン焼きが食える貴重なお店。

鏑屋は大山の人気の大衆酒場で、"モツ煮だけ" が狂ったように美味い。いわゆる加賀屋系モツ煮の最高峰のひとつじゃないかと思う。

続いて鳥多希は小汚くて狭くて絵に描いたような老舗の飲み屋なんだけど、出てくる料理のクオリティが良い。焼き鳥で有名なんだけど、オレは鍋とか刺身とか豆腐サラダとか豆腐サラダとか豆腐サラダが好き。

蜃気楼は狭くて汚くてオヤジが料理オタクでお喋り大好きというムダにキャラの立った店なんだが、オヤジ渾身の中華料理のクオリティが素晴らしい。隠れ家的な雰囲気も独特で面白い。

最後に新台北。カオスと言えば新台北。台湾の屋台をそのまま移築したような内装なので、狭くて汚いのは当たり前。さらにトイレが外で和式という敷居の高さがたまらない。この店に馴染むような女の子が見付かったら宝物だと思った方がいい。



3.最後の一押し大作戦

ぶっちゃけ1~2と手順を踏めば、女性は 「こいつすげえ」 と感じてると思うよ。いやマジで。「どんだけストライクゾーン広いんだよwww」 みたいな。

なのでここまで来れば 「こういう店があるんだよね~」 と軽くプレゼンするだけでメスがエサ欲しさにのこのこと出て来るんじゃないかと希望的観測。

で、この段階からさらにふたりの仲をより親密にするためには、お互いプライベートモードになれるような空間がいいと思うのね。変に特化したインパクト型の店よりも、気楽で疲れない普段着的なお店がいいというか。

そこでオススメしたいのが 「インパクトは弱いけど行き着けにしたい敷居の低い店」 である。やはりインパクト路線ばかりだと疲れるし、そういう店はのんびり食事を楽しむには向かないし。

やはり最後の一押しという事であれば、こういう飾らない店で 「で、お互いどうよ?」 という最終判断を下して欲しいなと。


「オレならここに行く!板橋グルメ編」

・ブラッセリーMORI
・ビストロアルファ
・シュベスター
気取らない洋食屋3傑。本当はもっと色々な店があるんだが、紹介済みの店限定という事でこの3つを。ただシュベスターだけはサーバ消滅してしまった旧ブログでしか紹介していなかったので、仕方なくオフィシャルサイトへリンク。3軒とも日本人の舌にあった普段着の洋食が食べられてステキ。

・もとはし
・うさぎ庵
日本人らしく軽くお蕎麦でもすすりつつという場合はこの2軒が特にオススメ。高島平が近けりゃもとはしに、新板橋~下板橋の方ならうさぎ庵へ。昔は美味しいお蕎麦屋さんが何軒もあったんだけど、今じゃ使い勝手とCPを考えたら、良いと言えるお店はこの2軒くらいしかなくなっちゃったんだよねえ……。

・たつ
・あべよし
・もり晴
大山が誇る名居酒屋軍団。これ!という強烈なインパクトはないんだが、何を食べても美味しく、気楽にだら~っと飲めるステキなお店である。ただこのカテゴリーにはまだ紹介してない飲み屋がゴロゴロあるので、それらもいつか記事にせねばと思う今日この頃。

・魚がし寿司
ある程度の仲だというならば、お高い寿司屋ではなくあえて大衆寿司で攻めたい。ここはその昔立ち食いだったという由緒正しい大衆寿司屋で、安いくせに意外と美味い。CPの良さが抜群である。

・喜楽
・みこし
・SANKYU
・中板や第2ing
大山地区の新人王候補。喜楽は安さと美味さのバランスに優れており、頻繁に通ってもお財布が傷まない庶民の味方の中華屋さん。みこしは基本的にホルモン焼き屋なんだけど、明るくて女性でも安心して入れる雰囲気がある。SANKYUは無難な焼肉&韓国料理の店なんだが、フローズンマッコリというキラーコンテンツの存在があまりに大きい。中板やは魚料理がメインの店なんだが、メニューが幅広く、また総じて安い。チェーンの居酒屋に行くくらいなら明らかにこっち。ホッピー中100円とかたまらん。



4.困った時の頼みの綱

上のラインナップを読み返して随分と抜けがあるなと気付いたので追記。以下のお店も女性ウケを考えると覚えておきたい。


「オレならここに行く!板橋グルメ編」

・ハングリーヘブン
板橋にも雰囲気のいいハンバーガー専門店があるんやで!ということで。ランチタイムに行くと超お得なセットがあったり、深夜営業のバーとしても使えたりと、上板橋さえ近ければ実に便利。

・蔦や
その辺の居酒屋レベルの金額で色々なお酒が楽しめる超オススメショットバー。意外に料理も美味く、板橋価格の恐ろしさを味わえる。とにかく雰囲気の良さが素晴らしい。

・樽本寿司
普通の寿司屋なのでちょいと高く付いちゃうところは我慢。だが超深夜営業という点と、店内の清潔さは特筆もの。魚も美味いが、特にオススメしたいのはヒレ酒。ここのヒレ酒はヤバイ。魚と日本酒が好きなおねえちゃんだったらキラーコンテンツになる。

・板橋名物ラーメン専門店
ふと思ったのが、ラーメン屋って意外とデートスポットとして面白いんじゃないかと。特に板橋にはタイプの違った面白いラーメン屋が何軒も集中しているので、相手の好みによってガッツリ系やあっさり系や飛び道具系などを使い分けてプレゼンしてみてはどうか?

・ピノキオ
もしホットケーキ好きな人なら誘ってみても面白いと思う。お店自体は昔ながらの喫茶店なんだけど、ホットケーキだけは熱い。銅版一枚で型も使わずふっくらさっくり焼き上げてくれ、冷めても美味いという謎のクオリティ。これはお菓子好きな人には充分なウリになるんじゃないか?

・アレナリオ
抑え目価格でお酒の種類が豊富なレストランバー。世界のビールというのもウリだけど、何気ない料理が中々に気が利いてて良かったり。下赤塚が近ければという条件付きだが、深夜まで営業しているので、覚えておいて損はない。



■まとめ
今回エスニックやスパイスの強い料理に関しては個人の好みの差が激しいので割愛したが、もしそういうのが平気な人ならば初回にそういったお店に連れて行ってもいいかもしれん。

また最初から 「○○が食べたい」 とハッキリわかっている場合は、1の行程を無視してお望み通りのチョイスをしてあげるべき。(この辺は普段から引き出しを増やしておく地道な作業が必要)

で、今回は板橋グルメの紹介も兼ねてという事でオレの守備範囲を中心に組み立てたけれども、何かコレ!という得意ジャンルがあるならば、自分のホームグラウンドに興味を持たせるようなプレゼンをして、とっとと自陣に引きずり込んでしまうべき。(それこそスイーツに詳しいとかカレーなら任せとけとか)

注意しなければならないのは、こういった "飲食店の魅力を借りて場所を作る" という行為だけでは、単に飯の相手止まりになってしまうという点。

最終的には相手を不快にさせない立ち振る舞いとか、気を惹くような話術といった、また会ってみたいと思わせる武器が必要なのである。だがそれに関しては手助けできる話じゃないので各自がんがれ。

それと基本はやっぱり 「相手を楽しませてやりたい」 というピュアな気持ちを忘れないことで、エンタメ精神とプレゼン能力が必須スキルになると思われる。その辺は別にイケメンじゃなくたって身に付く技術なんだから、常日頃から必死にごしごし磨くべし。


さて、我々ブサメンが生き残るためには、外見が全く武器にならない以上、内面(知識) で戦うしかない。だがメスどもがよく口にする 「外見はどうでもよくてー」 なんていう台詞を信じてはイカン。その言葉の意味は 「外見はどうでもいいから実益をよこせ」 であると肝に銘じよ。

でも実際に面白味のない薄っぺらなイケメンよりも、何かしら自分の益になるような知識を持つブサイクを選ぶという女性は多いのよ?その辺が我々ブサメンにとっての勝負どころなんじゃないかね。

というわけで、外見に自信がないからと趣味に夢中になって内に篭るばかりでなく、その趣味を外向けにアレンジする努力も必要だよね、という結論でどうだろう?(こんな超地域密着型の板橋グルメでも武器になるんだし)




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アレナ・リオ(下赤塚・レストランバー)

東武東上線の下赤塚駅前の、前々から気になっていたバーに行ってみた。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
堂々と 「世界のビール」 とか書かれちゃうと気になって気になって仕方ないじゃんっていう。ただ今までは他の店が目的で下赤塚まで行っていたので、どうも入店チャンスがなくてねー。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
板橋で海外のビールの品揃えがいい店というと、例えば小茂根のma-ru (ベルギービール特化型) なんかがあるんだけど、この店は各国のビールを幅広く揃えている。

しかし輸入酒ってのは値段が高く付くってのが最大の弱点だよなあ。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
しかしヒューガルデンの白とバスペールエールの生をグビっと引っ掛けると、ついついお財布の中身を忘れてしまうダメなオレがいるわけで。

ちなみにヒューガルデンは果実のような爽やかな香りが特徴的。バスの方は今まで瓶しか飲んだ事なかったんだけど、ああいう軽い口当たりかと思いきやしっかりした重みのある味わいだった。瓶と生でこうまで違うのか。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
この日のお通しは鶏肉のハムとキュウリwith味噌。
とりあえず頼んだ料理が来るまではこいつらでチビチビ。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
だがしかーし!喉が渇いていたのでジュース感覚でグビグビと一気飲みしてしまい、あっという間に生ビールが消えてしまう。

仕方ないので飲んだ事ない和というドイツビール(※) と、ミッキーというアメリカのビールを注文。ちなみに和の方は日本のメーカーがドイツの工場で作ってるらしく、ドイツビールという枠組みになっているそうな。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
野菜のせいろ蒸し。こいつをごまダレに付けて食べるんだが、そのタレと野菜のハーモニーが大変素晴らしい。味的に普通の市販のごまダレだと思うんだけど、野菜の旨味が引き立って酒のアテとしてとても優秀。こいつは当たりだ。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
そしてビールといえばジャンクフード、ジャンクフードといえばハンバーガー。ここのハンバーガーはいわゆる高級系の店とは違い、もう少し手作りっぽさがあるシンプルな内容なんだが、むしろその余計な事をしてない感じがたまらない。地味ぃ~でオーソドックスだからこその良さ(主に安心感とか) ってあるよね。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
酒のアテ業界の超万能選手であるエイヒレさん。ここのは妙に分厚くて食べ応えがあってツボった。こりゃビールに合うわー。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
これまたオーソドックスながらじわじわ美味いカマンベールフライ。マーマレードを付けるとデザートっぽくなるんだが、オレは何も付けずにモソモソ食う方が好き。サクっとしててトロっとしてて酒が目減りしまくりんぐ。


C.I.L(Charismatic Itabashi Lover)
青リンゴのビールとヒナノという飲んだ事のないビールで〆てみた。青リンゴビールって初めて飲んだんだけど、これはもう完璧にジュースだな。アップルタイザーの代わりに飲めちゃう感じ。



■総評
味:☆☆~☆☆☆(フードが堅実な美味さで高評価)
値段:☆☆(輸入酒が高いのは仕方ない……)
品揃え:☆☆☆(ビール以外の酒も豊富)
店の雰囲気:☆☆
接客:☆☆
遠征:☆
デート:☆☆☆
DQN率:?

備考:下赤塚って探してみると意外といい店が多いよねー。この店も 「もっと近所にあれば通うのに!」 と地団駄踏みたくなるようなステキなお店だった。単に "世界のビール" という単語に釣られて行っただけなんだけど、料理がどれも堅実な美味さで、かつ抑えた価格設定だった点に好印象。深夜まで営業しているので、これなら仕事で帰りが遅くなっちゃった時とか、二次会三次会なんかで安心して使えるんじゃないかと。うん、この店は近くまた行く。



■ArenaRio(バー・レストラン)
住所:東京都板橋区赤塚新町1-24-11
TEL:03-3977-5100
営業時間:12:00~15:00(火土はランチ休) 18:00~2:00(週末は3:00まで)
定休日:祝日




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悪質な事後工作?それとも?盗作本売り上げの寄付を日本ユニセフが断る。

『最後のパレード』売上金の寄付をユニセフが拒否「お断りしました」 (ガジェット通信)

というわけで、気付けば東村山問題に次々と新しい火種が追加されている状況なんだが、出遅れ組らしく他のネタなんかも交えてお伝えする。

まずサンクチュアリ出版と中村克が言っていた 「売り上げの中から日本ユニセフに寄付した!」 というアナウンスが大嘘だった事が発覚したというニュースから。

サンクチュアリは盗作問題で炎上する最中、日本ユニセフに 「寄付した」 とだけ伝え、それが断られていたという重大な事実を公表していなかったのだが、ガジェット通信の記者が問い合わせたところ、この事実が明るみとなった。

日本ユニセフというのは、末端の貧困層を救うという "出口" よりも、自分達の "ポーズ" の方を優先するタイプの人権屋であるから、社会貢献のためとはいえエロの類や社会的にグレーな金は受け取らない。したがって事前に企画意図を説明し、日本ユニセフの許諾を得てから 「売り上げの○○%を~」 というアナウンスが許される。

今回の場合、もしかすると事前説明の段階ではOKが出たのかもしれないが、蓋を開けてみたら盗作本という事で、事後のまずさから受け取りを拒否されたケースだろう。(若槻千夏のセミヌードTシャツは事前の段階で拒否されたケース)

まあ連中の事だから、事前の許諾すら得てなかった可能性も捨て切れないのだが。


さて、ここまではガジェット通信にも書いてあるので詳しくはそれを読んでもらうとして、せっかくなのでオレは猜疑心旺盛な火病持ちらしく深読みしてやろうじゃないかと。

まずなんでサンクチュアリや中村が日本ユニセフへの寄付なんていう案を思い付いたのか?

これは本当に事前に決まってたという前提で妄想するが、恐らくポーズを大事にする日本ユニセフと組みたがる輩だけに、サンクチュアリ側もポーズを見せたかっただけだろう。


< 以下妄想 >


-今度のディズニー本ですけど、売り上げの一部を寄付しちゃったらどうっすか?

「お、いいねー!心温まる本に加えて社会貢献ってのはお約束だよね!」

-ですよねー!じゃあさっそくどこか団体さんに話して来ますわ。どこがいいっすかね?

「なんかメジャーっぽい所でいいんじゃん?ユニセフとか。こういうのはわかりやすさが大事だからさー。」

-じゃあ日本ユニセフに話しときますよ!

「おう、頼むわー。いやー美しく話がまとまったな!」

-これで人権屋一派の支持も得られますよね!

「うん、実にいいスキームだね!」


< 妄想終了 >


どうせこんなもんだろ。


だが、これがもし炎上を受けて後付けで話を誤魔化すためだった場合は流れがかなり違ってくる。

その場合サンクチュアリ側は 「色々問題はありましたけどー、我々は心の底からキレイな話を作りたかっただけなんですよ~」 と、同情票を集めて自己保身を謀ったに過ぎないという事になる。

でまあ出版に限らず実際にこういう企みに人権派団体の名前を借りる輩というのは実に多くてね。自分達が胡散臭い分、日本ユ偽腐ユニセフだろうと何だろうと、情報弱者をコロっと騙せそうな名前を盾にしたがるのだ。

その典型が矢野穂積と朝木直子である。

『自由人権協会員、市川房枝記念会員、アムネスティ会員』

この草の根2人はこんなわけのわからない肩書きをゴッテゴテと貼り付けているクセに、やってる事は職業差別と誹謗中傷とストーカー紛いの嫌がらせと訴訟恫喝っていう絵に描いたようなエセっぷり。

実はオレは東村山問題に関わる事になってすぐに、アムネスティの日本の窓口 にしつこく問い合わせた事があった。

その際のアムネスティ側の返答はこんな感じ。


< 当時の電話の内容をテキスト化 >

-矢野穂積と朝木直子という人物が、本当にアムネスティの会員なのか教えて頂きたいのですが。

「申し訳ありませんが、会員様の情報についてはお教え出来ません。」

-しかし両者は現役の東村山市議で公人です。その公人の経歴に嘘がないかを確認したいのですが。

「ではその方々のお名前だけお教えください。もし当会の会員ではなかった場合、こちらで当事者から直接お話を伺いますので。」

-わかりました。ではもうひとつお聞きしたいのですが。

「はい。」

-先ほどの2人がアムネスティの会員だったとします。そのアムネスティ会員がアムネスティの思想に反する差別発言や、恫喝・脅迫の類を行い、市や市の職員や一般市民に実害を与えていた場合、アムネスティとして何か助けて下さるのでしょうか?

「どういう事でしょう?そのお二方が何か?」

-まず私自身がその2名から訴訟をチラつかせた恫喝を受けています。私は公人たる矢野穂積と朝木直子の2名が、社会的に許されざる言動を繰り返していたため、一国民として非難の声を挙げただけです。それに対して矢野穂積らは 「一週間以内にお前の実名と住所を教えろ!」 と、インターネット上で恫喝して来ました。それだけじゃなく、実際に矢野らに因縁を付けられて無実の一市民が何年も裁判に付き合わされたり、前職が風俗記者だったというだけで同僚の市議を辞職させようと脅迫紛いの言動を繰り返したり、彼らと敵対関係にある市議にストーカー紛いの付き纏いをしたりと、東村山市を中心に常識では考えられない被害が出ています。その矢野らがアムネスティや、自由人権協会や、市川房枝といった、いわゆる人権団体の名前を笠に着て自己正当化しているのです。

「少々お待ちください。もう少し詳しくお聞かせ願えますか?」

(この後各ネタに対して細かく説明)

-このような会員がいた場合、アムネスティとして何か罰則規定はないのでしょうか?

「まず、当会はあくまで皆様のご好意の上に成り立っているだけなんです。ですから月1,000円、もしくは年間12,000円の会費を納めて頂けていれば、よほどの事がない限りどなたでも会員になって頂けます。また今ご説明頂いたような話が事実だとしても、アムネスティとして何か罰則を与えるですとか、そういった強制力は持ち合わせていないのが実情です。」

-お言葉ですが、団体としての圧力と受け取られるのが嫌だという事でしょうか?

「そういう理由もないとは申しませんが、もし何か罪がある場合、それを裁くのはアムネスティではなく、社会のルールであるという前提で考えております。」

-ではアムネスティの方から強制退会を求めるとか、アムネスティの名前を悪用したから訴えるといった行動は取れないと?

「はい。現状では。」

-では仮に矢野穂積らが社会的な罰を受けるという流れになった場合はどうでしょう?

「それはその時にこちらの方で前後関係を調べまして、会として何らかの判断を下すと思いますが、今のところはアムネスティとして何かするという事は難しいです。」

-わかりました。お付き合い頂いて有り難うございます。

「いえ、こちらこそ貴重なご意見を有り難うございました。」

< ここまで >


というわけで、07年当時の段階では、アムネスティとして何かするというのは難しいという話だった。

だがあれから2年が経過して、矢野にしろ直子にしろ、そして中村やエセウヨクの瀬戸といった草の根一派が負の大活躍を重ねてくれたのだから、今また聞いてみたらどう言うかはわからない。(恐らく出来る限り "我関せず" でいたがるんじゃないかとは思う)

ただね、矢野穂積の悪行の数々が世間に知れ渡って来ている今ならば、矢野らが隠れ蓑に使っている各団体に一斉に問い合わせたらどうなるかなあって。

実はこの2年の間に、思うところあってオレなりに人権業界の人たちについて色々と調べていたんだけど、矢野穂積のような輩に 「自己正当化したいがための偽装に使われる」 という事について苦々しく思ってる団体さんの中の人が大勢いた。

だから後一押し何かあれば、そういう方々に話を回して、一斉にズドンという事も不可能ではないように思う。

ただオレは2年も東村山問題に関わっていたがために常に燃料切れっぽくて、たまに頭を他の事に切り替えたりしないと気力が持たなくなってるのよ。

なので中村問題で東村山に興味を持って、「今がまさに全盛期!」 というテンションで盛り上がってる人たちと比べると、かなりダウナーだと思うのね?

それでも決定的な何かがあれば、もしくは決定打に結び付けられそうなネタがあれば必ず動くので、メールでもコメントでも遠慮なくご意見ご要望を投げつけてください。

あのね、オレとか松沢さん は一回着火するととんでもない火柱が上がるんだけど、あっという間に飽きて鎮火しちゃうのよ……。基本的に脳味噌が2進数なので。(0か1か)

なので今後もちょこちょこ休憩しつつ、火病成分を補充しつつになると思うけど、矢野穂積らに天誅を下すためには大抵の事はやってのける覚悟があるので見捨てないでね♪




■東村山問題リンク一覧

「矢野穂積問題」 「エセ保守・新風問題」 「最後のパレード盗作問題」
これら東村山問題に関するソース&リンク集です。

■まとめ系記事、wikiなど
「矢野・朝木市議+維新政党新風+最後のパレード中村氏に関するまとめ」
・前編
・中編
・後編
・番外編
これまでの経緯と、登場人物の繋がりなどの総まとめ

・朝木市議万引き事件・転落死事件 まとめWiki
P2C氏 作 朝木明代問題に関するまとめ
・最後のパレード盗作疑惑まとめwiki
新たな東村山問題として脚光を浴びる「ディズニー本盗作問題」のまとめ
・新風連 まとめwiki
瀬戸弘幸ら新風一派のまとめ

■一次ソース(主要判決文まとめ)
主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
※協力者が時系列ごとに個別URLを作ってくださいました(外部ブログ)

■創価陰謀説派(通称:草の根一派)
せと弘幸
西村修平(主権回復を目指す会)
黒田大輔
東村山市民新聞
矢野穂積wiki
中村克
以上自称右派とエセ人権派市議と盗作作家の強烈チーム。

■陰謀説否定派(通称:秘密結社AMUS)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。
松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。
三羽の雀氏ブログ

情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。

■主な矢野穂積の被害者
薄井政美市議のブログ
矢野穂積や朝木直子に散々いやがらせを受けている東村山市議。(矢野と係争中)
佐藤まさたか市議のブログ

薄井市議と同様に矢野穂積に散々嫌がらせをされ続けて来た東村山市議。(矢野と係争中)

■東村山問題関連サイト
・職業差別を許しません!
・請願ブログ
・魑魅魍魎ブログ

■東村山問題を取り上げている個人サイト
・ミハルちっく
・凪論
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・孫と東村山Rhapsody
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・柳原滋雄氏
・或る浪人の手記 ・瀬戸先生!グーの根も出ません!
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