瀬戸弘幸こそが創価の犬である
どっかの低脳な割に看做し公人なウンコゼリー野郎が 「創価の犬だ!」 とキャンキャン吠えているようだが、そういう事であれば私も言わせていただく。
実は新風副代表の瀬戸弘幸こそが
創価に都合の良い世論を作り出す事を目的として
暗躍している工作員である
<根拠>
・瀬戸弘幸が思わせぶりな台詞を吐いて東村山問題に参入して以降、新風一派には何ひとつプラスになる出来事がなかった。
・それどころか、西村や黒田が東村山問題の重要人物達から次々と訴えられ、増木らが逮捕され、ここに来て槇も公明党から告訴され、新風一派は四面楚歌に陥ってしまった。
・瀬戸は右派を名乗り、愛国精神を大義名分に掲げているクセに、東村山のエセ人権派市議らと平気で手を組んだ。
・当初は独自ルートで情報を得たと発言していたのに、最近になって 「当初から東村山の草の根らと協力していました」 と、身内すら騙す180度逆の事を言い始めた。
・東村山の草の根らを情報源としてデマの流布に加担し、それを信じて行動した身内は次々と不幸な目に遭っているのに、瀬戸弘幸だけは無傷で安穏としている。
・ここに来て公明党による街宣禁止の申し立てや、槇の告訴といった形で、遂に公明党=創価学会に実利が生まれる構図になってしまった。
さあ、これらの "事実" を元に考えてみろ。
オレは今さら 「だから去年の段階で瀬戸に警告したのに!」 なんて甘っちょろい事は言わない。
こうした事実だけを並べればバカにでもわかる通り
瀬戸弘幸こそが創価学会の犬である。
よ~く考えてみろよ?
オレが何か具体的に創価に塩を送るような真似をしたか?
全ては瀬戸らの自爆によって、創価側にイニシアチブが傾いていったんだぞ?
オレはそうならないように、言ってみりゃ去年の段階でこうなる事が見えていたから、瀬戸らに対して 「落ち着け」 だの 「もっとよく調べろ」 だの 「お前らのやり方じゃ創価を利するだけだ」 と警告し、創価に主導権を握られるような展開を防ごうとしていたんだ。
嘘だと思うなら去年の7月くらいからのログを読み直してみろ。
ついでに言えばAMUSのメンバーでは松沢氏だってオレと全く同じ警告を発していただろ?
それだけじゃない。オレが瀬戸を否定した当初は、オレのそれまでの立ち位置を知る新風信者らが何人かいて、彼らが瀬戸に対して 「敵が違う」 とか 「今回ばかりはおかしい」 と忠告していただろ?
それなのに瀬戸はこちらの言い分を全く聞かなかった。理解しようとするそぶりをこれっぽっちも見せなかった。
それどころか忠告してくれた支持者を片っ端から "創価工作員" とレッテル貼りして排除し、情報屋ぶって西村や桜井や新風信者を煽ってヘイトスピーチを繰り返し、今のような "創価だけが得をする構図" を生み出してしまった。
そりゃそうだろう。瀬戸は最初からこうやって最後の最後で手を引っくり返して創価に利益をもたらすのが目的だったのだから。
ヤツにとってはそういうミッションだったんだから、オレらがいくら正論や一次ソースや動かぬ証拠を突きつけても、話を聞くわけがない。
ほらほら考えろ。
他人に甘えず、依存せず、自分の頭で考えてみろ。
獅子身中の蟲は誰だった?
■東村山問題リンク一覧
「矢野穂積問題」 「エセ保守・新風問題」 「最後のパレード盗作問題」
これら東村山問題に関するソース&リンク集です。
■まとめ系記事、wikiなど
「矢野・朝木市議+維新政党新風+最後のパレード中村氏に関するまとめ」
・前編
・中編
・後編
・番外編
これまでの経緯と、登場人物の繋がりなどの総まとめ
・朝木市議万引き事件・転落死事件 まとめWiki
P2C氏作 朝木明代問題に関するまとめ
・最後のパレード盗作疑惑まとめwiki
新たな東村山問題として脚光を浴びる「ディズニー本盗作問題」のまとめ
・新風連 まとめwiki
瀬戸弘幸ら新風一派のまとめ
■一次ソース(主要判決文まとめ)
主要裁判の経緯・論点・判決結果
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その1
主要判決文とその論点と各裁判所の判断 その2
※協力者が時系列ごとに個別URLを作ってくださいました(外部ブログ)
■創価陰謀説派(通称:草の根一派)
せと弘幸
西村修平(主権回復を目指す会)
黒田大輔
東村山市民新聞
矢野穂積wiki
中村克
以上自称右派とエセ人権派市議と盗作作家の強烈チーム。
■陰謀説否定派(通称:秘密結社AMUS)
宇留嶋氏ブログ
議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。
松沢呉一氏ブログ
豊富なキャリアと知識から多角的に矢野穂積らの問題点を指摘している。
三羽の雀氏ブログ
情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。
■主な矢野穂積の被害者
薄井政美市議のブログ
矢野穂積や朝木直子に散々いやがらせを受けている東村山市議。(矢野と係争中)
佐藤まさたか市議のブログ
薄井市議と同様に矢野穂積に散々嫌がらせをされ続けて来た東村山市議。(矢野と係争中)
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・職業差別を許しません!
・請願ブログ
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・ミハルちっく
・凪論
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・或る浪人の手記
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・めくるめく集団ストーカー被害者の世界にようこそ(本家wiki)
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・日護会(笑)
・くしくしこねこね
・XENON氏
・清風匝地
・小さな正義を信じて
・小さな正義を信じて(出張所)
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オートモッドのジュネがグルメブロガーをやってる件

↑
ロザリーがオレを紹介してくれたのをキッカケに、とあるグルメブログのランキングサイトに登録したんだが、このランキングの中に妙なブログがある事に気付いた。
フェティッシュダディーのゴス日記
最初はブログルメ内の紹介ページだけ見て 「キャラの立ったオヤジがいたもんだな」 としか思わなかったのだが、グルメブログ仲間のキャシーと呑んでいたところ、たまたまこの "フェティッシュダディ" の話題になった。
するとキャシーが 「あのオッサンのブログ読んだ?よく知らんけど有名なバンドの人らしいぜ?」 と気になる台詞を吐きやがるではないか。
しかし彼は洋楽マニアで日本のロックシーンに疎いため、その "有名なバンド" が何なのかわからなかったそうなんだが、よくよく聞いてみると 「なんか布袋とかパーソンズのベースの人とかとバンドやってたとか書いてあるんだよ」 とのこと。
そこでオレ様はピンときた。
布袋とかパーソンズの渡邊さんとか友森さんとかと一緒にバンドをやってたオヤジといえば、ぶっちゃけオートモッドのジュネ以外に該当する人間がいない。
http:// genet .jugem.jp/
↑よくよくURLを見てみたらジュネって書いてあるし!
おいおいジュネだよジュネ!
生きてるかどうかもわからなかったジュネに、まさかグルメブログのランキングサイトで再会するなんて!!!
慌ててブログを覗いてみたところ、確かにオートモッドのジュネだって自己紹介してらっさる!
うっわー!オートモッドて!隠れバンドオタクのオレでもリアルタイムじゃ知らないっすよ!(後付け知識だけは豊富w)
・オートモッドとは
80年代前半に活躍したダークだったりデカダンだったり前衛的だったりするバンド。一時BOOWYの布袋・まこっちゃんや、パーソンズの渡邊貢や、ギタリストの友森昭一なんかが参加していた。
一応ポジパンとカテゴライズされているんだけれども、オートモッド=ポジパンと言われると妙に違和感を感じる。それより昔みたいに耽美系やデカダン系なんて呼んだ方がよっぽどしっくりくる気がするのはオレだけか?
で、このオートモッド(=ジュネ) というのは、長くミュージシャンが参考にするミュージシャンというポジションにいた。まだビジュアル系というカテゴリーが確立される以前の話だから、そっち路線に進みたいと思ってるバンドマンがいたとしても、具体的にどう表現していいかわからず、他の人のステージを見て自分なりの方法論を見つけるという研究がされていたんだけれども、今と違って参考に出来るようなパフォーマーがあまりおらず、結局みんな一度はジュネを通る的なムーブメントがあったらしい。(昔バンド業界に出入りしてた頃の先輩達談)
で、それこどジュネとかデルジのISSAY兄さんみたいな演劇色の強いステージを見て 「これカッコイイかも!」 と壮絶な勘違いをして七転八倒するっていうお約束なんだけれども。
しかしこう言うとオートモッドってのがそれはそれは凄いバンドだったかのように聞こえるかもしれないが、ぶっちゃけ言ってしまうとフォロワーがセールスに恵まれても、オートモッド自体は全く売れなかった。
だってステージで鶏を切り刻んで血まみれになってみたり、マネキンにドリルで穴をあけてみたり、そんなアングラ劇丸出しのステージばっかりやってたんだもの。そりゃ普通の人はドン引きですわ。
それにオートモッドはスタジオ録音が苦手なんじゃないかと思うほどアルバムなんかの音がイマイチなんだよ。楽曲とか世界観は良いと思えるのに、肝心の音の作り込みとか録音状態がイマイチっていう悲しさ。むしろステージで聞く方が音も良く聞こえるっていう。(この辺は時代とか環境のせいってのが大きいと思う)
舞台演出のクオリティには定評あったんだし、これでもう少し音源がしっかりしててくれればなあ。(だから後に出たトリビュートアルバムがやたらかっこ良かったりする)
そんなオートモッドのですとーぴあーー
ニコ動にあったオートモッドの音源集。
↑これを聞くとジュネはしっかりした音楽プロデューサーがつけばいくらでも化ける素材だったように思う。歌声にクセがあり過ぎて一般受けしないってのは仕方ないけど、音さえかっこ良ければあまり気にならないんだよなあ。
てか当時のニューウェーブだかポジパンだかって音に傾いてた布袋との相性の良さは異常。BOOWYのアルバムでも2ndが一番好きなオレだけあって、この当時のオートモッドの音はステキだー。
ちなみに上の音源集のラストに清春版のデストピアが収録されてるんだけど、本家より色気があって完成度が高いなんて事は言っちゃダメだ。スギ様やKIYOSHIが参加してて演奏も良かったりするんだけどきっと気のせい。
考えてみたら、ゴス繋がりでバクチクなんかも少なからず影響を受けてはいるような気が。中でも13階は月光の世界観とか、やってるのがバクチクじゃなかったらジュネと同じ扱いを受けてもおかしくない。むしろこういう路線でも平気でセールスを立ててしまうバクチクの方がおかしい。
で、それはともかく。
そんなジュネが今ではグルメブロガーと。
そしてスキンヘッドと……。

当時ジュネが好きだったという連中は、ブロぐるめのランキングからフェティッシュダディーのゴス日記へ飛ぼう!
あの当時のジュネを知っている、オレより年上の人にこそぜひ見てもらいたい!
色々な意味でギャップだの落差だのって単語が頭をよぎってトリップできるぞ!
目指せジュネのグルメランキング1位!
オレは今からグルメブロガー・ジュネを応援するブロガーになる!
矢野穂積特有の思考について
三羽の雀氏のこの記事を読んで、ちょっと東村山問題マスターとして言っておく必要があるんじゃないかと思った。
いったい何かと言うならば、『矢野穂積の思考』 についてである。
今は中村のお陰で2chに数多くのスレが乱立し、東村山問題、言い換えれば矢野穂積問題に興味を持ってくれている人が大勢いるようなんだけれども、みんな矢野穂積の言動に振り回されすぎている。
例えば、上に挙げた雀氏の記事中にこんなコピペがあるんだけれども。
-----
934 :没個性化されたレス↓:2009/06/19(金) 18:44:48
東村山市民新聞をみれば、
情報の構造化が不得意なことがわかる。
これは知性において致命的。
〔中略〕
937 :没個性化されたレス↓:2009/06/19(金) 20:53:47
構造化は視覚化と言い換えてもいい。
曖昧な情報から適切な全体像を描くことができない。
言葉の断片を線形に結ぶことしかできない矢野ならではの墓穴。
〔中略〕
946 :没個性化されたレス↓:2009/06/20(土) 19:29:15
>>937
主張の言葉は点在して線を結ぶ事すら出来ない。
詭弁を弄して論戦を挑むには相手が悪かった。
三羽の雀氏、橋本玉泉氏、P2C氏が、一つ一つマメに逃げ道を塞いでいるからね。
しかも下劣な挑発に乗ることなく、ユーモアを忘れずに。
-----
いいモデルケースなので、これに対して軽くツッコミを入れる形で、矢野穂積特有の思考というヤツを説明してみようかと。
>>情報の構造化が不得意
これね、不得手なんじゃなくて "できない" のよ。"するわけにいかない" って言い方でもいいと思う。
矢野がアジビラ内の情報をキッチリ構造化して、誰にでも把握できる形に整えてしまうと、嘘がバレて痛い目にあうんだよ。恐らく矢野はそれがわかってるから、アジビラをあんなグッチャグチャな構造にしているんだな。言ってみれば見出ししか目立たないような形じゃないとマズイんだわ。
その証拠とも言えるのが、たまーに矢野が嬉しそうに 「勝った!勝った!」 と言いつつ一部コピペする判決文ね。オレらが正々堂々と全文公開してるのと違って、矢野穂積は突っ込まれると自分がヤバくなるってのを理解してるから、一部分だけをアップして、それを捻じ曲げに捻じ曲げて、何でもかんでも自分が勝った、草の根の主張が全て通ったとデマを撒き散らすの。
これが仮に、アジビラ内に過去の判決文を全て全文保管してあるようなページを作ったとしよう。すると、昔と違って今は "独力で判決文を読める観客" が増えているから、矢野が今まで繰り返してきた勝利報告の殆どが嘘だとバレてしまうわけだ。そうなると草の根になんのメリットもなく、むしろ 「社会はこう判断している」 と自分で自分の首を強烈に締め上げる事になってしまうから、矢野穂積としては絶対にそんな真似はできないと。
まあ矢野先生からすれば、情報に疎い老人や社会的弱者とカテゴライズされちゃうような層の支持を集められれば来期も当選すると考えてるんだろうから、この辺をネットでいくら見透かされてもあんまりダメージはないとすら思ってるのかもね。
ヤツは "見方を知らない人間" を言いくるめる事だけを考えてて、より多くの人達に自分の主義主張を聞いてもらおうなんてこれっぽっちも思ってないから。だからアジビラの構造はあれじゃなきゃダメなんだろうね。
というわけで、情報の構造化が出来ないから矢野は愚かだバカだチョンだハゲだハゲだハゲだと言う意見には反対させてもらう。矢野先生はハゲじゃない。失礼なことを言うなキミタチ。矢野先生はハゲじゃないぞ。ハゲじゃないからな。
>>曖昧な情報から適切な全体像を描くことができない
>>言葉の断片を線形に結ぶことしかできない
だから矢野先生をハゲって言うな!オレは矢野先生の名誉を守るために戦うぞー!ハゲって言うなー!ハゲじゃなーい!
で、これも認識不足。まず矢野穂積が何を目的としてアジビラに記事を書いているか考えないとイカン。
矢野の政治活動ってのはそもそもが 「朝木明代が創価に暗殺された」 ってデマを撒き散らす事から始まってるのね。だからとにかく嘘を嘘と嘘とハゲ(おっと書き間違い) で塗り固めてきた人生なのよ。
そんな矢野穂積なんだから、"曖昧な情報から適切な全体像を描く" 必要なんてないの。矢野からすれば自分の主張がもっともらしく聞こえるような "点" だけあればいいので、立体的どころか点を線で繋ぐ事すらしないのね。三次元でも二次元でもなく、矢野が求めているのは点だけがある状態の一次元なのよ。
その点ってのが何かって言うと、「創価の陰謀をにおわす何か」 とか 「朝木明代が他殺だったと思えなくもない何か」 とか、情報の出所はなんでもいいから、とにかく自分にとって都合の良さそうな情報って事ね。
上にも書いたけど、矢野ってのはこういう情報を点のままズラっと並べ立てるだけで、それを元にわかりやすい文章を構築するという作業を放棄している。そして点だけ目立たせて "見出し詐欺" を繰り返すってのがヤツの常套手段。
この矢野の手法を説明するために、こういう例を出しておく。
「朝木明代の死因は自殺と考えるのが妥当だが、それでも遺族の心情を考えると、他殺と信じたいという気持ちは理解できる。」
普通の人間は、判決文にこういう文章が書いてあったら、まずこのように考えると思う。
・朝木明代の死因は自殺の可能性が高いらしい
→しかし朝木明代の遺族からするとどうだろう?
→自分の身内が万引きを苦に自殺したなんて話は、どれだけ証拠を突きつけられても信じたくないのではなかろうか?
→だから他殺を思わせるような情報が少しでもあれば、それを信じてしまうんじゃないだろうか?
→判決文でもその点を考慮してあげてるんだろう
しかし矢野穂積的な思考では、ある意味で最初から目的がハッキリしているから、その目的に不必要な箇所を全部そぎ落としてしまうのだ。
するとこのような形になってしまう。
・裁判所が他殺の可能性を認めた
→我々の勝利である
笑うな、ここで笑っちゃイカン。
矢野穂積からすると、「朝木明代は創価と戦い暗殺された勇者である、我々はその遺志を継ぐ者である」 という風評を広げたいのだから、どうしたってこういう形になってしまうんだよ。
ヤツはハナから情報を正しく伝える気なんかなくて、とにかく自分が食って行ければいいとしか考えてないの。だからこんな無茶苦茶な切り取り方をして、その部分だけをアジビラに書いて、情報に疎い支持者層の目を欺いているというわけだ。
ほら、その場しのぎのバカ丸出しな誤魔化しってさ、単発だとすぐにバレちゃうけど、それが積もり積もって常人では読解不可能な量になってしまえば、誰もツッコミ入れなくなるじゃん。矢野の主張の全てを追うって作業が苦痛になって、飽きて放置するしかなくなるでしょ?「付き合いきれんわー」 って。
矢野が狙ってるのはそれ。
最近も 「"あひるさん、ありがとう" の作者の家の近所の遊園地がドナルドダックの着ぐるみを使っていた事が問題だ!」 なんて意味不明の叫びを聞かせてくれているけど、矢野からするとそれも他人を煙に巻くための手段でしかないんだな。言ってみりゃ矢野ってのはエンドレスでメダパニを唱えてくるだけのジジイなのよ。
だからやっぱ 「曖昧な情報から適切な全体像を描くことができない、言葉の断片を線形に結ぶことしかできない」 ってのも、「矢野穂積が低脳だから」 という事ではなく、「矢野は最初からそれが目的だから」 と言わざるを得ない。あいつはある程度わかってやってる。
で、わかってやっていると言えば三羽の雀。
>>詭弁を弄して論戦を挑むには相手が悪かった。
>>三羽の雀氏、橋本玉泉氏、P2C氏が、一つ一つマメに逃げ道を塞いでいるからね。
橋本氏やP2C氏がどうかはわからないが、三羽の雀はドSである。彼も矢野の思考なんかとっくに理解してて、アジビラの文章の裏に矢野穂積のどんな思惑が隠れているか、恐らくかなりの精度で見透かしていると思う。
それでも気付いてないフリをして矢野を泳がせてより恥ずかしい言質を引き出したり、すっとぼけて真正面から批評してみたりと、矢野転がしをして遊んでいるわけだ。マメに逃げ道を塞いでいるというより、彼からすると 「なんかもう、そういうゲーム?」 みたいなノリになっているんじゃないかと思う。
まずこの構図を正しく理解しないと面白くない。
それにしても三羽の雀は本当に性格が悪い。間違いなくAMUSの中で最もタチが悪い。例えるなら相手が "可哀想なヒト" だと気付いても、それに気付かないフリをして機械的に黙々と追い込みをかけるような恐ろしさがある。
その点オレ様は相手が "真性のキ" だとわかるとアホらしくなって一気にトーンダウンするヘタレなんだが、三羽の雀はそうじゃない。あいつはガソリンか光子力で動いてる。
だからこそ三羽の雀には矢野穂積の点だけ抜き出す詭弁が通用しない。雀は涙を流さない。ロボットだからマシンだからダダッダー。
普通の人間ならばアジビラを見ただけで吐き気をもよおしてブラウザを閉じるかもしれないが、マスィーンにはそんなもん関係ない。ただ文字列を読み取って、他の情報と照らし合わせて、機械的に何らかの結論を出すだけで、その蓄積が彼のブログのログなのである。
でも息を吐くように嘘をつく矢野穂積みたいな輩に対抗するには、雀氏のように淡々と機械的な作業を続けるしかないんだよね。機械にはメダパニやラリホーが効かないってのは常識だし。
というわけで、矢野の思考について語るつもりが、ついうっかり "三羽の雀マシン説" を唱えるという意味のわからないオチになってしまったという。
みんなもマシン雀氏を見習って、矢野の文章を読む時は徹底的に感情を殺すといいよ。矢野に対して感情剥き出しにしたり、真に受けたりすると、意味がわからなくて発狂するだけだから。
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せと弘幸
西村修平(主権回復を目指す会)
黒田大輔
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議席譲渡事件の当時から矢野穂積らを追い続けているジャーナリスト。矢野穂積らが何をして来たかについては、この人が日本で一番詳しい。
松沢呉一氏ブログ
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三羽の雀氏ブログ
情報処理能力が高いのか、矢野穂積の膨大な裁判量とその判決文を的確に引っ張り出してくる人。
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いったい何かと言うならば、『矢野穂積の思考』 についてである。
今は中村のお陰で2chに数多くのスレが乱立し、東村山問題、言い換えれば矢野穂積問題に興味を持ってくれている人が大勢いるようなんだけれども、みんな矢野穂積の言動に振り回されすぎている。
例えば、上に挙げた雀氏の記事中にこんなコピペがあるんだけれども。
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934 :没個性化されたレス↓:2009/06/19(金) 18:44:48
東村山市民新聞をみれば、
情報の構造化が不得意なことがわかる。
これは知性において致命的。
〔中略〕
937 :没個性化されたレス↓:2009/06/19(金) 20:53:47
構造化は視覚化と言い換えてもいい。
曖昧な情報から適切な全体像を描くことができない。
言葉の断片を線形に結ぶことしかできない矢野ならではの墓穴。
〔中略〕
946 :没個性化されたレス↓:2009/06/20(土) 19:29:15
>>937
主張の言葉は点在して線を結ぶ事すら出来ない。
詭弁を弄して論戦を挑むには相手が悪かった。
三羽の雀氏、橋本玉泉氏、P2C氏が、一つ一つマメに逃げ道を塞いでいるからね。
しかも下劣な挑発に乗ることなく、ユーモアを忘れずに。
-----
いいモデルケースなので、これに対して軽くツッコミを入れる形で、矢野穂積特有の思考というヤツを説明してみようかと。
>>情報の構造化が不得意
これね、不得手なんじゃなくて "できない" のよ。"するわけにいかない" って言い方でもいいと思う。
矢野がアジビラ内の情報をキッチリ構造化して、誰にでも把握できる形に整えてしまうと、嘘がバレて痛い目にあうんだよ。恐らく矢野はそれがわかってるから、アジビラをあんなグッチャグチャな構造にしているんだな。言ってみれば見出ししか目立たないような形じゃないとマズイんだわ。
その証拠とも言えるのが、たまーに矢野が嬉しそうに 「勝った!勝った!」 と言いつつ一部コピペする判決文ね。オレらが正々堂々と全文公開してるのと違って、矢野穂積は突っ込まれると自分がヤバくなるってのを理解してるから、一部分だけをアップして、それを捻じ曲げに捻じ曲げて、何でもかんでも自分が勝った、草の根の主張が全て通ったとデマを撒き散らすの。
これが仮に、アジビラ内に過去の判決文を全て全文保管してあるようなページを作ったとしよう。すると、昔と違って今は "独力で判決文を読める観客" が増えているから、矢野が今まで繰り返してきた勝利報告の殆どが嘘だとバレてしまうわけだ。そうなると草の根になんのメリットもなく、むしろ 「社会はこう判断している」 と自分で自分の首を強烈に締め上げる事になってしまうから、矢野穂積としては絶対にそんな真似はできないと。
まあ矢野先生からすれば、情報に疎い老人や社会的弱者とカテゴライズされちゃうような層の支持を集められれば来期も当選すると考えてるんだろうから、この辺をネットでいくら見透かされてもあんまりダメージはないとすら思ってるのかもね。
ヤツは "見方を知らない人間" を言いくるめる事だけを考えてて、より多くの人達に自分の主義主張を聞いてもらおうなんてこれっぽっちも思ってないから。だからアジビラの構造はあれじゃなきゃダメなんだろうね。
というわけで、情報の構造化が出来ないから矢野は愚かだバカだチョンだハゲだハゲだハゲだと言う意見には反対させてもらう。矢野先生はハゲじゃない。失礼なことを言うなキミタチ。矢野先生はハゲじゃないぞ。ハゲじゃないからな。
>>曖昧な情報から適切な全体像を描くことができない
>>言葉の断片を線形に結ぶことしかできない
だから矢野先生をハゲって言うな!オレは矢野先生の名誉を守るために戦うぞー!ハゲって言うなー!ハゲじゃなーい!
で、これも認識不足。まず矢野穂積が何を目的としてアジビラに記事を書いているか考えないとイカン。
矢野の政治活動ってのはそもそもが 「朝木明代が創価に暗殺された」 ってデマを撒き散らす事から始まってるのね。だからとにかく嘘を嘘と嘘と
そんな矢野穂積なんだから、"曖昧な情報から適切な全体像を描く" 必要なんてないの。矢野からすれば自分の主張がもっともらしく聞こえるような "点" だけあればいいので、立体的どころか点を線で繋ぐ事すらしないのね。三次元でも二次元でもなく、矢野が求めているのは点だけがある状態の一次元なのよ。
その点ってのが何かって言うと、「創価の陰謀をにおわす何か」 とか 「朝木明代が他殺だったと思えなくもない何か」 とか、情報の出所はなんでもいいから、とにかく自分にとって都合の良さそうな情報って事ね。
上にも書いたけど、矢野ってのはこういう情報を点のままズラっと並べ立てるだけで、それを元にわかりやすい文章を構築するという作業を放棄している。そして点だけ目立たせて "見出し詐欺" を繰り返すってのがヤツの常套手段。
この矢野の手法を説明するために、こういう例を出しておく。
「朝木明代の死因は自殺と考えるのが妥当だが、それでも遺族の心情を考えると、他殺と信じたいという気持ちは理解できる。」
普通の人間は、判決文にこういう文章が書いてあったら、まずこのように考えると思う。
・朝木明代の死因は自殺の可能性が高いらしい
→しかし朝木明代の遺族からするとどうだろう?
→自分の身内が万引きを苦に自殺したなんて話は、どれだけ証拠を突きつけられても信じたくないのではなかろうか?
→だから他殺を思わせるような情報が少しでもあれば、それを信じてしまうんじゃないだろうか?
→判決文でもその点を考慮してあげてるんだろう
しかし矢野穂積的な思考では、ある意味で最初から目的がハッキリしているから、その目的に不必要な箇所を全部そぎ落としてしまうのだ。
するとこのような形になってしまう。
・裁判所が他殺の可能性を認めた
→我々の勝利である
笑うな、ここで笑っちゃイカン。
矢野穂積からすると、「朝木明代は創価と戦い暗殺された勇者である、我々はその遺志を継ぐ者である」 という風評を広げたいのだから、どうしたってこういう形になってしまうんだよ。
ヤツはハナから情報を正しく伝える気なんかなくて、とにかく自分が食って行ければいいとしか考えてないの。だからこんな無茶苦茶な切り取り方をして、その部分だけをアジビラに書いて、情報に疎い支持者層の目を欺いているというわけだ。
ほら、その場しのぎのバカ丸出しな誤魔化しってさ、単発だとすぐにバレちゃうけど、それが積もり積もって常人では読解不可能な量になってしまえば、誰もツッコミ入れなくなるじゃん。矢野の主張の全てを追うって作業が苦痛になって、飽きて放置するしかなくなるでしょ?「付き合いきれんわー」 って。
矢野が狙ってるのはそれ。
最近も 「"あひるさん、ありがとう" の作者の家の近所の遊園地がドナルドダックの着ぐるみを使っていた事が問題だ!」 なんて意味不明の叫びを聞かせてくれているけど、矢野からするとそれも他人を煙に巻くための手段でしかないんだな。言ってみりゃ矢野ってのはエンドレスでメダパニを唱えてくるだけのジジイなのよ。
だからやっぱ 「曖昧な情報から適切な全体像を描くことができない、言葉の断片を線形に結ぶことしかできない」 ってのも、「矢野穂積が低脳だから」 という事ではなく、「矢野は最初からそれが目的だから」 と言わざるを得ない。あいつはある程度わかってやってる。
で、わかってやっていると言えば三羽の雀。
>>詭弁を弄して論戦を挑むには相手が悪かった。
>>三羽の雀氏、橋本玉泉氏、P2C氏が、一つ一つマメに逃げ道を塞いでいるからね。
橋本氏やP2C氏がどうかはわからないが、三羽の雀はドSである。彼も矢野の思考なんかとっくに理解してて、アジビラの文章の裏に矢野穂積のどんな思惑が隠れているか、恐らくかなりの精度で見透かしていると思う。
それでも気付いてないフリをして矢野を泳がせてより恥ずかしい言質を引き出したり、すっとぼけて真正面から批評してみたりと、矢野転がしをして遊んでいるわけだ。マメに逃げ道を塞いでいるというより、彼からすると 「なんかもう、そういうゲーム?」 みたいなノリになっているんじゃないかと思う。
まずこの構図を正しく理解しないと面白くない。
それにしても三羽の雀は本当に性格が悪い。間違いなくAMUSの中で最もタチが悪い。例えるなら相手が "可哀想なヒト" だと気付いても、それに気付かないフリをして機械的に黙々と追い込みをかけるような恐ろしさがある。
その点オレ様は相手が "真性のキ" だとわかるとアホらしくなって一気にトーンダウンするヘタレなんだが、三羽の雀はそうじゃない。あいつはガソリンか光子力で動いてる。
だからこそ三羽の雀には矢野穂積の点だけ抜き出す詭弁が通用しない。雀は涙を流さない。ロボットだからマシンだからダダッダー。
普通の人間ならばアジビラを見ただけで吐き気をもよおしてブラウザを閉じるかもしれないが、マスィーンにはそんなもん関係ない。ただ文字列を読み取って、他の情報と照らし合わせて、機械的に何らかの結論を出すだけで、その蓄積が彼のブログのログなのである。
でも息を吐くように嘘をつく矢野穂積みたいな輩に対抗するには、雀氏のように淡々と機械的な作業を続けるしかないんだよね。機械にはメダパニやラリホーが効かないってのは常識だし。
というわけで、矢野の思考について語るつもりが、ついうっかり "三羽の雀マシン説" を唱えるという意味のわからないオチになってしまったという。
みんなもマシン雀氏を見習って、矢野の文章を読む時は徹底的に感情を殺すといいよ。矢野に対して感情剥き出しにしたり、真に受けたりすると、意味がわからなくて発狂するだけだから。
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新風一味の槇泰智が公明党に告訴される
2008年9月に起きた 「新風一味による無実の一般市民への襲撃事件」 にも参加した槇泰智が、公明党に刑事告訴されやがった。
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「虚偽の街宣、ビラを告訴・告発」
名誉毀損罪などで警視庁に東京・中野区の高倉都議ら
公明党の高倉良生都議会議員は19日、東京都中野区内で街宣車の拡声器を通して同都議を犯罪者などとする虚偽の街頭宣伝を行い、また同趣旨の悪質ビラを配布したとして、刑法の名誉毀損罪で同区野方の槇泰智を警視庁に告訴した。
告訴状によると、槇は6月17、18の両日、同区内において、平成17年7月の東京都議会議員選挙で高倉都議が選挙運動に使用した自動車のガソリン代の公費負担分をあたかもガソリンスタンドと共謀し、水増し請求した犯罪者であるとの街宣活動を行ったほか、17日、中野駅北口ロータリー付近で「公明党高倉良生都議会議員の犯罪=こんな人物がまた、都議会選挙に立候補」などとして街宣活動と同趣旨の内容を記述したビラを配布したが、高倉都議がガソリン代の公費負担分を詐取した事実などなく、同都議の名誉を毀損したと指摘している。
その上で、槇の今回の行為は同都議が7月12日投票の都議会議員選挙の立候補予定者であることを知りつつ、有権者に悪印象を抱かせ、落選させることを目的にした悪質な行為であり、これを放置すれば回復しがたい損害を被ることとなるとして、警視庁に対し、速やかな捜査、厳重な処罰を求めている。
また、中野区議会公明党の飯島謹一議員らも同日、槇の行為は高倉都議に関して悪質な虚偽事実を述べ、公明党を犯罪者集団とするなど、高倉都議の落選を目的とした公職選挙法の虚偽事項公表罪に当たるとして警視庁に告発した。
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ちなみに槇泰智というのは、ブティック襲撃の際に店を警護してくれてた千葉元東村山警察署副署長を押しのけて店内に侵入しようとしたヤツ。
しかし老いたとはいえ長く警官をやっていた千葉氏に敵うわけもなく、あっさり取り押さえられて 「イタイイターイ!」 と一昔前の人権サヨクかカルト信者かといった名シーンに繋がったわけだが、そんな電波芸人槇泰智が遂にやり過ぎて公明党から怒られたと。
はいはいわろすわろす。
で、これについて当然のことながら新風からは何の謝罪も公式発表もない。
恐らく 「新風と槇は無関係だから」 と逃げる気なんだろうが、新風副代表の瀬戸と槇の関係など誰でも知ってるような話なわけで。
なのに新風はいつまで経っても無様に逃げ回るばかりで、瀬戸弘幸に対しても何の処分もできず、ただ知らぬ存ぜぬで通せると思い込んでるという、あまりに幼稚な "愛国同人サークル" っぷり。
なにが維新政党だ。食い詰めた街宣ウヨクごときが笑わすなボケ。「食える!」 となればいきなり極左に転向したっておかしくないような輩がなにをぬかすか。
まあ槇に関しては公明党だけじゃなく、千葉氏がその気になったらいつ訴えられてもおかしくない状態なわけで、こうやって少しずつ少しずつ新風一派は追い込まれて行くんだろうねと。
しかし新風だけがダメージを負ってくれるならいいけど、他のコツコツとマジメに活動してる右寄りと言われてる人間達もみんな巻き添えになるんだよねー。主に世間から同一視されて白い目で見られるんだよねー。
だからオレはそれを察知して少しスタンスを変えたんだよねー!
自称右派・自称愛国主義者を名乗っている連中で、今の時点で 「新風批判」 が出来てないヤツは、誰であろうと偽物である。
ほらほら、あんた方があれだけ持ち上げた新風なんだよ?
どいつもこいつも見て見ぬフリじゃなくてさ、擁護するなり批判するなり自分の意見を出してみたらどうよ?ええ?
ここまで新風一派が社会に迷惑をかけてるのに、自称右派論客的な人達はなんで言葉を発しないのかにゃ~?
な~んで新風と同じく知らぬ存ぜぬなのかな~?
「あのとき新風を批判出来なかった偽物」 と延々と叩かれ続けることになるって気付いてないのかにゃ~?
まあそれならそれでオレが勝ち組に回れるってだけだから構わないんだけどな!
■いつもと同じオレの主張
「創価を叩きたいのであれば、創価に塩を送るな」
↑バカ新風一味はこのお題目を百っぺん唱えてろ。てめえらやっぱり創価に同情票を集めるための工作員じゃねえかバーカ。
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「虚偽の街宣、ビラを告訴・告発」
名誉毀損罪などで警視庁に東京・中野区の高倉都議ら
公明党の高倉良生都議会議員は19日、東京都中野区内で街宣車の拡声器を通して同都議を犯罪者などとする虚偽の街頭宣伝を行い、また同趣旨の悪質ビラを配布したとして、刑法の名誉毀損罪で同区野方の槇泰智を警視庁に告訴した。
告訴状によると、槇は6月17、18の両日、同区内において、平成17年7月の東京都議会議員選挙で高倉都議が選挙運動に使用した自動車のガソリン代の公費負担分をあたかもガソリンスタンドと共謀し、水増し請求した犯罪者であるとの街宣活動を行ったほか、17日、中野駅北口ロータリー付近で「公明党高倉良生都議会議員の犯罪=こんな人物がまた、都議会選挙に立候補」などとして街宣活動と同趣旨の内容を記述したビラを配布したが、高倉都議がガソリン代の公費負担分を詐取した事実などなく、同都議の名誉を毀損したと指摘している。
その上で、槇の今回の行為は同都議が7月12日投票の都議会議員選挙の立候補予定者であることを知りつつ、有権者に悪印象を抱かせ、落選させることを目的にした悪質な行為であり、これを放置すれば回復しがたい損害を被ることとなるとして、警視庁に対し、速やかな捜査、厳重な処罰を求めている。
また、中野区議会公明党の飯島謹一議員らも同日、槇の行為は高倉都議に関して悪質な虚偽事実を述べ、公明党を犯罪者集団とするなど、高倉都議の落選を目的とした公職選挙法の虚偽事項公表罪に当たるとして警視庁に告発した。
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セレーノ(イタリアン・大山)
我が地元の板橋区大山は、今ではマジで池袋にも負けない外食天国と化しており(池袋自体が大した事ないとか言うな)、クオリティでもコストパフォーマンスでもヤバイ事になっている。
一昔前は大衆酒場か焼肉屋か中華というラインナップだったのだが、近頃はステキな洋食屋も増え始め、外食マニアにとって夢のような土地なのである。
そんな大山にあって 「こんな店が板橋でやっていけるの?」 と微妙な心配のされ方をしているセレーノさん。
実はこのお店、以前から存在は知っていたものの、地元の知人に 「あの店は塩気が足りない」 と教えられ、「ああ、よくある上品系の物足りないイタリアンなんだー」 と
勝手に思い込んでいた!
しかし同じく地元仲間のぽよ橋本先生 (職業:道楽人) と何気なくグルメトークをしていたところ、彼の口から 「なに言ってんだよ!セレーノは都心にあっても大成功するような神がかった店だぜ?」 と罵声が飛び出した。
「板橋グルメ名乗っといて行った事ないのはマズイよ!」 と説教されてしまったので、さだおは悔しくて悔しくて、絶対にあらを探してやろうと店に突撃したのである。
チクショウ、見てろよ!
パンおいちぃ。
いや!
いやいや!
さだおともあろう者が付き出し(イタリアンで付き出しって言うな) のパンごときで喜ぶわけにはイカン!
どうしても食べたかった天然岩牡蠣のオーブン焼き 800円
これがまた超レアに焼いてあって、磯の香りが強烈で、身がやたらと巨大で、それなのに繊細かつクリーミーな口当たり……。
あ、ええと、ほら、こういうのは仕入れ勝負だからさ。別に手がかかってるわけでもないし、こんなので店のレベルを判断する事は出来ないよね!
琵琶湖産稚鮎のフリットと鮎のリエットの盛り合わせ 1,200円
脊髄がビリビリするほど美味い。
まずフリットは生臭さなんてこれっぽっちもなく、あるのはワタと身と薄い衣のアクセントが混じり合った旨味のみ。こいつは炭酸系の酒をグイっと煽りながらバクバク食べたい。
リエットの方は鮎を丸ごとミンチにしました的な卑怯極まりない酒の肴であり、これを舐めてるだけでバラ色気分で酒が飲める。ヤバイ、これは本当にツボにハマった。
チーズの色々盛り合わせ(値段忘れた)
本当は5種盛りらしいんだけど、デブカップルがそれはそれは幸せそうに鮎を貪り食ってる姿を哀れに思われたのか、ホールのお姉さんに 「少しオマケしときましたから」 と耳打ちされた。
ボクらって、どうしてこう初めて行った店でもやたらとオマケしてもらえるんだろうか?そんなに貧しそうに見えるんだろうか?
それはともかく、基本はイタリアとフランスの美味しいチーズをちょっとずつ盛り合わせにしてあるんだけど、今回はヤギのチーズとウォッシュタイプの超濃厚なチーズが乗っていた。
ヤギのチーズの方はあの独特の獣臭があって、オレは珍味として食えたけど、彼女様 の方はちょびっと舐めただけでギブアップ。この女にも苦手な食べ物があったとは意外だ。
問題なのはウォッシュタイプの 「塩辛か!もしくは納豆か!」 と思うほど強烈な味わいのチーズである。これが苦手なひとは死んでも食えないだろうけど、オレも彼女様も奪い合うようにペロペロ舐め続けてしまった。
だが大きな落とし穴があり、その時にテーブルの上にあったワインがちょっと渋味のある赤だったという悲しさ&悔しさ。せめてさっぱりめの白ならば話は違ったかもしれんのだが、このチーズに合わないこと合わないこと。臭いの超強烈な納豆を食べた後に赤ワインをグイっとあおると気持ち悪いなんてもんじゃないよな!
これは悔やんでも悔やみきれないミスだなあ。大人しく 「このチーズに合うワインをくださる?」 とか言えばよかった。(お会計が怖くて尻込みしちゃった……)
てか、後で聞いたらこの店は殆どのワインをグラスでも出してくれるんだってよ!それを早く聞いてればチーズのアテにグラスワインを頼んだのに!!!
そんな嘆きの中、自家製の手打ちパスタが登場。
手打ちタリオリーニ 子羊とビエトラの辛いトマト煮込みソース 1,400円
これがまた美味かったぁ……(遠い目)
まず手打ちの平打ちパスタが程よい食感でトマトソースによく馴染んでて、そのソースの中にはモザイク柄のように細かく刻まれた各具材が。
そんでもって出すぎず引きすぎず自己主張してくる羊の風味がアクセントになっていて、さらに脂身の部分がトロっとズルイ食感を醸し出したりしてて……あぁぁ……(ビクンビクン
ぶっちゃけチーズ盛りの時点で腹が一杯だったのだが、すでにオーダーしてしまっていた本日のメインが!
イベリコ豚"ベジョータ" 肩ロース肉のロースト クルミ風味の香草マスタード添え(たぶん2,000円くらい)
神様!満腹の時にこんな王様の食べ物を出さないでください!
しまったー!
また失敗したーー!!
こんな露骨にすっげー美味い食べ物が目の前にあるのに満腹っていう生き地獄!
ちくしょうちくしょうちくしょう……
肉はほどよくレアで柔らかで厚みがあって、マイルドかつ甘味や爽やかさも感じるマスタードが絶妙にマッチしてて、これほんと美味い。これが2,000円なんて金額なら喜んで払う。
しかも付け合せの野菜が一々立派で、このボリュームと野菜の盛りだくさんっぷりを考えたら、ここは "安い" と言っちゃっていいんじゃないか?
なんでも契約してる農家から色々な野菜がじゃんじゃん届いちゃうそうで、使い切るのに必死らしいよ。(シェフ談)
というわけで、初回は予想外の大盛り具合に轟沈し、メインの絶品イベリコ豚をお残ししてしまうという致命的な失敗を犯してしまったのであります。
でも 「今日中に召し上がられるなら」 という条件付きでお持ち帰りさせてくれたので、冷蔵庫に入れて翌朝食べました。(彼女様が)
彼女様いわく 「一晩おいても死ぬほどうめえって。あれヤベエって。絶対シャブ入ってるって。」 だそうです。
ホールのお姉さんに 「デザートいかがです?」 と薦められたんだが、「腹一杯で食べれないから食後酒を飲みたい!」 と言ってみたところ、「じゃあオススメのをいくつかサービスしますよ」 と言われ、気付いたら目の前にグラッパだのカフェチェッロだのリモンチェッロだの3杯も。
え?サービス?
いや、別にお金払うよ?ちゃんと付けてよ?……と言ったのに、お会計をチェックしたら入ってなかった。本当に3杯ともサービスしてくれたくさい。
ねえ、ボクらそんなにみすぼらしい?
なんか凄くサービスしてもらっちゃった気がするので、このままでは気まずいと、即座にランチタイムにも押しかけた汁カップル。
こういう時の行動力だけはその辺のバカップルには絶対に負けない。
<この日のランチセット>
・前菜2種盛り合わせ(日替わり前菜とブルスケッタ)
・本日のスパゲティ(AorB)
A:ボローニャ風ミートソース
B:帆立とブラックオリーブのスパゲティ
・コーヒー(アイスorホット)
+100円でエスプレッソ
+200円でおまかせデザート
以上で900円。
板橋でランチ900円というのはそれなりのお値段だが、果たしてその内容は!?
トマトがほんのり甘酸っぱくてジューシーでうめー。
フリッタータも優しいお味でうめー。
帆立とブラックオリーブのスパゲティは、あっさり味なのにオリーブのアクセントのお陰で食べ飽きないステキなバランス。パスタもちゅるちゅるっと気持ちいい食感で口福感で満たされる。
ボロネーゼっっすっげーうめえええ!!!
トマト感が強くて爽やかさすら感じる味わいなんだけど、お肉もふんだんに使ってあってコクと深みも充分。よくある缶詰っぽい甘味がなくて、まさに大人のミートソースといった趣きである。
こ、これ、おかわり……。
ドルチェもうめーなー。ブラウニーみたいなチョコケーキがお茶に合うのよ。なんだこのセレブ感。板橋区民のクセに。(自虐ネタ)
これで900円は嬉しいなあ。夜と同様に食べ応えも充分だし、えらい良心的じゃね?
■総評
味:☆☆☆(正統派・王道)
値段:☆☆(額面は高くても明らかに安いって)
品揃え:☆☆
店の雰囲気:☆☆☆(古い喫茶店をそのまま使ってるので少しレトロな感じ)
接客:☆☆☆
遠征:☆☆
デート:☆☆☆
DQN率:?
備考:塩気が足りないなんて伝聞に惑わされて今まで行かなかった事を激しく後悔した。この店はぽよの言う通り確かにすげえ。味付けはとにかく適度。一口目に 「少し塩気が足りないかも?」 と思っても、食べてる内に満足してくるベストなさじ加減。使ってる食材もどれも気が利いてるし、これだけの物がこの値段で食べられるなら何の文句もない。ちなみに初日のディナーのお会計は2人で16,000円だったんだが、板橋区民的に額面だけ見ると高いかもしれん。だがオレも彼女様もあの日はあまりの絶品イタリアンっぷりに弾け過ぎてしまい、酒代込みで1人13,000円くらいは覚悟していた。それが1人8,000円で済んでしまうという板橋価格の恐ろしさ。しかもオレが食べ残すくらい一品の盛りが多いので、3人くらいでシェアして食べてちょうどいい量っていう。(仮に3人で分ければ1人5,000円程度で済む)
まさか家の近所にこんな凄いイタリアンがあっただなんて……。
■セレーノ(イタリアン)
住所:東京都板橋区大山東町52-14
TEL:03-5834-7755
営業時間:11:30~13:30(火~土) 18:00~22:30
定休日:日曜
※全席完全禁煙
↑ボク、グルメブロガー。(絶賛ランキング荒らし中)
一昔前は大衆酒場か焼肉屋か中華というラインナップだったのだが、近頃はステキな洋食屋も増え始め、外食マニアにとって夢のような土地なのである。
そんな大山にあって 「こんな店が板橋でやっていけるの?」 と微妙な心配のされ方をしているセレーノさん。
実はこのお店、以前から存在は知っていたものの、地元の知人に 「あの店は塩気が足りない」 と教えられ、「ああ、よくある上品系の物足りないイタリアンなんだー」 と
勝手に思い込んでいた!
しかし同じく地元仲間のぽよ橋本先生 (職業:道楽人) と何気なくグルメトークをしていたところ、彼の口から 「なに言ってんだよ!セレーノは都心にあっても大成功するような神がかった店だぜ?」 と罵声が飛び出した。
「板橋グルメ名乗っといて行った事ないのはマズイよ!」 と説教されてしまったので、さだおは悔しくて悔しくて、絶対にあらを探してやろうと店に突撃したのである。
チクショウ、見てろよ!
パンおいちぃ。
いや!
いやいや!
さだおともあろう者が付き出し(イタリアンで付き出しって言うな) のパンごときで喜ぶわけにはイカン!
どうしても食べたかった天然岩牡蠣のオーブン焼き 800円
これがまた超レアに焼いてあって、磯の香りが強烈で、身がやたらと巨大で、それなのに繊細かつクリーミーな口当たり……。
あ、ええと、ほら、こういうのは仕入れ勝負だからさ。別に手がかかってるわけでもないし、こんなので店のレベルを判断する事は出来ないよね!
琵琶湖産稚鮎のフリットと鮎のリエットの盛り合わせ 1,200円
脊髄がビリビリするほど美味い。
まずフリットは生臭さなんてこれっぽっちもなく、あるのはワタと身と薄い衣のアクセントが混じり合った旨味のみ。こいつは炭酸系の酒をグイっと煽りながらバクバク食べたい。
リエットの方は鮎を丸ごとミンチにしました的な卑怯極まりない酒の肴であり、これを舐めてるだけでバラ色気分で酒が飲める。ヤバイ、これは本当にツボにハマった。
チーズの色々盛り合わせ(値段忘れた)
本当は5種盛りらしいんだけど、デブカップルがそれはそれは幸せそうに鮎を貪り食ってる姿を哀れに思われたのか、ホールのお姉さんに 「少しオマケしときましたから」 と耳打ちされた。
ボクらって、どうしてこう初めて行った店でもやたらとオマケしてもらえるんだろうか?そんなに貧しそうに見えるんだろうか?
それはともかく、基本はイタリアとフランスの美味しいチーズをちょっとずつ盛り合わせにしてあるんだけど、今回はヤギのチーズとウォッシュタイプの超濃厚なチーズが乗っていた。
ヤギのチーズの方はあの独特の獣臭があって、オレは珍味として食えたけど、彼女様 の方はちょびっと舐めただけでギブアップ。この女にも苦手な食べ物があったとは意外だ。
問題なのはウォッシュタイプの 「塩辛か!もしくは納豆か!」 と思うほど強烈な味わいのチーズである。これが苦手なひとは死んでも食えないだろうけど、オレも彼女様も奪い合うようにペロペロ舐め続けてしまった。
だが大きな落とし穴があり、その時にテーブルの上にあったワインがちょっと渋味のある赤だったという悲しさ&悔しさ。せめてさっぱりめの白ならば話は違ったかもしれんのだが、このチーズに合わないこと合わないこと。臭いの超強烈な納豆を食べた後に赤ワインをグイっとあおると気持ち悪いなんてもんじゃないよな!
これは悔やんでも悔やみきれないミスだなあ。大人しく 「このチーズに合うワインをくださる?」 とか言えばよかった。(お会計が怖くて尻込みしちゃった……)
てか、後で聞いたらこの店は殆どのワインをグラスでも出してくれるんだってよ!それを早く聞いてればチーズのアテにグラスワインを頼んだのに!!!
そんな嘆きの中、自家製の手打ちパスタが登場。
手打ちタリオリーニ 子羊とビエトラの辛いトマト煮込みソース 1,400円
これがまた美味かったぁ……(遠い目)
まず手打ちの平打ちパスタが程よい食感でトマトソースによく馴染んでて、そのソースの中にはモザイク柄のように細かく刻まれた各具材が。
そんでもって出すぎず引きすぎず自己主張してくる羊の風味がアクセントになっていて、さらに脂身の部分がトロっとズルイ食感を醸し出したりしてて……あぁぁ……(ビクンビクン
ぶっちゃけチーズ盛りの時点で腹が一杯だったのだが、すでにオーダーしてしまっていた本日のメインが!
イベリコ豚"ベジョータ" 肩ロース肉のロースト クルミ風味の香草マスタード添え(たぶん2,000円くらい)
神様!満腹の時にこんな王様の食べ物を出さないでください!
しまったー!
また失敗したーー!!
こんな露骨にすっげー美味い食べ物が目の前にあるのに満腹っていう生き地獄!
ちくしょうちくしょうちくしょう……
肉はほどよくレアで柔らかで厚みがあって、マイルドかつ甘味や爽やかさも感じるマスタードが絶妙にマッチしてて、これほんと美味い。これが2,000円なんて金額なら喜んで払う。
しかも付け合せの野菜が一々立派で、このボリュームと野菜の盛りだくさんっぷりを考えたら、ここは "安い" と言っちゃっていいんじゃないか?
なんでも契約してる農家から色々な野菜がじゃんじゃん届いちゃうそうで、使い切るのに必死らしいよ。(シェフ談)
というわけで、初回は予想外の大盛り具合に轟沈し、メインの絶品イベリコ豚をお残ししてしまうという致命的な失敗を犯してしまったのであります。
でも 「今日中に召し上がられるなら」 という条件付きでお持ち帰りさせてくれたので、冷蔵庫に入れて翌朝食べました。(彼女様が)
彼女様いわく 「一晩おいても死ぬほどうめえって。あれヤベエって。絶対シャブ入ってるって。」 だそうです。
ホールのお姉さんに 「デザートいかがです?」 と薦められたんだが、「腹一杯で食べれないから食後酒を飲みたい!」 と言ってみたところ、「じゃあオススメのをいくつかサービスしますよ」 と言われ、気付いたら目の前にグラッパだのカフェチェッロだのリモンチェッロだの3杯も。
え?サービス?
いや、別にお金払うよ?ちゃんと付けてよ?……と言ったのに、お会計をチェックしたら入ってなかった。本当に3杯ともサービスしてくれたくさい。
ねえ、ボクらそんなにみすぼらしい?
なんか凄くサービスしてもらっちゃった気がするので、このままでは気まずいと、即座にランチタイムにも押しかけた汁カップル。
こういう時の行動力だけはその辺のバカップルには絶対に負けない。
<この日のランチセット>
・前菜2種盛り合わせ(日替わり前菜とブルスケッタ)
・本日のスパゲティ(AorB)
A:ボローニャ風ミートソース
B:帆立とブラックオリーブのスパゲティ
・コーヒー(アイスorホット)
+100円でエスプレッソ
+200円でおまかせデザート
以上で900円。
板橋でランチ900円というのはそれなりのお値段だが、果たしてその内容は!?
トマトがほんのり甘酸っぱくてジューシーでうめー。
フリッタータも優しいお味でうめー。
帆立とブラックオリーブのスパゲティは、あっさり味なのにオリーブのアクセントのお陰で食べ飽きないステキなバランス。パスタもちゅるちゅるっと気持ちいい食感で口福感で満たされる。
ボロネーゼっっすっげーうめえええ!!!
トマト感が強くて爽やかさすら感じる味わいなんだけど、お肉もふんだんに使ってあってコクと深みも充分。よくある缶詰っぽい甘味がなくて、まさに大人のミートソースといった趣きである。
こ、これ、おかわり……。
ドルチェもうめーなー。ブラウニーみたいなチョコケーキがお茶に合うのよ。なんだこのセレブ感。板橋区民のクセに。(自虐ネタ)
これで900円は嬉しいなあ。夜と同様に食べ応えも充分だし、えらい良心的じゃね?
■総評
味:☆☆☆(正統派・王道)
値段:☆☆(額面は高くても明らかに安いって)
品揃え:☆☆
店の雰囲気:☆☆☆(古い喫茶店をそのまま使ってるので少しレトロな感じ)
接客:☆☆☆
遠征:☆☆
デート:☆☆☆
DQN率:?
備考:塩気が足りないなんて伝聞に惑わされて今まで行かなかった事を激しく後悔した。この店はぽよの言う通り確かにすげえ。味付けはとにかく適度。一口目に 「少し塩気が足りないかも?」 と思っても、食べてる内に満足してくるベストなさじ加減。使ってる食材もどれも気が利いてるし、これだけの物がこの値段で食べられるなら何の文句もない。ちなみに初日のディナーのお会計は2人で16,000円だったんだが、板橋区民的に額面だけ見ると高いかもしれん。だがオレも彼女様もあの日はあまりの絶品イタリアンっぷりに弾け過ぎてしまい、酒代込みで1人13,000円くらいは覚悟していた。それが1人8,000円で済んでしまうという板橋価格の恐ろしさ。しかもオレが食べ残すくらい一品の盛りが多いので、3人くらいでシェアして食べてちょうどいい量っていう。(仮に3人で分ければ1人5,000円程度で済む)
まさか家の近所にこんな凄いイタリアンがあっただなんて……。
■セレーノ(イタリアン)
住所:東京都板橋区大山東町52-14
TEL:03-5834-7755
営業時間:11:30~13:30(火~土) 18:00~22:30
定休日:日曜
※全席完全禁煙
↑ボク、グルメブロガー。(絶賛ランキング荒らし中)