一番大切なこと

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それは。私自身が。妻を、大切にすること。

色々あるが。。。。

それが、一番と思います。

うちは、よく。喧嘩しました。

子は。解るらしく。

・・・例えば。朝食のとき。そそくさと。食べ、出掛ける。

・・・そして、帰宅して。聞いていたらしい。妻に。

・・・大丈夫?・・・

嗚呼。。。

血のつながりと。心の繋がり。

レールのように。冷たく。時に。熱く。・・・二本。お互いを。見つめながら。

子は。自分の、ある成長の時までの。時空の安堵を。。。本能的に。願っている。

願うと言うより。。。。自分の生の。防衛かも知れない。

喧嘩もしたけど。でも。。。よく二人で。遊びにも行った。

母に。子を預けて。。。

・・・でも。かえって。そのほうが。安心のようにも見える。

子は。不思議。。。

つい最近。。。

えっ。。。また。。。喧嘩したの?

。。。です。

息子の。言葉。

・・・もう少しで。旅立ちます。。。

仲良くしてよ!!!

悲しいよ。。。

言い訳に。くだらん話したら。

・・・ふん。そんな。ガキだったのか。

鼻で。笑われた。

自分の。礎が。!!そんなものなのか?

大人になれよ。。。

永い。。。夜だった。
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プランクトンと海と緑

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アフリカの学校では。子供たちに、こう、教える。

地球上に。植物が。いなくなれば。酸素が、無くなり、人間は、生きていけない。・・・と。

日本に。そんな気の利いた教育を、考え出す。機関が。あるだろうか。

。。。親が。やるしかない。

雲。。。水蒸気が、集まって。雲となり。雨が降る。。。。教科書で、当然のように、教える。常識。

少し。違うようだ。

プランクトンとの、関係が、あるようだ。

・・・何を。言いたい?

こんなに、はっきりしないことだらけの、地球に、棲む。一種類の動物として。

人間は。とても。我が儘なのでは。無いだろうか。

南方熊楠。森林の。動植物の研究で。世界的に。。。。特にイギリスで著名な人だが。

その。著作を読むうちに。むつな、理論を、知らずとも、やれることがあることに。気づいた。

森の。神秘さを。海の清らかさを。。。残すことだ。

考えてみれば。神話は。人が立ち入ることを拒否するために。恐怖と神秘さを説いた。

従順な。日本人は、素直に。従った。

が。時は。遷り。

アンタッチャブルに平気で。鉈を振るう。人間が。出てきた。

貨幣制度の、産物。金の、亡者。

海を、埋め。森を破壊し。緑を、切り刻む。

・・・もう、いい加減。いいだろう。人の命は、数十年。

地球を。掌中で。もてあそぶ、資格は。。。ない。

子に。伝え残すこと。の。一つとして。私の中にあること。

熱すぎた。。。
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ひな祭り

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私は九州なので。3月3日は。ちょっと。感覚的に。合わない。やはり。4月3日でないと。でも。帝都に着てからは、この日に。祭る。

暫らく。飾ってなかった。お雛様を。今年は。私から無理を言って。飾ってもらった。

・・・多分。・・・最後になる。だろうから。

何の話からか。勢いか。今になっては。失念して。覚えてないが。

。。。確かに。出でけ!と。言ったようだ。

彼女。娘は。両手を拡げ。肩をすぼめて。その部屋の。私から一番遠い道を選んで。自分の部屋に。戻った。

あれから。どのくらいの時間がたったのか。

でも。旅立ちの準備は。着々と。進んでいるようだ。

。。。私は。二十歳になったら。出てって欲しいと思っていた。し。そう。なる。。。少し。時間の、ずれはあるようだが。

・・・何故?。  鳥と思うと。子たちの。羽音は。旅立ちの準備。か。

うるさい。

悲しいほど。子を愛している。

でも。もう。私らの。家族の時間は。終わったのだと。。。

お互い。一人の人間として。向かい合う。。。その。空間としては。成長した彼らとの。では。狭すぎる。

距離が。あれば。解り合える、事も。近すぎることで。いがみ合う事になる。こともある。

決めていたこと。であるし。お互い納得した。道筋。ではあるが。

・・・良かった。とは。思わない。

出来れば。子と。ずっと。一緒に。・・・居たいものだ。

いま。私の場合。子育て。と言うより。彼らの。父親育て。かも知れない。
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食事

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子供という感覚を捨てたら。見えてくるものが。・・・ありました。

食事は。大切なこと。・・・だと。今も思います。

・・・勿論。子と接する時間。母親とは。段違いに。私は。短い。

だからこそ。大切にしたい。切にそう思った。

例えば。食事。一歳の頃。位から。イスに座った・・胡坐の上に。子を乗せて。食事をした。 妙な手を出す仕草に。ぱちりと叩いた。

・・・振り返る。子。考えている。 幼い頃。考える前に、感覚で。善し悪しを。・・・善し悪しに反応する。

時間を持った。。。。笑顔で。。。。敵意は無いの。精一杯の。愛情。

少し。成長した頃から。同じ食事を。した。

今も。思う。暗かったなあ。

いわしの塩焼きと。水炊きの時の。彼らの。表情。

特別な子供メニューは何処までも。幾時間たっても。出てこなかった。

でも良かった。と。思う。今。皆で。楽しんで。鍋を囲んでいる。

いじめじゃないよ。共用だよ。これが。今から。君たち。僕らの食事なんだ。

少し。成長して。洋食が食べたいよね。・・・外で。

・・・彼らは言う。

いいよ。・・・私。ナイフとフォークが使えれば。

・・・彼らは。妻の指導宜しく。家で学んだ。

近頃。ファミリーレストランで。嫌な光景を見る。

親が。・・・母が多かった。 子を叱る。

・・・でも。それは。子にではなく。違う対象に。恨みを。に。見える。・・・絵として。悲しい。

ちゃんと。教育して。ここにくれば。静かな。彼らと。食事して。会話が出来る。

何かの。手立てを。省いた。のは。あなた。子を叱るあなたの姿が。虚しい。

烈しさ

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子を。・・・授かるという。

しかし。私の場合。・・・預かる。。。。そんな気持ちだった。

聖書に。タレントのクダリがある。(taizo先生が詳しいと思うが)

人は、生まれたとき。それぞれ。1タレントを持ってこの世に来るそうだ。・・・金貨と思ったら解りやすい。

審判のとき。それぞれが。神に報告する。

私は、商売で。5タレントにしました。・・・よくやった。神は言う。

私は、これで。田を買い。稲を、育て。2タレントにしました。・・よくやった。

最後に。一人が。進み出て。神よ。私は。この1タレントが無くならない様。土の中に埋め。見てください。この通り。この1タレントはここにあります。

神は言う。およそ、一生の間。お前は何をしてきたのだ。地獄え落ちるが良い。

・・・白木を。白木のままに、しておいたら。・・・これは。ジョージ秋山の作品。・・・浮雲・・・中の。台詞。

少し。違うイメージかもしれないが。。。。このように。子と接したい。。。そう思った。・・・どんくさく。暫らくは。生きていこう。と。

子供扱いを。しなかった。物心ついた頃から。一人の人間として。付き合った。

幼稚園のとき。・・・息子が。友人の悪口を言った。

黙って聞いてた。・・・終わって。・・・にこっと笑って。ひっぱたいた。

・・・息子。解らず、泣いた。・・・二度と。いわゆる。チクリ。を。しなかった。

反動として。私が、笑うと、・・・逃げてった。

・・・笑うのも。・・・真剣。。。かあ。。

痛い!!

テーマ:
親が。子に出来ることって。なんでしょう。

私は。。。ずーっと。責任を取ること。と。思っていました。

・・・自分の子がなしたことが、社会の中で。責務を負うことであるならば。

子が負えない責務は。。。。親が負う。

・・・それが。教育。だと。。。今でも思っています。

一体。その気持ちの何処が。なにが駄目。あれはやって欲しくない。に、なるのだか。

不思議です。

色々な。経験を。させ。その、反応を見る。未体験こそ。親の。出番じゃないでしょうか。

水溜りを。全て避け。歩く、その子に。。。

何の。感傷が。あるのだろう。

人形じゃ。ありません。ひとです。・・・少し考えれば。解ると思う。

いっぱい。!涙を流す。そんな少年時代を。体験させて。あげませんか??

ぶん殴って大人になった。私の子の話は。明日。します。。。内緒で。

・・・ばれない様に。・・・あは。

負ける

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運動会で、カケッコをして。順位を決めないそうだ。・・・今は。

私は。ずっと。どんつう。ケツカラ二番・・・だった。

今。自慢だ。笑って話せる。。。。。それが欲しい。

自分の子が。走って。一番じゃないのに、耐えられないのは。

多分。・・・走ったその子ではなく。母親であろう。

騎馬戦は。当然のように、禁止。

・・・どう考えればいいのか。解らない。

子らに。教育と。。。考えれば。

痛みを。・・・知らしめる。。。。ことではないのか。

他人を殴れば。。。殴られた人も。殴った人の拳も痛い。

刃物は。人を。死に至らしめる。・・・

子に。伝えなければ。子等は。。。知らないうちに。

何をするだろうか。

学校や保育園で。少数意見が。跋扈しているらしい。

弱い人の意見ではなく。・・・誰が。責任取れますか。!!!

それは。少数意見ではなく。・・・恫喝です。

若年の。犯罪は。その方針の中。減少したのだろうか。

あなたの。子は。真直ぐなのだろうか。

責任取れますかは。。。。そのまま。その人の頭上に。落ちてくる。

皆さん教えて。

テーマ:
滞りは、言い訳の。術もなく。

ただ。。。。教えて欲しい。。。。のです。

聞いた話。幼稚園や保育園の。運動会が。いま。危ない。と言う話。

私のところは。もう。子供が。20代。・・・随分。厳しいことを要求した。

殴るなんて。当り前。・・・でも。反動として。あはっ。今。親に要求する彼らが、ある。

当然じゃないかな。・・・成長するって事は。そう。思う。

少し。・・・気になることがある。

保育園で。運動会が。行われてないところがあるようだ。

・・・blogを。私は。どんなものかしらない。

ただ。・・・日記なのか。・・・漫然と。街道をゆく。自侭さが。良いのか。

悩む。・・・・日々の太陽の明け暮れに。苛立たしさを覚える。

少し。聞かせてくれませんか。今。愛する子供が、幼稚園や保育園にの。皆様。

・・・嫌な。犯罪の無い様なにしたい。・・・割りに。母親の。わがままが。

多いような気がする。

砂鉄の話は。それで。進めますが。・・・子を持つ親の未熟さが。潰す。子の環境。・・・言いたい放題の。誰が悪いの。話ききたい。

そう想います。