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青い森鉄道で発売されたC型往復乗車券です。

全線開業後(一部以前から)に使用されている新地紋となっています。

400枚限定とのことでしたが、届いたのは400番ということで・・・通販分滑り込みセーフだったということでしょうね。

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津軽鉄道の入場券です。以前は大人専用券でしたが、大人小人券になったようです。

赤線入白無地B型券です。

津軽五所川原駅のモノは、字数が多いからかフォントが小さめで2段表記に近い表記となっています。

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会津鉄道西若松駅は会津鉄道が出改札を、JR東日本が運転扱いをそれぞれ行っている共同使用駅です。

窓口には会津鉄道の端末とJRのPOS端末が設置され、JRの券売機も1台設置されています。


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会津鉄道の端末券です。


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JRのPOS端末で発行した入場券です。


券売機ではJRの乗車券のみ発売し、会津鉄道の乗車券は窓口でのみ発売しています。

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こちらも更新されていますが、会津鉄道の車内補充券発行機による乗車券です。

窓口の様式に近い感じがしますが、フォントサイズなどが大きく異なります。

券の大きさも用紙の幅が異なるので若干大きくなっています。

以前の車内補充券よりも横幅が大きくなっていますので、新たに券紙を用意したようです。

車内で発売しますので、前売り対応の「から有効」表示がなくなり、

発売当日限り有効

となっています。

会津鉄道の窓口端末券です。

会津鉄道の現行窓口端末では、入場券の発売も可能になりました。

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こちらが入場券です。右上に大人・小児の区別が表記され、中央右に該当料金が表記されます。

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こちらが片道乗車券です。左上に片道券、右上に大人・小児の区別が表記され、中央右に該当運賃が表記されます。特急券と同時購入用の前売り乗車券とフォーマットが一緒なのか、

○月×日から有効

と中央部に表記され、改めて

乗車日に限り有効

と表記されています。

裏が白い乗車券ですので、

自動改札利用不可

との注意書きも併せて表記されています。

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秋田内陸縦貫鉄道で全線開業20周年を記念して発売された入場券です。

全駅入場券#1となっていおり、定期的に発売されるようです。

入場券はA型白無地で赤でイラストが加刷されている、通常発売では阿仁マタギ駅や阿仁前田駅のものと同じような感じのモノに仕上がっています。