切符展示館 ブログ版

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北勢線の電化80周年を記念して発売された乗車券です。

三岐線で通常発売されている相互式B型青色自社地紋の硬券と同じ様式で作成された、西桑名・阿下喜間の乗車券がセットとなっています。

発行駅表記は阿下喜ですが、西桑名が左側に来ているのが惜しいですね。

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切符展示館 ブログ版 (頂き物)

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最近設備された補充片道券の新様式と補充往復券です。

補片は桃色CI地紋、補往は水色CI地紋となっており、どちらも発駅、発行駅補充となっています。

経由欄ではなく通用開始日欄となっていることが特徴で前売りにも対応しているものと考えられます。

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万葉線で開業10周年と1000万人達成を記念して発売された入場券と乗車券のセットです。

硬券ではなく常備軟券となっており、A型入場券が2枚、A型乗車券が1枚、補往サイズの往復券が1枚セットされています。

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入場券は軌道線扱いの高岡駅前と鉄道線扱いの越ノ潟のものがセットされています。

高岡駅前のものは高岡駅前停留場となっており、初めて見たときは驚きました。

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乗車券は200円区間が2枚セットされており、中間駅の中新湊発のものは両矢印式、終点の越ノ潟発のものは一般式となっています。共に桃色自社地紋です。

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往復券は軌道線区間の広小路発のもので、発行駅名が広小路停留場となっています。

緑色自社地紋です。また、実使用が考慮されていないのか、券番号は裏面に1箇所のみで、券片中央部に注意書きが入っていますが、表面は発売日共2日間有効とあるのに対し、裏面は発売日限り有効と片道券と同じ注意書きとなっています。

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【長野電鉄】長野

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長野電鉄長野駅で発売しているハガキ大の入場券です。

裏面には車両の紹介がなされており、時期によって異なります。

久しぶりに購入してみたtころ、すっかり様変わりしており、2000系2編成、1000系(元小田急10000系)、8500系(元東急)、3500系(元営団3000系)の5車種の写真入りとなっています。