寄居駅では秩父鉄道の硬券も発売しています。

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入場券です。B型無地紋です。

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訪問時にはCOMEBACKオレンジバーミリオン記念入場券も発売していました。

D型で、少し薄い券です。

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最安区間の乗車券は両矢印式です。

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急行停車駅ですので急行券の設備もあります。

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寄居駅は秩父鉄道、東武東上本線、JR八高線の3社が集まるジャンクションです。

出改札は秩父鉄道が担当しており、券売機は各社のものが1台ずつ設置されています。

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秩父鉄道のものです。桃色PJR地紋となっています。

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東武鉄道のものです。茶色PJR地紋となっています。

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JR東日本のものです。○社表記があります。

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銚子電鉄の普通入場券はA型無地で、裏面にイラストが印刷されています。

外川駅と同じくイラストはデハ301のものと、デキ3のものの2種類があります。

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車内でこれの広告を見たため帰りは仲ノ町で下車してくてく歩いて銚子駅に向かいました。

イオンの広告電車となっており、ベース塗装がアイボリーだったデハ2002の編成に、京王時代に巻いていた赤帯を塗装した記念の入場券です。

券面上の赤帯も電車の塗装と同じく途中でハの字に切れています。
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下り方向の最安の乗車券です。大人券は(銚子電鉄)表記、ワンマン化対応で桃色PJR地紋、小人券は(銚子電気鉄道)表記、ワンマン化対応(三角矢印)のうえ、仲の町と誤表記されている赤色JPR地紋のものです。
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上り方向の最安の乗車券です。大人券は(銚子電鉄)表記、ワンマン化対応で緑色自社地紋、小人券は(銚子電気鉄道)表記、運賃変更印入りのものです。

4種類とも異なる様式とは恐れ入りました・・・。

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銚子電鉄の普通入場券はA型無地で、裏面にイラストが印刷されています。

イラストはデハ301のものと、デキ3のものの2種類があります。

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外川駅にはもう1種類D型無地の記念入場券があります。こちらは「関東最東端の街・・・外川駅到達記念」ということで台紙が付きます。券片部分には赤線も入っています。

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最安区間の乗車券の大小を購入しました。大人券は会社表記が(銚子電鉄)、桃色PJR地紋でワンマン化対応で裏面にも区間表記のあるもの、小人券は会社表記が(銚子電気鉄道)で裏面は券番のみのものでした。

東京臨海高速鉄道では入場料金の制定に間に合いませんでしたが、各駅に硬券入場券が設置されました。

青色TWR地紋のB型券で、裏面には 自動改札機は通れません の文言も入っています。

14日の日にふらりと出掛けましたが、よく考えたらこの日は「コミケ」・・・電車の本数は多いものの、混雑しており他の日にすればよかったと思った次第です。
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今年は電力需要の関係でライトアップが中止された箱根登山鉄道のあじさいですが、

日中時間帯に「チャリティあじさい号」として座席定員制で運行されました。

ロマンスカー用の座席券に似た様式のもので、号車常備の大小兼用となっています。

箱根登山鉄道を訪問するのに、1日乗車券「トコトコきっぷ」を利用しましたが、ツアーのオプションという形で、JR東日本びゅうプラザでの発売もありましたので、千葉で購入してから出かけました。
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R端末によるクレジットカードの控えです。

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ツアーのオプションであるために、会員券とバウチャー券という組み合わせでの発券となります。

こちらは会員券です。

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こちらはバウチャー券です。片道用のバウチャー券のフォーマットを流用しているためか、区間表記がなぞな表記となっています。ちなみにこの券は引換ることなくそのまま提示で利用できます。

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東京モノレールの羽田空港3駅(国際線ビル・第1ビル・第2ビル)から浜松町乗換でJRの東京山手線内までの割引乗車券です。

浜松町までが470円ですので、+30円で山手線内の着駅まで乗車出来ます。

最低でも100円、最高で220円の割引となります。