【JR西日本】出場証/北新地・ICカードご利用明細/元町
テーマ:JR西日本昨日紹介した乗車票は手元に残すため、別途Suicaで入場しました。が、残額が3円しか無く精算機でジャストチャージして出場しました。
精算機で発行された出場証です。
こちらはその時の履歴です。入場 天満宮 精算 北新地となっており、残額の変動はありません。
昨日紹介した乗車票は手元に残すため、別途Suicaで入場しました。が、残額が3円しか無く精算機でジャストチャージして出場しました。
精算機で発行された出場証です。
こちらはその時の履歴です。入場 天満宮 精算 北新地となっており、残額の変動はありません。
11月5日日中に趣味団体の貸切電車に参加した後、二次会までの空き時間を利用して梅田の旭屋書店へ向かおうと堺筋線で南森町へ移動してました。
車内放送で谷町線が人身事故により運転見合わせ中とのことで、南森町と乗換駅であるJR大阪天満宮へ移動し代行輸送を受けます。
大阪市交通局とJR西日本は連絡運輸を行っていないため、振替輸送とは呼ばず、代行輸送と言います。
JRの駅で配布されていたのは黄色無地の2片式の軟券です。
新大阪駅の乗換改札にて、前回紹介したIC乗車票と今回紹介する乗車券を呈示して、「IC乗車票を記念に下さい。」と申し出ました。
乗車券にはなぜか 新大阪駅入鋏代 の印。新大阪からの乗車券ですから普通の入鋏でいいと思うのですが・・・。
JR新今宮駅では、阪堺電車や地下鉄の乗換に便利な天王寺方の改札口を良く利用しますが、みどりの窓口がなくB-POS端末設置となっています。
鶴橋接続近鉄連絡券を購入しました。
B-POSとマルスでは社線の表記が異なる場合がありますが、近鉄線は近鉄線でした。
また、大阪上本町が着駅となる乗車券はマルスでは運賃登録されていないため、発券に時間がかかります。今回はB-POSでの購入だったのでそのようなこともありませんでした。
JR嵯峨野線の複線化記念入場券です。
二条・円町・亀岡の3駅セットとなっており、沿線の名所のイラストが入った台紙に納められています。
券はJR西日本の日付並びでよく使われている、日付印刷の硬券タイプのモノです。
季節毎に発売され定着した感のある関西1デイパスの2010夏バージョンです。
今回はJR線のみ利用したので引換券がそのまま残ってますが、今回の引換は京阪電車の「鞍馬・貴船チケット」(京橋または東福寺~出町柳の往復と叡山電車乗り放題)または南海電車の「高野山チケット」(新今宮~高野山の往復と南海りんかんバス高野山内乗り放題)となっています。
梅雨明け間近で暑かったので、寝る前にはシャワーを浴びます。
検札に来た車掌さんよりシャワーカードを購入。ついでにタオルも記念に買います。
シャワーは6分間お湯が使えるので、充分浴びることが出来ました。
120mmの本券とご案内券に、指ノミ券が付いてくるという構成となっています。
昨日紹介した往路のものと本券の注意書きのフォーマットが異なっています。こちらの方は余計な箇所に横線が入っていないためすっきりとした印象を受けました。
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