先日、知人からお誘いを受けて参加した阪堺貸切の時に使用したパックです。

JR北海道プラザでJR東海ツアーズの商品を申し込んでみました。

即時発券ではなく、東京販売センターなる部署発行のチケットとなります。

往復ともこだまの自由席利用とし、基本価格より安くなっています。

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旅程表(会員券)です。

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旅程表(行程表)です。

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往路の乗車票です。乗車船用と新幹線自由席用の2片となっています。

乗車票のタイトルは「ぷらっとフリープラン阪神こだま」で、他のプランと共通の券と思われます。

登場した時はおおっと思っていたN700の乗車記念印ですが、インクの補充がなされていないのか、スタンプ台でインクを付けて押印と・・・いつの間にか消えてしまうんではなかろうかと思ってしまいます。

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宿泊案内(宿泊券)です。

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復路の乗車票です。往路と同じく2片となっています。

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JR東海ツアーズ発行のご案内です。
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JR北海道プラザ発行のご案内です。
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購入・支払いは北海道プラザで行ったので、JR北海道の領収証となります。

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東武トラベル扱いで発売されているフリーきっぷです。北千住以南の東武線が乗り放題となるほか、クーポンが3片縦に連綴された無地色紙(水色)の軟券です。

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実際に使用しましたのでこのような状態になりました。

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JR東日本びゅうプラザが企画した113系急行伊豆(団体専用列車)で行く日帰りの旅に参加してきました。

湘南色と横須賀色の4+4で運行され、私は往路が湘南色クハ、復路が横須賀色モハという風に割り当てられました。

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クレジットカードの控えです。R端末で決済されているので、通常のマルス端末のものとは異なります。

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会員券です。

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案内券です。団体列車であるため、この券片に往復のホーム番線、発時刻が記載されています。


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乗車券部分の乗車票です。


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東京・熱海間は急行列車扱いであったため、急行券部分の乗車票もあります。

上記列車に限り有効」とありますが、列車名は表記されていません。

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往路列車内では、記念弁当とレプリカサボの配布が行われました。

上:サボ、下:弁当のバウチャー券です。


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伊東駅では記念饅頭および記念ポストカードが配布されました。

これは引換用のバウチャー券です。


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復路も熱海・東京間が急行列車扱いでした。

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6月19日に先週に引き続いて日帰りで大阪に帰りました。使ったのはツアーズの「日帰り1day大阪(東京地区出発)」です。
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左:ぷらっと旅程表、右:ご旅行費用内訳書です。

左の紙片が会員券にあたり、払い戻し等に必要となる帳票です。

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左:ぷらっと旅程表、右:案内

左の紙片が俗に言う行程表にあたるものとなり、ご案内として右のような別紙が手渡されます。

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ゆきの乗車票です。

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かえりの乗車票です。


コース名は往復とも「ぷらっと阪神日帰り(列車限定)」となっている乗車船・新幹線指定席が一葉となったもので、列車限定とある通り「指定列車以外に乗車の際は別途乗車券・特急券の購入が必要」という乗り遅れ無効の案内が印刷されています。


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セレクトクーポンです。2500円相当の食事・お土産券として使用することが出来ます。

2年ぶりに浜松工場の一般公開に行ってきました。

今年は大学の後輩と2人で運転台見学コースでの参加です。

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今回も後日クーポン券受け取りとなっており、こちらが用意されていたクーポン券が入っていた封筒です。


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旅程表です。A4サイズとなっています。


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行程表とお弁当引換券です。お弁当は社員食堂にて引換となっていました。


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往路の乗車票です。この号車のほぼ全員が浜松で下車したツアー客でした。


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往路はツアー客専用の貸切バスで浜松駅から工場へ向かいます。これはその際に呈示する乗車確認書です。

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運転台見学コースなので、はがきサイズの運転台見学引換券が入っています。これを受付で提出すると抽選で時間帯・車両が決まります。

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復路の乗車票です。

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今回は申込み時に全額入金しましたので、申込金の領収書を頂いています。

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こちらはクーポン受け取り時に頂いた明細書です。

29日と30日に京葉線で113系を使用した臨時列車「旅れっしゃ京葉号」が運行されました。

運行区間は新習志野~海浜幕張~千葉みなとの往復で、途中の海浜幕張駅で弁当の立ち売りがあり、30分程度の停車時間が設けられていました。


びゅうプラザでツアーが企画されましたので、ツアー枠で乗車してきました。

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会員券です。申し込んだびゅうプラザで120mm券で発券されました。


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往路乗車票です。乗車票2枚と引換券は受付時に新習志野駅で手渡されました。

団体列車となっていますが、一般乗車も出来る臨時列車です。


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弁当引換券です。パソコンプリンタで印刷した手作りの券でした。


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復路乗車票です。

先日母校の大学鉄研で模型合宿が行われるということで、久しぶりに大学を訪れました。

もちろん目的は自分の車両を走らせること。今回はKATOの「オリエントエクスプレス」と「さよなら20系」、牽引機としてD51-498、EF58-61、EF58-150を持参しました。閑話休題。


今回は日本旅行のビジネスプランを利用しました。ネット予約をしたので、発行箇所が ○日システムトラセ となった乗車票でした。

なぜ日本旅行を利用したかというと、熱転写の間に一度は利用しておこうと思ったのが大きな動機です・・・。

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往路はC時間帯のひかり、復路はA時間帯のひかりをそれぞれ利用しました。

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こちらは宿泊券です。こちらの発行箇所は (4408)システムトラベルセンタ となっています。

他の旅行代理店でも用いられていたこのタイプのクーポン券も大手では日本旅行を残すのみとなっています。

JR東日本の主催する、国鉄色「あいづ」日帰りの旅に参加してきました。

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まずはクレジットカードご利用票です。

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続いて会員券です。

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東武直通特急を利用したので、乗車券部分が栗橋で分割されています。JR部分の乗車票です。

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指定券の方は下今市までで発券されています。

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栗橋から鬼怒川温泉までの乗車券です。船車券として発券されています。

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鬼怒川温泉から会津鉄道西若松までの乗車券です。東武、野岩、会津と3社に跨りますが、会津鉄道として発券されています。

また、上の栗橋からのものと記載内容、書き方が異なります。

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西若松から復路の乗車券です。

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駅弁引換券です。

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復路のあいづの指定券です。

JR東日本の主催する、急行「アルプス」ディーゼルカーを訪ねる旅に参加してきました。

この急行「アルプス」は団体列車として運行され、EF64-0+SL伴走車+12系4両+EF64-1001のプッシュプル編成でした。

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まずはクレジットカードご利用票です。

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続いて会員券です。内訳としてJR券4枚、観光券2枚、船車券1枚とありますが、それとは別にJR券2枚が付属します。

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内訳で船車券とされているのがこの案内券です。団体列車の発車番線や注意点が記載されています。

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乗車券・指定券が一葉となっている乗車票です。

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別途発券された、フリー乗車票です。マルス商品番号が付与されていますが、発売額欄は¥***となっており、またヘッダー部分に (契)・・・・・・乗車票 とあるので、ツアーに付属しているものだと言うことがわかります。

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JR西の区間はフリー乗車票の対象とはならず、別途乗車票が発券されました。

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復路の乗車票です。こちらも一葉となっています。

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観光券と記載されたバウチャー券です。弁当引換券の他、乗車記念証引換券がありましたが、システムの都合か両方とも食事用のバウチャー券で発券されていました。