全身蜂の巣

煩悩を持て余せ!

NEW !
テーマ:

 

 

 

たまには、こんなことも書きます。

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

   (The best thing)

 

①Perfumeに中田さんが係わっていなければ、こんなにのめり込むこともなかったのに

 

②Perfumeに水野先生が係わっていなければ、更にのめり込むことも

 

③Perfumeがバラエティー番組に出ていなければ

 

④Perfumeが、Perfumeが・・・

 

 

 

 

涙声で終わりました。

 

最近、Perfume度数120%です。

 

・・・何度目でしょうか。

 

挙句の果てに、『1053 DVD』を見返す始末。

 

 

 

 

 

 

 

楽曲「The best thing」、パフォーマンスの完成度、・・パないっ。

 

「I still love U」への”つなぎ”はMIKIKOさん、反則です。

 

パねぇっ、ひたすらパねぇっ(どうした、どうしたっ)

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

   (深度)

 

①やっぱり、楽曲が起点なのか

 

②でも、振り付けの独創性もあるし

 

③そこにきて3人のキャラクターの”あの”俗っぽさ

 

④ ①に戻り無限ループ

 

 

 

 

 

救いようがないですね。

 

こんな状態で『STORY』なんて聴いた日にゃあっ(どうした、どうしたっ)

 

『マカロニ』なんて”無理”です。

 

 

 

 

 

 

もう、なんだか頭の中ぐしゃぐしゃです。

 

 

 

伝わりませんか、あっそうですかっ。

 

『宝石の雨』聴いて泣いてきます(どした、どうしたっ)

 

 

その、程よい余白を残した楽曲群。

 

説明不足でもなく、過剰な機能性があるわけでもなく、

 

想像力を掻き立てる距離感の音や舞、

 

そして、

 

つつましく、

 

おだやかで、

 

しなやかな、

 

・・・全体像。

 

 

もう、LEVEL 3 ではないトコに到達済みです。

 

   「飽きたりしない」

 

・・・という、”意志”を脳内発令済だと思うのです。

 

 

 

 

 

”嫌いにさせて欲しい”と思うことしばしば。

 

”飽きた”って言ってる人が羨ましい(大丈夫かっ)

 

こんなバランスはもう二度とっ(どうした、どうしたっ)

 

 

 

  ” The best thing ”

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

・・・「壊れたのかっ」・・・とお思いのアナタ・・・・・

 

 

 

  ” ずtttttttttっと”

 

 

 

・・・「そうかっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
同じテーマ 「ブログ」 の記事
最近の画像つき記事  もっと見る >>

テーマ:

 

 

甘~い楽曲は好きじゃないはずなのですが。

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

   (前傾姿勢)

 

エッジーでアートなパフォーマンスが映えるのは、甘いパフォーマンスもあるから

 

②前傾姿勢だと揚力が働いて飛距離が稼げる(スキージャンプ?)

 

③前傾姿勢だと重力を推進力に変換できる(クラウチングスタート?)

 

④でも、前傾姿勢は腰や前脛骨筋に負担がかかる(ええっ)

 

 

 

 

 

拡がらない話です(どうするんだよっ)

 

開き直りの術を使いましょうか(何言ってるんだっ)

 

”LEVEL 3 ”に収録予定で作られた楽曲、『恋は前傾姿勢』

 

前傾姿勢で次のLEVELを引き寄せたいと思ったのでしょう(何の話だっ)

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

   (COSMIC EXPLORER)

 

①こちらは壮大な”宇宙探索”の話し

 

②ということは”Zero Gravity”=無重力

 

③ということは、前傾姿勢どころか(最後まで言えよっ)

 

④究極の”前傾姿勢”を求めて宇宙に飛び出したのか(思考が飛躍っ)

 

⑤ああっ、そうだったっ、”恋は”前傾姿勢で、という曲だった(忘れてたのかっ)

 

 

拡がりませんでしたね(どうすんだっ)

 

楽曲イメージからPerfumeをひも解いてみようという”姿勢”が間違っていたのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

無駄な”記事の前傾姿勢”が不思議な感覚を醸すと思ったのです。

 

”恋”のように(意味がっ、解りませんっ)

 

 

 

 

 

  『恋は前傾姿勢』・・・良い曲です(それが言いたかっただけだろっ)

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

・・・「小賢しい記事を書こうとしただろっ」・・・とお思いのアナタ・・・・

 

 

 

   ”椅子も使えばよかったっ”

 

 

 

 

 

・・・「使ってるじゃないかっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

 

 

テイストの似た楽曲を同じ人が振り付けると

 

動作が違っていても、なんとなく所作が似ているのではないかと感じます。

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

HANDY MAN

 

 

ヤバッ!

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

   (HANDY MAN と ヤバッ!)

 

①オーバーアクションな欧米のジェスチャーにはない日本人特有の所作

 

②欧米の概念言語である”ダンス”というよりも古来よりの日本の清楚な様式としての”舞”

 

③小柄なアジア人体型に似合う動き、というよりも、アジア人の思想が滲み出た動作

 

④欧米文化のハリボテ輸入というセンスでは思いつかないダンス

 

⑤”性”を売り物にしようとしない振り付け演出

 

 

 

MIKIKOさん振り付けの創作哲学、

 

日本と世界といった概念の壁を取り払った感性と組み合わさる楽曲はさまざまです。

 

 

 *P=ぱっと聴き”テクノ”や”EDM”だが、よく聴くとなんだか違っているようにも

 

 *B=ぱっと聴き”メタル”や”ハードコア”だが、よく聴くと違っているようにも

 

 

Perfumeさん、BABYMETALさん、それぞれの楽曲創作陣の感性も

 

今風に言えば”ミクスチャー”

 

昔風に言えば”ごった煮”

 

 

 

 

 

 

Perfume側は、クラブ文化に親しんだ人間が大衆に受けそうな曲を作ろうとした結果。

 

BABYMETAL側は、ハードコア・メタル文化に親しんだ人間が日本の少女を想定して作った結果。

 

 

ちょっと逸れてきました。

 

 

  ”あえて日本っぽくするというよりは、そこはあまり意識しない”

 

 

MIKIKOさんの言葉を借りるとしっくりきます。

 

あらゆるコミュニティーからコミットメントされているところが”その”ことを証明しています。

 

 

 

 *コミットメント=「かかわりあうこと」、責任をもって関わること、責任を伴う約束

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  Perfume=「私たちを通して日本の良さを世界に届けたい」

 

  BABYMETAL=「世界はひとつ、THE ONE」

 

 

こんなことを言葉通り素直に感じ取れる大衆芸能ってそんなにありません。

 

 

ジャンルの連想を、

 

 ”音楽鑑賞”

 

と思い込まされた教育を素直に受け取ってきた人には感じにくいものかもしれません。

 

 

ダンスを、

 

 ”余興or遊び”

 

と思っている人にも理解しづらいところなのでしょう。

 

 

あなたは”これら”のパフォーマンスからなにを感じているのでしょう。

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

・・・「文化って不思議だなぁ」・・・とお思いのアナタ・・・・・

 

 

 

 

  ”ガラスのような彼女たちの言葉を、みんなでダイヤにっ!”

 

 

 

 

・・・「また言ってるっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

 

 

 

自分の中で静かに波紋が広がっていた時。

 

”静かに”と言うには”驚き”が勝りすぎて混乱していた頃でした。

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

ファンだと自覚した”あの頃”に戻してほしいと思うことが多々あります。

 

これは、私が”子供っぽい”発想から抜け出せていないことを意味します。

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

   (愛称)

 

①あ~ちゃん、かしゆか、のっち、と呼ぶ人は、彼女たちとの間に子供っぽい関係を求めている

 

②MIKIKOさんを”MIKIKO先生”と呼ぶ人は、MIKIKOさんとの間に師弟っぽい関係を取り結びたい

 

③ヤスタカと呼ぶ人は、中田ヤスタカさんとの間に距離なんてないと思いたがるプライドの持ち主

 

④ファンがアーティストを”愛称で呼んで”いる限り、アーティストはその”姿”を演出し続ける

 

 

 

 

ファンになんて呼ばれているかアーティストなら気になるものです。

 

大人として成長したいアーティストの心情とは裏腹に

 

童心のまま楽しみたいファンが、アーティストに無邪気さを演出させている図を見ることがあります。

 

でも、そこも人気を得た人が長く愛される理由の一つと感じます。

 

 

  「あ~ちゃん」

 

  「かしゆか」

 

  「のっち」

 

そして、

 

  「MIKIKO先生」

 

 

少し抵抗感を抱いている”呼び方”ですが、そんな気持ちとは裏腹に

 

ファンになった当時に引き戻してもらえないかと願っていたりします。

 

 

”そこ”に戻ることは叶わないとわかっているので、

 

距離を置いた言い方を好んでいるのかもしれません。

 

 

 

 

 

 「あ~ちゃんさん」

 

 

 

 

 

 「かしゆかさん」

 

 

 

 

 

 「のっちさん」

 

 

 

 

・・・そして、

 

 

 「MIKIKOさん」

 

 

 

 

 

 「中田ヤスタカさん」

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

・・・「無邪気に楽しみたいじゃないかっ」・・・とお思いのアナタ・・・・

 

 

 

   ”ファンになるということは、それ自体が子供っぽい行為”

 

 

 

・・・「おまえに言われたくないっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

 

 

Perfumeメンバーの持つ運が”水野 幹子さん”を引き寄せたのか、

 

MIKIKOさんがPerfumeメンバーを巻き込んだのか、

 

その謎が誰にもわからないところが面白いです。

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

   (MIKIKOさん)

 

①どうしたらいいかわからない時に、どうすればよいかわかることが”才能”

 

②”先生”と呼ばれて違和感のない実年齢に差し掛かったことを喜ぶ姿は”少女のよう”

 

③祈るように本番を見つめる姿は”少女そのもの”

 

④すべて”自己流”という点が、芸術だと自己主張しない創作に

 

⑤真の芸術の到達点が”なんらこだわりのない童心に返る”ことだと証明してくれる人

 

 

 

 

 

 

 

リハの様子を見て、瞬時に修正点をノートに書き出せること。

 

”そこ”が誰にも真似のできない”才能”です。

 

 

 

 

 

そんなMIKIKOさんにも迷いはあるようですが、

 

最終的に”勘”で判断する姿がなんだか美しく、後光が差して見えます。

 

 

 

  ”どうしたらいいかわからない時に、どうすればよいか、わかること”

 

 

 

ひょっとすると、幼いPerfumeメンバー3人の才能を見抜いたのは

 

当時のMIKIKOさんの”勘”だったのかもしれません。

 

 

 

 

 

偶然と言うには、あまりにも美しい水野先生と”ぱふゅ~む”の出逢い。

 

 

  ”真の芸術は、芸術だと自己主張しないもの”

 

 

PerfumeとMIKIKOさんの出会いという”ストーリー”にも芸術性があるような気がしてきます。

 

 

 

 

 

 

そして、そんな”ストーリー”をよく知っているかのような楽曲、

 

 

  『STORY』

 

 

中田さんの”勘”もMIKIKOさんと同じで、だいたいいつも、”正しい”のです。

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      ******

 

 

 

 

・・・「情熱大陸、すごい番組だった」・・・とお思いのアナタ・・・

 

 

 

  ”どうしたらいいかわからない時に、どうしたらよいか、わかる能力”

 

 

 

・・・「そこがPerfumeの起点かもしれないっ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。