ブレイブ ストーリー
23日にレンタル開始になりましたね。
¥2,034
Amazon.co.jp

そんなこととは露知らず・・・Gyao でコミックを見て、興味津々になった私


購入しようと、楽天ブックス を覗いてみると・・・



イロイロあるんです



で、どうしようかと悩んだ末、ビデオをレンタルすることにしました



24日に



・・・全然、なかったです。



全部レンタル中でした。



で、凱の借りるのを選んでレジに・・・そのときに一応調べてもらったら、なんと、レジに1枚戻ってきてましたww



もう、コレは運命?



って感じで帰ってから早速見ましたww



が!!




あの




アニメのブレイブストーリーが好きな方、ごめんなさい




面白くなかった。




いや、ソレはそれで面白いんだけど・・・・コミックのほうを見てから見ると、上滑りしているって言うか、無理やり子供向けに改竄しているって言うか・・・・



漫画の方は青年誌に掲載されているのかな??


って感じで、大人向けなファンタジーというか・・・



人の汚いところがイロイロ出てくるんだけど、アニメは、きれいなのよ。


子供向けにってことでは仕方ないのかもしれないけれど・・・・



それじゃぁ、なぜ、ミツルがあんなふうに一人で突き進んでいったのか・・・べつにワタルと一緒に行動しても良かったジャン



みたいな



って、アニメのしか最後まで知らないんだけどね・・・



やっぱり、本当の「ブレイブストーリー」を楽しみたいなら、小説を読むしかないかな。って言う結論に達しました。



私にはチョットがっかり・・・でしたが、凱は凄く面白かったみたいですw



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本当は、もっとイロイロ書く気満々で書き始めたんだけど、イロイロあって、4回ほど記事が消えてやる気・・・萎えました(ノ◇≦。)


けど、ブレイブストーリーは面白いので、一応書いてみました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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ブログルポでも試写会募集をしていた「『トンマッコルへようこそ』 」ですが、場所が遠く応募できないでいたら、Yahoo!のオンライン試写会でもやっていたので応募していたら当選ww


見る事が出来ました(ネタばれ有です)

シェアブログ1573に投稿

正直、紹介写真の印象では、そんなにそそられるタイプの映画ではなかったのですが、「無料だしww」っと、映画好きと貧乏性の相乗効果で応募&試写会となりました。


が、そんなのはどうでもいいくらい、すごくいい映画でした。


戦争のシーンから始まり、殺伐とした心理描写が続く中、突如現れた山奥の村「トンマッコル」。

子供みたいにたくましいという意味の「トンマッコル」ソコはまさに、戦時下のオアシスといった感じで描かれていました。

銃も手榴弾も知らない村人達を挟み敵対する兵士達。


にらみ合いが続く中、その間に座らされている村人達の『いのししが出た!』『トイレに!』などというほのぼのとした会話に思わず笑ってしまいました

そして、引き込まれていったのです。


数日続いたにらみ合いの中、天真爛漫な少女ヨイルが手榴弾のピンを抜いてしまい、さらに時がたちその手榴弾を落としてしまった兵士。


緊張が走り兵士がしゃがみこみ、敵兵の一人がその手榴弾の上に覆いかぶさり村を守ろうとする。そして、それを不思議そうに見つめる村人。


不発弾かと思いきや、それを投げ捨てると爆発。


食料庫に落ちた手榴弾は冬を越す為の食料を爆破し、食料庫にあったとうもろこしがまるで雪のように村の中に舞い降りてきました。


節々に出てくる天候の変化もこの映画には大切なターニングポイントのようでした


食料を爆破してしまった兵士達は村の中で争うのをやめ、村人達と一緒に食料を集めることに・・・


そんな中で兵士達の言い争いの中から、「なぜ戦争が始まったのか」を知らずにただ「行け!」と言われたから行った兵士の存在や、平和の中でゆったりとした日常を望む兵士の思い、そして、戦地を離れてもなおいがみ合っていた兵士達の心が結ばれていく・・・


そんなシーンを見ながら


「そうなんだよね。結局は戦争ってやつは、多くの人を巻き込み、本来ならば友人になれる人たちに殺し合いを強要し、そしてすべてを奪っていくんだ」

って思いました。


そして、最初にその村に助けられた支給部隊の米軍パイロット、スミスの救援と支給経路の確保の為戦闘機がその村を襲おうとする中、兵士達はこのすばらしい村を、そして村人達を助けたい!と心一つに、たった5人で戦い、そして自らの命が亡くなると分かった(=村をすくえた)時、至福の笑みを漏らす・・・そのシーンに心を打たれました。

最悪の心理状況に追い込まれる戦時下に互いを思いやる心をはぐくみ結ばれた敵同士・・・


切なく、痛々しく、最後まで釘付けにされました。


そして、村人達と兵士達のやり取りを見るだけでも、戦争のむなしさを改めて実感しました


とてもすばらしい映画でした。



『トンマッコルへようこそ』
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SAYURI

テーマ:



制作年度:2005
制作国:アメリカ
出演:チャン・ツィイー/渡辺謙/ミシェル・ヨー/役所広司/桃井かおり/工藤夕貴/コン・リー/大後寿々花
監督:ロブ・マーシャル
脚本:ロビン・スウィコード/ダグ・ライト
音楽:ジョン・ウィリアムズ
製作:ルーシー・フィッシャー/ダグラス・ウィック
原作:アーサー・ゴールデン
撮影:ディオン・ビーブ
製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ


少女・千代は、貧しさのために9歳で置屋に売られた。

辛い日々のなかで、すべての希望を見失いかけたとき、千代に運命の出会いが訪れる。

"会長"と呼ばれる立派な紳士から優しい言葉をかけてもらった千代は、その人にもう一度会いたいと願うようになり、やがて評判の芸者・豆葉から指導を受けるようになった。

それから数年が過ぎ、美しく聡明な女性に成長した千代は、今や花街一の芸者"さゆり"となっていた。

そして、ついに"会長"と再会するものの、その行く手には、過酷な運命と激動の時代が待ち受けていて…。



アーサー・ゴールデンのベストセラー小説「Memoirs of Geisha」をベースに、花街に生きる女性の数奇な運命を描いた、切なくも華やかな人間ドラマ。

製作をスティーヴン・スピルバーグが、監督を「シカゴ」のロブ・マーシャルが担当して華麗なる美の饗宴を繰り広げ、2005年度のアカデミー賞では撮影などの3部門に輝いた。

女優陣では、ヒロイン役のチャン・ツィイーをはじめ、ミシェル・ヨーやコン・リーなどが、それぞれの美しさと演技力を存分に発揮。

日本からは渡辺謙のほか、本作がハリウッド・デビューとなった役所広司が出演したことでも話題になった。


あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい  あじさい


レンタルが7月5日から開始されたのですが、すごく気になるんですが・・・・


みたことある方いらっしゃいますか??


洋画のアクション・サスペンス・パニック・ホラーが大好きな私でも、面白いかな???



あぁ、 も買わないと・・・(^▽^)

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冬ソナ

テーマ:

はやり物が苦手な私。

冬ソナがブームのころ、「ふ~~~ん」って思っていました(^^;;

(っていうか、衛星放送見れなかったし...)

でも、最近、前に書いた「パソコンテレビ GYAO 」で、今冬ソナをやっているのですが...

毎晩涙が止まりません(T^T)

(毎日1話づつUPされているんです)

はぁ~~~感動です

パソコンテレビ「GyaO」



無料ブロードバンド放送パソコンテレビ「GyaO」というのを見つけた

 

映画も「スノーホワイト」や「CHICAGO]等の本編が見れる。

 

ドラマだと、「冬ソナ」をやっている

 

現在β版とのこと。

 

本格始動すると、どうなるんだろう!?

 

とりあえず、プレゼント(毎日10万円が1名に当たる!!)に応募するため、毎日チェック!する予定。

 

。。。最近CSSをいじろうと思うけれど、なかなか時間が取れない(^^;;

いつも半端な状態・・・それっていったいどうなんだろう(^^;;

ちと、みっともないぞ! 




タイトル: ハリー・ポッターと秘密の部屋 特別版


ハリー・ポッターの第二作目

今回も古い作品なので、ネタばれで。

・・・ふと思ったけれど、見たのもかなり前の話なので、映像化されていない小説の部分の感想も含まれるカモ。

屋敷しもべのドビー。。。最初はハリー・ポッターに迷惑ばかりを掛けていやなやつだなぁ

ちょっとちょっと、そこでそれはまずいでしょ!?って感じで魔法使ったり邪魔ばかりをしていたけれど結局は憎めないイイヤツ(^ー^)

イロイロと爬虫類や虫(?)嫌いな私には難関が押し寄せていましたが、ここでの出来事が結構後々の伏線....なんですよね。

作者さんへのインタビューなんかを見ても、「秘密の部屋」はかなり重要って書いてあったし。。。。

新たに出てきた「ロックハート」・・・はだいきらいっっっ
というか、ああいうタイプの人は性別を問わず虫唾が。。。(そこまではないだろうけど)走ります。

あと、「トム・リドル」・・・個人的には嫌いじゃないんですが。。。。さいごはやっぱり、悪人って感じですよね。(そのものなんだけれど。。。)


現在の私の知識は、ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団まで・・・なので、やっぱり、ネタばれ・・・も行き過ぎる事があるかもしれないので、何処までがどの話しで出ていたかがはっきりしないところは伏せておきます^^;;

ハリー・ポッター公式ページ



タイトル: ハリー・ポッターと賢者の石 特別版

ハリー・ポッターの第一作目・・・ですよね。

もうとっても昔の話し。。。なので、ネタばれで・・・

セブルス・スネイプ ・・・ダイッキライ
いくら、悪い人ではないっていっても。。。ダンブルドアに信頼されているっていっても

だいたい、元々○○○じゃないかぁーーー
未だなんで、ダンブルドアの側にいるのかもよく分からないし・・・・

ポッターを目のカタキにするのも、逆恨みでしょ!?結局。


クィレルは、気持ち悪くて嫌い(>_<)
最後のあの頭はぁ!?ってかんじ。
(そりゃしかたないんだけどさぁ)

私の場合は小説を読んでからビデオを見たので、ストーリーの背景もよく分かっていたので、話しがより分かりとても面白かったです。

個人的に好きなのは、ドラコ・マルフォイ

でも、これは、映画限定。

小説だと、あんなにかっこいい俳優さんが出てくるとは思いませんでした(いい年して^^;;)

昔大好きだった、リバー・フェニックス(青年時代)を思い出しました。

あぁ、、、何を考えて、今の旦那を選んだのだろう・・・

まぁ、結婚相手は顔じゃないって事か。

だいぶ話しが外れてしまった。

こんな感じで、昔見たやつもぼちぼち乗せていきたいともいます。^^

ちなみに、これが映画館で再上映されたらみたい?と聞かれたらYESです。
映画館で見ると迫力がちがうでしょ。
映画館では一作も見ていないから、是非是非見て見たいなぁ


現在の私の知識は、ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団の上巻まで・・・なので、やっぱり、ネタばれ・・・も行き過ぎる事があるかもしれないので、何処までがどの話しで出ていたかがはっきりしないところは伏せておきます^^;;

ハリー・ポッター公式ページ
バースデー・ガール」を見ました。

まぁ、ぼちぼち・・・・・って感じです。

サスペンスでしたが、サスペンス?みたいな感じもあります。

主人公の正直&イイ人バカっぷりが、なかなかで、それが全てな感じもしました。

まぁ、最終的にはこんなもんか・・・・って感じで終わっていたので、もうちょっと何かなかったのかなぁって言う物足りなさはかなりありました。

呪怨2

テーマ:




タイトル: 呪怨 2 劇場版 デラックス版

呪怨2」を見ました。

・・・またしても・・・○○○○○だけの映画。

・・・でも以前よりも面白い。

タイムラグがいろんな所に盛り込まれ・・・変な動きをしてる!?っていうのが後になって理由が分かったり・・・・

映画自体も時間が前後して作られているので、ある程度ちゃんと見ていないと話しが分からなくなってしまったりもする。

その辺りが面白かった^^




タイトル: ゴースト・フロム・ダークネス


「ゴースト・フロム・ダークネス」を見ました

ホラーです。

どちらかといえば、子供向け?
・・・っというか、

子供が見たら夜部屋の電気を消すと怒るようになるでしょう・・・&ひとりでは寝れなくなるかもしれません

って感じです。

まぁ、ポチボチ面白かったけれどハードなものをお好みの人にはかーーーなりっ物足りない感じです。

テレビであったら、、、んー見てもいいかなぁ・・・・って感じです。

(・・・っていうか、見たくないよっっていうレベルにはあたりたくないものだ)