家族で山歩きを楽しんでいます?


おとーさん 一人で登って・・・(家族の声)

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2017年10月09日(月) 21時23分24秒

2017年10月09日 大山 剣ヶ峰(鳥取県西伯郡大山町) 1729m 晴 23℃

テーマ:ブログ

今日は、岩仲間のKさんと、三ノ沢から 大山の最高峰、剣ヶ峰に登ってきました。

 

前日は実家の手伝いでクタクタになりながらも 夕方から大山に向かう。

日暮れまで少しの間、キノコ採りするが 食べれそうなキノコに出逢えず(;^_^A

 

夜に、奥大山スキー場駐車場でKさんと合流し車中泊

翌朝、文殊堂駐車場に7時前に向かうが。。。

 

あっ  駐車場は 車が満杯 15台以上止まってる!!    しかたなく路側に止める。 

むむっ  ここって こんなにメジャーになってたの? 知らなかった。

 

素晴らしい 秋晴れの中 絶景に出逢えました。(^_^)v

 

前回 2015年08月15日  https://ameblo.jp/skb1202/entry-12062487415.html

 

===  工事中  ===

早朝 6:00  奥大山スキー場からの眺め

朝食は、実家で貰った、ムラサキシメジを使った、キノコ汁で腹ごしらえ 旨!

三ノ沢から望む 大山南壁 7:10

最上部の堰堤にて     プチ涸沢的 眺め   

蟻地獄のようなザレ場を登ってゆく

クサボタン(草牡丹)の実    

槍ヶ峰

 

 

 

剣岳山頂にて   中国地方最高峰からの眺め

 

弥山方面を望む

雲が眼下に広がる   いいんだな この眺め

下山開始   天狗ヶ峰に向かう。  

最奥に、勝田ヶ山、甲ヶ山、矢筈ヶ山  手前左に、三鈷峰を望む  

手前ピークが、三ノ峰 1692m

槍ヶ峰をバックに 

堰堤に向けて下る。  少し色付いてきた木々  紅葉の秋ですね
この沢の上流では、雪渓が まだ残ってました。   根雪になりますね
この沢です。
 
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2017年09月27日(水) 23時07分40秒

2017年09月24日 岩淵山 (広島市佐伯区湯来町) 733m 晴 25℃

テーマ:ブログ

実家に帰って、農作業の予定でしたが、実家の都合が悪くなり

急きょ取りやめに。。。    さて どうしたもんかのー

 

そーだ  天気もいいし    大好きな岩稜歩きにでも行ってみようかと

湯来町の岩淵山に向かいました。

 

彼岸の日   素晴らしい 景色に出会えました。v(^-^)v

 

前回   2016年07月09日 https://ameblo.jp/skb1202/entry-12179058776.html

前々回  2013年09月08日 https://ameblo.jp/skb1202/entry-11609654754.html

 

=== 工事中 ===

彼岸花と 岩淵山  

 

彼岸花が一面に咲く 田んぼの土手

 

 

石ヶ谷峡の入口側の丸小山憩いの森            石ヶ谷山荘の先より、入山し20分程

駐車場に車を置いて出発 10:30                赤松生える雑木林を登ると岩場到着 

 

 

 

 

 

 

核心部    

 

手も     足も   体全体使って登ってゆく   

 

ここは 落ちたら 洒落になりません。。。                    ここです(;^_^A

 

この  高度感が  気持ち良い                      横を見ると 屏風岩が迫る!!

654mピーク   ここで まったり1時間  昼飯タイム     ここから見る 眺め いいんだな~ 気持ちいい

 

秋空                                水内地区を眼下に望む  

 

汗で濡れたシャツも脱いで 乾いた秋の風で乾かす                 山では なんでも旨し 

いい 季節になりましたね    ここから 登って来た 岩場を下り下山しました。

 
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2017年09月25日(月) 23時31分22秒

2017年09月23日 窓ヶ山 岩トレ(広島市安佐南区) 711m 曇 24℃

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久々に、窓ヶ山で岩トレしました。

前日の夜 ダメもとで 掲示板に「岩行きたい!」とアップすると

Kさんから、昼から合流の返信あり。 ありがたや!!  4ヶ月ぶりの岩トレ

楽しみではあるが  はたして 登れるのだろうか?

 

午前中は、岩場散策しながら 窓ヶ山の東峰、西峰に登り、13時に

第二スラブでKさんと合流することにしました。

 

前回 天応なめら岩 2017年6月3日 https://ameblo.jp/skb1202/entry-12281145967.html

前回 窓ヶ山     2017年5月7日 https://ameblo.jp/skb1202/entry-12272614290.html

 

===  工事中  ===

久々に、西峰まで歩いてみました。

第二スラブ 西面にて

 

ミレニアム・スーパークラッシュ 5.10c 16m         組長の○○  何て名前だったかなー???

 

窓ヶ山 東峰にて                

キレットにて

 

キングダム 5.8                        窓では珍しい クラックルート split・nest 5.10a

 

秋桜 5.9                                     第二スラブ正面エリア

 

まずは  涅槃の行道  5.7  で体を慣らす   

 

まきこちゃん 5.9                           マドンナが行く 5.9                            

 

クラック番長 Kさん  やっぱ 締めはクラックでしょ   第一スラブ 正面 ネェ!私もさわってヨ 5.8 

ということで。。。                         自分はTR ぶら下げてる カムは飾りです(笑)

 

あー やっぱ 岩は あの緊張感が 
なんとも たまりませんね     (^_^)v(^_^)v(^_^)v
Kさん 有難うございました。 また お願いします。
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2017年09月23日(土) 22時27分42秒

2017年09月17日 磐梯山(福島県耶麻郡磐梯町) 1816m 曇 20℃

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今週も まるまる1週間 出張で福島県の郡山で金曜まで仕事でした。

せっかくの土曜日 遠く福島まで来てるんだから 福島県の秀峰 磐梯山に登ってみるか!!

あいにく台風が近づいてきており、曇空の中 電車とタクシーを乗り継ぎ

登ってきました。

 

〇本日のルート

表登山道→裏磐梯コース/6時間20分/標高差:登り1117m-下り990m/距離13.4km

→ 猪苗代スキー場:表登山口-天の庭-天狗岩-弘法清水小屋・岡部小屋-磐梯山

  -弘法清水小屋・岡部小屋-銅沼-スキー場入口-裏磐梯登山口-五色沼散策-裏磐梯高原駅

 

〇移動 往路

郡山駅 6:52 -(JR磐越西線)-> 猪苗代 7:36

猪苗代駅 7:50 -(タクシー 10分 2000円 )-> 猪苗代登山口 8:00

 

〇移動 復路

裏磐梯高原駅 15:51  → 250円 五色沼入口 乗替 

16;00発 → 770円 16:35 猪苗代駅   

猪苗代駅 16:51 → 磐梯熱海駅 17:17

磐梯熱海温泉  金蘭荘火山(入浴)  徒歩7分  17:30~18:50

磐梯熱海駅 19:11 → 郡山駅  19:29  324円

 

磐梯山 遠望 2016年2月27日 https://ameblo.jp/skb1202/entry-12137171312.html

磐梯山 遠望 2015年9月17日 https://ameblo.jp/skb1202/entry-12082882721.html

===  工事中  ===

金曜日の磐梯山  福島市に移動中のにレンタカーにて    まだ晴れてたのに。。。

猪苗代駅から移動中のタクシーの車窓から望む 7:40

猪苗代スキー場(表登山口)から登山開始 8:10    この時は山頂が見えてましたが・・・

猪苗代スキー場の上部  急斜面を1時間程登るとバックに猪苗代湖が見えてきます。

秋グミの実

ダケカンバ

沼ノ平

ウメバチソウ

櫛ヶ峰方面を望む(1636m)  

三合目  天狗岩にて   天気が良ければ、磐梯山の雄姿も望めたのに。。。

弘法清水小屋

磐梯山山頂  大勢の人で、ごった返してました。  ガスが無かったらいい眺めなんだろーなー

山頂下の案内板にて   ここも写真撮影の順番待ち  やっと撮影できました(;^_^A  

小屋から山頂まで 往復とも大渋滞で 1時間のロス(;^_^A

下りは、左側の裏磐梯登山口へ向かう。

五色沼を望む 

銅沼にて  裏磐梯の景色  磐梯山山頂はガスで見えてません。

裏磐梯スキー場 ススキのゲレンデ

裏磐梯にて  ピエール近藤さん(写真右側)と、 五色沼を一緒に散策しました。

今回も、宿泊してたビジネスホテルでもらった、温泉入浴無料券を利用し、金蘭荘さんで汗を流す。

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2017年09月23日(土) 20時57分45秒

2017年09月10日 船上山‐大山縦走 2日目(鳥取県西伯郡大山町)晴 27℃

テーマ:ブログ

〇〇教室の9月山行 2日目、朝4時起床し、6時に大休小屋を出発しました。

2日目は、野田ヶ山から親指ピーク・振子山経由で大山の象ヶ鼻に上り、宝珠尾根を下り

大山寺に下山しました。

 

=== 工事中 ===

野田ヶ山山頂にて 

縦走路より、烏ヶ山を望む

鋭角な岩峯続く親指ピークへと向かう。

親指ピークを望む

左から、歩きてきた 勝田ヶ山、甲ヶ山、矢筈ヶ山、野田ヶ山、振子山を望む  

振子山から大山東壁と振子沢を望む 

コバノガマズミの実?

三鈷峰とユートピア小屋を望む

象ヶ鼻の先から砂滑りで下る

イヨフウロ

 

大山寺にて

豪円湯院にて、汗を流す     2日ぶりの風呂ですもの あー気持ちよか!  

溝口インター付近より、大山を望む

 

 

 

 

 

 

 
 
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2017年09月22日(金) 07時15分58秒

2017年09月09日 船上山‐大山縦走 1日目(鳥取県西伯郡大山町)晴 26℃

テーマ:ブログ

〇〇教室の9月山行で、船上山から大山までテント伯縦走しました。

1日目は、船上山~大休峠まで、船上山、勝田ヶ山、甲ヶ山、矢筈ヶ山と4座を歩きます。

 

船上山からの縦走は、初トライのため、楽しみにしていました。

 

前年 2016年09月10日 地獄谷-野田ヶ山 https://ameblo.jp/skb1202/entry-12201602820.html

    2016年09月11日 烏ヶ山-像山    https://ameblo.jp/skb1202/entry-12201602820.html

    2016年10月09日 甲ヶ山-矢筈ヶ山  https://ameblo.jp/skb1202/entry-12208437998.html

 

=== 工事中 ===

船上山の屏風岩を望む  615m

甲ヶ山のゴジラの背

 

東登山口より、船上山に向かう。                         立派な船上山休憩舎

 

船上神社

 

カエンタケ(猛毒)触っただけで皮膚がただれる。(゚_゚i)    背丈ほどの笹をかき分けて進む

 

                                                                             勝田ヶ山  1149.1m    景観無し

 

 ヤブデマリ(藪手毬)の実                          ガマズミ (莢蒾)の実

 

甲ヶ山が見えてきた。                                山ブドウの色付いた葉

 

ゴジラの背   甲ヶ山の北尾根

弓ヶ浜を望む

 

甲ヶ山山頂にて 1338m ガスで周りは見えず・・・

 

甲ヶ山下部も 気の抜けない箇所が続きます。

 

小矢筈にて

 

甲ヶ山                                         鋭角な 小矢筈

 

 

山ブドウ まだ青かった 超渋い        矢筈ヶ山 1358.6m   18:00   日が暮れてくる

 

大山を望み 大休小屋に向かう。 18:00 日が暮れる

 

まずは、水の確保                       大休小屋に19時過ぎに到着 ほっ

 

 

 

 

 

 

 

 
 
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2017年09月14日(木) 23時58分33秒

2017年09月02日 容谷峡 遡行 錦川水系(山口県岩国市錦町宇佐)晴 28℃

テーマ:ブログ

沢仲間と、山口県の容谷峡に沢登りに行ってきました。

 

昨年は、F6の大滝まで登つて帰りましたが、今回は、沢を登り詰めて 容谷山山頂まで

抜けました。

容谷山からの下山ルートは、荒れ果て 途中から道はなく 薮をこいで下りました。(;^_^A

 

※暗いゴルジュの中、カメラの設定を間違ってしまい ぶれて ピンボケだらけ(ノ_-。) 

 

前回 2016年8月15日  https://ameblo.jp/skb1202/entry-12190997175.html

 

===  工事中  ===

本日のルート   後半は支流がいくつかありました。どこの谷に入るかにより渓相も違います。

F7 きれいな滑滝  フェルト靴では歯が立たず。。。

 

後半は、体の幅程の極細ゴルジュを詰めてゆく

 

いい青空ですが、ここの深いゴルジュでは見れない    入渓し、10分もすると 最初の滝が見えてくる 

 

F1

 

両岸は狭まり、廊下状に続く                   F6までは、狭まった谷で暗い

 

F2                                   F3

 

トロ へつる & 泳ぐ     

 

ずつと浸かっていると体が冷えてくる  寒い!

 

F4 チョックストーン                       F5 左岸をへつる。

F6の大滝  20m   左岸をまく                F7

 

F8                                       ここは、直登しました。

 

F9                                                  ここも登る

 

F10  流れは かなり細くなりました。            F11  

 

F12  階段状の滝                   このあたりから 渓相がかわり、滑床となる

 

沢の流れも消え、細い枯沢を登ってゆく                        クライミングです。

 

両岸とも、もろい岩の為、左岸をまくことに もろい岩場のトラバースなので 慎重にロープ確保して登る。

 

そろそろ沢も終わり、

 

ササを掴んで稜線に出る。       踏み跡と、テープを頼りに、山頂を目指す。

 

容谷山山頂 木々に覆われ景観無し 1031.5m     ここから健康村まで、藪漕ぎで下る。。(-"-;A  

 

 

 

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2017年09月13日(水) 06時27分11秒

2017年8月27日 吾妻山‐比婆山縦走2日目(庄原市西城町) 1239m 晴 28℃

テーマ:ブログ

縦走2日目は、牛曳山-伊良谷山-毛無山-烏帽子山-比婆御陵-池の段-立烏帽子と

比婆山山系をグルっと周回しました。

 

16㎏~20㎏の重量のザックを背負い、歩く 歩荷訓練です。

山頂付近は、涼しい風が吹き カラッとした天気で 助かりました。

 

===  工事中  ===

 

池の段より、立烏帽子を望む

 

4時起床  テント撤収し 朝食作り

 

 

 

牛曳山へ向かう                                  ウスヒラタケ(食)

 

伊良谷山

 

毛無山

 

出雲峠                               烏帽子山

 

烏帽子山頂には、大きな岩があり、皆でボルダリングごっこ 岩に遊んでもらう。

 

個人的には、ここが一番楽しかったかも。。。   そろそろ 岩登りしたいです。。。

 

比婆御陵に向かう。大きなブナの樹林を登る。 

 

池の段

何 撮ってるのかな?                     吾亦紅と 赤とんぼ

立烏帽子                                        こんな キノコも

 

展望園地にて                           事故もなく 皆さん 元気に下山  

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2017年09月03日(日) 08時13分51秒

2017年8月26日 吾妻山‐比婆山縦走1日目(庄原市西城町) 1239m 曇 26℃

テーマ:ブログ

今週も○○教室のサポートで、吾妻山・比婆山連山をテント担いで縦走してきました。

1日目は、吾妻山へ向かいました。

思いのほか 涼しい風が吹き、秋を少し感じる山行となりました。

 

===  工事中  ===

サワヒヨドリ咲く 大善原から 吾妻山を望む
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
サラシナショウマ(晒菜升麻)                         イヨフウロ
 
コオニユリ(小鬼百合)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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2017年08月28日(月) 07時24分18秒

2017年08月20日 奥三段峡 遡行(広島県山県郡安芸太田町) 晴 33℃

テーマ:ブログ

〇〇教室 2日目は、奥三段峡 を遡行し 夏焼峠を経由で牛小屋キャンプ場に戻る

周回ルートで歩きました。

 

昨年 沢旅 2016年8月21日  .https://ameblo.jp/skb1202/entry-12194603977.html

 

=== 工事中 ===

 

 

 

 

牛小屋谷を下る                                  田代出合

 

左岸側より、トラロープを頼りに下る                  入渓 

 

F3  岩魚淵

 

F4  松尾の滝

 

 

 

F6  雲岩の滝

畳ケ平(タタミガナル)  柱状節理の岸壁と滑床

 

F7:蛇淵の滝、落差8.8メートル

 

 

 

                                           F13:お岩淵の滝  

 

落差5メートル

 

堰堤

 

 

 

 

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