プラネット整形外科 -38ページ目

ミニリフトの副作用を検索してみると、いつも「顔面挙上より副作用が少ない」という話をよく聞くことができると思います。

もちろん切開範囲が小さいだけに感覚神経の損傷、むくみ、傷跡が··· 等々副作用が少ない方は事実ですが、

ミニリフトもミニリフトだけが持っている副作用が確かにあるが···これについての言及はすっかり骨身で、「無条件でいい」という風になっていましたね。

今日は病院では明かさないミニリフト副作用2つについてお話したいと思います。

私は15年目の美容整形外科専門医であり、ありがたいことに手術が1ヶ月滞っていることで有名なプラネット美容外科のシン·ドンウ院長です。

 

 

 

 

 

 

ミニリフト副作用
一番目、頬にへこんだ跡

 



ミニリフトは顔面挙上とは違って、手術後にへこんだ跡ができることもありますが。

下の切開ラインを見てみましょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

切開ラインに大きな差があるのが見えますよね?

それでは、切開範囲別に引っ張られる範囲をお見せします。
 

 

 

 

 

 

 

 

右側の顔面挙上は切開範囲が大きいだけに、大きな範囲を引くことができる反面、右側のミニリフトは非常に薄い部分だけを引くことができる姿が見えるでしょうか?

この時、もしややもすると経験や熟練度が不足し、十分に剥離できない状況でむやみに筋膜層を引っ張ることになった場合、

顔面挙上のように皮膚全体ではなく、皮膚の一部だけが強く力を受けているため、周辺組織が付いてきて、

右側の薄く引っ張られる範囲の周りに、薄くへこんだ跡ができることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

ミニリフト副作用
二番目、たるみ改善程度




ミニリフトのレビューや広告を見ると、「耳の前だけで、たるみを改善することができる。」という風に言いますよね?

でも15年間、挙上をしてきた立場で言いますと、、

耳の前だけを切開していては、皆さんがお考えのようにほうれい線や顎ラインのたるみをドラマチックに改善することは非常に難しいです。 また、早ければわずか3ヶ月で元に戻る場合が発生することもありますね。

上にお見せした写真をもう一度見てみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

直観的に見ても、切開範囲によって引き上げる程度が変わるのが見えますか?

そのため、ミニリフトは輪郭手術/頬骨縮小術など、他の手術後の若干の皮膚のたるみを改善するために進行され、現実的には単独で使いやすい方法ではありません。

狎鴎亭で病院を運営する立場では···ただ、他の所のように「ミニリフトなら改善可能です」、「4、5年は維持されます」と広報をしようか悩んだりもしましたが。

しかし、当院には

 

 

「院長の言う通りですね···
3ヶ月も経たないうちに帰ってきました。
再手術は可能ですか?(泣)」

 

 

 

と悔しさを吐露してくださる方々が多くて、とてもそうすることができませんでした。

 

 

 

「それでは顔面挙上をするしかないんですか?」
 

 

 

違います。私は切開を少なくしたい方には、顔面挙上ではなく「ミニプラスリフト」をおすすめしています。

 

 

 

 

 

 

ミニリフト副作用
ミニリフトとは?




ミニプラスリフトとは、ミニリフトよりも切開範囲を広げた手術です。

上の写真を見ると、ミニリフトに比べて、切開範囲がヘアラインまで広がっている様子が見えますか?

 

 

 

 

ミニリフト切開範囲(左) / ミニプラス切開範囲(右)
 

 

 

先ほど、ミニリフトは切開ラインが少なく、SMAS層をまともに引き付けないと申し上げましたよね?

そのため、切開ラインを広げることでSMAS層をより確実に引っ張ることができるようにサポートしています。

(ちなみにミニプラスリフトはプラネット独自の方法です。 たまに名前だけ変えて話したのに.. この点、ご注意ください!)

より正確な切開範囲が気になる方に手術1日目の写真をお見せします。

 

 

 

 

手術1日目
 

 

 

多分切開写真を見ると傷跡を心配される方もいらっしゃると思いますが、

下は3~6ヶ月が過ぎた後の写真なんだけど··· 傷跡が見えますか?ニコニコ

 

 

 

 

手術6ヶ月目、手術6ヶ月
 

 

 

また、当院の基準で手術後のケアさえきちんと受ければ、一般的に1週間程度でメイクから出勤までできるほど日常生活への復帰が可能になりますてへぺろ

 

 

 

 

手術1ヶ月目

 

 

 

このようにミニプラスリフトは既存のミニリフトの短所を補完し、長所は極大化させた方法だと言えます。

もちろん、少しのたるみだけ改善したり、ちょうど1年程度維持したいなら、ミニリフトをもらってもいいです。

ただ、ほうれい線などたるみをドラマチックに改善し、長く維持したいなら、ミニプラスリフトを考えてみることをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

今日はミニリフトの副作用についてご説明しました。

さらにご不明な点やお問い合わせは下記のラインまでご連絡ください。

ただ、ありがたいことに多くの方に良く見ていただいて、現在手術が約1ヶ月ほど滞っている状況です。

ご相談はすぐにできますが、手術はすぐには難しいこともありますので、ご了承ください。

長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

こんにちは、プラネット美容外科代表院長のシン·ドンウです。

顔面挙上術の傷跡を探しているんだけど···広告しかないので心配されましたか?

下の私が直接執刀した患者さんの傷跡を先にお見せします。

 

 

 

 

手術1日後、手術6ヶ月後

手術1日目、手術6ヶ月目

 

 

 

ただ、最近加工写真があまりにも多いので···患者さんがこれを信頼できないかもしれないという気もします。

そんな気がする方でしたら、下記の地図をクリックして「レビュー」欄を参考にしてください。 患者様から日付別に直接投稿していただいたレビューがありますので、これを参考にしてくださいウインク

 

 

 

 

(ちなみに傷跡は3~6ヶ月の成熟化過程が必要ですので、それ以降を参考にしてください。)

 

 

 

 

 

 

 

 

このように写真をお見せすると

「元々、こんなに目立たない手術なんですか?」と 質問される方がいらっしゃいます。

僕も「そうだ!」と言いたいんですが···難易度の高い手術なので、まだ手術ごとに傷跡が大きく違う場合が多いです。

傷跡が心配な皆さんのために、今日は当院の傷跡縫合方法をお話しします。

当院が予約が1ヶ月以上滞っている理由の一つですし、私のやり方を参考にする病院もどんどん多いので、きっとお役に立つと思います。

 

 

 

 

 

 

顔面挙上術傷跡

第一に、二柱軟骨の後ろ側に切開

 

 

 

 

最初に切開当時、耳珠軟骨(緑の丸)後ろ側に切開しながら傷跡を最大限隠しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

写真をもっと具体的に見てみましょうか?
 

 

 

 

 

 

 

 

切開は大きく3カ所に分けられます。

普通、1番は髪の毛の内側で、3番は耳の後ろ側で切開するので、心配されるほど目立つことは多くありません。

ただし、2番は目立つ位置なので、この部分をどのように処理するかが核心とも言えます。

ここで、耳珠軟骨の前側に切開するのか、後ろ側に切開するのか意見が分かれていますが、私はできれば耳の後ろ側に切開しています。

その理由は大きく分けて2つあります。

先に後ろ側に切開すると、傷跡を耳珠軟骨に隠すことができるようになります。 目立たないように傷跡が残るのもいいですが、まったく見えないようにした方がいいですよね?

また、耳の前に切開する際に突き出た耳珠軟骨が切開過程で切断される可能性があります。

それで、私は耳の後ろ側の切開しながら、傷跡を最小限に抑え、耳珠軟骨を生かす方向で進めています。

あ、そうだ!さらにヘアラインの切開時に、抜け毛やもみあげがなくなるのではないかと心配される方もいらっしゃいますが、私たちは毛根を生かしながら切開するので、抜け毛はそれほど心配しなくても大丈夫ですおねがい

 

 

 

 

もみあげが伸びる姿が見えますか?
 

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上術傷跡

二番目、縫合方法の違い

 

 

 

 

耳珠軟骨の裏側に隠しても、どうしても表に出る部分があります。

そのため、この部分はできるだけ目立たないようにすることが重要です。これは完全に「縫合方法」にかかっています。

私は縫合時ちょうど2つの原則を固守します。

一番目、縫合間隔は1.5~2mm
二番目、3重縫合

一つずつ説明します。

 

 

 

 

 

一番目、縫合間隔は1.5~2mm
 

 

 

下の写真を見ると、1.5~2mmで間隔が一定なのが見えますか?

(正確な情報伝達のために1日目の写真をそのまま持ってきた点、ご了承ください。)

 

 

 

 

 

 

 

 

結論から申し上げますと、縫合間隔が2mm以上の場合、肌をうまく引っ張ることができず、傷跡が広がって傷跡が大きくなることがあります。

逆に1.5mm以下の場合は傷跡が呼吸できず、傷跡が成熟する時間が遅くなることがあります。つまり、傷跡が目立つ期間が長くなることがあるという意味です。

そのため、傷跡が大きくなることと早い回復のために、1.5~2mm間隔の縫合にこだわっています。

 

 

 

 

 

 

二番目、三重縫合
 

 

 

皮膚を切開してみると、皮膚は皮膚層/真皮層/SMAS層の3つで構成されています。 私はこの3つの皮膚層を別々に縫合しながら傷跡を最小限に抑えています。

実は肌が分かれるなんて··· どういうことかと思うかもしれませんが、

下の写真を見ると、真ん中の黄色の脂肪を除いて3つの層がありますよね?

 

 

 

 

 

 

 

 

切開をすると、このように3つの部分に分けられますが、通常は3つの層を一度にまとめて縫合したりします。

この時重要なのは、外層に傷跡が大きくならないために、薄かったり肌に合う糸を使うことです。

でも、このときに仕方なく厚い糸を使うこともよくあります。 挙上の持続時間を増やすためには、内側の筋膜層をしっかりと引っ張らなければなりませんが、それだけ太い糸が必要だからです。 しかし、逆に厚い糸を使用すると、表面がでこぼこになる可能性があります。

つまり維持期間を高めるためには厚い糸を、傷跡のためなら薄い糸を使わなければならないので...どちらを選ぶか、本当にアイロニーな状況に直面することになったのです。

しかし、維持期間、傷跡はすべて患者さんにとってとても重要なので.. 私は二兎を逃したくありませんでした。

だから私は

皮膚層は皮膚層同士だけ、
真皮層は真皮層同士だけ、
SMAS層は、SMAS層同士で

それぞれの層を別々に3重縫合することに決めました。

 

 

 

顔面挙上術跡
 

 

 

 

維持期間を長くするために、SMAS層は最も厚い糸でしっかり固定し

表に見える皮膚層は、最も薄い糸で皮膚に針の跡が残らないようにサポートしています。

それで維持期間と傷跡、2匹を同時に捕まえることができるようになったのです。

ただ…この方法は縫合を1回ではなく、3回ずつすると言いましたよね? それだけ時間が2~3倍ほど必要です。

実は私も悩まなかったわけではありません。 病院長の立場では時間が長くかかるだけに、患者さんをもっと受けることができず、費用的に損害であるのが事実だからです。

でも、私は病院長である前に医者です。 医師とは患者さんの問題を解決してくれる職業だと思うので、思い切って1日にたった1回だけ手術することに決めながら傷跡を最小限に抑えています。

1日に1件だけするというのが簡単な決定ではなかったですが、1、2年前に手術を受けた患者さんがこのように名節などにプレゼントを送ってくれるのを見ると、私の決定が間違ってはいなかったと確信するようになるようですウインク

 

今日は、当院の顔面挙上術の傷跡の方法について詳しくお話しました。

以下、皆さんが気になるような文章をいくつか共有しておきました。ご不明な点がございましたら、ご参考ください。

以上、長文を読んでいただきありがとうございます。シン·ドンウ院長でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

こんにちは、院長のシン·ドンウです。

私は美容整形外科の専門医で、照れくさいけど挙上界のエル*スという過分な別称で呼ばれることもあるんです。

(最近はありがたいことに手術が1ヶ月以上滞っているほど、多くの関心を集めていることもあります。)

 

この間、書き込みで顔面挙上の価格はおよそ300~2,000万ウォンの間で、患者さんごとに千差万別だと言いましたよね?

前の文では

1) 同じ病院に行っても患者ごとに価格が違う理由
2) プラネットの傷跡縫合ノウハウ

を申し上げながら、2つによって価格が数百万ウォンから多くは数千万ウォンまで差が出ることがあると申し上げたのですが、

 

 

 

 

<同じ病院なのに価格が違う理由?>

 

 

 

 

 

ただ、その時もお話したいことがあまりにも多かったのですが、文章の長さ上、2つしか教えられなかったのが本当に残念でした。

そこで今日は、その時に申し上げた2つに加えて、価格が病院ごとに違う理由についてさらに説明したいと思いますてへぺろ

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上価格

一番目、患者さんによって手術方法を変えるところ

 

 

 

 

患者さんごとに違う方法で手術するところだと、価格に差が生じることがあります。

言葉が少し難しいですよねおねがい

簡単に、挙上の基本である「剥離」を例に挙げましょう。

顔面挙上には非常に様々な方法があります。 その中で代表的には

1) SMAS層の下側だけ剥離する方法 (左)
2) SMSA層下方剥離に加え、皮膚層とSMAS層をもう一度剥離(右)


2つの方法があります。

 

 

 

 

SMAS層の下だけ剥離(左) / 皮膚層とSMAS層をもう一度剥離(右)

 

 

 

 

「どちらか一方の方がいい!」というものはありません。 ただ、患者さんのたるみの程度、顔型によって適した剥離方法が変わってきます。

例えば、たるみの程度が弱い場合は1番の方法が、たるみの程度が強い場合は2番の方法が適しています。

(もちろん、これも患者さんの肌の厚さ、たるみの方向、、など様々な要因によって方式が異なる場合がある点、一緒に覚えておいてください。

しかし、顔面挙上は整形手術の中でも難易度が非常に高い方なので、1つの方法を熟達するのにも長い時間が必要です。

そのため、まだ経験や熟練度が足りないと、顔に合う方式ではなく、ややもすると決まった方式だけで手術を行う危険もあります。

しかし、逆に長い間相談を重ね、患者さんにぴったりの方法を勧めてくれるところであれば、

これは経験や熟練度が高いだけでなく、手術後もよりドラマチックな結果をもたらす可能性が高いとも言えます。

このように結果が変わるだけに、有意義に価格の差が生じることもあります。

 

 

 

 

手術2週目、手術1ヶ月目
左は2番方式、右は1番方式で剥離した患者さんです。

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上価格

二番目、代表院長が直接手術を行う

 

 

 

 

これは言うか言わないか悩みが多かったのですが、顔面挙上の価格をお伝えしながら1回くらいはお話したいテーマでした。

本当に残念ですが、ニュースを見ると未だにこんな話がよく目にします。

 

 

 

 

「OO整形外科で歯科医師が代理手術
医師の懲役3年」

 

 

 

 

実は私が15年前に整形外科に足を踏み入れた時から論難になった問題なんですが、、まだこんなことが発生するから切ない気持ちになったりします。

報道機関で報道を地道にしたため、このようなケースが多く減ったとはいえ、

ニュースに未だにこういう話が出てくるのを見ると、患者さんの立場ではこういう可能性を無視することはできないような気がします。

そして費用的な側面から見ても、当然代表院長が直接される場合、ペイドクター院長がされる場合は差が出ることがあります。

そして私個人的には代表院長が直接しなければ、これは患者さんをだますことだと思いますので、当院のすべての手術は代表院長である私が直接執刀しています。

これを証明したい患者様には、手術過程をすべて動画で盛り込みながら、患者様には手術開始から仕上げの縫合まで全て生々しくお見せしています。

 

 

 

 

患者様の個人情報が含まれており、手術動画を

ブログで直接お見せすることはできませんが、

ご希望の患者様には、このように段階別に一つずつ分類して

公開しています。
 

 

 

 

動画を見れば分かると思いますが、動画の中では私が一つ一つ全部説明しながら録画をしているので、少し時間が長くかかることはあります。

しかし時間が長くかかると私が直接しなければ手術結果に影響を及ぼすのに、これを妥協するなら、「本当は妥協しない」という私たちのスローガンに反すると思いました。

それで、一日にたった1件だけ進行しながら、患者さん一人にだけすべての集中力を傾けて手術をお手伝いしています。

(集中力を手術一度に吐き出すために、私は毎日運動するだけでなく、手術前日にはお酒は絶対に口にしません。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろんニュースでは間違っていて刺激的な文だけが公開されますが、私でなくても韓国にはまだ尊敬に値する哲学を持って患者さんに対する医師の方が多いと思います。

ですから、私は必ず私たちを訪ねていただかなくても良いので、このように本人の信念が確固たる院長を訪ねて良い結果を得てほしいという気持ちです。

 

 

 

 

 

 

 

今日は前回に続き、顔面挙上の価格が異なる理由2つについてお話しました。

もし前回お話しした2つをお読みになっていないのであれば、一緒にお読みになることをおすすめします。

 

 

 

 

 

<同じ病院に行っても患者ごとに価格が変わる理由?>

 

 

 

 

 

 

手術6ヶ月後、手術3ヶ月後
傷跡のノウハウが気になる方は、上記の内容をご参考ください。

 

 

 

 

 

下記は皆さんが気になるような情報をいくつか入れておきましたので、関心があれば参考にしてください。

もし時間がなかったり、気になる点がございましたら、下記のラインまでご連絡いただいても結構です。

以上、長文を読んでくださってありがとうございます。シン・ドンウでした!飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

 

 

こんにちは。プラネット美容整形外科のシン·ドンウ代表院長です。

当院にはこんな質問をたくさんしてくださいます。

 

 

「他の病院で額挙上手術を受けられるって聞いたけど、
どうしてだめだとおっしゃるんですか?」

 

 

その度に私は正直に申し上げます。

今額挙上手術を受けると、目が閉じなかったり、顔が長く見えて不自然になることがあります。

額挙上が大きな価格帯の手術なので、手術に誘導するためにむやみに勧めることがますます多くなっています。

このようなことがないようにということで、今日は絶対に額挙上をしてはいけないケース3つをお話ししたいと思います。

13年の経歴を持つ整形外科専門医であり、数千件のこの商人をしてみた立場から、率直にお答えしたいと思います。

 

 

 

 

「額挙上とは?」

 

 

 

 

 

できないケースを知るためには、額挙上が何なのかを正確に理解しなければなりません。

年を取るにつれて老化現象が最も早く来る部位が「目」だという事実をご存知ですか?

時間が経つにつれてまぶたの外側の皮膚が下に垂れ下がってきて、瞳を覆う場合を見たことがあると思います。

その分、目元は皮膚が薄いため、垂れ下がって二重まぶたに覆われ、目と眉毛の間が近くなり、印象が窮屈だったり、荒々しく見えることがあります。

額挙上とは、このような目の上の全体的なたるみを改善する手術です。

眉毛を元の位置に戻し、目じりに埋まった二重まぶたをよみがえらせたり、荒々しく見える印象を改善するとともに

額のしわ改善、両眉の対称性、目と眉毛の間隔調整などの追加的な結果が得られるかもしれません。

写真でもう少し詳しくお話しします。

 

二重まぶたを見えなくする目じりの肌がたるんだり

 

 

 

手術前

 

 

その次に怒ったような印象を与えるようなたるんだ眉毛

 

 

 

手術前

 

 

しかめっ面をする眉間のしわ

 

 

 

手術前

 

 

息苦しい目と眉毛の間隔

 

 

 

手術前

 

 

 

垂れた額やしわまで

 

 

 

手術前

 

 

 

 

このようなすべての部分を改善できる手術だと考えてくださいびっくりマーク

 

 

 

 

<後の写真をすぐにお見せしたいですが、
医療法上、後の写真をモザイクしていることを
ご了承ください。>

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、このような額挙上はすべての方に適した手術ではありません。

今から絶対にしてはいけないケースを3つお話しします。

 

 

 

一番目、目と眉毛の間が広いケース
 

 

 

額挙上すると眉毛が上がって、目と眉毛の間が離れてしまいます。

 

 

 

 

目と眉の間

 

 

 

 

もし目と眉毛の間が近くて息苦しい印象を持っているなら挙上が適していますが、

ややもすると、すでに目と眉毛の間が広い方はさらに広くなり、顔のバランスが合わないことがあります。

なので、こういう方には二重まぶた、目元の矯正や眉下リフトをおすすめしています。

 

 

 

 

二番目、顔が長く眉毛から鼻先まで長いケース
 

 

 

言葉で表現しようとすると少し難しいでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

 

写真の矢印を引いた部分です。

実は眉毛から鼻先まで長い方は顔が長くなくても、顔が長く見えることがあります。

しかし、このような状況で挙上すると、眉毛と鼻の先までが長くなり、顔がより長く見えることがあるのです。

こういう方でも、二重まぶたや眉毛リフトして、目と眉毛の間を少し調整しても顔全体の調和を考えるようになることが多いです。

 

 

 

 

三番目、まぶたの皮膚が足りなくて目が閉じられないケース
 

 

 

 

先天的であれ、以前の数回の目の手術のせいであれ、まぶたの皮膚が足りなくて目が閉じられない場合です。

たまに寝る時もまぶたの皮膚がなくて目が開けた状態で寝る方がいますよね?

こういう方は目の健康に良くない影響を与えることがあるので、挙上が適していないことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

ただ、患者さんの中で正確に「私が眉毛と鼻先の間隔が広いのか」、「まぶたの皮膚が足りないのか」がまだ分からない方かいるかもしれません。

このような方は、病院で20~30分程度相談を受けても簡単に把握できるので、カウンセリングをおすすめしたいのです。

しかし、注意すべき点が 1 つあります。

はじめに触れたように、額挙上が値段の高い手術なので、むやみに手術を勧める場合がまだまだ多いです、、

また調べてみればわかると思いますが、額挙上は手術方法がとても多様です。どこでも「私たちのやり方が正解です。」と言うので混同されるかもしれません。

そのうち、ややもすると、間違った方法で手術を受けることになり、再び数百万ウォンをかけて再手術を受けに来られる場合が少なくはないです。

そのような皆様にお役に立てるために、以下の文を一つ共有いたします。

<額挙上際に注意すべき点2つ>を盛り込んだ文です。額挙上手術の価格から手術方法まで気になる内容がすべて含まれていますので、


30秒だけ読めば役に立つと思いますウインク

 

 

 

 

<額挙上手術、価格から手術方法まで率直に公開>

 

 

 

 

 

他にご不明な点がございましたら、下記のラインまでご連絡いただいても結構です。 弊社のスタッフが親切にお答えいたします。

長文を読んでくださってありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン

 

 

 

 

※ もしまだ顔面挙上術の前後や後記をご覧になったことがなければ、下記の文を先に読んできてください。

挙上後にどのように変化するかについて、私が直接執刀した患者さんの前/後の写真で直接説明しますので、参考にしていただきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。シン·ドンウ院長ですびっくりマーク

私は整形外科専門医として、現在予約が1ヶ月滞っていることで有名なプラネット美容外科の代表院長でもあります。

今日は顔面挙上術のレビューを見ても失敗する3つのケースについて説明したいと思います。

私がこの間の文では「レビューを見てはいけない理由3つ」について詳しくお話しましたよね?

これを短く要約すると、レビューには1)加工された写真が多く、2)自分のケースに可能か、3)手術結果が長く持続するか等々

このような理由で、ややもすると1、2年ぶりに手術前に戻ったり、耳の変形などの副作用が生じる場合があまりにも多いからです。

今日はレビューを見ても失敗する3つのケース、つまり手術の難易度が高いタイプの3つお話ししたいと思います。

おそらく上記の文をしばらく読んでくると、さらに役に立つと思いますので、ご参考くださいウインク

 

 
 

 

 

 

顔面挙上術レビュー
第一に、肌の厚い方




どうしても肌が薄い方は引っ張られる程度が強いです。 リフトがもっとよくできます。

しかし、逆に肌に弾性がある方は、肌が引っ張られる程度が弱いことがあります。なので、薄い方に避けてリフトの結果が弱く見えるかもしれません。

そのため、肌が厚い方は後期のような方法で手術を受けると、同じ結果を感じにくくなります。

 

 

 

「それでは、肌が厚いということは、挙上が効果がないということですか?」
 

 

 

そうではありません。 そのため、この時はレビューとは少し違う方法を取らなければなりません。

当院を例にしますと、皮膚の厚い方の場合、手術前に微細電流でケアをしております。

微細な電流を体に流して皮膚組織間の連結を少し解きながら、肌がもっと引っ張られる原理です。

ただし、微細電流は整形外科業界の中で当プラネットで初めて導入した方式です。

そのため、この方法を他の病院に探すよりは、該当病院では「厚い皮膚を持っている人はどのように剥離するのか」を調べてみると役に立つと思いますてへぺろ
 

 

 

 

 

 

顔面挙上術レビュー
第二に、頬骨が発達した方




顔面挙上を行うと、皮膚のたるみの方向に合わせて、皮膚と筋膜を引き上げることになります。

頬骨が発達した方は、リフトする過程で頬骨の下の方がへこんで見えることがあります。それによって、頬骨がさらに目立って見えるようになります。

また、「顔面挙上したら顔がくぼんで見えます」という方がいらっしゃいますよね?

これは普通、頬骨が発達したことを知らなかったが、挙上の後に元の頬骨がさらに目立って見えるようになった方々です。

このように頬骨が発達した方は、レビューだけ見て手術を受けると、挙上の後に逆にへこむなどの望まない結果が現れることがあります。

そのため、頬骨が発達した方も一般的な方法よりは他のアプローチを取った方が良いです。

これも病院によって少しずつ違いますが、私たちは手術後にへこんだ部分に脂肪注入をしていますが、

ただ、時々、リフトの方向を変えて、頬骨の下の方が曲がるのを防ぐ方法を取ったりします。

このやり方が間違っているとは言えませんが、横に引っ張りすぎると顔が平たくなってかえって大きく見えることがあります。 カウンセリングの際、この部分まで必ず考慮することをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上術レビュー
第三に、ケロイド性皮膚




実は顔面挙上で一番心配な部分がやはり傷跡ですよね?

顔面挙上は下の写真のように切開することになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

実は傷跡は縫合方法によって大きく異なりますが、

ケロイド性肌をお持ちの方は、体質自体が傷跡が厚く、濃くなることがあります。また、ケロイド体質でなくても、傷跡が生まれつき濃く現れる方もいらっしゃいますよね。

このような方もやはり後期のような方法で手術を受けると、ややもすると手術後に傷跡が大きく見えることがあるので、

手術前に何よりも「傷跡縫合方式」を几帳面に把握しなければなりません。



縫合方法自体が傷跡が少ない方法なのか、
もし傷跡が大きく発生する可能性はないのか…等々




様々な要素を把握しながら傷跡が大きくできる可能性が少しでもあるなら、できるだけ避けた方がいいです。

実は私が筋膜層/真皮層/皮膚層を別々に縫合する三重縫合をしている理由もこれと同じです。 この方法で行った時、傷跡が一番安全に目立たないからです。

下の写真を見てみましょう。

(正確な切開ラインをお見せするため、1日目の写真も添付いたしますので、ご了承ください。)

 

 

 

 

 

手術1日目、手術6ヶ月目

 

手術1日目、手術6ヶ月目

 

 

 

 

明るい照明の下でも目立たないことが確認できますよね?

傷跡がよくできる方なら、このような方法で手術方法を一つずつチェックしながら、傷跡がどれだけ目立つかを細かく確認することをおすすめします。

下記は私の手術方法に関しては下記の文に詳しく作成しておきましたので、具体的な方法が気になるようでしたら参考にしてください。

 

 

 

 

<顔面挙上傷跡?直接写真でお見せします。>

 

 

 

 

 

今日は顔面挙上のレビューを見ると、失敗する可能性のある3つのケースについてお話しました。

もし今日お話ししたタイプに属しているのであれば、手術前に今日お話しした内容をぜひ覚えていただきたいと思います。

以下は、顔面挙上を調べている方のために、いくつかの役立つ文を共有します。

現職の私が直接書いた文であるだけに、おそらく役に立つと思います。

長文を読んでいただきてありがとうございます。 以上、プラネット美容外科でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式ライン