顔面挙上の傷跡? 加工のない写真をお見せします。 | プラネット整形外科

注意!

当院韓国プラネット整形外科は、手術を受けた患者様の手術1日目、7日目、3ヶ月目など、加減なく姿を公開しています。



情報を正確にお伝えしたいと思うため、この部分についてご了承ください🙇🏻‍♂️

 

 

 

 

 

 

こんにちは、 院長のシン·ドンウですにっこり


私は美容外科の専門医で、「一ヶ月の予約が溜まっている」と有名なプラネット美容外科の代表院長でもあります。


顔面挙上の傷跡が気になりますが、広告しかないので心配でしたよね?
 

 

私が直接患者さんの顔面挙上の傷跡をお見せします。

 

 

 

(切開範囲をより正確にお見せするために、

縫合を解く前の1日目の写真もお見せします。)

 

 

 

 

左:手術1日後/右:手術6ヶ月後

左:手術1日後/右:手術6ヶ月後

 

 

 

これを見ると、こんな風に思うかもしれません。

 

 

 

 

「院長、元々傷跡があまり目立たない手術ですか?」

 

 

 

 

違います。今のところ担当の先生によって傷跡に大きな差があるのは事実です。 ひょっとすると傷跡が目立つこともあります。 だから「目立たない」と確信することはできません。


しかし、これ一つだけは自信を持って申し上げることができます。

 

 


「当院の顔面挙上の傷跡管理は美容外科の中で最高だと自負します。」

 

 

 

これが現在当院が予約が1ヶ月も滞っている理由の一つであり、これに対する反証として私のやり方をそのまま参考にしていく病院もますます多くなっていますね。


もちろん、一般的なやり方ではないので、私のやり方は理解しにくいです。


しかし、ユーチューブではなくブログで情報を探す方々であるだけに、読解力が良く、きっと理解できると思います。


手術後に傷跡が残らないようにしたい場合は、目を大きく開けて1分だけ集中してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上の傷跡

一番、傷跡を隠すこと

 

 

 

第一に、隠すことができる傷跡は最大限隠します。


目立たないことも退けが重要です。 しかし、最初から目に見えないように隠した方がいいでしょう?


下記の写真を一緒にご覧ください。

 

 

 

手術3か月目

 

 

 

顔面挙上は、1)ヘアライン、2)耳の前、3)耳の後ろを順番に切開します。



実は3番は目立たないので、あまり心配しなくても大丈夫です。 そのため、風が吹いてもはっきり見える1、2番だけ気をつければいいのですが。



数十年間続いてきた教科書的な方法は、単に1、2番点線の形のまま、できるだけ耳に近づけて切開することになります。


しかし、この場合は、表にたくさん出ているので、やむを得ずでこぼこした傷跡が残って実際に見た時に目立つようになります。


そこで、私はもう一歩進んで、1回は髪の毛の内側に、2回は耳珠軟骨(緑の丸)の内側に切開しています。

 

 

 

左側の写真、緑の丸が見えますか? ここが耳珠軟骨ですニコニコ

 

 

 

 

この場合、傷跡が耳珠軟骨の内側の髪の毛の内側に入り、ほとんど見えなくなりますね。


たまに「髪の毛の内側に切開すると髪の毛が伸びなくなりませんか?」と尋ねる方がいらっしゃいますが。


私は刃を伏せて、毛根をすべて生かす方向に切開しています。 なので、髪の毛の心配はしなくてもいいです。


実際にうちの患者さんは傷跡の部分に髪の毛が生え変わっています。

 

 

 

 

顔面挙上の傷跡

二番、皮膚層/真皮層/SMAS層はそれぞれ別に縫合

 

 

 

 

挙上をすると皮膚を切開することになります。 この時、肌は全部で3つの部分に分けられます。 一番外の階から申し上げます。


1. 皮膚層
2. 真皮層
3. SMAS層



このように3つの部分に分けられるので、切開後に皮膚を縫合する時は、この3つの皮膚を再び縫合しなければなりません。

 

 

 

皮膚虫/軟組織/SMAS層の3つの部位に分けられます。

 

 

 

 

この時、一般的には3つの層を厚い糸で一度に結んで縫合することになります。


ただ、この方法の短所は傷跡が目立ってデコボコになることがあるという点です。


顔面挙上を長期間維持するためには、一番奥のSMAS層をぎゅっと引っ張らなければなりません。 しかし、ぎゅっと引っ張らなければならない分、当然厚い糸が必要ですよね?


だから、仕方なく表皮にでこぼこに傷跡ができるのです。 簡単に編み物をするときに、厚手の糸を使うと表面がでこぼこと上がってくるようなものです。


僕はこれを防ぐために


皮膚層は皮膚層同士で
真皮層は真皮層同士で
SMAS層はSMAS層同士で



それぞれの層を別々に縫合しています。

 

 

 

 

それぞれの層を別々に縫合する姿が見えますか?

 

 

 

 

まず、SMAS層をぎゅっと引っ張ってこそ維持期間が長くなると言いましたよね? なので、私はまず一番奥のSMAS層を一番厚い糸でしっかり固定してくれます。


そして、肌の表面に見える皮膚層は、最も薄い糸で肌に針の跡が残らないようにしています。

 

 

 

 

左:6か月後 / 右:3か月後

 

 

 

ただ、この方法は縫合を1回だけするのとは違って、縫合を3回もするので…··· その分、時間が2~3倍以上必要です。


実は私も悩みが多かったです。 この方法が良いことは知っていますが、病院運営のためにより多くの患者を受けようと「あきらめなければならないのか…?」とも思いました。


しかし、私は病院長である前に医者です。 しかし私は医者という患者さんのストレスをなくしてくれる職業だと思います。


今回一度が患者さんの人生を変えることができるという信念の下、1日にたった1件だけ手術しながら傷跡を最小化することに集中していますね。

 

 

 

 

 

 

 

以上今日私の傷跡ノウハウについて作成してみました。


最後に当院のスローガンについてお話ししながら、文を終わらせたいと思います。


当院のスローガンは以下の通りです。


「本物は妥協しない。」


すべての手術は切開後の縫合がとても重要です。
それだけ傷跡が重要だということです。


先ほどご説明したように当院の傷跡管理は美容外科の中で最高だと自負します。 ですので、ご心配なく来院ください。


長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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