<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=svq8CaeWyqU
HSK4,背了四十一分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=ooKNJln5dMg
中国まる見え情報局,26min~end 看了半小时频道。
https://www.youtube.com/watch?v=3idweaReI20
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,1h55min~end,四十六分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=4QUgeplY2po
興梠一郎/ Korogi Ichiro【Official】看了二十分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=zjULcFmLiLE
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,0~53min,一个小时。一共三个小时十七分钟。
アンカリング成功!
运动;一堂Salsa课(计划)
<今朝のWorld Newsから>
イギリスBBC:英国国防費GDP2.5%へ増加声明、対トランプ政策>海外援助低下。戦後直後は8%。/英国で惑星パレード、次回は2040年。
シンガポールCAN:アジアン防衛大臣会議がマレーシアで開催、AI、サイバーセキュリティー。/タスマニア海で中国軍演習。
中国CCTV:EVバッテリー基地に補助。
中国上海:米国の半導体規制を批判。/ロシア関与の中国企業20社を米国規制。/金価格上昇。
中国香港:プラのリサイクル規制=税金。/deepseek商標悪用多発。
タイMCOT:ミャンマー国境の特殊詐欺対応(電力、ネット遮断、電波塔廃棄)/プーケットで外国人の違法ビジネス、特にロシア系の非認定保育園。
ベトナムVTV:ハノイでアジアン未来フォーラム開催(加盟30年目)
オーストラリアABC:中国実弾演習。/トルコで密造酒で死亡事故。/洪水後、土壌感染症で死亡事故多発。
カタール、アルジャジーラ:ガザでハマス勢力回復。
ドイツARD:マクロンvsトランプ会談。トランプはプーチンが停戦希望していると発言。米国停戦提案にEU棄権。/アイルランドで12歳以下はスマホ禁止。
ガザの市民のかなりの人々がハマス支持。deepseekによれば2023年6月時点で30%。
スマホ対応は大学でも大切、私は「スマホとの戦い」と称して、逆にスマホを最大活用しょうとした。
<昼間の散歩>
火曜日は寒さも緩んだので昼間から軽装で散歩。色々発見があった。同じ組内(30世帯)で空き家が出た。個人的には知らない隣人だが、いつも高級車が駐車していた家。
道路を挟んで同じ区内(300世帯)に新たな空き家。この団地が出来て35年ほど経つ。空き家が出てもおかしくない。
こうした中古物件はあまり人気がなく、更地にして新築の家が建つ場合が多い。これまで35年以上災害にあったことがない安全な場所だが、少し勿体ない気がする。
一方で危険な場所に新築の団地がどんどん造成されている。例えばこうした傾斜地に切土、盛り土をした団地が造成されている。(わざとその場所は写真に撮らないようにしました)
購入する人はちゃんと調べたのだろうか?と思うことが屡々。ハザードマップに記載されている場所をワザワザ購入する?
<フライブルグFreiburg>
火曜の夜のNHK-BSの『世界ふれあい街歩き』はFreiburg。ブルグというから昔は城壁、砦があったのかな?
何度かドイツには行ったことがあるが、Freiburgには行ったことがない。マインハイムからフライブルグの手前100kmくらいから西へ、フランスのストラースブ-ル、Strasbourgに行くのがいつものコース。それにしても素晴らしいレッセル大聖堂。中世、黒い森の中で発見された銀で繁栄した街らしい。
「黒の森」というのはかつてブナの森が広がっていて、ローマ人がゲルマン人が隠れていたこの森=ブナの森を恐れて「黒」と感じたかららしい。
エコで、緩やかに人々の生活が流れる素晴らしい環境と古い歴史を持つドイツの街を感じた(現実はどうかはわからないが) 中世から続く町の街路に埋め込まれた看板にも歴史を感じる。
ドイツ人はリタイヤ後の生活を楽しむと聞く。何時までも現役でいたいという日本人は少し働きすぎかもね?
一方で、3Dモデリングで中世の大聖堂の欠片をパズリングする研究者。学ぶところが非常に多い番組。視聴料払ってOKの番組。
『カタストロフィ 大惨事の人類史』2
3月8日に米国で感染者541人、死者22人(致死率=4%)が、2週間後の24日には感染者4万6千人、死者1,200人(致死率=2.6%)まで急上昇する。p17 致死率はあくまで症状を出した人数を分母にしているので実際の感染者数はもっと多い。
ここらの記載は同じ時間を共有したものとして興味ふかい。同日8日、私は3本のblog記事を書き、その中で「予測と現実」という記事で、コロナ感染症と気候の関係を、別の記事でドライブスルータイプのPCR検査がなぜ日本で出来ないのか議論している。
当時、感染者が診断されるまで7箇所も病院を回ったとか、さぞかしキャリアーとして7つの病院にコロナを撒き散らしたことだろう。勿論、患者さんに責任はない、日本の医療行政のまずさゆえだ。
私自身のRT-PCR検査の経験から、完全手動で一人24サンプル。全自動の機械を使えば50〜200サンプル検査可能だと述べている。
著者は15日にパロアルトからモンタナ州に避難したとか。p17
著者のこの行為は当時の平均的な米国人よりはるかにパンデミックの危険性を十分に認識してのものだろう。ところで、この「避難」を著者は車でか、飛行機でか書いてない。車なら途中1泊くらいかかるのではなかろうか?
もし飛行機なら彼自身がキャリアーになった可能性もある。そのことについては気づいていないか、気が付かないふりをしているのだろう*。
* 既にこの時点で私自身、著者について非常に批判的に捉えていることがわかる表現![]()
15日の記事では「穏やかな感染拡大」と題して、そんな日本でも感染者はクルーズ船を入れても716人、死者21人と米国より低く。24日ではイタリアでトリアージュが開始されたことを記録している。
こうして、同時並行的に著者の記事と自分のblog記事を重ねるのは興味ふかい。



























