太宰府は快晴で、上空は福岡空港からの離陸機の飛行経路になっている。
撮影場所: 自宅庭
太宰府は快晴で、上空は福岡空港からの離陸機の飛行経路になっている。
撮影場所: 自宅庭
太宰府は快晴で、上空は福岡空港からの離陸機の飛行経路になっている。
通常塗装の JA745A を撮影。
撮影場所: 自宅庭
太宰府は晴れ、上空は福岡空港からの離陸機の飛行経路になっている。
撮影場所: 自宅庭
ゴールデン・ウィークの5連休を前にした今夜、5月2日02時23分に月が望を迎える。
望の6時間前に撮影。
ごく薄い雲がかかっていて、月の像はやや明瞭度が低い。
撮影時刻: 20:20
撮影場所: 自宅庭
カメラ: Panasonic DC-GX7MK3
レンズ: LUMIX G VARIO 100-300mm / F4.0-5.6 II / POWER O.I.S.
単写、マニュアルモード、F 8、1/320 sec、ISO 200、600mm (35mm フィルム換算)
月齢 14.0、視半径 14.9’、方位 南東、高度 15.7°
高度は太宰府市役所(33.51° N、130.52° E)を基準にしたもの
写真全体(元画像サイズ 5184 × 3888 px で閲覧可)
切り抜き(1200 × 1200 px で閲覧可)
1968年に誕生した明治の「カール」。
しばらくは 1964年発売のカルビー「かっぱえびせん」とともにスナック菓子の主役だったが、1975年にカルビーから「ポテトチップス」が発売されると、スナック菓子の主役はじゃがいもを原材料にしたものへと移っていった。
私は高校生まではおやつにカールもポテトチップスも食べていたが、大学に入りポテトチップス(やフライドポテト)にはアクリルアミドという神経毒物質・発がん可能性(Group 2A)物質が特に多く含まれていることを知って、ポテトチップスは食べなくなった。
(参考リンク:富士フイルム和光純薬㈱によるアクリルアミドの安全データシート)
カールは様々な味のレパートリーが発売されたが、売り上げ低迷のため 2017年からは西日本限定で「うすあじ」と「チーズあじ」のみの販売となった。
「うすあじ」と「チーズあじ」は同じ価格だが、チーズを使っている「チーズあじ」の方が原材料費はよりかかっていると推察され、それぞれの1袋の内容量はメーカー表示で「うすあじ」の 68 g に対して「チーズあじ」は 64 g と、「チーズあじ」のほうが若干少ない。
インターネット上では1袋に何個入っているかとの質問もあるが、カールは砕いたトウモロコシから製造(圧力の急激な変化による膨張)されており、1個ずつの質量は異なる。
従って、同じ味でも袋ごとに入っている個数は異なる。
先週から今週にかけて、ずいぶん久しぶりに買った「うすあじ」と「チーズあじ」を1袋ずつ消費した。
その際に、食べる前と後の1袋の質量を量り中身の個数を数えた。
<結果>
うすあじ:前)75.6 g、後)6.2 g、中身 65個
チーズあじ:前)70.8 g、後)6.1 g、中身 60個