三上さくらです

写真展
KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION“Face to face”
フォトグラファーキム・ヨンジュンとアートディレクター吉田ユニのディレクションで
「人間の最も本質的な美しさ」をテーマに、「花」をモチーフとして日韓の俳優達を撮り下ろしたプロジェクト。
よかっったー
よかったんです。
吉田ユニさんの脳内を覗ける、
しかも推し達が被写体だなんて
ラッキーくらいの軽い気持ちで行きましたが
想像以上に良かった。
何が良かったって
それぞれの作り込まれた世界観が
作為的なはずなのに
なんだろう
とてもニュートラルだった気がする。
そう言うことだよね、結局。
写真撮影OKとのことでしたので少しシェア。
中でも釘付けになったのが
夏木マリ様
いやほんと、どんだけ。
ちなみにテイスト(世界観)は
革新的で前衛的「ハードモダン」こちら
最高かよ。
で、吉田さんの脳内ディレクションの一部も公開されていたんですが
このドレス
ほんまもんの土だったっぽい。
ぞくぞくさせるー。
私が初めて韓国カルチャーに触れたのは
もうかれこれ30年くらい前。
当時に比べて
ここ最近の韓国メイクって
本当に素肌作りが丁寧で繊細で
素材が勝負!って思わせるのも好き。
めちゃくちゃ作り込んでるのに
ナチュラルに見せていて
全部圧倒的に計算されてる。
完パケで、ドヤ?って感じも、逆にイイ。
それと
艶のある黒髪に黒い瞳に透き通る肌。
オリエンタルな美しさ
やっぱり素晴らしい。
で、
ソン・ヘギョねぇさんに限らずですが。
色々やってんだけども
手をかけて世界観を作り込んでいるんだけども
圧倒的に
「ソン・ヘギョです、そう言うことです。」
が前面に出ていて
大優勝。
それって
やっぱりディレクションがすごいし
スタイリングもヘアメイクも
フォトグラファーも
もちろん被写体の力も
絶妙なバランスが素敵で、優勝。
素晴らしいの一言。
(伝われ)
▶︎あなたの内面(気質)に合うメイクってどんなもの??
そんなこんなで
堪能させていただきましたこちらの写真展。
ガチで携帯充電して行って〜
詳細
作品出演者:
赤楚衛二/アン·ウンジン/アン·ソヒ/アン·ボヒョン/イ·ジェウク/イ·ジヌク/イ·ジュノ/板垣李光人/イ·ドンウク/イ·ヒジュン/イ·ビョンホン/イ·ユミ/ウ·ドファン/オク·テギョン/オダギリジョー/夏帆/河合優実/菊地凛子/キム·ソヒョン/キム·ダミ/キム·へジュン/キム·ミンギュ/キム·ヨンデ/小松菜奈/コ·ヒョンジョン/坂口健太郎/ソ·イングク/ソ·ジソプ/ソン·ヘギョ/チャ·ジュヨン/チャン·ギヨン/チェ·ウォンビン/チェ·ジョンヒョプ/チェ·ヒョンウク/チュ·ジフン/チュ·ヨンウ/チョ·ウジン/チョ·ジョンソク/チョン·ウヒ/チョン·ソミン/チョン·チェヨン/チョン·ヨビン/長澤まさみ/永瀬正敏/仲野太賀/永山瑛太/夏木マリ/ハン·ジミン/ハン·ヒョジュ/パク·シネ/パク·ジフ/パク·ソンフン/パク·ヒョンシク/パク·ヘス/広瀬すず/ビョン·ウソク/ファン·ジョンミン/ホン·ギョン/水川あさみ/宮沢りえ/八木莉可子/ヤン·セジョン(50音順)
●会期
2026年4月29日(水/祝)-2026年5月28日(木)
●開館時間
11:00~21:00
※最終入館は閉館の30分前
●会場
麻布台ヒルズギャラリー
●アクセス
〒105-0001
港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階
東京メトロ日比谷線「神谷町駅」5番出口直結
東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」4番出口徒歩6分
お車の場合、
駐車場はP6/P5に停めるとよさそうでしたよー!
麻布台ヒルズはたくさん塔があって
それぞれがやや離れているので
事前に確認して行かれることをお勧めします!
ギャラリーはプラザAの塔です。
平日、正直混んでるところ見たことない麻布台ヒルズですが(ごめんなさい)
GWの週末お昼過ぎで行った日もそこまで混んでいませんでした♡
韓ドラファンのみならず
吉田ユニさんの世界観を楽しめる最高の空間でした♡
韓国メイクの醍醐味をじっくり感じるのにもおすすめです〜!!
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本日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
ではまた。

























































