30代サラリーマンパパが週2回の練習でサブ4を達成した方法

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  • 15Sep
    • ランニングを続けるとこんないいことがあります!

      こんばんは。ユウイチです。今回はランニングを続けることの効果を調べた研究内容をシェアしたいと思います。ランニングは思っていたよりも将来的に考えて、とてもいい効果があるということ。また、やっぱり続けていくことが大切だということ。がわかりました。どんな内容だったかというと、米アイオワ州立大学の15年間の追跡調査では、「ランナーはまったく走らない人に比べて、脳卒中、心疾患による死亡リスクが45%下がる。週10kmを走るだけでも死亡リスクは30%低下する。」「その恩恵は体重や飲酒、喫煙などの生活習慣を考慮しても、定期的に走り続けているランナー(平均6年間)ほど大きい」という結果が出たそうです。働き盛りの30~50代は、忙しい時でも1日10分を小まめに走る意識を持つことで、健康面で大きな差が付いてくるということです。また、コロラド大学とハンボルト州立大学の研究チームは「運動しない20歳とランニングを6年以上継続している60歳は同等レベルの持久力」という発表をしたそうです。糖尿病、動脈硬化症、アルツハイマー病、ガンなど・・・現代人の病気の大半が不活動(運動不足)に伴う細胞の炎症(全身性慢性炎症)であるとう仮説が科学誌ネイチャーで2008年に発表されてから、それを裏付ける根拠が続々と明らかになっているそうです。「ランニングに勝るアンチエイジングはない」と言われるように、いつまでも健康で、動ける身体を維持していきたいものですね。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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    • このことをもっと大切にしましょう。

      おはようございます。ユウイチです。昨日はゆっくり寝ることができました。しっかり寝ることができた日は、体調がいいですよね。さて、今回はランニングと睡眠についてです。疲労回復に睡眠が関係することは誰でも知っています。しかし、あまりにも当たり前すぎるせいか、軽視されがちです。困ったことに、睡眠時間を削ってでも走ろうという人はいますが、トレーニング効果を高めるために十分寝ようと考える人はあまりいません。そこで、睡眠の効果について考えてみましょう。トレーニングによる効果は、トレーニングでダメージを受けた体が超回復することで得られます。トレーニングによるダメージにはいろいろな側面がありますが、ここでは筋肉が受ける損傷とその回復について説明します。トレーニングで鍛えられる筋肉は筋繊維という束から成り立っていますが、これらは酷使されることで細かな傷ができてしまいます。この傷は新たなたんぱく質が合成されて修復されるのですが、この修復は成長ホルモンが分泌されたときに特に活発に行われます。成長ホルモンと聞くと子どもを成長させるホルモンを連想しますが、それだけでなく、古くなった組織を新しく作り変えるときや、傷ついた筋繊維を回復するときにも働きます。成長ホルモンは1日中同じように分泌されているわけではなく、寝ている時に分泌が高くなります。睡眠時間が長い人の方が、短い人より成長ホルモンの分泌量は多くなります。また、深夜の12時以降に就寝した場合には、12時前に寝た場合に比べ、成長ホルモンの分泌が少なくなってしまうこともわかっています。つまり、トレーニングで損傷した筋繊維の回復を早めるには、十分な睡眠時間を確保し、しかも可能であれば12時前に就寝するとよいのです。これによって成長ホルモンの分泌が高まり、寝ている間に筋繊維の修復が進められます。こうして筋肉が受けたダメージの回復が早まれば、よい状態の筋肉で次のトレーニングに取り組むことができます。睡眠時間を削って走るのは、筋肉の回復を妨げながら、ダメージを与え続けているようなものです。トレーニング効果は、ダメージから超回復することで得られるのですから、これではいくら頑張っても、体を痛みつけているだけで効果は上がりません。トレーニングとして走るのであれば、十分な睡眠をセットにする必要があります。休むこともトレーニングの一環だということを理解し、早く寝れるときは早く寝て、次のトレーニングにつなげましょう!**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 13Sep
    • あなたの血液を見直してみよう!

      おはようございます。ユウイチです。毎日走ることができるわけではない私たちのような市民ランナーは走ること以外の日常にも気を使い、走りにつなげる意識を持つことも大切です。今回はその中の血液についてです。血液の事についてしっかりと考え、日々の生活を心がけるだけで、練習での効果が大きく変わってきます。逆に、自分の血液のことを気にせず、日々を過ごしていると、血液のことを気にしながら練習している同じような走力のランナーから徐々に差を広げられてしまいます。マラソンを走るためには、血液を良い状態にしておくことが必要なのです。なぜなら血液は酸素を運ぶ重要な働きをしているからです。その役割を担っているのが赤血球に含まれるヘモグロビンで、肺で結合した酸素を筋肉などに運んでいます。ヘモグロビンが減って貧血になると、運べる酸素の量が減るため、なんでもないペースなのに息が切れる、これまでのペースでスピード練習ができない、といった状態に陥ります。貧血の最も大きな原因は、食事などで摂取する鉄の不足です。鉄はヘモグロビンの重要な成分で、不足するとヘモグロビン量が低下してしまいます。ちなみに、一般的な健康診断で行う血液検査には、「ヘモグロビン量」という検査項目があります。正常値は、男性が14~18グラム、女性が12~16グラムです。貧血を防ぐには、毎日の食事でしっかりと鉄を補給する必要があります。では、どんな食材が鉄を豊富に含んでいるかというと、代表はレバーです。その他、牛肉(赤身)、まぐろ、かつおなどにも吸収されやすい形の鉄が含まれています。また、しじみ、あさり、かき等の貝類にも鉄は豊富です。植物性の食品では、ほうれんそう、ひじき、大豆などがあります。これらの食品を日常の食生活に取り入れるようにしましょう。もうひとつ注意すべきなのは、鉄の吸収を妨げるタンニンの存在です。タンニンは、紅茶、緑茶、コーヒーなどに含まれています。鉄と一緒になると、結合してタンニン鉄という黒い結晶になり、腸で鉄が吸収されなくなってしまいます。そこで貧血が気になる人は、食事中や食後すぐは紅茶、緑茶、コーヒーを飲まないようにすべきです。代わりの飲み物として、タンニンをほとんど含まない麦茶などにしましょう。せっかく時間を作って練習するのに、思うような練習ができないのはとてももったいないことです。少し気を付けるだけで、効果があるので、是非取り入れてみてくださいね。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 12Sep
    • 歩道橋や信号待ちを有効活用しよう

      こんにちは。ユウイチです。街の中を走っていると信号で止まらなくてはいけない場面が出てきたり、信号を回避するために歩道橋を利用することがあると思います。なるべく信号のないコースを作ることをおすすめしますが、そうもいってられないと思います。今回は信号で止まってしまったときでも、足を止めてしまうのではなく、信号待ちの時間も有効に使える方法。また、歩道橋を渡る場合でも、ただ渡るのではなく、歩道橋を有効活用する方法をお伝えします。この方法を知っていれば、あなたは信号につかまるたびにイライラすることがなくなり、むしろ、信号で止まったときには、「ラッキー」と思えるようになります。歩道橋を見てここを越えていかなきゃいけないのかと憂鬱になるのではなく、「脚力を高めるチャンスだ!」と思えるようになります。では、どのような行動を意識すればいいかを紹介していきたいと思います。さて、まずは信号待ちの場合。信号の待ち時間は、その場でピョンピョンとジャンプです。その場でジャンプすることにより、「弾性エネルギー」と呼ばれるバネをつくることができる。スライドが伸び、着地衝撃を吸収する効果が得られます。ジャンプのポイントは・手は腰にあてる・姿勢はやや前傾。背中が丸くならないように注意・リラックスしながら気持よく跳べるよう、ひざ、足首、股関節は適度に曲げる・着地は前足部から。その後、カカトは地面についても、つかなくてもOK。・リズムは1秒間に2回が目安。回数が120回を超えたり、疲れてフォームが乱れたら終了。です。次に歩道橋の場合です。歩道橋などの階段を見つけたら、上りは2段抜かしなどで、大きく脚を上げることで腸腰筋に刺激を与え、下りは1段ごとに素早いリズムで駆け下りることで、神経と筋肉の連動を高める。せっかくの楽しいランニングが信号や歩道橋で嫌な気分になってはもったいないです。どうせ同じ場所を走るなら、すべてを自分の力になるように考えて走った方があなたの力を何倍にも高めてくれます。ぜひ、考え方を変えて、街中を走ってみてください。読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 10Sep
    • 自分で身体のケアをしよう!

      おはようございます。ユウイチです。トレーニングを続けていると、体に疲れや張りが出てきますよね。それをそのまま放っておくと怪我や故障の原因になります。逆にその疲れや張りにうまく対処できれば、あなたは定期的にトレーニングをおこなえるようになり、継続して練習できることにより、めきめき力を付けていくことができます。では、どうやって疲れや張りに対応していけばいいのでしょうか。それが、セルフマッサージです。筋肉の疲労を回復させるには、マッサージが効果的です。まずは、自分でできる範囲のマッサージを自分の手で行いましょう。自分で行うセルフマッサージは、効果の面では限定的といえるかもしれません。マッサージできる範囲も限られますし、技術的にも専門のトレーナーのようにはいきません。しかし、セルフマッサージならではのメリットもあります。たとえば、必要と感じた時に、いつでも行うことができる点です。就寝前に行おうと思えばそれも可能ですし、毎日行うことも可能です。自分でマッサージできるのは、主に脚部の筋肉です。ふくらはぎ、太ももの前面・後面などを自分でマッサージすることができます。セルフマッサージを行うときには、筋肉を傷めないように注意します。指先を使って強く揉んだり、押したりすることは避けてください。とくに筋肉に張りがあったりすると、その部分を強く揉んだり、強く押したくなりますが、かえって筋肉を傷めてしまう危険性があります。アキレス腱などを強くつまむのも良くありません。セルフマッサージは、手のひらを使って軽くこすります。基本的には、体の末端に近い方から心臓に向かって行います。皮膚を傷めないために、ワセリンやクリームを使用してもよいでしょう。お風呂に入っているときであれば、体を洗うときに一緒にマッサージを行えば効果的です。足の裏は、ゴルフボールなどを利用すると簡単に効果的なマッサージができます。床に置いたボールに足をのせ、足の裏で転がすようにします。この場合も、足底の腱を傷めないように、適度な強さで行うようにしましょう。ゴルフボールのほかにも青竹でもマッサージもおすすめです。青竹は100均でも買うことができてお手軽です。マッサージするときは足裏全体と横アーチを意識します。①まずは足裏の真ん中で踏んで痛みが和らぐまで上下動。②痛みが和らいだら「内・中・外」と横移動して足裏全体をほぐす。目安はどちらも3分程度。歯磨きをする際についでにやってみてはどうでしょう。気になったとき、時間があるときに、少しでもマッサージすることによって、コンディションを整えていくことができますので、あなたもできるところからやってみてください。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 08Sep
    • 同じ距離を走っても痩せる!!

      おはようございます。ユウイチです。前回の記事は読んでいただけましたか?「あなたの練習効率をあげ、確実に速くする練習方法」のPDFはダウンロードしていただけましたでしょうか?知っているだけで、練習への考え方が変わり、結果が変わってくる内容になっていますので、まだ、ダウンロードしていない方はぜひダウンロードしていただき、しっかりと読んでいただければと思います。「あなたの練習効率をあげ、確実に速くする練習方法」のダウンロードはこちら。さて、突然ですが、あなたは今よりも痩せたいと思いますか?体重は重いよりも軽い方がランニングには適しています。ただ、痩せていればいいということではありませんが、健康的であり、体重が軽ければそれだけで重い人より有利なのです。今回は今より少しでも体重を落としたい人にとってとってもいいニュースをご紹介します。この方法を取り入れていけば、同じ距離を走っても、脂肪を燃やす量が増え、そして、痩せやすい体になっていきます。逆に、この方法を取り入れていなければ、効率的に痩せることができず、重い体のまま走り続けなければならなくなってしまうかもしれません。そんな嬉しい方法が「朝ラン」です。朝はもっとも脂肪が燃える時間帯。様々な研究から、朝食前はもっとも脂肪が燃えやすい時間帯であることがわかっています。その理由として考えられるのは、朝は空腹(絶食)、極端に言うと飢餓に近い状態であるため、体内の糖をなるべく節約して脂肪を利用しようとする作用が働くのです。この状態でのランニングを繰り返すことで、脂肪燃焼能力が向上し、その結果、効率的に痩せられるのはもちろん、レースでは後半にエネルギーを温存することができるのです。つまり、記録向上にも期待が持てるということ!毎朝わずか3kmの朝ランで、20kgもの減量に成功した人もいるらしいです。ただ、朝ランの脂肪燃焼機能の向上、維持は「継続」が命。残念ながら1回走ったからといって、効果があるわけではありません。また、起床後すぐの運動は血圧が急上昇するので、高血圧の人にはお勧めできません。空腹状態がいいからといって、起きてから何も飲まず、食わずで走るのは危険です。朝ランの前にはコップ一杯のスポーツドリンクを飲み、アメなどの糖質を補給してから走るようにしてください。そして、朝走るとセロトニン、ノルアドレナリンなど、「気分系」の脳内物質が増えるのでとても爽快です。なにより子どもたちが起きてくる前に走りに行けるため、自分の時間を確保しやすいのが私のライフスタイルに合っていました。みなさんも、朝の快適で、効果的な朝ランをぜひ取り入れてみてください。最後まで読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 26Aug
    • 【重要】※最短であなたの目標を達成する練習方法

      この記事を読めば、あなたは今までよりも格段に短い練習期間で速くなることができます。今回の記事は・練習時間があまり取れない人・仕事が忙しい人・もっと効率よく練習したいと思っている人・よく身体を痛めてしまう人(故障がちの人)・一人で練習することが多い人にはとてもうれしい内容になっています。逆に時間はたくさんあり、いつでも練習できる。ランニングクラブに入っていて、充実した練習ができている。といった人にはあまり必要ないかもしれません。この方法を知っていると、毎回練習の効果を最大限に活かすことができます。なので、同じような練習をしている周りの仲間からはあなただけが大会でよい成績を残すこと不思議に思うだけでなく、あなたを羨ましく思うことでしょう。あなたは優越感に浸ることができます。また、効率よく練習できるので、今まで練習に使っていた時間を仕事や、趣味に回しても、今までと同じような成績を残すことができます。さらに、がむしゃらに走ったり、ひたすら長い距離を走ったりする必要がなくなるので、身体を傷めることがほとんどなくなり、継続的に練習を続けることができます。それは速くなるために一番大切なことです。その方法は長いのでPDFにまとめましたのでこちらをクリックしてください⇒プレゼントを手に入れる今回まとめたPDFは「あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法」です。内容は↓・第一章:練習する目的を考える・第二章:成長するメカニズムを知る・第三章:あなたに合ったランニングスピードを知る・第四章:あなたの走力を高める練習メニュー・第五章:これからのあなたの練習内容を考えるこの内容を知って、実践することにより、あなたの目標は最短で叶えることができます。この方法はプロや実業団の選手でも練習のレベルは一般人とは違いますが使っている考え方です。私の知り合いのSさんは仕事が忙しく平日はほとんど走る時間がなかったので、週末に気合を入れてまとめた距離を走るようにしていました。そのせいでヒザを傷め、練習も続けられず、ペースを上げることもできず、大会に出ても思うような結果を出すことができずに悩んでいました。そんなSさんにこの方法を勧めたところ、無理をすることが減り、2ヶ月くらいかかり、ゆっくりではありますが、目標ペースに近づくことができました。そんな方法を詳しく知りたい人はこちらをクリックしてPDFを受け取ってください→あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法ここで私の話を少しさせてください。私は長距離を走るということは社会人までほとんどしたことがありませんでした。そんなに運動が苦手とういうこともなかったのですが、学校の授業での長距離走は真ん中くらい。。。走っていて楽しいと思うこともありませんでした。そんな私がちょっとした手違いで駅伝を走ることになったのがマラソンを走るきっかけでした。私が住んでいた田舎では伝統的な駅伝大会があったようでした。私は走ることに興味がなかったので、その存在自体知らなかったのですが・・・20代後半に差し掛かったころ、近所のおっちゃんが若いからという理由で私を駅伝に誘ったのです。田舎では30代までは若者です(笑)。しかも、その私を誘ったおっちゃんも駅伝に出るから、一緒に走ろう!という誘いでした。あきらかに走れそうにもないそのおっちゃんが出るのなら、私が出ても何とかなると思ったのです。実際にはそのおっちゃんは大会に出なかったのですが。まんまとだまされました。練習方法も良くわからず。というか走ることに練習方法があるなんて思ってもいなかったので、とりあえず、少しだけ家の周りを走ることにしました。そして、大会当日。私は3区を任されたのですが、なんと襷をわたすことができず繰り上げスタートをくらいました・・・※繰り上げスタートとは1位のチームとの時間差があまりにもありすぎるため、襷が届く前に次のランナーをスタートさせてしまうとても悲しいシステムです。その経験があまりにも悔しくて少しずつ「走る」ようになりました。駅伝チームの仲間には「あまりセンスはないね」みたいなことを言われ凹んだりしましたが、チームのエースに「走り方」と「練習方法」を教えてもらい実践してからは、何とかメンバーに選ばれるようになれました。田舎を離れ、一人で走るようになってからも、教えてもらった「走り方」と「練習方法」を続けていくことで、タイムは少しずつ良くなってきました。やはり、正しい方法で練習すればどんな人でも速くなれるんだと実感しています。私が教えてもらった「練習方法」の肝心な考え方・実践方法はこちらのリンクから→あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法なぜ、今回私がこの方法を公開するかというと、私は、今まで、何度も故障して走れない時期がありましたし、「センスないね」と言われ悔しい思いもしました。でも、はじめからこの「練習方法」を知っていれば故障や悔しい思いをしなくてもすんだと思うんです。また、子供が産まれてからは子供と遊びたいこともあり、走る時間が減ってしまいました。でも、走るのが遅くなるのも嫌だったので、何とか効率よく練習して、子供たちとの時間を取りたかったのです。それを我慢するのってきついですよね。あなたは私のように無駄な時間を過ごさずに、早く楽しく走れるようになっていただきたいと思うのです。もし、あなたも私と同じように故障したり、悔しい思いをしたり、趣味など走ること以外の楽しみに時間を回したい人は是非この方法を取り入れて欲しいと思います→あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法PDFを受け取るには1.まずはリンクをクリックしてください2.そしてリンク先のページにメールアドレス《必須》と  名前、悩み(任意)を記入してください3.記入したらページの下に出てくる「送信」のボタンを押してくださいではこちらの申込フォームより今説明した手順で申し込んでください(リンク)なお、こちらに申し込んでくれた方には、メールでもサポートさせていただきたいと思っています。PDFを読んでもわからないところや、もう少し詳しい説明が欲しいなど、直接返信できるようにしたいと思います。その関係で、私が対応できるのが20名くらいだと思いますので、このPDFを受け取れる方を20名限定にさせていただきたいと思います。このPDFは無料ですし、受け取ったからといって、迷惑メールがどんどん届くなんてことはもちろんありません。PDFの内容を実践していけば、毎回練習の効果を最大限に活かすことができます。同じような練習をしている周りの仲間はあなたを羨ましく思うことでしょう。また、効率よく練習できるので、今まで練習に使っていた時間を仕事や、趣味に回しても、今までと同じような成績を残すことができます。さらに、がむしゃらに走ったり、ひたすら長い距離を走ったりする必要がなくなるので、身体を傷めることがほとんどなくなり、継続的に練習を続けることができます。それは速くなるために一番大切なことです。そんな方法を手に入れるにはこちらをクリック⇒あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法

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  • 25Aug
    • 下り坂に出会ったら

      こんばんは。ユウイチです。下り坂は簡単にスピードが上がって気持ちよく走れますよね。ただ、流れに任せて走っては、スピードが速くなりすぎてしまい、オーバースライドになり、スピードをコントロールできなくなってしまいます。そうすると強くブレーキをかけることになり、着地のときの衝撃も大きくなり、脚へのダメージが増してしまいます。レースの時などは、例え下り坂で一時的な貯金を得ても、後半での失速につながっては、トータルでマイナスになってしまいます。下り坂はピンチとチャンスが表裏一体なのです。下り坂をうまく攻略すれば、チャンスとなり、攻略できなければ、ピンチとなります。では、下り坂の上手な走り方とはどんなものなのでしょうか?下り坂はスライドを伸ばさずに、ピッチを増やしてスピードに対応するようにします。下り坂でも足の着地は体の真下になるようにします。お尻やハムストリングに力を入れ、足裏全体で着地することを意識することで、かかと着地にならずに、衝撃を最小限に抑えることができます。上体が反り返らないように注意し視線はアゴを引かず、10m前くらい先をみるようにします。上半身と下半身の連動性を意識して、平地でも効率的にスピードを生み出すフォームにしていきましょう!最後まで読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 24Aug
    • 上り坂を見て「ニヤッ」としよう

      こんばんは。ユウイチです。あなたはランニング中に上り坂を目前にしたとき、どう思いますか?「あー嫌だな~」「上り坂嫌いだよ…」など、嫌な気分になりますよね?多くの人がそう感じていると思います。でも、上り坂のコツを知っていれば、上り坂に苦手意識を持つことがなくなり、スイスイ走ることができます。周りのランナーが「嫌だな~」って思っているのを横目に、あなただけは気持ちよく走ることができます。このコツを知らなければ、無駄に体力を使い、苦しい思いをして坂を上らなければいけません。上り坂のコツは「必要以上に頑張りすぎない」ことです。上り坂に入ると「頑張るぞ!」と気合いを入れてしまいますが、その必要はないのです。走り方は、地面を蹴るのではなく、お尻やハムストリングなどを使って、足裏全体でぐっと地面を押し込むようなイメージです。地面を蹴ってしまうと、ヒラメ筋などの小さい筋肉に負荷をかけてしまい、体力の消耗を早めてしまいます。そして、ランニングフォームは基本平地と同じにするように心がけてください。脚の力で上がるという意識を変え「身体全体で押し上げる」イメージです。つまり、上半身と下半身の連動を利用するのです。これは平地でも同じです。身体を連動させるために重要なのが、肩甲骨の動きです。胸を張って肩甲骨のコンパクトな動きを意識します。平地よりもこぶしの位置をひとつ上げるように意識してください。脚は重心よりも前に着地しないように歩幅を少し小さくし、ピッチを上げて上ると楽になります。上り坂への苦手意識を捨て、上り坂を見たら、少し嬉しくなり、笑顔になれるように、意識して走ってみてください。最後まで読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 20Aug
    • きつめの練習の後にはこれ!

      こんばんは。ユウイチです。あなたは激しい運動をした後に体が火照ってしまい、なかなか寝付けなかったりしたことはありませんか?このようなときになんかだるいな~と思いながらそのままにしておくと激しい筋肉痛になったり、疲れが抜けなかったりします。このような場合にお勧めなのが、アイシングです。あまり自覚がなく、たとえ距離が長くなくても、スピードトレーニングなどのときは関節や筋肉はかなり酷使されています。アイシングはそんなときに有効です。アイシングとは、氷や冷たい水を使い、走り終わった後の関節や筋肉を冷やすことです。なぜ冷やすとよいのかというと、トレーニングすることで筋肉や関節にはごく小さな損傷が起きるからです。これは必ずしも悪いことではなく、損傷が起きるからこそ、それが回復することによってトレーニング効果が得られるわけです。効果を得るためには必要な過程なのです。しかし、この損傷を放っておくと回復するまでに時間がかかってしまいます。筋肉だけでなく、関節を構成している腱や靭帯にも、微細な損傷が起きてきます。これが修復されないまま、同じようなトレーニングを繰り返していると、筋肉や関節の障害へ発展してしまう可能性があります。トレーニング直後の微細な損傷を受けた関節や筋肉は、軽い炎症を起こしたような状態になります。ハードなトレーニングを行った後、数時間しても関節や筋肉が熱を持っていることがありますが、これは軽い炎症状態が続いているためなのです。アイシングには、炎症がひどくなるのを抑える効果があります。アイシングをするときには専用の氷嚢を使うと、簡単に行うことができ、凍傷の心配もありません。アイシングの時間はおおよそ10~15分間を目安に冷やします。氷嚢がなく、ビニール袋に氷を入れて行う場合、冷凍庫から出したばかりの氷を使うと凍傷を起こす危険がありますので、その場合には、少量の水を加え、氷の表面を濡れた状態にしておくと安心です。手ぬぐいなどでくるんでから使うと刺激が和らいでいいです。冷水をためた浴槽に脚を入れたり、冷水のシャワーを脚にかけたりする方法もあります。この方法だと脚全体を冷やすことができます。ハードなトレーニングを行った後には、疲労を早く回復させるためにも、故障を防ぐためにも、気になる部位をアイシングしておくように心がけてください。最後まで読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 19Aug
    • 夏ランの体質改善効果で身体も走りも軽くなる

      おはようございます。ユウイチです。前回、夏にお得な練習方法をご紹介しました。まだ見ていない方はこちら暑い日が続きますね。暑い中での練習は走る前に気が滅入ります。ただ、今回紹介する内容を知っていればあなたは、暑い中での練習を自分の成長を楽しみにしながら行うことができます。逆にこの内容を知らないでいると、練習するのが億劫になり、サボりがちになってしまうかもしれません。今回紹介するのは夏ランの体質改善「4つのポイント」です。夏の暑い時期に練習するからこそ身に着く能力があるのです。その1つ目が①体温調節能力が向上する他の季節と比べて高い外気温や湿度に上昇しやすい体内温度を下げるために多量発刊を伴うことで、汗腺の機能が活性化して、より体内の熱を放出しやすい体質になります。2つ目②疲労軽減・回復効果アップ多量の発汗により血液の粘性が高まることで、全身に行き渡らせるべく「より強い力」で心臓が血液を送り出すようになって体内の血液循環量が増えます。結果として酸素や栄養、乳酸の運搬・除去能力が向上。疲労軽減・回復効果が高まります。3つ目③低エネルギー・高出力のエコ心臓が手に入る②の結果、以前よりも少ない血液循環量で筋活動維持に必要な酸素や養分の運搬、乳酸除去の仕事が可能になり、心筋への負担が軽減され、「低エネルギー・高出力」のエコ心臓が手に入ります。エネルギー消費を抑えることで、レース後半の疲労や失速を最小限に止められます。4つ目④アフター・バーン効果で痩せやすくなる一度上昇した夏場の心拍数や体温、筋温は高い外気温や湿度の影響で低下しにくいため、運動終了後も身体の深部ではエネルギーの消費活動が継続します。つまり、運動後も代謝の高い状態が持続し、痩せやすくなります。夏の練習をサボってしまうと秋に響くので、夏ランの効果をしっかり認識して、暑いですが、しっかり練習しいきましょう。最後まで読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 17Aug
    • 夏場のお得な練習法

      こんにちは。ユウイチです。この時期は毎日暑くて走り出すのが億劫ですよね。でも、この暑い時期だからこそのお得な練習方法があるのです。この練習方法を知っていれば、涼しいときと同じ効果を、もっと楽して得ることができます。逆に知らなければ、暑い中、つらい気持が先行してしまい、なかなか走りに行くことができなくなってしまうかもしれません。夏の暑い日は「気持速めのジョグ」でもトレーニングの効果が高められてお得なんです。高温多湿の夏は身体への負担が大きくなるので、涼しい季節のようなスピードでは走るのは大変です。それを逆手にとってトレーニングが「気持速めのジョグ」です。フルマラソンのレースペースに対して1kmあたりプラス1分から1分30秒で1時間走るだけ。これだけで、血液量が増え、乳酸除去力がアップします!暑熱環境下での運動が引き金になって血漿アルブミン(タンパク質の一種)が増加。それに伴い血液量も増加し、乳酸除去がスムーズになるのです。暑いので前回の熱中症対策は忘れずに!熱中症対策についてはこちら暑いときこそ、お得な気分で走りに出かけましょう!!最後まで読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 15Aug
    • 熱中症対策

      こんばんは。ユウイチです。ちょっとブログを更新できずにいましたが、これからまた続けて書いていきたいと思います。さて、昨日のリオオリンピック女子マラソンは凄かったですね!!とても暑そうな中、あのペースで走り続けられるなんて、驚きですよね!その影響を受けたせいか、今日は午後、暑い中走りに行ってきました。いい汗をたくさんかき、とても気持よかったのですがあまりの暑さにちょっとダウン気味です。そこで今回は熱中症対策についてです。この対策を実践することであなたはこれからの季節に熱中症の恐怖から遠ざかることができます。熱中症は距離に関係なく午前9時~11時が要注意の時間帯になります。4~5月の気温が上昇しやすくなる日や、6~7月の梅雨、低気圧通過直後など高温多湿で環境負荷が高まる時期は注意です!これからの季節は台風が上陸して、高温多湿になることがありますので、注意しておいてください。熱中症についてもっとも意識しておかなければならないのが脱水症状。では、どうすれば脱水症状を避けることができるのか。ポイントは練習前後に体重を測る癖をつける。ということ。運動後の体重減少を、体重の「2%」以内に抑えるようにします。そのためにはどうすればいいのかというと、走りながらでも水分補給できる工夫をするということが大切。一般的に1リットル摂取した水分は、1時間かけてゆっくり胃から小腸へ流れていきます。このスピードを「胃排出速度」と呼びます。まーこの言葉は別に知っていなくてもいいことなのですが。要は飲んだ水分がすぐに吸収されるわけではないということです。水分の吸収は運動時には遅くなる上、成人男性の場合、夏は1時間の運動で2リットルの汗をかくといわれています。ちなみに女性は0.5~0.6リットル。例えば体重60kgの人なら運動後の体重減少量が1.2kg以内に収まればよいということです。一方で、水を摂り過ぎることによって起こる「低ナトリウム血症(水中毒)」にも注意が必要です。ほとんどの場合が、体重減少量以上の水の飲みすぎで起こります。適度な塩分と糖質を含んだ飲料で、汗の流れ出たミネラルも補うようにする必要があるのです。個人差はありますが、ランニング中は1時間で500ml~1リットルの水分が失われると思っておくとよいでしょう。運動中は胃の働きが低下するため15~30分おきに100ml~150ml(紙コップ1杯程度)の水分補給をおこなうように心がけましょう。楽しいランニングで体調を崩してしまっては大変悲しいことになってしまうので、練習中の水分補給はこまめにしましょう。最後まで読んでいただきありがとうございました。**************************************特別プレゼント「効率よく速くなるための方法について」をただいま配布中です。ダウンロードはこちら**************************************

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  • 30Jul
    • 【重要】※長い時間走ることがあなたをサブ4から遠ざける

      この記事を読めば、あなたは今までよりも格段に短い練習期間で速くなることができます。今回の記事は・練習時間があまり取れない人・仕事が忙しい人・もっと効率よく練習したいと思っている人・よく身体を痛めてしまう人(故障がちの人)・一人で練習することが多い人にはとてもうれしい内容になっています。逆に時間はたくさんあり、いつでも練習できる。ランニングクラブに入っていて、充実した練習ができている。といった人にはあまり必要ないかもしれません。この方法を知っていると、毎回練習の効果を最大限に活かすことができます。なので、同じような練習をしている周りの仲間からはあなただけが大会でよい成績を残すこと不思議に思うだけでなく、あなたを羨ましく思うことでしょう。あなたは優越感に浸ることができます。また、効率よく練習できるので、今まで練習に使っていた時間を仕事や、趣味に回しても、今までと同じような成績を残すことができます。さらに、がむしゃらに走ったり、ひたすら長い距離を走ったりする必要がなくなるので、身体を傷めることがほとんどなくなり、継続的に練習を続けることができます。それは速くなるために一番大切なことです。その方法は長いのでPDFにまとめましたのでこちらをクリックしてください⇒プレゼントを手に入れる今回まとめたPDFは「あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法」です。内容は↓・第一章:練習する目的を考える・第二章:成長するメカニズムを知る・第三章:あなたに合ったランニングスピードを知る・第四章:あなたの走力を高める練習メニュー・第五章:これからのあなたの練習内容を考えるこの内容を知って、実践することにより、あなたの目標は最短で叶えることができます。この方法はプロや実業団の選手でも練習のレベルは一般人とは違いますが使っている考え方です。私の知り合いのSさんは仕事が忙しく平日はほとんど走る時間がなかったので、週末に気合を入れてまとめた距離を走るようにしていました。そのせいでヒザを傷め、練習も続けられず、ペースを上げることもできず、大会に出ても思うような結果を出すことができずに悩んでいました。そんなSさんにこの方法を勧めたところ、無理をすることが減り、2ヶ月くらいかかり、ゆっくりではありますが、目標ペースに近づくことができました。そんな方法を詳しく知りたい人はこちらをクリックしてPDFを受け取ってください→あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法ここで私の話を少しさせてください。私は長距離を走るということは社会人までほとんどしたことがありませんでした。そんなに運動が苦手とういうこともなかったのですが、学校の授業での長距離走は真ん中くらい。。。走っていて楽しいと思うこともありませんでした。そんな私がちょっとした手違いで駅伝を走ることになったのがマラソンを走るきっかけでした。私が住んでいた田舎では伝統的な駅伝大会があったようでした。私は走ることに興味がなかったので、その存在自体知らなかったのですが・・・20代後半に差し掛かったころ、近所のおっちゃんが若いからという理由で私を駅伝に誘ったのです。田舎では30代までは若者です(笑)。しかも、その私を誘ったおっちゃんも駅伝に出るから、一緒に走ろう!という誘いでした。あきらかに走れそうにもないそのおっちゃんが出るのなら、私が出ても何とかなると思ったのです。実際にはそのおっちゃんは大会に出なかったのですが。まんまとだまされました。練習方法も良くわからず。というか走ることに練習方法があるなんて思ってもいなかったので、とりあえず、少しだけ家の周りを走ることにしました。そして、大会当日。私は3区を任されたのですが、なんと襷をわたすことができず繰り上げスタートをくらいました・・・※繰り上げスタートとは1位のチームとの時間差があまりにもありすぎるため、襷が届く前に次のランナーをスタートさせてしまうとても悲しいシステムです。その経験があまりにも悔しくて少しずつ「走る」ようになりました。駅伝チームの仲間には「あまりセンスはないね」みたいなことを言われ凹んだりしましたが、チームのエースに「走り方」と「練習方法」を教えてもらい実践してからは、何とかメンバーに選ばれるようになれました。田舎を離れ、一人で走るようになってからも、教えてもらった「走り方」と「練習方法」を続けていくことで、タイムは少しずつ良くなってきました。やはり、正しい方法で練習すればどんな人でも速くなれるんだと実感しています。私が教えてもらった「練習方法」の肝心な考え方・実践方法はこちらのリンクから→あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法なぜ、今回私がこの方法を公開するかというと、私は、今まで、何度も故障して走れない時期がありましたし、「センスないね」と言われ悔しい思いもしました。でも、はじめからこの「練習方法」を知っていれば故障や悔しい思いをしなくてもすんだと思うんです。また、子供が産まれてからは子供と遊びたいこともあり、走る時間が減ってしまいました。でも、走るのが遅くなるのも嫌だったので、何とか効率よく練習して、子供たちとの時間を取りたかったのです。それを我慢するのってきついですよね。あなたは私のように無駄な時間を過ごさずに、早く楽しく走れるようになっていただきたいと思うのです。もし、あなたも私と同じように故障したり、悔しい思いをしたり、趣味など走ること以外の楽しみに時間を回したい人は是非この方法を取り入れて欲しいと思います→あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法PDFを受け取るには1.まずはリンクをクリックしてください2.そしてリンク先のページにメールアドレス《必須》と  名前、悩み(任意)を記入してください3.記入したらページの下に出てくる「送信」のボタンを押してくださいではこちらの申込フォームより今説明した手順で申し込んでください(リンク)なお、こちらに申し込んでくれた方には、メールでもサポートさせていただきたいと思っています。PDFを読んでもわからないところや、もう少し詳しい説明が欲しいなど、直接返信できるようにしたいと思います。その関係で、私が対応できるのが20名くらいだと思いますので、このPDFを受け取れる方を20名限定にさせていただきたいと思います。このPDFは無料ですし、受け取ったからといって、迷惑メールがどんどん届くなんてことはもちろんありません。PDFの内容を実践していけば、毎回練習の効果を最大限に活かすことができます。同じような練習をしている周りの仲間はあなたを羨ましく思うことでしょう。また、効率よく練習できるので、今まで練習に使っていた時間を仕事や、趣味に回しても、今までと同じような成績を残すことができます。さらに、がむしゃらに走ったり、ひたすら長い距離を走ったりする必要がなくなるので、身体を傷めることがほとんどなくなり、継続的に練習を続けることができます。それは速くなるために一番大切なことです。そんな方法を手に入れるにはこちらをクリック⇒あなたの練習効率を最大限に引き上げ、今までより楽して速くなる方法

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  • 28Jul
    • 疲れを翌日に持ち越さないために

      おはようございます。ユウイチです。あなたは一生懸命練習したために次の日、疲れが残り、体がだるくて仕事に集中できないことはないですか?この方法を実践すれば、激しいトレーニングを行った次の日でも、疲労を残すことなくすがすがしく仕事に取り組むことができます。それは「クールダウン」です。トレーニング後のクールダウンは、疲労を残さないための第一歩です。この考えはとても重要なのですが、実際はあまりきちんと行っていないランナーが多いのではないでしょうか?とくにスピードトレーニングを行った後は、きちんとクールダウンを行うかどうかで、疲労の残り具合が大きく変わってきます。インターバル走などなハードなトレーニングを行った後、筋肉には疲労物質がたっぷりたまっています。それを早く除去するには、そのままトレーニングを終了してしまうより、1~2kmほどゆっくりとジョギングをしたほうがよいのです。さらに、ウォーキングを加えてもよいでしょう。ジョギングやウォーキングを行うと、じっとしているよりも疲労物質が除去されていることがわかっています。なぜそうなるかというと、心臓から全身に血液を運ぶ動脈は、心臓のポンプ作用による圧力が血液に加わり、その力で血液は流れていきます。しかし、体の各部から心臓に向かう静脈では、そのような力は働きません。静脈の血液は周囲の筋肉が収縮と弛緩を繰り返すことで、繰り返し圧迫され、流れやすくなります。静脈の内側には逆流を防ぐための弁があるため、繰り返し圧迫されると、中の血液は心臓に向かってどんどん流れていくのです。ジョギングやウォーキングをおこなうと、脚の筋肉はリズミカルに収縮と弛緩を繰り返すため、静脈が繰りかえし圧迫されます。それによって、疲労物質を含んだ血液が、どんどん心臓へと戻っていくというわけです。また、ジョギングとウォーキングの後に、ストレッチを行いましょう。まずは動的ストレッチで筋肉をほぐし、続いて静的ストレッチを行います。市民ランナーの多くは、限られた時間の中でトレーニングしているため、とかくクールダウンをおろそかにしがちです。しかし、とくにスピードトレーニングを行うのであれば、せめてジョギングとストレッチを行う時間は確保しておく必要があります。クールダウンを行うことで翌日の疲労感が軽減しますので、是非取り入れてください。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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      テーマ:
  • 21Jul
    • 練習を続けるために②

      おはようございます。ユウイチです。あなたは継続的に練習をしていけばどんどん成長できます。前回は続けるモチベーションを維持するために「練習日誌」をつけよう!というお話をしました。前回の記事はこちら→練習を続けるために①あなたはもう既に何ページか書いているかもしれませんね。今回は「練習を続けていくために必要なこと」についての2つ目のお話をします。これを知っていればあなたはランニングを継続的に行うことができるようになり、あなたの力はどんどんついていき、ライバルや仲間との差は日に日に大きくなります。走ることの楽しさを忘れずに続けることができ、あなたはランニングを行うごとに成長し続けることができます。大会に参加すれば走るごとに自己記録を更新することができるようになります。逆にこれをうまく取り入れられなければ走ることが嫌いになってしまうかもしれません。走り続けたいという気持ちとは裏腹に体や頭が拒否反応をおこして走ることをやめてしまうことになるかもしれません。何のために走っているのかわからなくなり、走ることがストレスになってしまうかもしれません。マラソンを完走したいという思いからは遠ざかってしまい永遠に叶うことのない夢になってしまいます。本当に簡単なことです。なにかというと「無理をせず、しっかり休む」ということです。これだけ?と思うかもしれません。ですが、これがとても大切です。走る気持ちを継続して持ち続けたり体をいい状態に保つためにも無理をせず、休むことってとても重要です。体調が優れないとき気分が乗らないときには走らずにウォーキングだけにしたていいんです。楽しく行うはずのランニングがきつく感じてしまうとあなたにとって「走る」ということがマイナスになるので走らない方があなたのためです。ではどんな時に無理をせず休んだ方がいいかというと、・二日酔いのとき・脚に痛みがあり、走るときに気になってしまうとき・熱があったり風邪をひいていて体調が悪いとき・睡眠不足であったり生活リズムが崩れてしまっているとき・走る気分になれないときこのような状態の時には走らないほうがいいです。このような状態の時はあなたの体に異常があったりこれから異常がでてきてしまうので、無理に走ることはやめて、むしろしっかり休むことに集中しましょう。「せっかく」休めるのですから、心の底からゆっくり休んでしまいましょう。思い切ってやすむことであなたの状態はよくなったり気分がスッキリしたりしていい状態になるでしょう。そうすれば、「走りたい!」という気持ちが出てきて、また走ることができます。あなたは生活をしていれば体調がすぐれなかったり、走る気分になれないなんてことがあると思います。雨がものすごく強く降っていたり、急な用事ができてしまったり、など、予定していても予想外のことが起こるものです。なかなか予定通りにいかないものです。なので「いつ休んでもいい」「体調が優れなかったり気候が悪ければ走らない」くらいの軽い気持ちをもってランニングを続けることが重要です。無理せずにほんの少しでもいいからやってみる。続けていくことで大きな成果が出てくるのです。休めるときにはしっかり休んで、次に繋げていきましょう!最後まで読んでいただきありがとうございます。

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      テーマ:
  • 18Jul
    • 練習を続けるために①

      おはようございます。ユウイチです。あなたは、やる気があって練習に励む時期があったり、かと思えば、やる気が出ずに長い間練習を休んでしまったりしたことはありませんか?今回ご紹介する方法を知っていれば、あなたは、モチベーションを保ち続け、練習を続けることができ、記録が伸びていくでしょう。しかし、この方法を知らないでいると、モチベーションにむらができてしまい、定期的に練習を続けることができず、なかなか上達せず、走ることが嫌になってしまうかもしれません。人間の体は、どんなに鍛えた筋肉も、1週間も使わなかったら2分の1まで衰えてしまう。心配機能も刺激を与えなければ、2週間で何もやっていないのと同じ状態になってしまう。といわれています。なので、練習を続けていくことはとても大切なのです。途中で練習しない期間が続くのはとてももったいないことなのです。ではどうやってモチベーションをキープしたらいいのでしょうか?今回と次回にわたって2つの方法をご紹介したいと思います。その方法の1つ目は「練習日誌をつける」ということです。シンプルで構わないので、練習日誌を毎回書くようにしてみてください。内容は走った距離、トレーニング時間、メニュー、簡単な感想を記入するだけでもよいのです。慣れてきたら直後の脈拍数、天候、気温、体重、なども付けていけたらいいと思います。日誌は後で読み返すことができます。自分がやってきたことを振り返れば、どの程度の練習を積めば目標を達成できるのかが解り、トレーニングの指標になります。また、走った距離を毎回記録しておくだけでも月末になったら月間走行距離を計算して、自分の進歩を確かめることができます。もし、何も記録を取っていなかったら、「今月はたくさん走った気がするな~」って思って満足して終わりになっていしまいます。また、1ヶ月前に走った5km走より今月のほうが何秒速くなった!などの進歩を確認することもできます。練習内容と脈拍数を書いておけば、どの練習が効果があったのか。どこでジョギングをいれいたら疲れが取れやすいのかなどがわかるようになります。気付いたことをメモ代わりに書きとどめておくと、練習の成果も忘れないですみます。「日誌」というと、たくさん文章を書かないといけないと思ってしまうかもしれませんが、短くてもいいのです。むしろはじめるときは欲張らずに各項目を少なくしてください。日誌を書くことも実際の練習と同じで、続けていくことに意味があります。習慣化されたら項目を増やしていけばいいのです。さあ、部屋にある使っていないノートを探し、表紙に「ランニング練習日誌」と書いて準備をしてください。そして、今日の日付を入れて、「今日から日誌を書いてきます」と書いてください。今日はこれだけでもOKです。まずはハードルを低くして続けることを目標にはじめてみてください。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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      テーマ:
  • 12Jul
    • 短時間最強の練習法!

      おはようございます。ユウイチです。練習にはメリハリをつけた方が効果的なことはあなたもすでに知っていることだと思います。仕事をしながら練習していると、長い時間ゆっくりと走れるときもあれば、あまり時間がとれず、短時間で練習をしなければいけない時もあると思います。時間が取れるときは様々なメニューを取り入れて練習することが可能ですが、あまり時間のない中で、効率的に練習成果を上げていきたい時もあると思います。そんなときに最強のトレーニング方法をご紹介します。今回ご紹介する練習方法を取り入れると短時間で、筋力と心肺機能を高められ同時にフォームの改善もできてしまいます。この練習方法を知らなければ、筋力を高める方法と心肺機能を高める方法を別々にしなければならないため時間がかかってしまいます。その方法とは「坂道ダッシュ」です。練習方法は、まずは近所で100mくらいの手ごろな坂を探します。この際、傾斜は気にする必要はありませんが、ゆるすぎると、十分な負荷がかかりません。逆に傾斜がきつすぎるとフォームがランニングフォームとかけ離れてしまうので注意してください。坂道を全力の80%程度のスピードで走って上り、同じ距離をゆっくりとジョギングで下り、坂を下りきってスタート地点に戻ったら、休むことなくまた「全力」で上っていく。それを5~10本繰り返します。10本行っても10~15分程度で終えることができます。坂道は普通に走るだけでも負荷がかかるもの。そのため、同じ距離を走るのでも、平坦なコースより何倍も脚と呼吸を追い込もうことができます。追い込むトレーニングになるので、アップは十分に行ってからはじめてください。また坂道インターバルは嬉しい3つの効果があります。1つ目は、筋力の強化。地形を利用して、自然に筋力へ大きな負荷をかけることができます。上り坂では脚を使って体を持ち上げるため、強いキックを生み出す脚力が身についていきます。さらに、下り坂はゆっくり走っていても、着地衝撃に耐えるときに太もも前部の筋肉に大きな負荷がかかるので、ここでも脚を鍛えられます。2つ目は、心肺機能の強化。上り坂を走ることによって、心肺機能に大きな負荷をかけられます。3つ目は、フォームの改善。坂を上るときには強い腕振りが必要になりますし、大腿部(太もも)が引き上げられます。そのため、大きな力強いフォームを身に着けるのに役立つのです。正直言ってかなりきついので、ビギナーの方は本数は3本くらい。ジョギングと併せて月に2回程度行うとよいです。かなり苦しいですが、苦しいからこそ効果は絶大!たまに取り入れてみてくださいね。ひとまず今回で練習方法の紹介は終わりにしたいと思います。紹介したすべての練習を取り入れていく必要はないと思いますが、数回実践してみて、やりやしもの、効果が分かりやすい練習方法を定期的に行っていただければと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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      テーマ:
  • 07Jul
    • 実力を測ってみよう!

      おはようございます。ユウイチです。あなたは日々の練習の中で、自分が前よりも速くなっているのだろうか?このままの練習を続けていって速くなれるのだろうか?と不安に感じたことはありませんか?今回ご紹介する方法を取り入れることで、今のあなたの走力がどのくらいかを知ることができます。日々の成長の度合いがわかります。逆にこの方法を取り入れていなければ、あなたは、今の走力がわからず、自分が成長しているのかどうか不安になってしまうかもしれません。その方法は「タイムトライアル」です。タイムトライアルとは、大会に出るような感覚で100%の力を出して一定の距離を走る練習方法です。今の力をしっかりと把握することができ、大会に備えて同じ気持ちでアップをし、自分に合った調整方法を知ることもできます。マイコースの中に、1~2kmくらい止まらずに走れる道を探し、5km~10kmのコースを作ります。そこを月に1度タイムアタックすると、自分のスピードがどれくらい上がったかがわかります。実施方法ですが、タイムトライアルを行う前には、まず10~20分のジョギングでしっかりとウォーミングアップをしておきます。いきなり全力で走るのですから、ある程度は体を温めておいて、体の準備を整えます。ポイントは一定のペースで走り、後半になってもペースを落とさないこと。なおかつ、スピードとスタミナの強化にもつながるので、全力で走らなければ意味がありません。走っている途中に起こる体の変化も確認しておいてください。「何キロまできたら苦しくなるな」、「どの地点で脚が止まってしまう」など、自分の今の力をなるべく把握できるようにしておくと前回や次回との比較ができて楽しいですよ。はじめのうちは、はじめの1kmを飛ばしすぎて後半思うように走れなかったり、ゆっくり走りすぎて余力を残して終わってしまったりと一定のペースで走りきることができないと思いますが、少しずつ慣れてくればレースのときのも大変役に立つ練習なので、気合が必要ですが、ぜひ月に1度程度でトライしてみてください。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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      テーマ:
  • 05Jul
    • 少し取り入れるだけで速くなる練習法

      おはようございます。ユウイチです。今回紹介する方法はちょっとの時間で様々な効果をもたらしてくれるとっておきの方法です。この方法を取り入れていくと、スピードを上げてもフォームが崩れにくくなります。また、走る前や、走った後に少し取り入れるだけで、練習を格段に充実したものにできます。その方法とは「ウインドスプリント」です。ウインドスプリントとは、80~100mほどの距離を軽快なスピードで走り、それを繰り返すトレーニング法です。よく「流しを入れる」といったように使われることがあります。全力で走るのではなく、80%程度のスピードで走るイメージです。余裕のあるスピードでリラックスして走ることにより、バランスのよいフォームを身につけるのに役立ちます。繰り返しの本数は3~5本程度が一般的です。ウインドスプリントはいろいろな状況で使えます。最も多用されるのがウォームアップのときです。ストレッチやジョギングを行って体を少し温めてから実施することで、ペース走やインターバル走などのスピード系トレーニングを行う前などは、特によい準備になります。また、レース直前のウォームアップの際でも、仕上げにウインドスプリントを行うと効果的です。インターバル走を終えた後には、ウインドスプリントを2~3本ほど加えることもおすすめです。インターバル走では、最後に苦しくなってフォームが乱れることがよくあります。そこで、そのまま終わりにせず、よいフォームのイメージでウインドスプリントをすることにより、フォームの修正に役立つのです。ただ、注意すべきは、全力疾走にならないようにすることです。リラックスしたまま気持ちよく加速していき、スピードに乗って流れるように走り、自然と減速します。やや大きめのフォームで走ることは大切ですが、レースを走るときのフォームから大きくかけ離れてしまってもいけません。あなたも、練習の前後や、レース前のウォーミングアップなどぜひ取り入れてくださいね。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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