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MAJOLICA

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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
majolica

 

クリスタルが大きな力を秘めていることは否定できない事実です。私たちをテクノロジーの時代へと押し進めるコンピュータ、その心臓部ともいうべき記憶チップは、純粋な二酸化ケイ素、つまりクオーツ(石英)からできています。クリスタルの古代から伝わるパワーは何千年の時を経て、いまや未来の力として個人の成長と惑星の進化のために存在しているのです。

『クリスタル・ヒーリング』カトリーナ・ラファエル(1992年)

謎学研究家の三神たける氏をお連れして日本のマニアックな神社を巡るミステリーツアーを

2012年から数多く企画してきましたが、今回は初めて「神社」でなく「水晶」がテーマです。

日本の水晶の聖地といえば山梨県。瑞牆(みずがき)山はその昔水晶の採掘場が盛んだった場所。

また水晶峠、乙女鉱山という場所は盗掘の被害が多く現在は立ち入り禁止になっているほど。

翡翠をこよなく愛する三神氏が山梨県に目をつけたのは必然といえば必然かもしれません。

実はマジョリカが初めて本づくりのお手伝いをさせていただいたのもクリスタルの本でした(*)

そして大野百合子さんのヒプノセラピーを体験したときは大きなクリスタルに記憶を封印する、

そんな映像シーンも見たことがあります...。

(*)石は固有の鼓動と意志を持った魂を持たぬ生命体であり、人間の意志、思念と同調させることで無尽蔵のエネルギーを発する。この物言わぬエネルギー体はかつて人類を破滅に導いた。その力には封印がかけられたが、時ここに至り、エルダーのスピリットたちは、再び人類と石の本質を結びつけようとしている。今なら武器としてではなく、人類の友として、石の力を有効に使うことができるのではないか。そうして各地に散らばる我々(エルダー)の同志は、クリスタルマスタースピリットとして、石を介して人類へのアクセスを開始したのである。

『覚醒せしもの クリスタルに秘められた古代レムリア《エルダー》からのメッセージ』 EVER CRYSTAL(2016年)

マジョリカがプロデュースをさせていただく賢者、三神たける氏も

鉱物に秘められた古代の記憶、叡智を受け取っているひとりなのかもしれません。

 

10月15日(土)〜16日(日)

Crystal Sanctuary

【水晶の聖地を歩く】by 三神たける

 

 

参加料金:88,000円(税込)

 

参加料金に含む:1泊2食宿泊代/貸切バス代/15日16日昼食代/ロープウェー代/入館料/旅行保険代)

参加料金に含まず(集合まで解散からの交通費/食事時の飲物代など)

 

募集人数:約20名まで(ゲストとの交流を深めるため少人数での開催となります)

 

10月15日(土)

集 合 :9:45

出発時間:10:00

集合場所:東京駅丸の内口周辺にて貸切バス乗車

訪問場所:山梨宝石博物館武田神社

ホテル:神の湯温泉

 

10月16日(日)

金桜神社昇仙峡・水晶宝石博物館・他

解散場所:東京駅丸の内口周辺にて貸切バス降車

降車時間:18:00予定

(交通事情により前後する可能性あり・交通チケットは余裕を持ってご購入ください)

 

申込み/問い合わせ:マジョリカプランニング

 

takashima.toshiko@gmail.com

お申込必要記載事項

【お申込人数】

【お名前(フルネーム)(ふりがな )申込者全員の方】

【生年月日(西暦)】

【郵便番号 ご住所】

【携帯番号】

【メールアドレス】

 

ツアー開始日の前日から起算して
[ご出発の21日前から14日前:ご旅行代金20%]
[ご出発の13日前から7日前:30%]
[ご出発の6日前から3日前:40%]
[ご出発の2日前:50%][ご出発の前日と当日:100%]

 

 

A10月29日+B10月30日、2日間参加の募集は終了いたしました。

A10月29日リアル参加、オンライン参加の募集締切は10月26日となります。

 

 不二阿祖山太神宮の渡邉大宮司曰く、
科学者が、神や信仰、人の心や愛というものをわからなかったら、世界は滅びる。昔のギリシャなどでは、哲学者が数学者であり科学者でもあり自然科学にも精通した。このようにオールマイティーな人が本物の学者なのです。

 

A 10月29日(土)

不二阿祖山太神宮参拝

渡邉大宮司講演会

渡邉大宮司×五島秀一・対談

A参加料金:18,000円(税込)

オンライン参加料金(講演会と対談):13,000円(税込)

 

B 10月30日(日)

アマテラス ヒーリング in天岩戸

古事記に書かれていることを物理学的に読み解いて、天の岩戸の場所、大きさ、奥行きまで推定しました。

 

弘法大師空海は室戸岬の洞窟にこもり、アマテラスは天の岩戸という≪洞窟≫にこもりました。『古事記』を物理的に読み解くと、天岩戸の場所、その物理的構造、奥行き八メートル、全長三十メートルだと推定できます。 ≪洞窟≫の奥には、米などの食料の貯蔵庫があったに違いありません。

 

スサノオという存在から心の傷を受けたアマテラスは、 自らを癒すため≪洞窟≫にこもりました。ただ≪洞窟≫にこもったのはこれが初めてではないでしょう。

 

アマテラスにとって≪洞窟≫という場所は、日常的にセルフヒーリングを行っていた場所だったと思われます。

 

心の傷を癒すためには≪脳波がα波になる≫必要があります。その脳波がα波になるように合理的に設計されたのが≪洞窟≫という特殊な空間です。

 

天の岩戸の場所と構造がわかれば、現代のヒーリングにおける大きなヒントにもなることでしょう。

「アマテラスがこもったとされる洞窟」へ参ります。

早割(9月30日までのご入金)

A+B参加料金:68,000円(税込)

通常(10月1日以降のご入金)

A+B参加料金:75 ,000円(税込)

 

参加料金に含む:29日参加料金/29日ホテルまでのタクシー代/1泊2食宿泊代/30日貸切バス代/30日昼食代/30日旅行保険代)

参加料金に含まず(集合まで解散からの交通費/食事時の飲物代など)

イベント概要

A 集合時間:13:00

A 集合場所:不二阿祖山太神宮(総本部ではございません)

山梨県富士吉田市大明見字山ノ神戸3510

車ナビ専用住所:山梨県富士吉田市大明見3537

交通:新宿駅(JR特急かいじ)〜大月駅(富士急行線富士山ビュー特急)〜富士山駅〜タクシー約15分

 

A スケジュール

13:15〜 不二阿祖山太神宮参拝・境内見学

14:30〜15:00スタート 渡邉大宮司講演会(1時間)

15:45〜16:15スタート 渡邉大宮司×五島秀一対談「神は一つ!世界は一つ!」(約1時間15分)

 

A 18:00 不二阿祖山太神宮にて解散

B 宿泊ホテルへ移動 (タクシー)

 

B 訪問場所(3箇所巡ります)

Dr.Shu的天岩戸・滝・古代富士遥拝所

 

B 17:00頃 JR三島駅解散

(交通事情により前後する可能性あり、交通チケットは余裕を持ってご購入ください)

 

申込み/問い合わせ:マジョリカプランニング

takashima.toshiko@gmail.com

お申込必要記載事項

【Aリアル参加 Aオンライン参加 A+B参加】選択

【お申込人数】

【お名前(フルネーム)(ふりがな )申込者全員の方】

【郵便番号 ご住所】

【携帯番号】

【メールアドレス】

 

 

Aオンライン参加キャンセル規定

キャンセル返金はございません。

 

Aリアル参加キャンセル規定

キャンセル返金はございません。

オンライン参加に切替となり、

後日境内の風景動画をお送りいたします。


A+Bキャンセル規定

[ご入金日から9月30日まで:参加料金30%]

[10月1日から10月14日まで:参加料金50%]

[10月15日から当日まで:ご旅行代金100%]

 

 

世界最古 不二阿祖山太神宮

ここは世界鎮火の役割を担った富士山の太神宮。再建に傾くと富士は鎮まり、忘却に傾くと噴火する。富士(不二)こそが高天原、人類と世界文明の発祥地。日本沈没から世界沈没へのシナリオをくつがえすために、宇宙神社【不二阿祖山太神宮】から消された歴史・伝統のすべてを「文献と科学」と共にここによみがえらせる。富士(不二)こそがホンモノの高天原、人類と世界文明のホンモノの発祥地。

 

富士山の東北麓(鬼門)にある日本最古の神社「不二阿祖山太神宮」。富士山麓に栄えた超古代文明の富士王朝の中心を成した天皇家ゆかりの神宮です。ここは宇宙神といわれ、国祖の神ともいわれる、富士山にお立ちの富士太神様、即ち国常立大神様の総本宮です。
 
古代文献、宮下文書によれば、現在の富士吉田市大明見村(おおあすみむら)に富士王朝が存在し、不二阿祖山太神宮は王朝の中心でした。王朝は不二阿祖山太神宮に始まり、天神地神に分かれ、地神の第一代が天照大御神であり、富士聖域の守護神霊が不二阿祖山太神宮に鎮まりました。代々の天皇の即位式はこの神社で行われたと書いてあります。不二阿祖山太神宮は富士山の鬼門にあり、富士の噴火のエネルギーの出入りを抑えています。

 

富士古代史考古学研究所所長  渡邉政男

■不二阿祖山太神宮大宮司

■NPO法人地球と共に生きる会理事長

■FUJISAN地球フェスタWA実行委員長

■富士古代史考古学研究所所長

■みんなの富士山学会第3代目理事長

 

生まれてくる前の記憶と約束

地球に誕生する前、人の形をしていませんでした。クルクルクルクル周るエネルギー体でした。大きな光の玉から光が出ていて、その光の中に古代のような文字が刻まれていました。そこから音でない音、5つの想いがきたのです。「下りて神殿を建てよ」「大自然を元に戻せ」「いとし子をつくれ」「争いをやめさせよ」「天国をつくれ」それでスーっと降りて来て、龍体化して、龍神になって、ボワっとして人の形になりました。スーっと降り立ったのが富士山だったのです。そこまで鮮明に覚えています。若い頃からベトナム戦争をやめさせるためのデモや事業を起こすなど様々なことをやってきました。しかし一番困ったのは、権力者の戦いなのです。その戦いは多くの人を巻き添えにします。そして青少年の教育、地球とともに生きる会、ちだま(地の球)と共に生きる会を立ち上げました。地の球は“天国”という意味です。宇宙の中の地球が高天原です。宇宙の中の銀河系の中の、太陽系の中の地球、ここが素晴らしいのです。

 
「渡邉氏の生き方は、中世、キリスト教の権威におごり高ぶった時期に、自然を愛し、廃墟となった協会を一人で再建し、聖者となった聖フランチェスコの生き方と似ています」

【世界最古】不二阿祖山太神宮 もうこれ以上はない日本根本の秘密・前書きより

 

 

 

 

 

隠岐島にて 

「日本に秘められし偉大な祝福の言葉の力」

緑輝く隠岐島

マグネシウムと豊かな生態

自立とは食べていけるということ

人は死んだら神になる

神様に喜ばれるかどうか

物部氏はどこに行ったのか?

日本の衰退と一次産業

欧米型の自己啓発セミナーの弊害

日本人のプラス思考は三段論法

日本は軍事力と経済力で勝負するのは難しい

日本人の強みは言葉の力

バランスをとる日本人の大和

出雲で世界平和芸術祭の夢

マグネシウムは接着剤の役目

目の前の人に二礼二拍手一礼する

最強の思想「八百神」

2022年5月 Dr.Shu 五島秀一

 

 

 

 
Dr.Shuこと五島秀一氏が主宰する「超越気功協会」では
多種多様なセミナーが開催されています。
その根本にあるのは、Dr.Shuが持つ基本哲学がベースとなり、
これまでの約30年近くに渡る活動の中で、無限と言っていいほどの
人生をよりよく柔軟にかつ力強く生き抜くためのメソッドの数々が展開されています。
そしてそれは、他の誰も真似ができない、超オリジナルなものなのです。
 
この日行われたのは、
【「災害を防ぐ霊術」人生の災いをよける秘法】というテーマのセミナーです。
そこに出てきたのは、誰もが人生で起きる可能性のある「人生の災い」。
そしてそれは災いの主として9種類に分類されていました。
災いの主
動物霊、地縛霊、怨恨霊(生霊も入る)、土地家屋霊
災害霊、騒動霊、反逆霊、魔王、大魔王
これらに取り憑かれると、体のどこにどのような症状が出るのか?
心や精神に、どのような影響を及ぼすか?などを詳細に学びます。
 
ではどうしたらいいのか? ここが非常に大事なところです。
誰かに何かに多大なお金を払って他人任せで依存したところで、
改善するどころか、逆に人生が破滅に追い込まれてしまうことは、
昨今の事件においても明らかなことです。
 
私たちは誰もが「己心の魔」と戦っている
責めるものはいない
すべては自分の心の陰だから
 
さて、セミナーの終盤に私は一つの疑問を抱きました。
この「災いの主」たちというのはなぜゆえ存在するのか?
その意味を知りたく質問させていただいた部分を
動画でアップさせていただくことにしました。
 
善悪を超える生き方とは?
災いの主の存在の意味とは?
 
どうぞ、Dr.Shuの持つ、広く深い人生哲学に触れていただけましたら幸いです。

災いの主の存在の意味は何ですか?

天使と悪魔がいたらなぜ悪魔がいるのですか?

その意味は私たちが善悪の意識を乗り越えるためでしょうか?
「誠実さで生きる」ということに気がつくためでしょうか?
 
怨恨霊というのは誰かに裁かれて怨恨霊になります。
私たちが裁く、裁かないという基準を持っている限りは災いの霊が挑んできます。
 
怨恨霊というのはそんな簡単にお祓いして上がるようにものではありません。
それには実に深い深い人生観が必要です。
 
何が善で何が悪なのかについて、ニーチェの「善悪の彼岸」という哲学があります。
いずれ我々は善悪を超えるだろうと思います。
 
歴史というのはお互いに相手を悪と見傚した時に戦争や犯罪が起きています。
だから人間はいずれ善悪を超えなければいけない。
そのために、「災いの主」というのが存在します。
 
善悪を超えた哲学をいかに持てるか。
私たちはそのために「人生観を磨いて生きる」必要があります。
 
僕は五歳の頃から目に見えない世界とやりとりしていますが、
凶悪な事件に巻き込まれて死んだ人たちがたくさんいます。
その人たちが霊界でどうしているかというと絶叫しているのです。
「死にたくなかった!」
 
実は叫ぶことによって、生命の扉が開かれるのです。
「私は他人に無残に殺されるような魂ではないということが殺されて初めてわかりました」
「もう一度生まれ変わって人間の生命をもっと大切にしたい」
「私の魂は尊いのだ!」と叫んでいます。
 
宇宙の扉は実に厳粛にできています。
イエスキリストの「求めよされば与えられん」ですが
命がけで求めなければ開かない扉が多いのです、人生然りです。
 

人生の扉というのは、ある意味、鉄でできています。

不条理な出来事や人間関係というのは私たちに「叫べ!求めろ!叩け!」と教えています。

それによって初めて人生の鉄の扉が開かれます。

 
難病も末期ガンも「死にたくない!」と本気で叫んで助かった人たちは無数にいます。
それは現に自分が陥っている「絶望と死の恐怖の只中の中」で、
それを受け入れ精神が撃沈するのではなく、雄々しく挑んでいくのです。
「私はこんな運命ではない!」その時に鉄の扉が開きます。
 
私たちは命がけで天に向かって叫ばなければいけないのです。

運命が過酷だととらえるのではなく、それほど人間の魂が偉大だということです。

 

私たちは宇宙に直結しています。

宇宙に直結している我々生命体のすべての力を使って思いっきり叫んだ時に扉が開くのです。

 
地球はそういう星です。
叩いて開かない扉はありません。
ただし叩くなら命がけで叩くことです。
そうしたら必ず道が開きます。
そのために地獄の魔王などの「災いの主」の存在があるのです。
 
思念というのは一人ひとりにとってはマックスの重さだろうと思います。
なぜ天は私をこんなに苦しめるのだろうか。
誰もがみな被害者意識になっても当たり前くらいの重さを生まれる前に抱えて生まれてきます。
 
私は幸か不幸か生まれる前に記憶を全部持っています。
産道をくぐる瞬間も覚えています。
 
地球という星は闇が多いのですが、この闇を◯%引き受けますと誓って生まれてきます。
生まれた途端こんなはずではなかったと嘆く、しかしそれほど人間の魂は偉大のです。
だから夢を諦めてはいけません。
これが私の基本哲学です。
 

それは一人ひとりが抱えている闇です。

一人ひとりが抱えている十字架です。

 
どんな大金持ちも権力者も、おそらくプーチンも、ものすごく苦しんでいると思います。
その業の苦しみの中で。
そして一人ひとりがキリストのように天に向かって叫ぶのです。
 
十字架に磔になったキリストは弟子にこう言いました。
哀れなのはお前の方だ。
前途に広がる闇を知らないお前が哀れである。
人はみな闇を抱えている。
いつか私と同じようにこの十字架を抱える。
その時は叫びなさい。
 
それはお釈迦様も同じです。
自分は幸福ではなかったのに世界中を幸福にするために、
お釈迦様は死ぬまで法を説き続けました。
お釈迦様も闇を抱えていました。
 
偉大な人というのは愛情に恵まれていない人が多いのです。
だからこそ世界を救いたいと思う。
みんな十字架を抱えています。
 
お釈迦様が言ったのは、

悟りを開く前に魔道といって魔王が襲ってきたが、それはすべて己れの心の陰であった。

モーゼは、「魔と戦う」と言いましたがそれは己れの魔です。

己れの中の「己心の魔」です。

 
最後は自分の心の陰だから責めるものがいなくなります。
ここまで突き詰めていくと謎が解けていきます。
 
2022年 超越気功協会セミナーにて

 
善だと思っていたものが、悪でもあり、
悪だと思っていたものが、善でもある。
被害者だと思っていたものが、加害者でもあり、
加害者だと思っていたものが、被害者でもある。
自分の外にあるものは、常に不安定であり、
真の光は、自分の内側にしかない。
誰かを批判する事は、無意味であり、
ひたすら自分の内なる光と対話しながら、
より良きものを生み出すしかない。
Dr.Shu 五島秀一

 

1年前にお話しされたことですがタイムリーな内容で驚きです。

ぜひ読んでみてくださいね。

 

ブログ総集編

超越=真空=無敵の強さ

神の世界(9次元)までの次元間トラベル

ソウルトラベラー過去から未来への創造記

神の使い虹の龍の祝福

気は生命体の未知のエネルギー

宇宙的巨人と心の悟り

一人ひとりが神様を味方につけよ

ムーとアトランティス 

宇宙の常識シリーズ2020 ヒカルランド編

エノク書に記される天使ラジエルが案内人

アンドロメダ天使メタトロンに信号が行った

幽体離脱で見た宇宙

魂の法則を学ぶDr.Shuの宇宙の常識シリーズ2020

Dr.Shuの天使学「天上界は偉大な奇跡を起こそうとしている」

Dr.Shuの「進化する人類」と「幸運に導く龍神学」

Dr.Shuとイエスキリスト「創造の扉が開かれる瞬間」

Dr. Shuの  天が動き 地が動く 卑弥呼伝

宇宙文明【カタカムナ】の秘密 

法然上人と磐長姫様のお導き 町田宗鳳×五島秀一

DRAGON GATE Dr.Shuと行く長崎あんでるせんツアー

五島秀一氏の【5次元宇宙の物理学】紹介

Dr.Shu Schoolの基本理念「ヒマラヤ聖者の生命科学」

Dr.Shuは日常世界から深い気づきをもたらす天才

大地を鎮め 祈り 龍となれ 町田宗鳳×五島秀一

大地を鎮め 祈り 龍となれ ありがとう禅×気の舞

オリオンと八大龍王の謎を解くDr.Shuドラゴンゲートの旅

歴史の波動とは何か 東郷郁三氏に寄せて

進化する宗教 町田宗鳳 × 五島秀一

太陽系の惑星周波数 宇宙波動の法則

六次元宇宙と魂の成仏の秘密

真文明の予言

ヒラメキの源はDr.Shuの高次元秘法

宇宙的ミッションを生きる SOHO×SHU

宇宙力を開発する

永遠のTAO

【反重力の世界】重力に逆らうことは老化に逆らうこと

卑弥呼伝

魂のダンス〜満ちることのない月

ヒーリングの極意

動画総集編

歴史の流れから読み取る自然災害と霊魂たちの無念の思い

須弥山から解説する「アカシックレコードと人間の運命

偉大な直感は未来からやってくる

タマシイのプレゼンテーション

時間を遡る右脳 反宇宙という世界

七つの運気と光のプリズム&帝釈天の定年退職?!

直撃インタビュー烏枢沙摩明王編  

肉体を持った人間のスピリチュアリズムオーラから見たこの世の生き方

進化するUFOと空間の哲学

宇宙線を栄養に変える生命進化のドラマ

災難を乗り越える 十種神宝秘法

鳥の神と自在性 進化する機能

心のパンデミックを乗り越える希望の哲学

天命を求める大動乱時代の生き方

松果体が輝く蓮華瞑想のチカラ

 

宮崎貞行先生の4冊目の本のお手伝いをさせていただきました。

 

世界一の超能力者と呼ばれた「ベラ・コチェフスカ」さんの軌跡を追ったこの本は、今こそ日本人に読まれるべき内容となっています。三上照夫、川面凡児、小泉太志命、松下松蔵、笹目秀和、本山博と、ある特殊な能力を持った「神人」をテーマに繰り広げる、宮﨑貞行氏の作品の根底に流れるのは、その能力の数々は、決して己の力を誇示するためのものではなく、「他者を守る、救う」ために使われていたことです。それは、まさにベラ・コチェフスカが語った、これからの日本が精神界の王者として立ち上がるために、「神が布石を打った人々」だと、言えるのだと思います。
majolica

 

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10月7日(金)18:00〜 リアル&オンラインセミナー開催します

 

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過去記事

 

 

 

隠岐島ツアーの立役者
島根県議会議員の吉田雅紀氏が執筆された「隠岐騒動」
 
これを読むと、隠岐島民の方たちがあたりまえに持つ神様への信仰心、
正義心、助け合いの精神などがどのように培われてきたのか?を理解できます。
 
五島秀一氏は
僕が昔から歴史物語が大好きなのは、フィクションではなくノンフィクションだから。
そこには生きた人間の真実があると言います。
 
吉田雅紀氏は
歴史を学ぶものは未来を知る。私たちはたまたまこの時ここに生まれてきたのではない。
全て歴史はつながっているのだと言います。
 
明治維新の中で、いろんな一揆や暴動がたくさんありました。しかしこの「隠岐騒動」に見られるような、ねばり強い交渉、ひとつの思想とか学問を背景にして知識人と島民、村の中堅の有力者と大衆が一体になって、幕府の権力に対して正面から対峙し、しかもすぐに実力をふるうことなしに彼らを送り出した、そういう騒動は非常に珍しいんじゃないでしょうか。五木寛之
 
「隠岐騒動」国境離島・隠岐における明治維新(前編)
「隠岐騒動」国境離島・隠岐における明治維新(後編)

ぜひご一読あれ!!

 

 

隠岐島の旅はありきたりのステレオタイプの観光ではありませんでした。

れは、自分で意味を探らなくてはいけない。

“仮説”を立てながら、ある意味“推理”をしながら、

そして、“ワクワク”しながら旅をした3日間でした。

2022年5月7日〜9日 Dr.Shu

 

 

2日目の夜、物理学者の五島秀一氏、そして島根県議会議員の吉田雅紀氏

お二人の対談が突然はじまりました。古代出雲大社の拝殿の復活を願って。

 

◎新しい旅の価値観を目指す
◎好奇心を大切にした子どもたちの教育
◎人間の本来の原点の生き方を取り戻す
◎日本は海に守られてきた国
◎海の水も生きている
◎吉田少年の強烈な原体験
◎幸福感が伴わない仕事への疑問
◎岡本太郎の言葉を超えた「太陽の塔」
◎古代出雲大社の拝殿は隠岐島に向かって建っていた!
◎大国主命の力
◎歴史を体現したモニュメントを造る
◎世界に誇れる日本のマーケット
◎世界中からやってくる隠岐神社の「刀剣奉納」
◎古代の諸刃の剣が象徴するもの
◎神様に近づく手段としての文化
◎人は死んだら神になる
◎自分の人生観を語る
◎日本人が持つ素直な心「清明正直」
◎「神の民」隠岐騒動の結末
◎神代七代「上古十二柱の神」
◎隠岐に来ない皇族は天皇にはなれない
◎平和への価値観の違い
◎日本の方向性を示す隠岐島
◎辺境で新たな文明が起きる
◎ようこそニッポンへ!
◎人生に影響を与える船の舵取りの思想
◎キャプテン吉田雅紀のタイムスリップ
◎古代出雲の拝殿の復活
◎日本復活のヒントとなる隠岐島
◎もともとあった多様性社会日本
◎平和を堂々と世界に訴える日本であってほしい!

自分に還り自分を再発見する旅

 

気の舞奉納 隠岐神社

真世界の目覚め 〜暁の輝きに舞う〜 撮影 GAKU YAMAMOTO

 

講演会情報 (オンライン&リアル) 

2022年7月30日(土)「ただ、一つのもの【統一場理論】森裕平×五島秀一」

 

Dr.Shuと行く「2023年隠岐島ツアーvoi.2 」開催決定⭐︎⭐︎⭐︎

 

【Dr.Shu公式ライン】https://lin.ee/1yGoS9pjT 

【Dr.Shu公式ブログ】https://note.com/shuoffice

 

 

 

村中愛さん、小川雅弘社長の本のお手伝いをさせていただきました。

経営者であり経済界でもご活躍されている小川社長にはたくさんお世話になり

初めて四国にお伺いした時にはこんなことがありました。

 

私がヒカルランドの社長と一緒に高知は龍馬空港に降り立った時のこと。

小川社長から電話が入り

「〇〇先生はいないと村中さんから社長さんへ伝えて欲しいと言われたんだけど...」

「〇〇先生はきょうはいないそうです」

「えーいないの?!いると思って来たんだけどな」

・・・・・・・

 

2回目に高知を訪れた時はカフェで突然ナプキンに絵を描き始め

切り立った崖が2つ、その間にたくさんの人が落ちている。

「あんたはね、一度落ちたけど必ずまた這い上がる」

と、言われました。

・・・・・・・

 

四国には不思議な能力を持った方が多いとは聞いていたけれど村中愛さんは特別です。

そしてその不思議な能力は、地球のため、人類のため、に使われています。

それはゆるふわ系のスピリチュアルメッセージではなく

私たちの日常に落とし込めるものすごく役に立つものばかりです。

 

地震回避のため、災害回避のために、自力で日本のみならず

コロナになる前は海外へも飛んでいました。

 

「本気」です。

しかもその活動は35年以上に及びます。

 

そして高知では経営者として名が知られている小川社長は、

スピリチュアルとはまったく無縁の人生を送っていたところ、

村中愛さんとの不思議すぎる出逢いがありました。

この経緯は人間界の常識を遥かに超え過ぎているのでここでは割愛。

 

私たち地球人の目には見えない、異なる周波数を持った次元の生命体が存在することを信じることができますか?世界を見れば、各国の政府が「UFO情報、宇宙人情報」を隠蔽していることは、周知の事実です。そして、その生命体を宇宙的な存在と呼ぶとすると、多くの宇宙存在には、善きものもいれば悪しきものもいる。地球人を巧妙にコントロールする存在もいれば、見守り、警告し、危機一髪の時に助けてくれる存在もいる。しかし、たとえ善き宇宙存在の知恵のあるアドバイスを受けたとしても、私たち地球人の一人一人の意識と行動が変わらなければ、これからの地球の大峠を生き抜くことはできないでしょう。

 

さて、著者である村中愛さんは、約35年に渡りメッセージを受け取っている宇宙存在「メシアメジャー」から、地球で起きる災害や病気、ウイルス問題、世界間の問題に対して、私たちがよりよく生き抜くための知恵、食の問題、心の問題、あらゆる問題の解決方法について、具体的かつ詳細なアドバイスを受け取り、その記録を取り続けています。なぜ宇宙存在が地球のあらゆることを知り得るのか?は不思議としか言いようがありません。しかし大事なことは、メシアメジャーからのアドバイス、警告に対して素直に聞く耳を持ち、その実践がどれだけ困難なものあっても、実行し続けているのが著者の二人なのです。宇宙存在を信じなくても構いません。

 

なぜならこの本に書かれていることは、世界の平和、人類の意識の進化、地球で生きる私たちの日常に役立つ、あらゆる知恵の宝庫、教科書と言っても過言ではないからです。

 

興味のある方はこの本をぜひ手にとってご覧ください。

 

majolicaがお手伝いさせていただいた本

 

「祈る」ことは、誰にでもできる

「祈る」ことは、いつでもできる

「祈る」ことは、お金がかからない

 

日本人は「祈る」民族でした。その「祈る」民族が「祈り」を忘れてしまいました。

大選別の時代は、「祈りを忘れた人」と「祈りを取り戻した人」の選別なのかもしれません。

大選別に時代のあとには「弥勒の世」が待っています。

一人一人が真我に目覚め、一人一人が地球を救う救世主であることを自覚し、

一人一人が佳き祈りと行動をすることです。

2022年 小川雅弘