マジョリカの恋するように旅をして

マジョリカの恋するように旅をして

恋旅 神旅 宙旅 光と闇のクロスする瞬間

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私も1980年代オードリー・ヘップバーンさんとNHKホールで開催されたジバンシィのファッションショーの舞台でご一緒しました👠

フィナーレの時は私の右隣りにいて私より背が高くて見上げたことを覚えています。

人類みなヨギーニになればいいのにね♥️

2018年12月2日

ヒカルランド シリウス星人☆地球の歩き方 

サッチー亀井と大村真吾と行く 

超古代文明パンゲアを巡る 

地球最強パワースポットツアー八ヶ岳





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プロローグ 

地球人のルーツは他星人によって創造された!!

 

 

高坂和導さんの命日である10月17日(水)はヒカルランドにて

三和導代さん主催〈高坂和導祭〉でした。

 

現在の縄文ブームの先駆けはまさに高坂和導氏☆

竹内文書でわかった太古の地球共通文化は【縄文JAPAN】だった

『竹内文書 世界を一つにする地球最古の聖典』

 

 

当日は三和導代さんのポジティブで明るく

(艱難辛苦乗り越えて今があります)

誠実なお人柄を写し出したかのように

ご縁のある素晴らしい多くの方々にご参加いただきました。

 

コッソリ...中矢伸一先生も

(majorikaは過去にたくさんお世話になっています)

 

司会は披講・和歌・香道の先生でいらっしゃる林煌純先生。

代官山のエジプト大使館のすぐ横〈サロン・ドゥ・コロナ〉を主宰

三和さんの世界紀行セミナーをかなり以前より定期的に開催していらっしゃいます。

 

 

こちらは高坂和導ジュニア...そう息子さんなのです〜(掲載しちゃった😆)

 

 

そして本日のメインゲスト、イタリアはダマヌールから

フェニーチェ・フェルチェさんと通訳&パートナーでいらっしゃるジュゴン・クスノキさん

 

 

ダマヌール日本

スピリチュアルコミュニティーの連合体 光の都市 DAMANHUR

ダマヌールは、北イタリアのアルプスの麓、トリノ郊外に位置する欧州最大のコミュニティーの連合体。

1975年、哲学者でヒーラーであるファルコ・タラッサコ(オベルト・アイラウディ 1950-2013)の着想から生まれました。彼の啓発的で実践的なヴィジョンは、互助・共有・相互の思いやり・環境への敬意に基づく豊かなリアリティーを創造し、2005年9月には、国際連合のグローバルな人間の共同社会フォーラム2005賞」を受賞し、ダマヌールは持続可能な社会モデルとして認められました。独自の憲法や補完通貨を持ち、世界中の社会科学・芸術・精神性・環境の持続可能性の分野の学者や研究者の関心を集めています。

 

こちらの記事は第三者的な立場から書かれた旅行者の方のダマヌールの感想

わかりやすいので転載させていただきますネ

▶︎イタリア北部 スピリチュアルコミュニティ 〜ダマヌール〜

 

フェニーチェさんとジュゴンさんのお話は刺激が強すぎて

会場のどよめきにハラハラし通しでした。

 

 

アトランティス、地球の古代文明と人間の歴史、古代エジプト

人類全体の進化と成長の新しい道の探究において

芸術・科学・テクノロジー・精神性が一体となった人類の神殿

ダマヌール創始者ファルコさんの肉体を持ったままのタイムトラベル

アトランティスの記録である芸術的すぎる画の数々

超刺激的体験と深すぎる知識と叡智と地球人としての確かな人格も備えた

バランスの取れた方々が私たちに未知なる道を示してくれることに感謝です。

 

 

講演会の内容はヒカルランドから来春に書籍化予定となります。

さらに2019年6月の夏至に三和導代ガイドにて

イタリア・ダマヌールツアーが開催されます。

 

すでに参加希望者多数! 

いざ アトランティスへ!

あ ちがったイタリア🇮🇹へ!

 

 

講演会終了後の懇親会も

ものすごい熱気でした💖笑顔がまぶしい😆

 

 

 

 

 

 

 

majolicaベストショットも💖

 

 

 

 

 

 

三和導代さんのブログはこちら

高坂和導祭満員御礼 ファルコさんがありがとう。

撮影📷majolica

 

 


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時は2013年

麻をテーマに船瀬俊介さんをゲストに

日本古来の麻を巡るツアーin栃木を企画したことがありました。

今思うと知的好奇心を大満足させるとても贅沢なツアーでした。

 

 

野州麻栽培農家七代目の大森由久さんの麻畑を案内いただき

おはなしを伺い(当時は麻畑に入ることができました)

 

 

栃木県立博物館では学芸員の篠崎茂雄先生から

世界、日本における麻の歴史や生活文化など

民族学見地からのおはなしと貴重な映像を見せていただき

(船瀬氏が感心していたのを思いだします)

 

日光東照宮の漆塗師の佐藤則武さんからは

贅沢にも東照宮を案内いただきながら

修復工事の現場にて麻が東照宮で

どのように使われているのかも見せていただきました。

漆LOVEの佐藤則武さんは2018年

NHKのプロフェッショナル仕事の流儀に

出演されるほどの素晴らしい御方です。

 

佐藤則武さんプロフェッショナル仕事の流儀

 

そして2017年

映画「麻てらす」を制作された吉岡敏朗監督と出会います。

 

 

日本中、自主上映で盛り上がる「麻てらす」

 

映像製作本数300本を超える吉岡監督は

大マジメでありながらも麻をテーマに

様々なジャンルの方との対談も繰り広げ

 

和歌山ゆの里では重岡社長と対談

Dr.ドルフィンこと松久正さんと対談

などなどどんな対談になったのか興味津々乙女のトキメキ

 

吉岡監督は麻という植物を神話的、民俗学的な見地から

森羅万象いのちそのものとして映像で捉えています。

 

 

ある日上映会場にあの松尾みどりさんが

お客様として観に来られ再会をされました。

(15年もの知り合い同士)

 

それがきっかけとなり

今回ヒカルランドにて映画「麻てらす」上映と

吉岡敏朗監督×松尾みどりさんの5次元スピトークが実現上差し

 

●人類覚醒の秘密は植物

●人間や動物を治すものは全て地球に用意されている

●見える世界の中に高次元がひそんでいる

●地球で封印するべきものは武器であり原子力である

●子を産み育てる女性の愛と力が大きなエネルギーとなる

●三種の神器は〈直感と言葉と行動〉である

 

1976年、自宅の目の前に

とてつもなく大きなUFOの母船が現れ

1977年から交信がはじまった松尾みどりさん

 

UFOUFOUFO

 

語学、遺伝子(医療)などに携わるお仕事をされ

15歳と49歳の時に体験された臨死体験や

その27歳の時のUFO(神秘)体験のお話が強烈

 

地球上の植物が

超古代文明からはじまり意識革命へと

ヒカルランドならではの展開で盛り上がります!!

 

松尾みどりさんいわく

人間が創られた時、病気を治すものは

あらかじめ地球に設計されていました。

植物は計り知れないエネルギーを秘めているのです。

 

松尾みどりさんがヒカルランドへ

来てくれることで大興奮気味のmajolicaですが

先日ナマみどりさんにお会いしたところ

魂から発露されるキラッキラのオーラと

ピカッピカの美しい笑顔に癒されまくりました。

地球年齢を伺ってこれまた仰天!(失礼)

 

 

吉岡監督は男性でありながら

麻の糸績みの女性たち“よりひめ”を通し

美しい映像と音楽で日本古来の大麻文化と心を伝え

 

松尾みどりさんは女性でありながら

神官のような威厳あるエネルギーと慈愛に満ちたお声で

超古代文明から人類の意識に到るまでお話をしてくださいます。

 

過去にゲリー・ボーネル氏や

ホ・オポノポノのヒューレン博士の

講演会を企画させていただいた時も

おふたりの慈愛に満ちたエネルギーを

生涯忘れることができません。

 

意識の探求は

内面宇宙への終わりのない旅であります。

 

2018年12月15日(土)13:30〜18:00

麻てらす上映&吉岡敏朗監督×松尾みどり

初対談★五次元スピトーク

参加料金:5,000円 当日参加(入金):6,000円

会場 ヒカルランドパーク7F母船内

 

お待ちしてまーすおねがい爆  笑チュー照れ

 


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いよいよ今週末は

古代出雲と吉備国へタイムワープするタイムトラベラー木内鶴彦ツアーvol.2
木内さんと大の仲良し★巨石写真家の須田郡司さんも同行
ツルちゃんグンちゃんコンビにてお届けするその名もイワクラ星人ツアー乙女のトキメキ

そして11月は
幻の富士王朝があったとされる場所に再建された不二阿祖山太神宮へ
収穫されたマコモの葉でお正月のしめ縄飾りを作り
不二阿祖山太神宮と縁のある神社も巡る1泊2日の旅神社

 

サッチー亀井クリヤヨガ

ヒカルランドパーク潜入

サッチー亀井ブログより

 

地球のポータル“スターゲイト”をひらく

三次元でのガチガチのアタマとカラダをどうにかしたくて

クリヤヨガ・サッチー亀井先生のセミナーに飛ぶ気まんまんで参加してきましたよ

24時間365日ランニング姿のサッチー先生から教わった

地球のポータル“スターゲイト”をひらく心魂運動と心魂呼吸がすごい!

 

●ヘルメス杖のポーズ
●ゼロ(零)磁場のポーズ
●トトの涅槃(ニルヴァーナ)のポーズ
●イナンナとヘルメストート(猫と牛)のポーズ
●宇津保舟(UFO)のポーズ
●森羅万象を司る神事(神氣)天風雷雨地のポーズ
●天津金木スワスティカ(卍)のポーズ

ポーズをとっていると

過去・現在・未来を貫く意識と超ニュートラルな感覚がわきおこり

宇宙の一点に漂う覚醒意識状態へとなっていくのでした…。

 

マスタリング・シリウステクノロジーサッチー亀井シリウス星直系クリヤヨガ 
2018年は残すところあと2回!

 

2018年12月2日企画 八ヶ岳シリウスツアー

地球を一周!パンゲアツアーのプレイベントは日本の八ヶ岳から

はじめてサッチー先生とツアーの打ち合せをさせて頂いた時

肉体のチャクラと世界の聖地がシンクロする場所の数々を教えていただき大興奮!

サッチー亀井資料より

 

地球の原初の力を秘めた約束の地こそパンゲアだった

パンゲアとは?

およそ45億年の果てしない時間を過ごしてきた地球。

今でこそ6つの大陸に分かれていますが約2億年前までは1つの大陸だったといわれています。

ドイツの気象学者アルフレッド・ウェゲナーによって発表された「大陸移動説」では

かつてパンゲア大陸と呼ばれていました。

 

プロウインドサーファー時代に世界中を歩き神秘体験を重ねたサッチー亀井さんは、

実は中学生時代にパンゲアの天女に遭遇そこにいた日本の神様とは?

そしてサッチーさんが天女と約束した地こそ、パンゲアだったのです。

 

 

シリウス星人は旅の達人

聖地と知らずに行ったセドナで神秘体験

自力でクラブワールドを立ち上げた大村真吾さんもシリウス出身。

パンゲア構想のスケールが大きすぎて旅行会社クラブワールド

大村真吾社長に相談したところふたりが同郷シリウス星出身だとわかり

さらにサッチー亀井さんの話が面白すぎてプロジェクトに加わってくれることに♪

波動軽々★クラブワールド大村真吾さん

 

爆笑シリウス星人・しんごちゃんねる  大村真吾×サッチー亀井

●世界に共通する古代からのシリウスシンボルマーク
●ビーサンで領事館から電話がきたスペインサンチャゴ巡礼
●グランドキャニオン瞑想キャンプのリーダーはホピ族のマヤの末裔
●収録中におきた超常現象
●幽体離脱中にパンゲアに足を踏み入れたサッチー亀井
●シャンバラ・レムリア系の本を夢中に読んだ中学生時代
●地球上のポータルが移動している!
●エーテル体にある8つめのチャクラはアスタリスクチャクラ

 

 

八ヶ岳の野草創作フレンチ・アシェットで野草料理を食す

あしぇっと八ヶ岳

地球人の肉体をもって生きるには何を食べたら一番よいのでしょうか?

地球が誕生するころ、人間にとって必要な食べものが予め設定されていたといいます。

それが植物….野草なのです。

古代から未来にいたるまで、薬草でもある野草を食すことは新未来人にとって必須です。

 

 

 

新未来人のための覚醒ボディーワークを伝授

地球では、輝く肉体を持ち、霊性を高めるべく

誰もがボディーワークと瞑想が必須の時代になってきました。

ぜひ覚醒ボディーワークを体験してみましょう。

パンゲアツアープレイベント・八ヶ岳編では

禊のための古神道ヨガを伝授いたします▶︎老若男女OK

 

2018年12月2日(日)
シリウス星人☆地球の歩き方サッチー亀井と大村真吾と行く超古代文明パンゲアを巡る地球最強パワースポットツアー

新宿駅発着  日帰りバスツアー

参加料金:35,000円 / 家族割65,000円

 

八ヶ岳パンゲアツアーはこんな方におススメ

●爆笑シリウス星人の超スピトークを聴いてみたい
●古神道、禊、に興味がある
●八ヶ岳に行ってみたい
●野草料理を食べてみたい
●錬金術に興味がある
●世界中の聖地の話が聴きたい
●新未来人のためのボディワークを体験してみたい
一度は参加してみたいヒカルランドツアー!日帰りツアーなら行けるかも〜

 

 

UFOUFOUFO合掌UFOUFOUFOUFO

 


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奇跡の脳  平成21年2月 新潮社より刊行

 

「脳科学者であるわたしの脳が壊れてしまった」

ハーバード大学で脳神経科学の専門家として活躍していた

著者であるジル・ボルト・テイラー女史は

37歳のある朝、脳卒中に襲われます。

 

幸い一命は取りとめましたが、脳の機能は著しく損傷

言語中枢や運動感覚にも多大な影響がありました。

以後、8年間に及ぶリハビリを経て復活を遂げた著者は

科学者として脳に何を発見しどんな新たな気づきを得るに到ったのでしょうか。

 

この本は激しい脳出血から完全に立ち直った神経解剖学者による世界で初めての記録。

 

37歳のある日、喋ることも歩くことも文字を認識することも

何もかも出来なくなってしまった著者は

この本を通して、人間の脳の美しさと回復力の逞しさを物語っています。

 

それは、常に変化に適応し、機能を回復する脳本来の能力に由来するもの

左脳が完全に壊れたことによる右脳への旅は、深い安らぎに包まれたものでした。

 

「頭の中で何が起きているの?」

 

答えと情報を見つける代わりに

私はこみ上げる平和の感覚に満たされていきました。

いつもの頭の中のお喋りの代わりに

あたり一面の平穏な幸福感に包まれているような感じでした。

 

左脳の言語中枢が徐々に静かになるにつれて

私は人生の思い出から切り離され

神の恵みのような感覚に浸り心が和んでいきました。

傷ついた脳の中で広がる虚空にうっとり魅せられていきました。

 

私は生まれて初めて、生を謳歌する

複雑な有機体の構築物である自分の体と本当に一体になった気がしました。

 

脳卒中の最初の日

左の方向定位連合野が正常に働かないために

肉体の境界の知覚は皮膚が空気に触れるところで終わらなくなってしまいました。

 

魔法の壷から解放されたアラビアの精霊になったような感じ.....

大きな鯨が静かな幸福感でいっぱいの海を泳いでいくかのように

魂のエネルギーが流れているように思えたのです。

 

肉体の境界がなくなってしまったことで

肉体的な存在として経験できる最高の歓びより

なお快く素晴らしい至福の時が訪れました。

 

意識は爽やかな静寂の流れにあり

もう決してこの巨大な魂をこの小さい細胞の固まりの中に

戻すことなどできはしないのだと私はハッキリとわかっていました。

 

脳の機能が右側へシフトしたことにより

私は他人が感じることに感情移入するようになっていきました。

話す言葉は理解できないけれど

顔の表情や身振りから多くのことを読み取ることができたのです。

 

まったく予期していなかった脳の深部への旅のあと

からだの面でも認識や精神の面でも

完全に回復したことに感謝すると同時に驚いています。

 

左脳の神経学的なネットワークの昨日を失ったとき

その機能だけでなく過去に持っていた感情的な反発やマイナス思考などの

多様な人格的特徴も失ってしまいました。

 

左脳が回復に到る時に何度も繰り返し頭をよぎった疑問は

回復したい記憶や能力と、好き嫌いや感情や人格をそのまま取り戻す必要があるのだろうか?

 

たとえば自己中心的な性格、度を過ぎた理屈っぽさ

なんでも正しくないと我慢できない性格、

別れや死に対する恐れなどに関係する細胞は回復させずに

流体でなく個体のようで、宇宙全体とは切り離された

「自己・セルフ」を取り戻すことは可能なのだろうか?

 

あるいは、欠乏感、貪欲さ、身勝手さなどの神経回路につなぐことなしに

お金が大切だと思うことができるのだろうか?

 

この世界で自分の力を取り戻し、地位をめぐる競争に参加し

それでも全人類への同情や平等な思いやりを失わずにいられるのだろうか?

 

そして最も重要なこと

左脳の個性を前にしても、新たに発見した〈宇宙との一体感〉を

保ち続けることができるのだろうか?

 

左脳の機能を取り戻すために、せっかく見つけた右脳の意識

価値観、人格のどれくらいを犠牲にしなくてはいけないのだろうか?

 

宇宙との結びつきを失いたくない

自分自身が周囲のすべてから切り離されたひとつの個体だなんて感じたくなかった。

頭の回転ばかりが速くなって真の自分に触れることを忘れてしまうのは嫌だったのです。

 

現代の神経科学者たちは

右脳と左脳の非対称性を神経学の面からのみ説明するだけで満足しているように思われます。

左右の脳の構造に含まれる心理学的、人格的な違いについてはほとんど語られることはありません。

 

右脳の個性が話し言葉や順序だった思考を理解できないという理由だけで

笑いものにされめちゃめちゃにけなされるのです。

 

しかし私は脳卒中により内なる自分を発見したのです。

左脳マインドを失った経験から深い内なる安らぎは

右脳にある神経学上の回路から生じるものだと心の底から信じるようになりました。

そしてこの回路はうつでも機能しており、いつでも誰でもつなげることが可能です。

 

安らぎの感覚は、現在の瞬間に起こるなにかです。

それは過去を反映したものや未来を投影したものではありません。

内なる安らぎを体験するための第一歩は

まさに〈いまここにいる〉ことなのです。

 

西洋の社会は

左脳の「する・doing」を、右脳の「ある・being」よりも

高く評価し、報酬を与えます。

 

悟りは学ぶことではなく、学んだことを忘れること。

 

内なる安らぎを体験するためには

決して自分と切り離すことができないエネルギーと分子の永遠の流れの一部であることを思いだすこと。

じぶんを包む全体と一心同体なのですから自分が弱い、脆いなんて感じるはずがありません。

 

左脳マインドは、私をいずれ死にいたるひとりの脆弱な人間と見ています。

右脳マインドは、私の存在の真髄は永遠だと実感しています。

 

いずれ私は自分を作っている細胞を失い

三次元の世界を知覚する能力を失うかもしれませんが

このエネルギーはただ幸せに満ちた穏やかな海に還っていくだけ。

 

現在の瞬間にもどるためには

心を意識的にのんびりさせる必要があります。

それには急ぐ必要はない、と決めることです。

左脳マインドが慌てふためいて、思いを巡らせ、熟考し、分析している時でも

右脳マインドはゆっくりくつろいでいるのです。

 

最後に著者は

エネルギーの動きや直感について触れずに終わらせることはできないと語っています。

敏感な右脳を持つ人は私が言いたいことをわかってくれることでしょう。

 

右脳は、左脳の限界を超えて

エネルギーを感知することができるように設計されています。

私たちはエネルギー的な存在で

右脳は直感的に知覚する微細なエネルギーの動きを認め解読します。

私はからだのいうことを聴いて自分の本能を信じるだけ。

 

同時に右脳マインドは

因果関係が引き起こす現象を全て賞讃します。

全てが全てに影響を及ぼすエネルギーの世界で

右脳マインドの洞察力を無視するのは馬鹿げています。

 

右脳は全体を感じとり、周囲や内部の全てのものは

宇宙という織物に織り込まれたエネルギーの粒子で作られていることを理解しています。

あらゆるものがつながっています。

 

レイキ(霊気)風水、鍼灸の技術や瞑想がうまくいく理由は

医学的には(科学的)謎のまま

これは、いかに右脳が機能しているかという事実に

左脳や科学が未だ追いついていないからなのです。

 

もしあなたが歓びを体験する能力を失ったとしても

歓びの回路はまだ残っているから安心して!

不安と恐怖をあおる回路によって抑制されているだけ!

 

あなたが心の重荷を捨てて

自然な喜びの状態に戻れることを心から願っています。

 

解剖学者・養老孟司氏と脳科学者・茂木健一郎氏の書評が素晴らしいです。

 

ジル・ボルト・テイラー「TED」講演

 

 

My  Stroke of Insight   奇跡の脳 Jill Bolte Taylor.ph.D.

 

 

 

 

 

 


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緑に輝く翡翠は永遠の生命力をもつ霊石∞奴奈川姫の産所へ

2018年9月22日〜24日  アマノコトネさんと翡翠の女神を訪ね巫女修行の旅

 

9月24日  番外編

奴奈川姫の産所から帰るだけの予定が翡翠海岸へ

ぬなかわヒスイ工房でゲットさせていただいた作品も持ち帰れることに

 

ホルスの目の石笛

 

 

 

 

 

 

 

帰京してからアマノコトネさんのOfficeの玄関にはこんな素敵なオブジェが

全てひろってきた糸魚川翡翠海岸の石ちゃんワールド

まるで海の中にある祈りの孤島の場所のよう💙

 

 

ドライバー・コバちゃんもお宝をゲット😆

 

 

お別れの瞬間・笑・さいごまで楽しかった♪

 

 

ツアー報告Blog過去最大3回シリーズを超え今回は4回となったのでした。

 

お世話になりました

奴奈川姫 奴奈川族のみなさま 

ホテル国富アネックスさん 

ホテルセンチュリーイカヤ さん

Cafe Resturant Buonoさん 

高原交流センター-白馬山麓国民休養地さん 

手打ちそば 菊右ヱ門さん 

頸城自動車の田村ドライバーコバちゃんドライバー

ぬなかわヒスイ工房の山田修さん

ご参加いただいたみなさま

ありがとうございました義理チョコ感謝

 

そして4回もブログに写真をアップしているうちに

山田修さんが伊勢へ大首飾りの納品の旅に出て

気がついたら大変なことになっていました!!

 

朝日新聞 三重 松浦武四郎の大首飾り、レプリカ完成 松坂市

 

日本経済新聞 松浦武四郎の首飾り再現 古代勾玉など243個

 

産経ニュース 探検家・松浦武四郎の首飾り再現 古代勾玉など243個
 

伊勢新聞 松阪 武四郎愛用の大首飾り複製 北海道の名付け親・生誕200年記念 三重

 

 

 

蝦夷地探検家・松浦武四郎

 

縄文人見習い・山田修

 

こんどカンパイさせてくださいね〜

 

 

厳しさと優しさを兼ね備えた 何ものにも媚びない動じない

現代の巫女(69人の光・サポーターがついています)

めのみち(女の道)提唱者  アマノコトネさん 来年は石川県へご一緒します。

 

 

沼名河の 底なる玉 求めて得し玉かも 
拾いて得し玉かも あたらしき君が 老ゆらく 惜しも

 

乙女のトキメキ完了乙女のトキメキ

 

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