MAJOLICA

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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
majolica

 

 

ある日のヒーリングにて
クライアントから

「足首を上へ反らすことができず、同じ症状が代々続いている」という相談を受けた。

話を聞くと、その方は、修験道の開祖、役小角の弟子につながる家系とのこと。

前鬼・後鬼や、その子どもたちにまつわる名前も家系図に残されていた。

 

最初は、小角の厳しい山岳修行で足を酷使してきた影響が、

家系を通して現れているのではないかと考えたが、どうも違うようだ。

 

名前に鬼がついていることを考えると、何か悪さをして大峰山から逃げられないよう、

役小角によってかけられた「呪縛」のようなものを感じた。

 

小角の念力は、実に約1400年もの間、家系に影響を及ぼしていたようだ。

霊眼で確認すると、足には、逃げられなくするための「鉄の輪」のようなものがはまっていた。

 

そこで神仏の許可を得たうえで、小角にその呪縛を外してよいかを尋ね、鉄の輪を解除。

時代を超えて残る念や、家系に受け継がれる見えない影響。

今回の出来事は、人の身体に現れる症状を、肉体面だけでなく、

家系や霊的背景から捉える大切さを改めて感じさせる体験であった。

Dr.Shu

 

「光の治療」介添スタッフの感想
鉄輪の足枷を外されてるときその場は時空を越えていたように感じます。

鉄輪が取れたらクライアントさんが少女のようなお顔になられてビックリしました。

Re.Bornの瞬間に生じた奇跡というか光の瞬間でした。

20年前に介添えさせて貰った時に同じような施術を見せて貰ったことがあります。

あれは「光の治療」だったのだと、20年目にようやく理解する事ができました。

 

【イベント情報】 

2026年9月19日(土) 

未来技術革新「災い(大洪水)転じて福(新文明)となす」

2026年10月10日(土)〜13日(火) 

月光が灯す道—夢の観音を求めて山形へ

2026年10月21日(水) 

未来哲学 vol.27「進化のサイクル・サイクリック宇宙論」

 

Dr.Shu 五島秀一 

物理学者。山口県岩国市出身。幼少より「幕末の志士・僧月性」を学ぶ。「君は偉大な法則を発見する」と、出身校の広島皆実高校の数学の教師から言われたことがきっかけで、数学科進学を決意する。1975年、広島大学理学部数学科入学。(入学後、全学部中2位の成績であったと知らされる)1981年、世界的数学者の西三重雄氏の薦めにより、広島大学理学部数学研究科(大学院の前身)卒。在学中、天才物理学者である三村剛昴(よしたか)の「波動幾何学(量子力学と相対性理論の統合)」に触れ、独自に大統一場理論に挑む。大統一場理論の基礎理論を、この時期(在学中)に完成。著書に『5次元宇宙の物理学 大統一場理論』『22を超えたαケンタウリとカタカムナの謎』『反重力の世界線を歩め! Dr.Shuの【宇宙力】』『大変化を乗り切る超科学 Dr.Shuの宇宙力 2』など。 

 

Dr.Shuの 摂理を解く【蔵王権現の人生哲学】

 

 

noteブログ 

 

Dr.Shu公式ライン(最新情報)

 

 

 

 

 

旅を終えて  by Dr.Shu
2026年8月12日朝突如、頭の中で
「オン アボキャ ベイロシャノウ マカボダラ マニ ハンドマ ジンバラ ハラバリタヤ ウン」

なる言霊(真言)が聞こえた。

なんだろうと思って調べると、これは大日如来の真言であった。

「すべては、この仏の蘇りのためにある」と。

ふと、今日は、日航ジャンボ墜落の日であることを思い出した。

すべての苦しみを、この大日如来の光が癒すらしい。

ライオンズゲートは、大日如来の光がさす時であり、

この光が、どうやら、御巣鷹山あるいは、高天原の碑にあたり、

大日如来を復活させるらしいのだ。

世界は混乱に満ちているが、間違いなく日本と世界に光がさしこむであろう!

 

 

日光の旅を終えた翌々日の朝、Dr.Shuの脳内にある真言が響いてきた。
それは大日如来の真言だった。

Dr.Shuから御巣鷹山に大日如来を祀るところはあるか?と聞かれたので、

調べたところ特に見当たらない。

思うに、翌々日の8月12日とは日航ジャンボ機墜落事故41年目の日。

 

ネットで検索してみると、こんな話があった。

滋賀県大津市の名刹・石山寺の境内には、

1985年の日本航空ジャンボ機墜落事故の犠牲者520人を追悼する

「夢の桜」が植えられており、事故の記憶を伝え続ける場所となっている。

この事故で亡くなられた方のお母様が、事故直後に夢を見た。

「娘が多くの方々と山を登っていく。頂にはお堂があり、山道は満開の桜に染まっていた」。

それを聞いた姉は、当時石山寺の現座主に嫁ぐことが決まっていて、

お母様から石山寺に桜を植えて欲しいと頼まれたことが始まりだった。

 

この夢の桜がある石山寺には、

本堂に如意輪観世音菩薩、多宝塔に快慶作の美しい大日如来像があるという。

仏教(特に密教)の教えでは、宇宙の真理そのものである大日如来が、

人々を救うために姿を変えた一つが、如意輪観世音菩薩であるとされている。

 

 

次回開催
2026年10月10日(土)〜13日(火)
月光が灯す道—夢の観音を求めて山形へ2026

 

 

 

8年ぶりにご一緒したアマノコトネさんとの糸魚川への旅。

糸魚川翡翠職人の山田修さんのガイドによる旅のテーマは【極上の旅】。

大人旅にふさわしい、宿、食事、伝説...そして土地と文化の深みに触れた2日間を振り返ります。

 

旅のご報告

 

 

日本神話における翡翠の女神

奴奈川姫が治めていたとされる高志国(現在の新潟県糸魚川市周辺)は世界的な翡翠の産地。

古代において翡翠は強力な霊力を持つ呪物(宝飾品)であり奴奈川姫に対する大国主神の求婚には、

「北陸の翡翠の支配権を得る」という政治的・経済的な狙いがあったと指摘されている。

 

「奴奈川彦」という存在

8年前には知る由もなかった「奴奈川彦」という存在

奴奈川彦は、大国主の妻の一人、奴奈川姫の夫だったのか?

建御名方は本当は誰の子どもなのか?

 

奴奈川一族の翡翠加工遺跡

糸魚川翡翠職人の山田さんの自宅敷地内で見つかった緑の勾玉は奴奈川一族のものであった可能性。

発見したのは山田さんのお母様であり、なんとその同じ日付の1年後に、山田さんが誕生!

さらに山田さんが小学校3年生の頃、自宅の庭から土器がたくさん出てきたことから発掘調査を開始。

それらは、1700年前の「翡翠加工遺跡」だったことが判明された。

 

 

旅の背景にあるのは、その土地(国や地域)の歴史、文化、祭り、信仰

ご縁があり訪ねることができた時は、やはりその土地土地の信仰深き場所へお参りすることも大事ですね。

 

今日も明日も感謝で生きる

majolica

 

関連ブログ

 

 

 

 

肉体を患う人が増えています。

水晶を介してことばを引き出す不思議な能力を持つ友人の「病気について」

 

「人生という名のゲームを経験するために肉体を得た」

ここには正負の法則が存在し、紆余曲折の道があり、分裂や分断がある。

あなたは与えられた、その儚い身一つで、そして限られた時間の中で、そのゲームの真髄を理解しなければならない。

自分に用意された病がこのゲームを終わらせるためのものなのか?

それとも乗り越えて先に行くためのハードルなのか?

 

続きはこちら

 

 

 

 

陰陽道・八百比丘尼・古代渡来の王・禅の聖地・苔の楽園・恐竜王国——。

多彩な「謎」と「深み」が詰まっていた、2泊3日の福井旅。

歩き、食べ、しゃべり、飲み、寝食を共にする大家族みたいなこの旅の空気が大好きです。

次回もどうぞお楽しみに。

同行:謎学研究家 三神たける
企画:マジョリカプランニング

三神たけるのお伽秦氏 掲載中

 

 

 

 

 

アマノコトネさんと8年ぶりに糸魚川「ぬなかわヒスイ工房」の山田修さんに会いに行ってきました。

山田さんと言えば、唯一の糸魚川翡翠職人、歴史・民俗学に精通する縄文の語り部、奴奈川姫との神縁、野口整体の指導者など、多岐にわたるご活動をされている方です。

 

コトネさんは8年前、翡翠の原石から創る「シャーマニックな石笛」の製作を山田さんへ依頼。そしてその時に私たちを驚かせてくれたのは、下記の出来事でした。

 

探検家・松浦武四郎(1818~88年)が愛用した古代のひすいの勾玉を連ねた大首飾りのレプリカ製作を依頼され、ベストタイミングで製作中の大首飾りを見せていただけたのです。

 

 

そして今回「春よこい」「赤い花尾のジョジョ履いて」「早稲田大学校歌」(他多数)などの作詞者である「相馬御風宅」へ連れて行っていただいた時のこと。

 

 

驚いたことに「早稲田大学校歌」の作曲者、宮内庁雅楽部長の東儀鉄笛は、コトネさんの親戚にあたる方でした。

ご家族の中で御風さんが話題に出ていたそうで...偶然に訪れた相馬御風宅でのコトネさんの驚きと喜びは大変なものでした。

また御風さんが研究をしたことで「良寛さん」は世に知られるようになったのです。

 

相馬御風作品

御風作詞曲 県内校歌 [PDFファイル/208KB]
御風作詞曲 県外校歌 [PDFファイル/179KB

 

 

その後、谷村美術館へ足を運び、古代遺跡のような建築と光と影に彩られた観音像と美しい日本庭園は異次元の空間でした。

 

 

 

旅のテーマ

【極上の旅】大人旅に相応しい清流姫川のほとりに建つ「国富翠泉閣」に宿泊

【翡翠】本物翡翠に触れる「ぬなかわヒスイ工房」見学

【文化】アマノコトネと相馬御風、御風と良寛さん

【神仏/芸術】黄金の曼珠沙華、金剛王菩薩、弥勒菩薩像、聖観音像との対話

【歴史】知識人の山田さんから奴奈川姫と奴奈川彦伝説、糸魚川、翡翠のことなど。

 

皆様にもお裾分けしたいと思い8年ぶりに糸魚川の大人旅を企画することに。

 

 

6月20日〜21日 夏至

「神話・翡翠・観音」大地の記憶をたどる糸魚川へ〈アマノコトネ〉お申込はこちら

 

 

アマノコトネ
1950年生まれ。38歳の時に「天界の言葉を人界に伝える巫女」という特命に気がつく。作家活動、コミュニティグループ「アース・ハート・サークル」主宰。クリスタルを研鑽し、共同研究者の東工大名誉教授の樋口雄三氏からつけていただいた「高次元医療」の研究を深めている。近年「高次元医療、アーユルヴェーダ」などの研究のためのサロンを筑波山の麓に構え行動を開始している。
主な著書・参考HP https://ehc.jpn.com/?page_id=252

 

2018年の糸井川の旅

緑に輝く翡翠は永遠の生命力をもつ霊石∞いよいよ糸魚川へ
緑に輝く翡翠は永遠の生命力をもつ霊石∞翡翠色の河の流れに魅せられて

緑に輝く翡翠は永遠の生命力をもつ霊石∞奴奈川姫の産所へ

緑に輝く翡翠は永遠の生命力をもつ霊石∞古代の浪漫へ想いを馳せて

 

 

科学者であり超常体験や物理学の独自理論を展開するDr.Shu。

2年ぶりのヒカルランドでは「錬金術の科学的解釈」を中心に、

 

「宇宙哲学」「うつろ舟記号の解読」「元素転換」「エネルギー技術」

「環境浄化」「不老不死の長寿仮説」「祈りの実践(育成から創造へ)」

「AI時代における日本の役割と医療・軍事での倫理教育」など縦横無尽に語っていただいた濃密な2時間。

 

 

Dr.Shuをヒカルランドの石井社長に紹介したのが2018年。

その7年後に立ち上げた、「Dr.Shu五島秀一が語る知の宇宙」

 

宇宙とは何か?人間とは何者か?そして私たちはどこへ向かうのか?
物理学者・五島秀一がこれまでの人生で出会ってきた「本」の中から、

本当に面白かった一冊を10分ほどの動画で紹介する新企画。

 

 

初めに推薦された2冊の書は本人が20年前と30年前に愛読した本。

タイトルを見てまさかと思い巻末を見ると「編集 石井健資」!

驚いたことに2冊とも石井社長が徳間書店の編集者時代につくった本でした。

 

20〜30年前のDr.Shuはもちろんそんなことを知る由もなく

(普通は巻末の編集者を見ることなんてないですね笑)

人と人の出会いとは本当に不思議なものです。

 

 

また今回のヒカルランドの講演テーマの一つ「うつろ舟伝説」

『弘賢随筆』原本の展示が国立公文書館で行われるというタイミングと重なったことも奇跡でした。

その催事があることを教えてくれた友人は「錬金術研究者のSNS」で知ったというからこれも驚き。

 

タイムワープ理論、テレポート理論、長寿・不老不死理論、フリーエネルギー理論など。
私的にはうつろ舟の蛮女が手に持っていた箱の中身と浦島太郎の箱の中身は同じものだったのではと?

そのようなわけで石井社長が手掛けたDr.Shu愛読書を読むのが楽しみな今日この頃です。

ワクワクしたヒカルランド講演会、ご参加いただきました皆様に感謝申し上げます。

 

追記

ヒカルランド初講演会(2019年)時は、バンッ!とスピーカーの爆音騒ぎが起き、

今回もやはり途中でマイクが故障、映像スタッフのNさん曰く「原因不明」。

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チベット密教の聖典『時輪タントラ』に記された予言は、

単なる終末論ではなく暗黒時代の終焉と再生の物語。

 

カリ・ユガ(暗黒時代)
略奪や強欲が支配し、外の世界(私たちの住む世界)が

野蛮な勢力に飲み込まれそうになったとき、シャンバラの門が開く。

 

カルキの降臨
シャンバラ第25代目の王ラウドラ・チャクリン(憤怒なる輪を持つ者)

通称「カルキ」が白馬にまたがり軍勢を率いて現れる。

 

浄化の戦い
カルキは悪の勢力を打ち破り世界を浄化。

これは物理的な戦争であると同時に人間の心の中にある

「無知」や「煩悩」との戦いという象徴的な意味も含む。

 

この予言を単なる神話ではなく、個人の意識変革として捉え、

自分の中にある「シャンバラ」(純粋な心・力強い胆田)を呼び覚まし、

内なるカルキ(正義感や知恵)で葛藤を克服する。

 

 

大事なことは
外部の嵐に巻き込まれず
芸能や政治ニュースは外道が支配している
この外道の煽りに気をつけて
内なるシャンバラ(胆田)によりどころを置く
マインドの処理はAIに任せ
人は内なる平穏を常に保つ
ユニークな決断に焦点を置く

 

錬金術とうつろ舟からカルキの予言へ

 

浄化の戦いから「リダクター」開発へ
カルキの予言は世界の浄化であり古い世界が終わりを告げる。

 

 

 

 

 

3月24日〜5月6日

吉野山の世界遺産国宝「金峯山寺本堂・蔵王堂」にて

日本最大秘仏ご本尊金剛蔵王大権現3体の特別ご開帳

 

7世紀後半、修験道の開祖である役小角が衆生救済を願って

吉野の金峯山で修行中金剛蔵王権現を感得(出現)した。

自分ごとですが、20代の頃奈良、和歌山、山形の山々をよく歩いたものです。

そこで必ず出会うのが役小角(像)でした。

 

Dr.Shu曰く

蔵王権現というのは特殊な仏です。

釈迦如来は過去を癒やす

観世音菩薩は現在を癒やす

弥勒菩薩は未来を癒やす

「過去 現在 未来」三つを合体させたものが「蔵王権現なり」

 

私の霊的な知覚力で役小角と対話したところ、小角は「忌野清志郎」にそっくりだ。

想像だが小角は法螺貝をトランペットのように吹いたかもしれない。

そして修行そのものを楽しんだ。

 

これは個人的な霊的知覚なので間違っているかもしれないが、

いずれにしても非常に陽気な波動が伝わってくる。

 

Dr.Shuがこんなことを言うので(5〜6年前)

生前社会派ミュージシャンとしてご活躍された忌野清志郎を調べたところ…

 

驚くべきことに清志郎は、中学時代に山岳部所属

コンサートでは法螺貝を吹き鳴らすなど自由奔放なパフォーマンスを繰り広げた?!

 

 

 

 

 

 

 

2026年4月17日〜19日 謎学「陰陽道とフクイサウルス」

 

三神たけるのお伽秦氏 連載シリーズ「雅楽」(2001年3月10日)

これまでの三神たけるミステリーツアー

2025年11月祝福と祈りの旅 ”沖縄ムー文明”2025〈三神たける&須田郡司〉

2025年6月三島由紀夫『美しい星』と天覧山〈三神たける〉

2024年11月近江琵琶湖旅ミステリー〈三神たける〉

2023年11月東北ミステリーMIYAGI &FUKUSHIMA〈三神たける〉

ムー民村を予約してしまった東北ミステリー〈三神たける〉

2023年6月「うつろ舟ミステリー」by三神たける

2023年1月初詣【箱根三社で心願成就】by 三神たける

2022年9月月とビールと筑波山【三神たける Asahiバースデーツアー】

『オカルト編集王』by 三上丈晴

2022年10月Crystal Sanctuary【水晶の聖地を歩く】by 三神たける

知識は力なり by 三神たける

2022年3月「国譲り神話外伝」常陸ミステリーツアー

2021年10月アドベンチャーミステリー宇佐&山口

地底王国ムーバレーと邪馬台国の卑弥呼山口説 

2020年11月 座敷わらし開運ミステリーツアー盛岡*遠野番外編

2019年1月 封印された星の神様★と東国三社で大願成就

2018年12月 秘境〈天河大辯財天社〉編

2018年7月 ムー的神旅 神髄〈ヤハウェが鎮まるところ〉伊勢編

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉謎のキリスト像

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉リンゴ畑と宇宙人

2018年6月 ムー的神旅〈ナニャドヤラの謎†〉キリスト祭りと新郷村講演会

2018年2月秘境で秘教がたのしい〈ムー的神旅〉

2017年10月〈晴ハレの日〉四次元パーラーあんでるせんとメーソンづくし紀行

2012年〜2016年ミステリーツアーブログにて