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MAJOLICA

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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
majolica

 

戦後80周年に思う。

 

振り返れば、先の大戦においては、日本は山縣有朋らに代表されるように、

列強諸国の仲間入りをしようとして、大陸に進出し、やがては、

列強諸国の怒りと疑心暗鬼を招いて、戦争に巻き込まれた歴史がありました。

 

往時、仮に不戦を貫いたとしても、信長や秀吉のような、

外交、戦略能力がなければ、列強諸国に組み伏せられたであろうことは容易に想像がつきます。

 

まだまだ我が国は指導力が弱く、尾張の小国に過ぎなかったかつての信長のように、

学ぶ姿勢を忘れず、他国を知り、地球を知り、宇宙を知り、とりわけ日本とは?

日本人とは何か?を、深く追求しなければなりません。

 

私たちは、日本人としてのアイデンティティを失ったままなのです。

 

日本はあらゆる闘争の種を洗い流してゆく。
民族間の争いを時には制止する。

矛をとどむるを「真の武」という。

 

2025年からは、真の武が目覚めてゆくでしょう。

今後目覚める救世の民は、救い主というよりは、真の武人でありましょう。

祖国の英霊はまさに日本を案じています。

私たちが、心から英霊に感謝申し上げることで、初めて光となられるのです。

彼らは「新しい未来を見たい!新しい考え方、新しい生き方を知りたい!」

 

自由と敬愛の精神で目覚めた、新しい日本人像を見たい、知りたいのです。

9月15日は、この新しい日本の姿について語ることになりましょう。

Dr.Shu

 

2025年9月15日(月・祝)
① 靖国神社参拝(五島秀一同行)
② 「自由と敬愛の精神で目覚めよ!」オンライン配信あり

 

 

 

 

千賀一生著『ガイアの法則』『0フォース』『ガイアの法則 2』に続き

『ガイアの法則 3 宇宙システム』が発売されました。

 

奇しくも7・5予言に躍らせ煽られた2025年ですが、

いつまで私たちは脅しとエンタメ的な情報にエネルギーをただただ消費しているのでしょうか?

 

千賀一生氏の著書と体験に触れると(以下千賀先生・2010年の頃出会った時に舞の先生でした)

今生きていて、生命の神秘に触れ、地球に生を受けた喜び、

宇宙が導く地球の変動リズム、日本語を話す民族の意味を知ることが

どれだけ大切なことなのかを教えてくれます。

 

以下、千賀先生から許可をいただき、

メールマガジンで書かれていた内容をシェアさせていただきます。

 

折しも新刊『宇宙システム』の出版(7月31日)と共に、日本は津波の洗礼を受け、新たな周期の始まりを感じています。 今回の津波の震源地は、日本にとって鬼門にあたり、鬼門の大地の変動は、隠れた神域の発現を意味します。 この震源地は、以前からこのメルマガでも何度かふれていた、新たな135度周期エネルギーの発動ライン、母性性曲線の最北点でもあります。 古来、北は神界の流入ポイントと言われています。(これについては性エネルギー講座④で風水原理として執筆中ですが、いわば大地の性エネルギーの発動です。) こうした霊性の変化と共に私たちの意識は変化します。 『宇宙システム』は今までの日本人を覆っていた社会洗脳を根底から外すための根底の問題にふれた日本でも初めての本であり、やはり地球と連動して進んでいることを実感しています。 さて、『宇宙システム』の発売に伴い、性エネルギー講座の③を加筆修正しました。 購入されている方は無料でお読みいただけます。 noteの性エネルギー講座の③は、『宇宙システム』の理解の上に書いたものであるため、『宇宙システム』を理解できた方にとっては、理解がしやすくなると思います。 すでに読んで、性エネルギー講座③が難しかったという方も、『宇宙システム』をご理解の上で、再度お読みいただけると理解が可能になると思います。

 

 

 

時代とともに封印されてきた、人が持つ爆発的な性エネルギーの意味を知ることは大切なことです。

千賀先生は過去、教育者でした。今もその感覚は変わっておらず、

宇宙の話も性の話も、教育的な側面として捉えることが大切だと私は感じています。

 

冒頭文より

4年ほど前、突然私は、立つことも座ることもできなくなったのだ。

全身の関節も次々に動かせなくなり、目はわずかな光でも激痛が走るため、

雨戸も開けられず、岩戸にでも閉じ込められたような、

真っ暗で身動きのできない日々から抜け出せなくなったのである。

 

本質は法則であり、暗黒は必要ゆえに与えられるのであろう」

 

 

 

 

 

 

2025年8月3日地球に生を受けた日 

そして千賀先生に感謝を捧げる日

 

 

 

 

 

 

 

講演会のお知らせ  

2025年8月3日(日)

テーマ
・シンガポール調印式からの帰国直後のご報告
・いま日本はどうするべきか?
・世界の中の日本
・世界の常識 日本の常識
・シンガポールから見た世界情勢
・シンガポールのスピリチュアル的な意味
・マーライオンとはスヴァジスターナチャクラの神であり国常立大神を目覚めさせる神
・日本は〈艮の金神〉シンガポールは〈未申の銀神〉

 

日本とシンガポールの中心にフィリピン海がありここが今猛烈に煮えたぎっている。
トカラの揺れは国常立神を呼び覚ます!

 

 

お申込はこちら

 

講師 五島秀一 Shuichi Goto 
物理学者。山口県岩国市出身。幼少より「幕末の志士・僧月性」を学ぶ。「君は偉大な法則を発見する」と、出身校の広島皆実高校の数学の教師から言われたことがきっかけで、数学科進学を決意する。1975年、広島大学理学部数学科入学。(入学後、全学部中2位の成績であったと知らされる)1981年、世界的数学者の西三重雄氏の薦めにより、広島大学理学部数学研究科(大学院の前身)卒。在学中、天才物理学者である三村剛昴(よしたか)の「波動幾何学(量子力学と相対性理論の統合)」に触れ、独自に大統一場理論に挑む。大統一場理論の基礎理論を、この時期(在学中)に完成。著書に『5次元宇宙の物理学 大統一場理論』『22を超えたαケンタウリとカタカムナの謎』『反重力の世界線を歩め! Dr.Shuの【宇宙力】』『大変化を乗り切る超科学 Dr.Shuの宇宙力 2』など。

 

 

 

 

2024年に引き続き、今年もヤス先生にお話ししていただくことになりました。

9月14日【ヤス3.0】哲学とスピリチュアルのあいだ 2025

 

 

私的にはヤス先生が翻訳をされた地球外知的生命体(ET)と多次元体験者研究の第一人者

レベッカ・ハードキャッスル・ライト女史の『エクソコンシャスヒューマンズ』の本が大好きで、

このテーマの講演会は行ったことがないとのことでしたので今回お願いしました。

 

幅広いスペクトルを知覚する能力を持つサイキックインテリジェンス的に生き方をするのか?

エゴを膨らませたトランスヒューマニズムの波に飲まれるのか?

今人類は瀬戸際のところに来ていますね。

特に巨大なトランスヒューマニズムの流れはグローバリズムと関連していることがよくわかります。

 

 

【ヤス3,0】2024

 

 

 

 

 

7月6日 未来哲学セミナー
Dr.Shu考察
日本書紀によれば、

悪神「天香香背男(アメノカガセオ)」を従わせたのは「武甕槌命(タケハヅチ)」織物の神だ。

どうして織物の神が荒神を従わせることができようか。

 

他の機織りの神は

「天棚機姫神(アメノタナバタヒメ)」「栲幡千千姫命(タクハタチヂヒメ)」がいる。

これらは女神である。

 

武甕槌命はこれら女神を遣わして、”愛の力”で香香背男を従わせたのだろうか?

もしも遣わされたのが、天棚機姫であるならば、それはこと座のベガ、すなわち織姫であろう。

 

するとその相手である彦星こそが、悪神香香背男の本拠地かもしれない。

すなわちそれはわし座のアルタイルだ。

 

私の霊感によれば、

アルタイルの宇宙的存在は、三角形の反重力の乗り物を使いこなし、

この乗り物で、過去にも未来にも自由に行き来ができる。

アルタイルの科学技術は進んでいるが、感情の乏しい無機質な文明である。

 

7月8日 未来哲学スタディーツアー

マジョリカ雑記
諏訪大社の御神紋・梶の葉のルーツを追うドキュメンタリー「倭文ー旅するカジの木」と

太古の昔から諏訪の地を支配してきた自然信仰「ミシャグジ」を描いた「鹿の国」2本の映画を鑑賞しました。

 

天上界から遣わされた二柱の武神(建御雷神・経津主神)が勝てなかった「星の神」を織物の神「倭文神」が従わせる。
なぜ織物の神が勝つのか?

星の神を従わせる力とは何か?

日本神話に現れる幻の織物「美しい倭文」とは?

 

映像の中で観た、美しい織物の倭文だけに心奪われ、

なぜ倭文神が星の神を従わることができたのか?

答えを見出すことができませんでした。

 

日本神話に登場する星の神「天津甕星」は謎多き神様です。

 

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皆様とともに、大甕神社、御岩神社へ
現地に足を運ぶことで、

(事前に得ていたインスピレーションの)検証を得ることができた実りある1日でした。

 

報告ブログ

 

 

 

”空海の錬金術”さとりの奥義と星田妙見宮
https://note.com/shuoffice/n/n6f96546e7fe4

2025年5月2日〜3日

Dr.Shuと参加者26名の皆様と想像を超えた貴重な2日間を過ごすことができました。

Dr.Shuこと五島秀一氏の霊的次元と現実世界の深淵な洞察力
星田妙見宮再建者である佐々木久裕宮司の深い信仰心、不屈の精神、謙虚な姿勢

私にとっても皆さんにとっても起きた出来事のすべてがつながっていて

この時空をともに共有できたことに感謝しかありません。


開催前にアルテミスセミナーに参加された方に「アメノミナカヌシ、タカミムスヒ、カミムスヒ」

三種の精油を持参してもらうように伝えました。

 

星田妙見宮(神仏習合)の御祭神は、神道では天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神です。

(仏教では北辰妙見大菩薩、道教では太乙救苦天尊)

 

鳥居をくぐり参道に足を踏み入れ聖なる精油を霊体に染み込ませますと

「風のそよぎ、鳥(鶯)」が反応してくれます。

 

そう、昨年私はアメノミナカヌシ精油をつけてとある神社を参拝した際に

不思議な体感(霊感)を伴う体験をしたので

皆さんには「奇蹟が起きるかも」とお伝えしておりましたが本当にその通りに、

いえ、奇蹟をも超えた感謝と祝福の日となったのでした。

 

続きはこちらへ

 

 

 

 

 

 

 

太古の時代より秘められし縄文の祈り”諏訪2024"

 

昨晩、セミナー動画を見直し、見終わった直後(19:50)

長野県北部で震度5弱の地震(20:19)があり驚いた次第です。

 

セミナー内容は「日本の特異な地形、フォッサマグナと中央構造線の解説」から始まり

これまで女神として封印されていたであろう奴奈川姫のミステリーについてです。

実際、動画の中で、Dr.Shuが「ダウンロードした言霊」をうたいあげています。

 

「大難が小難となりますように」Dr.Shu

 

*当セミナーはいずれ動画販売をさせていただく予定です

 

 

 

 

宇宙天体、古代の真相、超科学への知的好奇心の向かう先にある(重要な)一つが「空海そして錬金術」です。

 

Dr.Shu空海説を依頼してからかなりの年数が経ち、このたびようやく叶うこととなりました。

 

 

 

 

星田妙見宮の佐々木久裕宮司とは木内鶴彦さんとの共著でお世話になっており

あの世飛行士《木内鶴彦》 隕石落下と古代イワクラ文明への超フライト

現在体調が優れないとのことですが、5月3日は佐々木宮司に正式参拝をお願いしております。

(ご体調が戻りますように)

 

GWの大阪はもちろん大阪万博で盛り上がっておりますが、私たちは空海とともに次元を超えた旅をいたします。

 

星田妙見宮の佐々木久裕宮司と不二阿祖山太神宮の渡邉大宮司には大きな共通点があります。

それは自力で神社を再建していること。その信仰心の深さと偉大さを多くの日本人に知ってもらいたいと願っております。

 

noteはこちら

 


木内鶴彦さんの生き様と集まってくれた方々の純粋なエネルギーがリンクしました。


たくさんの方に慕われた木内鶴彦さんはただただ純粋な生き方を教えてくれた方でした。

その分ご苦労も多かったかもしれません。


今回始めてご家族の方にご登壇いただき、皆さんから「飾らない木内家の方々のお話しにとても感銘を受けた」というご感想を多くいただきました。


感動 

感銘 

感謝 

感激


人生にとって大切なものが【感】という文字に凝縮されている。肉体を持って生きている証なのかも。

 

木内康平さん(長男)
木内悦子さん(向かって左・奥様)
岩下五十鈴さん(向かって右・お姉さん・鶴ちゃん育ての親)

三上丈晴編集長(登壇者)

須田郡司さん(登壇者)

八ヶ岳えほん村のマジョさん(登壇者)

早川須美子さん(登壇者)

大村真吾さん(司会進行)
大村直美さん(スタッフ協力)

木川良弘さん(カメラ)
今井亨さん(映像制作)
滝口智如さん(スタッフ協力)
河原朋子さん(スタッフ協力)
影山愛見さん(スタッフ協力)
金山輝美さん(スタッフ協力)
窪川圭子さん(スタッフ協力)
五島秀一さん(開催協力)
ヒカルランド(告知協力)
参加者の皆様

 

詳しくはマジョリカブログをどうぞ