MAJOLICA -2ページ目

MAJOLICA

ホームページ
https://majolica-planning.com/

言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
majolica

 

講演会のお知らせ  

2025年8月3日(日)

テーマ
・シンガポール調印式からの帰国直後のご報告
・いま日本はどうするべきか?
・世界の中の日本
・世界の常識 日本の常識
・シンガポールから見た世界情勢
・シンガポールのスピリチュアル的な意味
・マーライオンとはスヴァジスターナチャクラの神であり国常立大神を目覚めさせる神
・日本は〈艮の金神〉シンガポールは〈未申の銀神〉

 

日本とシンガポールの中心にフィリピン海がありここが今猛烈に煮えたぎっている。
トカラの揺れは国常立神を呼び覚ます!

 

 

お申込はこちら

 

講師 五島秀一 Shuichi Goto 
物理学者。山口県岩国市出身。幼少より「幕末の志士・僧月性」を学ぶ。「君は偉大な法則を発見する」と、出身校の広島皆実高校の数学の教師から言われたことがきっかけで、数学科進学を決意する。1975年、広島大学理学部数学科入学。(入学後、全学部中2位の成績であったと知らされる)1981年、世界的数学者の西三重雄氏の薦めにより、広島大学理学部数学研究科(大学院の前身)卒。在学中、天才物理学者である三村剛昴(よしたか)の「波動幾何学(量子力学と相対性理論の統合)」に触れ、独自に大統一場理論に挑む。大統一場理論の基礎理論を、この時期(在学中)に完成。著書に『5次元宇宙の物理学 大統一場理論』『22を超えたαケンタウリとカタカムナの謎』『反重力の世界線を歩め! Dr.Shuの【宇宙力】』『大変化を乗り切る超科学 Dr.Shuの宇宙力 2』など。

 

 

 

 

2024年に引き続き、今年もヤス先生にお話ししていただくことになりました。

9月14日【ヤス3.0】哲学とスピリチュアルのあいだ 2025

 

 

私的にはヤス先生が翻訳をされた地球外知的生命体(ET)と多次元体験者研究の第一人者

レベッカ・ハードキャッスル・ライト女史の『エクソコンシャスヒューマンズ』の本が大好きで、

このテーマの講演会は行ったことがないとのことでしたので今回お願いしました。

 

幅広いスペクトルを知覚する能力を持つサイキックインテリジェンス的に生き方をするのか?

エゴを膨らませたトランスヒューマニズムの波に飲まれるのか?

今人類は瀬戸際のところに来ていますね。

特に巨大なトランスヒューマニズムの流れはグローバリズムと関連していることがよくわかります。

 

 

【ヤス3,0】2024

 

 

 

 

 

7月6日 未来哲学セミナー
Dr.Shu考察
日本書紀によれば、

悪神「天香香背男(アメノカガセオ)」を従わせたのは「武甕槌命(タケハヅチ)」織物の神だ。

どうして織物の神が荒神を従わせることができようか。

 

他の機織りの神は

「天棚機姫神(アメノタナバタヒメ)」「栲幡千千姫命(タクハタチヂヒメ)」がいる。

これらは女神である。

 

武甕槌命はこれら女神を遣わして、”愛の力”で香香背男を従わせたのだろうか?

もしも遣わされたのが、天棚機姫であるならば、それはこと座のベガ、すなわち織姫であろう。

 

するとその相手である彦星こそが、悪神香香背男の本拠地かもしれない。

すなわちそれはわし座のアルタイルだ。

 

私の霊感によれば、

アルタイルの宇宙的存在は、三角形の反重力の乗り物を使いこなし、

この乗り物で、過去にも未来にも自由に行き来ができる。

アルタイルの科学技術は進んでいるが、感情の乏しい無機質な文明である。

 

7月8日 未来哲学スタディーツアー

マジョリカ雑記
諏訪大社の御神紋・梶の葉のルーツを追うドキュメンタリー「倭文ー旅するカジの木」と

太古の昔から諏訪の地を支配してきた自然信仰「ミシャグジ」を描いた「鹿の国」2本の映画を鑑賞しました。

 

天上界から遣わされた二柱の武神(建御雷神・経津主神)が勝てなかった「星の神」を織物の神「倭文神」が従わせる。
なぜ織物の神が勝つのか?

星の神を従わせる力とは何か?

日本神話に現れる幻の織物「美しい倭文」とは?

 

映像の中で観た、美しい織物の倭文だけに心奪われ、

なぜ倭文神が星の神を従わることができたのか?

答えを見出すことができませんでした。

 

日本神話に登場する星の神「天津甕星」は謎多き神様です。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

皆様とともに、大甕神社、御岩神社へ
現地に足を運ぶことで、

(事前に得ていたインスピレーションの)検証を得ることができた実りある1日でした。

 

報告ブログ

 

 

 

”空海の錬金術”さとりの奥義と星田妙見宮
https://note.com/shuoffice/n/n6f96546e7fe4

2025年5月2日〜3日

Dr.Shuと参加者26名の皆様と想像を超えた貴重な2日間を過ごすことができました。

Dr.Shuこと五島秀一氏の霊的次元と現実世界の深淵な洞察力
星田妙見宮再建者である佐々木久裕宮司の深い信仰心、不屈の精神、謙虚な姿勢

私にとっても皆さんにとっても起きた出来事のすべてがつながっていて

この時空をともに共有できたことに感謝しかありません。


開催前にアルテミスセミナーに参加された方に「アメノミナカヌシ、タカミムスヒ、カミムスヒ」

三種の精油を持参してもらうように伝えました。

 

星田妙見宮(神仏習合)の御祭神は、神道では天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神です。

(仏教では北辰妙見大菩薩、道教では太乙救苦天尊)

 

鳥居をくぐり参道に足を踏み入れ聖なる精油を霊体に染み込ませますと

「風のそよぎ、鳥(鶯)」が反応してくれます。

 

そう、昨年私はアメノミナカヌシ精油をつけてとある神社を参拝した際に

不思議な体感(霊感)を伴う体験をしたので

皆さんには「奇蹟が起きるかも」とお伝えしておりましたが本当にその通りに、

いえ、奇蹟をも超えた感謝と祝福の日となったのでした。

 

続きはこちらへ

 

 

 

 

 

 

 

太古の時代より秘められし縄文の祈り”諏訪2024"

 

昨晩、セミナー動画を見直し、見終わった直後(19:50)

長野県北部で震度5弱の地震(20:19)があり驚いた次第です。

 

セミナー内容は「日本の特異な地形、フォッサマグナと中央構造線の解説」から始まり

これまで女神として封印されていたであろう奴奈川姫のミステリーについてです。

実際、動画の中で、Dr.Shuが「ダウンロードした言霊」をうたいあげています。

 

「大難が小難となりますように」Dr.Shu

 

*当セミナーはいずれ動画販売をさせていただく予定です

 

 

 

 

宇宙天体、古代の真相、超科学への知的好奇心の向かう先にある(重要な)一つが「空海そして錬金術」です。

 

Dr.Shu空海説を依頼してからかなりの年数が経ち、このたびようやく叶うこととなりました。

 

 

 

 

星田妙見宮の佐々木久裕宮司とは木内鶴彦さんとの共著でお世話になっており

あの世飛行士《木内鶴彦》 隕石落下と古代イワクラ文明への超フライト

現在体調が優れないとのことですが、5月3日は佐々木宮司に正式参拝をお願いしております。

(ご体調が戻りますように)

 

GWの大阪はもちろん大阪万博で盛り上がっておりますが、私たちは空海とともに次元を超えた旅をいたします。

 

星田妙見宮の佐々木久裕宮司と不二阿祖山太神宮の渡邉大宮司には大きな共通点があります。

それは自力で神社を再建していること。その信仰心の深さと偉大さを多くの日本人に知ってもらいたいと願っております。

 

noteはこちら

 


木内鶴彦さんの生き様と集まってくれた方々の純粋なエネルギーがリンクしました。


たくさんの方に慕われた木内鶴彦さんはただただ純粋な生き方を教えてくれた方でした。

その分ご苦労も多かったかもしれません。


今回始めてご家族の方にご登壇いただき、皆さんから「飾らない木内家の方々のお話しにとても感銘を受けた」というご感想を多くいただきました。


感動 

感銘 

感謝 

感激


人生にとって大切なものが【感】という文字に凝縮されている。肉体を持って生きている証なのかも。

 

木内康平さん(長男)
木内悦子さん(向かって左・奥様)
岩下五十鈴さん(向かって右・お姉さん・鶴ちゃん育ての親)

三上丈晴編集長(登壇者)

須田郡司さん(登壇者)

八ヶ岳えほん村のマジョさん(登壇者)

早川須美子さん(登壇者)

大村真吾さん(司会進行)
大村直美さん(スタッフ協力)

木川良弘さん(カメラ)
今井亨さん(映像制作)
滝口智如さん(スタッフ協力)
河原朋子さん(スタッフ協力)
影山愛見さん(スタッフ協力)
金山輝美さん(スタッフ協力)
窪川圭子さん(スタッフ協力)
五島秀一さん(開催協力)
ヒカルランド(告知協力)
参加者の皆様

 

詳しくはマジョリカブログをどうぞ

 

 

 

 

 

「わの舞DVD」2012年製作

 

昔、講演会企画を始めた頃に依頼させていただいたのが

『ガイアの法則』の千賀一生(ちがかずき)先生でした。


発売直後の「ガイアの法則」を書店で見つけて(Amazonも SNSもない時代)、

巻末にあった徳間書店の石井編集長(現ヒカルランド代表がつくった本)へお電話をし、
すぐに千賀先生へつないでくださいました。

 

千賀先生から「本が出てこんなに早く講演会の依頼が来るとは思いませんでした」

と言われたことはまるで昨日のことのように覚えています。

この普遍的な感覚はいったいなんだろう
ものすごく大切なものがそこにある


そして数年後、東京多摩の方で最後の講演会(2012年)を

企画させていただいたことも忘れられません。

 

その時に

大勢の前でお話しするのはこれが最後です。

私の話をいつまでも聞くことができると思わないで下さい。

とお話しされ、実際にその通りになりました。


あれから13年もの月日が経ち直接千賀先生にはお会いしていませんが
今も大切なものを受け取り続けています。

 

先日TOLAND VLOGのYouTubeで

ついに『ガイアの法則』ならびに著者(千賀先生)の体験をお話しされていました。

 

長い間、他の多くのYouTubeでは「ガイアの法則」だけが一人歩きをし

著者のことはほとんど取り上げないものが多かったので

やはりサムさんの深掘りと発信の仕方は素晴らしいなと感心した次第です。

それをきっかけに久しぶりに千賀先生へご連絡をとりました。

 

その数日後以下の内容が会員限定のメールマガジンに送られてきました。

千賀先生の御了承を得て書かせていただきます。

 

先日、TOLAND VLOGというYouTubeでガイアの法則を紹介くださり、各書店の在庫が空になってしまったほど反響がある状況のようです。

 

今までのネット上でのガイアの法則関連動画の総再生回数は、一億回を超えているそうなのですが、その中でも今回の動画はわかりやすく深い動画であると何人かの方から教えていただきました。

 



村山節さんの800年文明周期説にふれられていますが、実は、私が村山さんの説を知ったのは、あの法則を知ることになった後であり、その内容の一致度に驚かされた記憶があります。

村山さんは、たしか鶴岡八幡宮でその天啓を受けたと本に書かれていたと思いますが、超感覚的感性の方であろうと思います。

 

別な年代に同じ内容を受け取っている人がいることは、考えさせられます。
村山さんは、なぜ800年周期が存在するのかは謎であると言っています。


時代とともにその原理がより明らかになるように進んでいます。
私たち人類は、適切なタイミングにより、本質の真理に至るよう導かれているのだと思います。

この法則自体、さらにより大きな宇宙構造の構成原理の一つにすぎず、その下位原理にあたるものですが、それもいずれ世に知られることになると思います。

世の中でのガイアの法則のとらえられ方は、日本が世界の中心になると興味本位でとらえられてしまっている傾向がありますが、これは実際には大変なことです。

 

なぜなら、その役割次元にその存在が至っていない場合、宇宙は必ずその次元へとその存在を追い込む局面をその前に用意することを意味するからです。


追い込まれる前段階として、自らその次元へとたどり着くことが求められているのが今の段階であると思います。
2025年3月16日 千賀一生 

 

千賀先生が村山節さんの説を知ったのは、

ガイアの法則を知り書き上げることになった後であることは以前から伺っていたこと。

 

世の中でガイアの法則だけが一人歩きし、

日本が世界の中心になると興味本位でとらえられてしまっている傾向を危惧していること。

 

その役割次元にその存在が至っていない場合

宇宙は必ずその次元へとその存在を追い込む局面をその前に用意することを意味する、

追い込まれる前段階として自らその次元へとたどり着くことが求められているのが今の段階である。

 

私たちはこの言葉の意味を深く深く理解する必要があると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

武士道よりも遥か前、遠い昔から伝わってきた「楠学問」

それは、大木の大楠の姿を見て、人も大楠のように成長していく為の教え、方法でした。

 

「現代版 楠学問」は、戦後から表舞台より消されたかのような「楠学問」に加えて、不可視エリアやエネルギーも含めた形での教えもあり、日本だけでなく世界にも通用し、現代だけでなく未来にも通用すると言います。

 

「現代版 楠学問」で伝えていることの中には、一つひとつの言葉や言霊のエネルギーの深い意図を体得する、というのがあります。

 

それがどのように一人ひとりの未来に繋がっていくのか?その繊細な感性が、豊かで気高い精神性を養っていくのだと気づかされます。

 

「現代版 楠学問」を教え説く如氣氏と、歴史大好き少年で育った五島秀一氏は、2023年に新幹線車内で偶然に再会しこの度の対談を行える運びとなりました。

 

2025年4月12日【現代版 楠学問から読み解く”未来潮流”】

 

如 氣
一般社団法人 楠学問 楠木氏を師事。現在、ビジネスで活躍する経営者を中心にブレない軸を伝授する指南者。楠学問は、数百年前から存在する日本固有の生き方や考え方、言動の取り方を表現した言葉。戦後、少しずつ表舞台から忘れ去られている中、日本人の精神や生き様が込められている楠学問を、楠木氏と共に独自の視点から紐解き『現代版 楠学問』として、経営者を中心にアドバイスすることで企業を成長させるアドバイザー。

 

五島秀一
物理学者。山口県岩国市出身。幼少より「幕末の志士・僧月性」を学ぶ。「君は偉大な法則を発見する」と、出身校の広島皆実高校の数学の教師から言われたことがきっかけで数学科進学を決意する。1975年、広島大学理学部数学科入学。(入学後全学部中2位の成績であったと知らされる)1981年、世界的数学者の西三重雄氏の薦めにより、広島大学理学部数学研究科(大学院の前身)卒。在学中、天才物理学者である三村剛昴(よしたか)の「波動幾何学(量子力学と相対性理論の統合)」に触れ、独自に大統一場理論に挑む。大統一場理論の基礎理論を、この時期(在学中)に完成。現在、世界トップクラスの物理学者たちと環境技術を共同開発中。