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MAJOLICA

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言葉は詩う如く
動きは舞う如く
想いは祈る如く
如何なるものにも美と調和を見いだし
永久に祝福あれ☆☆☆
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久しぶりに編集の仕事に着手しています。

と言いましても過去に出版された本の新装版ですし

著者の宮﨑貞行先生はほぼ完全な状態で原稿を仕上げてくださる方なので

ライター兼編集でなく本の形に仕上げるだけのありがたいお仕事です。 

 

宮﨑先生の原稿を初めて手がけたのは、

伊勢の伊雑宮の向かいにある「神武参剣道場」の創始者、

小泉太志命の『天皇防護 小泉太志命(こいずみたいしめい) 祓い太刀 の世界(ヒカルランド)』でした。

 

原稿を手にする数年前に、ムーの三上丈晴編集長と一緒に「神武参剣道場」へ

小泉太志命の奥様のお話を伺いに訪ねたことがあったことから何か御縁があったのかもしれません。 

 

その後、 長州の生神様と呼ばれた神霊治療者・松下松蔵の『松下松蔵と「宇宙の大気(だいき)」

東京奥多摩大岳山の仙人・笹目秀和の『「笹目秀和」と二人の神仙』をお手伝いさせていただき、

日本は明治〜昭和にかけてとんでもない能力を持つ神人が多くいたことに驚きを隠せませんでした。

 

 昔のイベント初企画はヨガ行者の成瀬雅春先生の講座でしたし、

どうやら霊的な修行に関するものが私にはついてまわるようです。

 

現在のイベント企画です⭐︎⭐︎⭐︎

 

2月22〜23日「千葉旅安房忌部ミステリー」

安房(阿波)のミステリーを旅します。

 

 3月1日「Dr.Shuの未来哲学2025」

「経みち」という字の不思議さから、Dr.Shuに疑問を解いていただきました。

 

3月2日「vol.2 月の女神 アルテミスの祈りと香り」

世界でただ一つ!造化三神の精油ブレンドが完成しました。

 

3月14日「星からの啓示【地球飛行士 木内鶴彦 偲ぶ会】」

日本各地から200名以上の方が集まってくださいます。

 

 4月12日「現代版 楠学問から読み解く”未来潮流”」

時間は未来から流れてくる〜未来潮流を読む宇宙の粒子をヒントに楠学問の視点から深掘りしていきます。

 

今、YouTuberの多くの方が「祭り」について語り始めていますが

私はミステリーツアー企画を行ううちに

10年ほど前から「祭り」の重要性に気がついていました。

【人と人の結びつき、人と地域の結びつき、人と神との結びつき】

日本(世界)の大きな宝が「祭り」にあります。

 

今は亡き神人の方々も祭りのエネルギーと同調してさらにご活躍されるのではと考えます。

今は「日本の神様(神仏)」の眼に見えない大きな働きに大注目している今日この頃です。

 

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長野県の木内オフィスへ。

そこへ木内鶴彦さんのお姉さん(3人いる)が突然やって来られ

そばで木内家の雑談を聞いていたら...

その長女のお姉さんは木内さんの二つの伝説の出来事を一緒に体験していた方でした。

 

一つは幼稚園の頃にお姉さんたちと河原を歩いていて

上から大きな岩が落ちてきて「危ない!」という声が聞こえたあの話し。

二つめは自衛隊の時に臨死体験をした話し。

 

この長女のお姉さんが木内鶴彦の育ての親だったこと。

銭湯の帰りに毎日星空を一緒に見ていたこと。

お姉さんの初めてのボーナスで天体望遠鏡をプレゼントしてあげたこと。

 

このお姉さんの存在があの星少年⭐︎木内鶴彦を生み出したのだと知りました。

動画は地蔵寺の粟飯原ご住職のメッセージもご覧いただけます。

 

 

3月14日の「木内鶴彦偲ぶ会」のそもそものはじまりは、

Dr.Shuの口を借りて木内さんが語ってきた内容でした。

息子康平へ・・・

お前も地上でセレモニーをやりなさい。たくさんの人が集まってくれる。

お前は必ず私の語り部になる。俺はノアの洪水の時にノアと一緒に行った12使徒の1人らしい。

だから地球の洪水を防ぎたい。地球の未来に対して俺の想いを伝えてくれ。

お前はお父さんが孤独な時、戦っている姿をじっと見ていた。

日陰では孤独だ、だから星から啓示を受けていた。

お通夜の前に長野県まで走り、康平さんへ偲ぶ会やりましょう。

30人かな、がんばって50人集めますと伝え、

しかし告知開始後あっという間に100人を超えてしまって

本当に「たくさんの人が集まってくれる」と言われた通りでした。

 

昨日、木内鶴彦さんのかなり古い手書きのノートを預かってきました。

物理、数学、英語とカテゴリに分けられており、

天才的な独学の研究者だったことがひしひしと伝わってきます。

そのノートの中で、たった3行の言葉を見つけました。

自分とは何だろう?時にはどうしようもなく淋しさに追われ

自分自身何をしたら良いのかもわからなくなる。

そんな時はレコードを聞いたり、ギターを弾いたりしてまぎらわしていた。

今、木内鶴彦さんの伝説的な体験だけが様々な人のブログや動画等で一人歩きしていますが、

儚さや弱さをも併せ持つ、人間木内鶴彦の姿がそこにありました。

 

 

 

 

 

「数式」というのは原子爆弾に代表されるように、人間を不幸にするように使われてきました。しかし人間を幸せにする「数式」もあるのです。それを出嶌さんは、自然現象を見ながら「カオス理論」で発見したと思うのですが、僕はダイレクトに「統一場理論」という宇宙の基本方程式というのに切り込んでいきました。「もともと一つの力だよ」というのが僕で、「平和と愛を実現するため」に切り込んでいったのが出嶌さんなのだと思います。Dr.Shu

五島秀一さんは物理学はもちろん、スピリチュアルに至るまで卓越した創造力で解説〜再定義までできる生粋の賢者のお一人です。対談は誰にでも分かりやすく芸術と科学によるアプローチで自然の深淵に迫るものとなるでしょう!本来、芸術も科学もその原点をたどってゆくと、同じ現象から始まっています。このことを僕はよくライブのMCで語ってきました。人間がこの世の中に現れる、はるか昔からあった「愛の原型」について根本から理解することで、「愛」の重要性に改めて気づき、自然に愛を広めてゆくことができるようになるでしょう。Tatsuya Dejima  https://youtu.be/BTh20W0rbH0?feature=shared

対談タイトルは、出嶌達也さんが書かれた『数式に記された愛』を読んでいる時にメモしたキーワード。壮大なようだけどまさにピンポイント。Dr.Shuの統一場理論と出嶌さんのカオス理論の数式がわからなくても、賢者の声(音・振動)に耳を傾ければ私たちはここに向かう。majolica

 

2025/2/2未来人対談 「人類の進化【愛と神のメカニズム】」五島秀一×出嶌達也

 

 

 

 

 

 

星からの啓示【地球飛行士 木内鶴彦 偲ぶ会】

2025年3月14日(金)in 北とぴあドームホール

 

木内鶴彦さんの生前の写真をご覧いただきながら

皆様とともに地上でのセレモニーを行いたく

一人での多くの方にお集まりいただけたら幸いにございます。

お申し込みはこちらとなります。

 

 

 

木内鶴彦さんとの思い出

 

 

 

 

 

 

 

 

近い海と書いて「近江(国)」

遠い海と書いて「遠江(国)(とおとうみのくに)」

今回の旅のテーマは手塚治虫の名作「三つ目がとおる」

額に第三の目がある「三つ目族」。三つ目といいながら一つ目

 

と、とうとうした口調ではじまるミステリーツアー。

2012年の青森からはじまり12年が経ちました。

1年に3回は企画していたので30回近く継続していることが驚きです。

 

 

 

私にはこの世の師匠は一人もいません

常に霊的なマスターから教わるのです

安らぎの澄まる三つの玉

解剖学に精通するインドのヨガの行者

アヨディアの位置と大きさ 

マハーサマディに到達したパラマハンサ・ヨガナンダ 

霊的なマスターから指導される 

サナート・クマラと金龍 

安らぎの三つの玉「ミスマルノタマ」 

 

アヨディアの扉を開く3つのポイント 

・埋没の修行 ・集中の修行 ・統一の修行 

 

イザナミからイザナギへ 

宇宙大に拡大する幽体 

アインシュタインの相対性理論を修正 

あり得ないブラックホール 

欲求水準がゼロになる 幽体拡大

 

 

◎Dr.Shu公式ブログ https://note.com/shuoffice 

◎Dr.Shu公式ライン(最新情報をお届け) https://lin.ee/1yGoS9pjT 

 

Dr. Shu 五島秀一 

大学時代より宇宙の秩序と調和を見出す宇宙論を研究。30年近くに渡り、科学者として地球環境問題、気功家として人々の心身の問題を解決するために、揺るぎない利他の精神を持って活動し続けている。一般財団法人秀物理学研究所代表。超越気功協会会長。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の住む広島は、核の被害を受けた場所です。
この核の暴力を平和で返すのが日本の使命です。
それはホピ族の精神にも通じるものです。

 

私はこの広島の地にいることがなければ

「平和活動、環境保全、核の阻止」に目を向けることはなかったかもしれません。

 

科学は人を幸せにするものです。決して核や原爆、自然破壊に使ってはならない。私の動機は、すべてを幸せにしたいという熱、温度のあるあたたかいところから発せられているのです。被爆者である父の志を受け継ぎ、小学6年生の時に作文で「放射能の核分裂を阻止する法則を見つけます」と宣言しました。
5次元宇宙の物理学 より 

 

映画『ホピの予言』を製作された、故・宮田雪監督の奥様でいらっしゃる

辰巳玲子さんとの不思議なタイミングの出会いから、

この広島の地にて対談を行うことになりました。

 

辰巳玲子さん
1957年神戸生まれ。1988年『ホピの予言』上映会を通じて、ホピのメッセージと出会い、 以後、監督宮田雪と連れ添う。1995年脳内出血で療養生活に入った宮田の介護の傍ら、2004年『ホピの予言2004年版』を制作し、ランド・アンド・ライフの活動を再開。2011年、宮田をスピリットの世界へ見送り、縄文の地、群馬の山間に移住。3.11後の世界を地球人としてどう生きるか、映像製作、出版、上映などを通して、ホピのメッセージを伝え続けている。

 

対談イベントの詳細はこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

森裕平 → 五島秀一

アインシュタインが夢に出てきたのは本当だと思う。

アインシュタインから啓示を受けていると思う。

学生の時に大学の図書館の本を全部読んだ、

アカシックレコードを全部読んだというのも本当だと思う。

これだけの知識を一人でいきなり書いたり

これだけ色々なことを知ってる人は滅多にいない。

図書館の本を全部内容に従って何を言いたいかを読めるくらい

アカシックレコードも読めるくらいの能力のある人でないとこの論文は書けない。

 

 

 

2023年12月「宇宙力と波動Part.1」阿久遺跡と葦原瑞穂氏の黎明〈森裕平×五島秀一〉 

 

 

この動画はもともと一般公開されている、森裕平氏との第二弾のダイジェスト版です。

この時(2023年12月)の森裕平さんは、すでに体調をくずされていました。

 

火の神様がやってきて火を求めるに似ている
生老病死来たりて火を求めるに似たり

 

結局人間というのは自らが神でありながら
神というものを求めているようなものである。

 

この言葉を聞いて彼(葦原瑞穂)は納得して腑に落ちたと言っていました(森)

葦原瑞穂氏の名著、『黎明』が世に出るまでの経緯を、森裕平さんがお話しされています。

生前の葦原瑞穂氏の講演会には何度か足を運んでいたので、

Dr.Shuから紹介され、初めて森裕平さんとお会いした時にそれを伺ってとても驚きました。

 

この動画を残していなければ、誰もが『黎明(葦原瑞穂)』

の成り立ちを知ることはなかったでしょう。