行政書士 みんみんのblog  

  人生は山あり谷あり。冒険の旅。
  みんみんから あなたへ贈るブログ ”Life is simple, full of pleasure"


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№1877

スペイン旅行の追記。

スペインは陽気なスペイン人のいる素晴らしい国ではあるけれど、
治安が悪く、首絞め強盗や、スリが頻発すると出発前にさんざ聞かされていました。
複数でチームを組んで犯行に及び、日本人は被害にあいやすい、と。

だから、
町の中を歩くときや地下鉄に乗るときは、とても緊張し、
周囲の状況にかなり気をつけていました。

ところが、アルハンブラ宮殿の近くで、
陽気な靴磨きのおじさんに、まんまとひっかかってしまいました。

・・・・・・

風貌、陽気で親切そうなおじさん。
場所。アルハンブラ宮殿近くの三叉路。

向こう側から、おじさんが自然な感じでにこにこ顔で近づいてきて、日本語で
 「こんにちはー。日本から来たの? 入口はふたつありますよ。大丈夫ですか?」と話しかけてきました。
そして、一緒に同じ方向に歩き出したのです。
この時点で気持ちを許してしまい、親切に入場口まで一緒に行ってくれるのか~、
やさしい人だな~などと思ってしまいました。

歩きながら、「私には子どもが4人いてね~」などと世間話風に話し出したので
つい、うんうんと聞いていました。

ふと、おじさんが手に持っている木箱が気になり、

「それは何ですか?」と聞こうかなと思った矢先、
おじさんはついとしゃがみ込み、ぱたんぱたんぱたんと木箱の蓋をあけると、
な~んとその木箱は靴磨き用の仕事道具でした。
驚いていると、「磨いてあげるから足を出してごらん、ほら、早く。早く」

いや~、旅行用の靴なんだから磨く必要ないんだけど、と
家人がためらっている間にも、「この靴、日本製?」「どこで買ったの?」
などと話しかけてきて、つい、「日本で」 などと返事をしている間に、
巧妙な仕草で足を出すようにうながし、
いつのまにか、足を台の上に乗せられ、相方は靴を磨かれてしまいました。

あちゃ~、危険な首絞め強盗じゃなくてよかったけれど、
こんな陽気な観光客狙いの商売人が登場するとは~と思っていると、
ドイツ人の観光客が私たちの後ろからやってきました。
おじさんは 「入口まで案内してあげるから待っててね~、どこから来たの?
スペイン語話せる?」などと、靴を磨きながら、陽気に話しかけるのです。
のせられて、その男性も、ドイツから来た、スペイン語はわからない、などと
答えていましたが、おじさんの靴磨きセットと、
苦笑いしながら足を差し出している家人に気づくと、
そっと、後ずさりして去っていきました。

輪をかけてひどかったのは (私が相当ぼんやりしていたという意味ですが)、
この時点で、観光客ねらいのボッタクリ詐欺だとわかったのに、
「ほら、奥さんのも磨いてあげるから足出して」と言われたときです。

主人は 「NO!」ときつく制してくれたのに、
しかも、私は運動靴だったのに (!)、
大丈夫、大丈夫、私はプロなんだから、きれいにしてあげるから、と言われると、
なぜか、催眠術にかかったかのように足を出してしまいました。
しかも、右足に続いて左足、と両方とも (笑)
運動靴なんだからいいですよ~と言いながら・・・・。

おじさんは、汚れていた私の運動靴にも、何やらペーストを塗って、
布できゅっきゅっと磨くと、本当に汚れがあっという間にとれて、
運動靴が真っ白になりました。ほ~ら、きれいになったでしょ?

そしてやっぱり、お金を請求してきました。
主人がNO! と言うと、
両手を拝む形に組み、下から見上げるようにして、
ポルファボール(どうか、お願い)と。

結局、押し問答の末、半分に値切りましたが (それでもぼったくり額)
靴磨きにお金をとられました。うへ~、です。

なんで私ったら、運動靴の足を出してしまったかなぁ。
台の上に足をのっけてしまったかなぁ。

今から考えるとありえない行動ですが、
おじさんの話し方がとても上手で、
手招きされると、足が勝手に前へ出てしまったという感じ。

してやられました。

ボストンに戻って、「アルハンブラ宮殿の靴磨き」で検索すると、
同じ体験をした人たちがいました。

アルハンブラ宮殿へお出かけの方は、どうぞお気をつけくださいませ。

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№1876

グラナダからマドリッド・バラハス国際空港まで約1時間

目的は、プラド美術館。

プラド美術館は、ヨーロッパでも屈指の美術館です。
嬉しくってたまりませんでした。
でも、観光予定の中に美術館を入れておきながら、マドリッド滞在はたった2泊。

1400点にも及ぶという充実した作品があるというのに、とても時間が足らず、
もったいないけれど、見たい作品を絞ってとてつもなく広い館内を歩き回りました。

ゴヤの作品にも再び出会えました。
ベラスケス、エル・グレコ、ムリリョ等々にも。
ボッシュの独創的な祭壇画にも強く引きこまれました。大きな作品がたくさんありました。

ホテルをプラド美術館へ歩いていける距離のところへとり、
朝一番で入ったのですが、
さまざまな絵画に夢中になっているうちに、時間はあっと言う間に流れました。


話はそれますが、
肉体は老いても、気持ちを若く保つ秘訣は“夢中になって過ごす時間を多くとること”
かな、と思います。

何かに夢中になって、もしその時間を、実に5分ほどにしか感じなかったとしたら
たとえ、実際の時間が5時間ほども経過していたとしても、
自分の心や体に刻まれる時間の針は、その体感した感覚通り、
5分しか進まないのではないか、と。

幾つになっても、なるべくたくさん、夢中になって過ごしたい、と私は思っています(笑)。


オペラ駅周辺↓


オリエンテ広場。

王宮↓

フランスのベルサイユ宮殿で育ったという、ブルボン王朝の国王フェリペ5世が建設した、
フランス・イタリア風王宮を見学しました。

王宮の中には、たくさんの部屋があります。
室内のしつらえの豪華絢爛たるきらびやかな様。
宮廷画家たちの描いた貴族、王族たちの肖像画。
なかなか面白かったです。



とても広い広い、アルマス広場↑

大聖堂↓



マヨール広場↓

中央に、フェリペ3世の騎馬像。






バルセロナでもよく地下鉄に乗りましたが、マドリッドでも地下鉄は大層便利でした。

このメトロの目印のある下が駅です。 ここはアト―チャ駅。


地下鉄のチケット販売機。



アト―チャレンフェ駅。
この駅からは、バルセロナ、バレンシア、アンダルシア方面行きなど、
郊外へ向かう列車が出ていきます。



マドリッドの夜は、情熱的な歌と踊りで・・・・。

カサ・パタス(Casa Patas)というお店へ行き、フラメンコのライブステージを堪能しました。
男女2人のダンサーが踊ってくれました。
動きの早いこと。
姿勢のいいこと。
足を、あんなにも早く動かせるなんて驚きでした。


さて、これで私のスペイン旅行は終わりです。

友人たちから、事前にいろいろとスペイン情報を授かり、大変助かりました。
ありがとうございましたー!! 

初心者向きの、べたな観光旅行ながら、
スペインをほんの少しでも体験でき嬉しかったです。

Gracias,  Espanal !  グラシアス、エスパ-ニャ!スペイン、ありがと~

おしまい。


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№1875

バルセロナからグラナダへは空路およそ1時間半。
夕方の便で出発したのですが、バルセロナ到着が遅れ、ちょうど日没時に。

グラナダ空港でタラップを降りると (小型機なので、乗客はタラップをおりて歩きます)
空がきれいな夕焼けでした。




夜は当然ながら、またもバル(居酒屋)へ。
バルセロナのバルも大変楽しく、お酒とタパス(小皿料理)を楽しみましたが、
グラナダにも、こんなバルが。




窓から少しだけ、中の様子がうかがえます。
小さな店内が、ぎっしりと人でにぎわっていました

ここで飲んだ後、もう1件、行きました。




翌朝、アルハンブラ宮殿へと続く坂道を、てくてく、てくてく。




1つ目の門をくぐり、


さらにこの門も通りぬけ、


どんどんと坂道を上ると、丘の頂上にアルハンブラ宮殿があります。

そう、城下の町を見下ろすように、丘の上に立つアルハンブラ宮殿。 
ホテルの窓から見上げると、てっぺんに宮殿の一角が見えました。


アルハンブラ宮殿は本当に美しいイスラム様式の宮殿です。

アルハンブラ宮殿の城外にあるネラリフェ 「水の宮殿」では中庭が大層美しく、
木々の緑と噴水が、穏やかに調和していました。










ネラリフェから眺めた宮殿と要塞。



宮殿の中でも、もっとも美しいナスル朝宮殿の中は、
溜息をつくほどのイスラム文明の粋を見ることができました。










お城からも、城内にある軍事要塞からも、町が一望できました。

町へおりてみると、





ゴシック様式ながら、アラブ的な装飾がみられる折衷的なカテドラル。

王室の礼拝堂もあり、
グラナダをイスラム教徒から奪回したイザベル女王の墓所がありました。

イスラム側から見ると、
グラナダ王国はイベリア半島最後のイスラム王朝ナスル王朝ですが、
キリスト教世界から見ると、
レコンキスタ(キリスト教徒による領土回復)はグラナダ陥落をもって完成し、
ナスル王朝は滅亡します。



町の中の教会の鐘つき堂。
不思議な時間に鳴っていました。
その音色は、澄んだ夏の空気に溶けていくかのように、
響き渡り やがて 消えていきました。


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№1874

バルセロナからバスで1時間半ほど北上すると、ジローナ(Gerona)という町に着きます。
ここは、小さい町ながらフランス国境に近く、
古くから戦略上の重要な用地であったため、戦いの歴史があります。
ナポレオン軍にしぶとく抵抗した歴史も持っています。

町は、オニャー川をはさんで旧市街と新市街に分かれています。
橋を渡って、旧市街へ。

ゴシック様式の大聖堂。でも正面の入口はバロック様式。




細い路地がいくつも迷路のように伸びていて、風情があります。




新市街にある広場。

ジローナからさらに北上すると、画家サルバドール・ダリの故郷、
フィゲラスの町があります。
ダリは、ここで生まれ、育ち、亡くなりました。

ダリ美術館。


奇抜な外観の美術館です。中も同じく。ダリの作品も。


なんと、ダリはこの石の下に自分のお墓を作っています。
地下へ行くと、お墓があります。
そうと知らず、この石を踏んでいく人も大勢います。
これもシュールな作品のひとつとして、あの独特の口髭をはやしたダリ画伯が、にやり、
と笑っている顔が目に浮かぶようです。

それにしても、なんとも奇妙な建物。
廃止された劇場をダリ自身が買い取って美術館にした建物です。








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№1873

バルセロナの続き。

ガウディ建築の作品群のひとつ、グエル公園。
夏休みとあってか 観光客でひときわにぎわっていました。暑い日でした。





公園の広場からバルセロナの街を見下ろすと、遠くまでよく見えました。

ガウディ建築、カサ・ミラ。
ゆがんだ曲線を主張とする建物。高級アパートです。テーマは山。



こちらも同じくガウディ作、カサ・パトリョ。
海をテーマとする建築です。

大変に芸術的ではあるけれど、
こんな前衛的な所に住んで
落ち着いて生活できるのかなと、庶民的な愚問が浮かびました(苦笑)



ゴシック地区と呼ばれる旧市街の古い地区へ行くと、重厚な建物が並んでいます。
代表的なゴシック様式のカテドラル。





カテドラルへ抜ける路地。



路地では、ベランダからカタルーニャの州旗が下がっているのをよく見かけました。



王の広場。
新大陸発見の旅から戻ったコロンブスが、
イザベル女王に謁見するために上ったとされる、四分円の階段。



サンタ・マリア・ダル・マル教会の中。カタルーニャ・ゴシック様式の荘厳な建物。


観光客の目を楽しませ、
地元の人たちの台所となるバルセロナ最大の市場、

サン・ジョセップ市場ものぞいてみました。

この市場はとっても面白かったです。
魚の練り物のフライを買い食いしたり、
市場の中のカウンター席に座って、サングリアを楽しんだりしました。




お肉屋さんにはハムがずらーり。
イベリコ豚のハムが有名です。

店頭に吊り下げられた豚の足がリアルです。
バル(居酒屋)でも、この爪先のみょうに生々しい足がカウンターに置いてあり、
ハムを注文すると、食べる分だけを削りとってお皿に盛ってくれました。
怖いけど、美味。

ウサギの肉も売っていました。皮をひんむいて・・・ケースの中に並べてありました。



魚も豊富にいろいろと。





オリーブいろいろ。



2色アイスキャンディー~。おいしかった!









サン・ジャウマ広場に建つ市庁舎の建物には、
グリフォンや王冠。風にひるがえる国旗。

左がバルセロナのあるカタルーニャの州旗です。真ん中がスペイン国旗。

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№1872

バルセロナには、とても便利な観光バスが走っています。

主要な観光名所をほとんど網羅していて、乗り降り自由。

まずはひと通りぐるっと市内を周遊し、
その後で、行きたいところを選んで下車することにしました。

カタルーニャ広場のバス停から出発~
赤いバスです。







バスの2階。見晴しはいいけど、とっても暑い~


会社が違いますが、ほとんど同じコースを走る青いバスもあります。
観光客が大勢乗っています。

タクシーも、たくさん走っています。
黄色と黒の模様で、ミツバチが走っているかのようです 笑。


ちなみに、タクシーの運転手さんは陽気な音楽などかけて、結構、乱暴に飛ばします。

英語を喋る運転手さんは、あまりいません。
話せても、かなりのスペインなまりです。
でも、コミュニケーションできちゃうのが不思議でした。

念のために、スペイン語を書いたカードを、場面を想定して作って持っていきましたが、
ほとんど使いませんでした。
Hotel ホテルは「オテル」 Airport 空港は 「アエロポルト」
お願いしますは、Por Favor 「ポルファボール」で、 有難うは「グラシアス」

「ムーチョス、グラシアス」(丁寧に)ありがとうございますと言うと、
「デ ナーダ」(どういたしまして) と笑顔で返ってくるのが嬉しかったです。




町は、重厚な建物が並ぶ旧市街あり、
バルセロネータと呼ばれる海に突き出た海岸あり、
オリンピック村あり(バルセロナ・オリンピックの時の会場となったところです)
町全体を見下ろせる小高い丘あり、と起伏に富んでいます。

イベリア半島の歴史は、ローマに支配された頃から、やがてイスラムの時代、
レコンキスタ(キリスト教の領土回復運動)を経て、スペイン王国ができ、
ハプスブルク王朝、ブルボン王朝、スペインの内戦を経て
フランコの独裁政治の時代を体験し、
ふたつの大戦の後、現代に至ります。

地中海の海上交易で栄え、
やがて大航海時代にはコロンブスがアメリカ大陸を発見するという歴史に思いをはせるとき、
(コロンブスは1492年、スペインのイザべラ女王に船と資金援助を受け、
新世界を発見しに旅立ち、インドと間違えてアメリカ大陸を発見しました)

地球儀をぐるっと手で回せば地球一周ができるように、
世界がつながっていく、あるいは分散していく、または拡散していく時代を
観光しながら感じることができます。そんな国、スペイン。
それは民族の移動であったり、植物の拡散であったり、文化・芸術の融合であったり・・・
はたまた病原菌の伝播でもあったりするのですが。








観光バスを降り、
フニクラ(ケーブルカー)とゴンドラを乗り継いで、
モンジュイックの丘と呼ばれる、見晴のよい丘へ登りました。




丘をおりて、次はカタルーニャ音楽堂。



天音楽堂の内装の素晴らしさ。
天天井のステンドグラスも見事。



ホテルに戻って休憩をとったあと、また町に出て、
海辺のレストランで、サングリア。





この旅行中に、大好きになってしまったオリーブの酢漬け。



長くなってしまったので、続きはまた後日。
グエル公園、王宮、マヨール広場、カサ・ミラ、カサ・パトリョ、ジョセップ市場、
サンタ・マリア・ダル・マル教会・・・まだまだたくさん、バルセロナの町を歩き回りました。

おまけ↓ 
スペインではポストは黄色、でした。

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№1871

ただいま!
スペインは、とても暑かったです。

日差しがきつく、鼻の頭、日焼けして帰ってきました。

バルセロナに3泊。
グラナダに1泊。
マドリッドに2泊。

ボストンからフィラデルフィアへ飛び、フィラデルフィアからバルセロナへ入りました。
帰りは、マドリッドから飛び立ち、
同じくフィラデルフィアを経由してボストンまで戻ってきました。

楽しかったです。
とてもいい旅でした。


アントニオ・ガウディの未完作品であるサグラダ・ファミリア聖堂です。
生誕のファサード(キリストの生誕を表わす門)から入りました。


反対側は、受難のファサード(キリストの受難を表わす門)。

鐘楼に、のぼりました。


鐘楼から眺めるバルセロナの町。
建物は1882年に着工して以来、いまだ完成していません。
まるで成長を続ける生き物のような聖堂です。





受難のファサード側から鐘楼に上ると、下りは、こんな らせん階段。





不思議な雰囲気に満ちたところでした。

建築様式のその奇抜さに驚ろかされるのだろうと、
訪れる前は思っていました。
が、もっと素直な気持ちで光と空間に感動しました。



夜、ライトアップされた姿も見に行きました。ホテルがとても近かったので、歩いて。

昼間とはまた違った雰囲気で暗い夜空に向かってそびえ立つサグラダ・ファミリア聖堂。
きれいで、荘厳でした。

実は、スペインは治安が悪いから気をつけて、と言われていました。
首絞め強盗や、スリは、日本人観光客をよく狙うと。

なので、スペインへ到着して最初にしたことは、
空港内の警察に立ち寄り、パスポートのコピーに証明をもらうこと。
そうして、パスポート原本はホテルのセーフティボックスに入れ持ち歩かないようにしました。
この警察官の署名のあるコピーの方を、旅行中は身につけていました。

お蔭さまで、
スリにもあわず、強盗にもあわず、何とか無事に旅行を楽しむことができました。
ほっとしています。

地下鉄にもよく乗りました。
10枚つづりの回数券を3度も買ったほど。
余計な荷物を持たず、身軽な恰好で、毎日、実によく歩きました。

バルと呼ばれる地元の居酒屋さんで、
タパス(小皿料理)をおつまみにビールやワインを飲んだのも、楽しい思い出です。

サグラダ・ファミリア聖堂の後に訪れたところは・・・・・


続く・・・ (^_^)/



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テーマ:
№1870 

Hola !  Como esta?  (オラ、コモ エスタ) お元気ですか?

8月10日から17日まで、スペインへ行ってきまーす。

Muchas gracias.  (ムーチャス グラシアス) ありがとう~
A dios !  (アディオス) じゃね~

皆様もどうぞ楽しい夏休みを!
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