元保健室の先生が教える思春期・反抗期の子供の育て方・見守り方

保健室教諭19年の経験を活かして、思春期・反抗期の子供の育て方・見守り方をお伝えします。
月経、射精などのカラダの変化から、イライラ、モヤモヤなどココロの問題まで、思春期の子供の成長に関して、学んで子育ての不安を解消しましょう。


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● 「反抗期」って、どんな時期だと思っていますか?

こんにちは! 三浦真弓です。

ときどき、きかれます。

「反抗期がないとダメですか?」

「反抗期がないお子様もいるみたいですが、どうしたらそんなふうに育てられますか?」

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私は、子どもの反抗期というのは、親や周りの大人からみたときの言葉で、今までに比べて、態度や使う言葉が

「反抗的な時期」

の事だと思っています。

なのでね。

2歳から3歳頃のイヤイヤ期と言われる時期の子どもの行動も、小学校高学年から中学生あたりの行動も

「この時期、こんな成長だよね。こんな態度だよね」

と思っている方にとっては、

「特に、反抗期という記憶がない…」

という場合があります。

親に対して、ふん!とか、あまり口をきかなくなってきたとしても

「いいぞいいぞ。徐々に大人の階段(と思うかどうかは別だけど)を登ってきてるね」

なんて思って、受け入れていたら、いちいち「反抗期」だとは思いません。

「どうして、そんな態度になっちゃったの?」

「うちの子の考えていることがわからないわ…」

と感じる場合は、

「あぁ、これが反抗期なのね」

と強く感じられるかもしれません。

なので、親が感じる「反抗期」があったかなかったか?が大事なのではなくて。

少しずつ、自分で考えて、行動をとることができるようになり、その行動に自分で責任も持てるようになり。

どんな大人になろうか、あれこれ考えて、ときに、もがき苦しんだり悩んだりして、

自分が理想とする大人に向かって成長しようとする時期があることが大事かなと思います。

「くそばばあ、てめぇうぜえと言ったから、今日が君の反抗期記念日」(字余り 爆)

ではないですよ。

こちらには、すてきな成長を見守っているご家庭(反抗期ないような…)の様子が書かれていますよー。

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● 子育てについて、多角的に知り、学び、実践できますよ。

こんにちは! 三浦真弓です。

今年も、子育ての環境や、発達、社会との関わりを、知る、学ぶ、実践という流れで、身につけていただけます。

NPO法人あいちかすがいっこさん企画の、子育て支援者養成講座です。



これまでは、ママの文化祭の実行委員さんやボランティアスタッフさん中心に、学んでいただく講座という雰囲気がありました。

今回からは、ママの文化祭のスタッフ向けというだけでなく、

地域全体で子ども達の環境を整える第一歩という位置づけでの開催です。

子育ては、「見る目」が大切だと思います。

子どもの成長発達を見る目。

子どもが育つ、生活をする社会環境を見る目。

そして、そこにどのように親として、地域のオトナとして関わるとよいのか考えて行動するための知識。

6名の講師から学んでいただけます。

そして、

ママの文化祭にて、実践や体験を積んでいただけます。

私も、第4回目の講座を担当いたします。

思春期の子どもを取り巻く社会は、常に変化しています。

どのような立ち位置で、どのような視点を持っていると、思春期の子どもと関わる大人として自信を持って接することが出来るのか?

お伝えいたしますね。

11月8日から始まる「子育て支援者養成講座」楽しみにお出かけくださいね。

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● 子育て中のママにも、いや、子育て中だからこそ「組織」について知ろう!

こんにちは! 三浦真弓です。

昨日、前回のソーシャルプランナー支援者養成講座の内容をシェアさせていただいた「ママだからこそ!の組織論」。

講座の中で、ママにもわかりやすい組織の人間関係を表しているドラマが紹介されました。



昨年放映された「砂の塔」です。

タワーマンションに住む人たちが、低層階行きと高層階息のエレベーターが違うことから、住んでいる階が高いことをひそかに自慢します。

そういえば、昨年はマンションの住んでいる階の違いによる、ママカーストがあるなんて話題になりましたね。

「ママ同士がうまくいかないと、子ども同士もお友達ができないわよ」

なんて言われて、引っ越してきたばかりの菅野美穂がママの家庭は、できるだけ、ママ仲間と上手くやろうとします。

ところが、あれこれ仕事を押しつけられてしまうんですよ。

その押しつけられ方が、エグイ…

1話を見ていただけで、とても気分が悪くなるくらい。

「マンションのローンはあると思うけど、引っ越ししなおそう!」

と、菅野美穂にアドバイスしたくなるくらい(笑)

あまりの気味の悪さに、リアルでは見ていられなかったような気もしました。

次の展開が気になりすぎて。

都会のマンション住まいって、大変そうだなぁなんて、半分他人事的に思っていたら!

身近でも耳にしました…

とあるママが参加している団体でのこと。

イベントがあり、担当者として参加していたら、何かにつけ、NO2のボジションにいる人に

「あなたたちの行動は勝手すぎる」

「こんな人たちは初めて見た」

「NO1の人に、申し訳ない」

などなど、クレームを言われたとか。

それも、初めから言われていた内容を越えてのクレームだったとか。

NO1の人に対して「忖度」しての発言だったのでしょうかね。

うわ~。身近にもあるんだね!こういうこと。

クレームを言われると、気分はよくないですね。

ただ、そんなときに

「このイベントの目的はなんでしたっけ? そして、私たちの活動の理念は?」

みたいなことを聴き返すことができると…

逆ギレされそうなら、しない方がよいですが(笑)

でも、そこを確認してもいいな~と思えるくらいの心のゆとりを持てると、

理解を超えるクレームを言われても、瞬間湯沸かし器みたいに怒りを覚えなくてよいですよね。

どんな小さな組織だったとしても、活動の理念や目的を確認すること。

していきましょうね♪

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● 子育て中のママにも、いや、子育て中だからこそ「組織」について知ろう!

こんにちは! 三浦真弓です。

ソーシャルプランナー支援者養成講座11期金山会場の会場係をさせていただいております。

前回は、午前午後を通して「組織論」がテーマでした。

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え? ママに組織論? 

「まだ、社会復帰しないし~難しそう…ではありませんよ!」

というところから、始まります♪

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ママが主体となって組織を作る?と思うと、組織論なんて必要あるの?と思いますよね。

でも、ママだからこそ!

子ども会、PTA、子どもの習い事の親の会…などなど、

初めからある「組織」に、新しく参加することになる場面が、たくさんあります。

そのときに「組織」ということについて、多少なりとも知っていると、その組織に入っての活動が充実します。

そんな組織のあり方や、組織に関わる私たちの姿勢を一つ一つ丁寧に、

そして、ゆみこさんが18年間作り上げてこられた、NPO法人あっとわんさんのあゆみを元に、お話くださいました。

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組織は、できたらOKではなくて、作り続ける必要があること。

組織の理念を確認し合い、活動の目的を共有し合うこと。

メンバー(スタッフ)は、何のために、どのような立ち位置(位置づけ)でその活動をしているのかを、確認すること。

一人一人が、「自分の出来ること」を知ること。

「事業」をきちんとこなし、事業で評価していただくこと。

特に、NPOは存続することが大切なのではなくて、

事業をし続けて評価されることで

「あの団体は活動を続けて欲しいよね」

といわれて、存続し続けることが素晴らしい。

お話を伺い、午後からは、自分が関わっている、自分に関係している組織についてなど、一人一人、発言をしました。

そして、そこから見られる「組織」のあり方について、ゆみこさんから、感想やアドバイスや今後の展望など、お話がありました。

講座の初めは

「え~組織ですか?」

という表情だった方も、

今、ご自身の日々の生活の中で多くの組織に関わっていることを想い出され、あたらな視点や関わり方の指針を見つけられたようです。

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● 「うちの娘は、高学歴・高収入のところへ嫁に出すから大丈夫なの」じゃなくて!

こんにちは。三浦真弓です。

先日、ご紹介した「経営者を育てるハワイの親、労働者を育てる日本の親」の本。

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ご紹介くださった、猫大好き♡秋田のでんきや 細谷朋子さんが、リブログしてくださいました。



ありがとうございます。

朋子さんの記事、読んでみてくださいねー。

ネタバレしない程度に、本の内容を書いてくださっています。

「経営者」とか「労働者」なんて書かれているので、お嬢様がいらっしゃる方は

「うちは、関係ないわ~♪ 玉の輿に乗せるんで♪」

と思われたからもあるかもしれませんねー。

なるほど。

そういう手もあるかー!

と思われた方、ありますか?

ハワイでは、高学歴・高収入の男性が、どんな女性をパートナーに選ぶのか!ということも書かれていましたよ~♪

もちろん

「美女で、スタイルが良くて、家事がばっちりで、旦那様の3歩後ろを歩くようなおしとやかな女性」

なんて書かれていませんよー(笑)

海外で大活躍されている日本のスポーツ選手の奥様を例に挙げながら、女性も、どうあるべきか書かれています。

「うちの子は、日本男子と結婚させるので、関係ないです」

ってことはないと思います。

相手の方が勤めるであろう職場が、一生安泰なのかどうか、毎年のように成長を続ける企業なのかどうか、わかりませんよね!?

本の帯は

「ボクの人生は、僕が決める」

となっていますが、女の子の家庭もぜひ、読むのをおススメします!

経営者を育てるハワイの親 労働者を育てる日本の親/経済界

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● 教育はビジネスで測れない部分が多いけど、巻き込まれないでね!

こんにちは。三浦真弓です。

昨夜から、嵐の翔くんが校長先生のドラマが始まりました。

商社マンが、経営の傾いている系列の私立高校を立て直すために校長先生として学校に送られたお話のようです。

学校を動かす金が少ないので、銀行に融資をお願いしていました。

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すると、銀行員さんは

「受験生を増やして、受験料や授業料がもっと入るようにしなくっちゃ!」

と言いました。

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受験生を増やす…

では、中学校に営業に行かなくっちゃ!と、女性の先生を連れて中学校を訪問します。

最初に訪問した中学校では

「オタクの高校は、系列の大学はないのに、受験して何かよいことあります? そもそも、公立をおちた生徒の受け入れ校ですよね?」

と言われてしまいます。

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次に訪問した学校では

「そもそも、お宅の高校の偏差値が低いから、生徒が集まりませんよね。もっと、偏差値をあげてくださいよ」

なんて言われます。

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その後、塾にも足を運びますが、塾の先生にも

「卒業生が大した大学に進学していないですからね。もっと良い大学にたくさん進学するような結果を出さないと」

みたいに言われます。

第1話の終わりには、翔くんふんする校長先生が、奨学金に関してイイこと言っていましたが、

その場面よりも!

上に書いた、学校と中学校、塾の先生とのやり取りは、現実社会において、よーく考えて自分の子どもの学校選択の参考にしないと!と思います。

偏差値が高いと、成績の良い学生が集まることでしょう。

経営を考えたら、入試はたくさんの生徒に受験してもらいたいですし、欠員が出ないように募集をしたい。

系列の大学があると、受験に有利に見えるかもしれないので、系列があればそれもお伝えし、保護者の方に安心感をもってもらう。

数多くの受験方法を提案して、高校生に負担が少なくなる可能性も作っていたり。

大学側もいろいろ考えているわけです!

でも、

偏差値が高くて入学した生徒は、偏差値が高いまま卒業できています?

色々なバージョンの受験方法は、本当に高校生に優しいの?

系列の大学には、どれくらい入学できているの?

いろんなところに、数字のマジックが存在しています。

マジックというと、ごまかしているように思われるかもしれませんね…

ごまかしているわけではなくて、事実の数字だとは思います。

でも、確認しておいた方がよいことも、たくさんあるんですよー!

ぜひ、こちらで実際の現場の様子を確認してくださいね。

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● お二人も育児はいろいろと工夫しながらやってきたんだなと思いました。

こんにちは! 三浦真弓です。

先日の「過保護のカホコ、カホオがいっぱい!?ーー いつ子どもから手を離す?ーー」では、

柴田朋子さんと子育てのあれこれについて、お話しさせていただきました。

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朋子さんはキャリアカウンセラーとしての視点、私は元保健室での経験からの話題もありました。

ですから、あの二人は、完璧な子育てをしてきたんじゃないかな?と思われる方もあるでしょうか?

いやいや、ぜんぜん、そうでもなかったりします…汗

お二人の話が聞けて、とてもうれしかったです!

お二人も育児はいろいろと工夫しながらやってきたんだなと思いました。

「子どもは社会からの預かりもの!」by柴田さんには激しく同感です。

みんながそう思って子育てすれば過干渉も虐待ももっと減るのにと思いました。

ありがとうございました!

しんこさん、ありがとうございました。

朋子さんも、私も、ドタバタ?しながら、子育てしてきました。

きましたというか、私はまだ、その渦中にいるというか(笑)

「はい、ありがとうございました(#`ε´#)。この話題、お母さんのお仕事に使わせてもらおうっと」

みたいな事も連続です。

ただ、目の前の大バトルに右往左往するだけでなく!

世間様から預かっていると思えば、客観的に対応できることもたくさんあります。

そうなると、しんこさんがおっしゃるように、過干渉も虐待も減るかもしれませんね。

ありがとうございます!

気になる方は、次回11月24日(金)の開催にお出かけくださいね。

となりのたまちゃんのブログから、募集が始まっています。

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● わが子を経営者にしたいわけでなくても、この感覚は必要かも。

こんにちは! 三浦真弓です。

先日、猫大好き♡秋田のでんきや 細谷朋子さんが、ブログ記事で写真を載せていらした本を読みました!

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経営者を育てるハワイの親 労働者を育てる日本の親(イゲット千恵子著)です。

帯には

「これが世界で稼げる子の新基準」

なんて書かれていて!

いや、うちの子たち、世界進出なんて頭になさそうだけど(爆)と思いつつも、

日本の教育(学校も親も)は、

「正確に働くことが出来る労働者を育てている」

なんてフレーズを聴いたことが何度もあるので、気になって読みました。

高度経済成長時代に、日本人の親に育てられた私としては、

「え?それがよいの?」

と引っかかる部分もありました。

(ハワイの幼稚園では、園児にipadを全員に使わせて絵を描かせるとかね)

ただ、考え方としては、アリだな~と思います。

「あなたは、どうしたいの?」

「どうして、そう思ったの?」

そのように確認していくことで、子どもも自分のことを、自分で考えて行動していくように育ちますね。

もちろん、

本当にたくさんの色々な人がいるハワイと、同じような考え方で同じような行動をとることが良しとされる環境の日本にいる家庭では、やりにくい面もあることでしょう。

だからといって、何もしないのでは、何もかわりませんー。

家庭内で出来ることから。

また、隣近所の人を巻き込んで出来そうなら、出来ることを増やして。

経営者にならなくても!

たとえ、従業員として社会で活躍する人であっても、

経営者の感覚がある方が、より主体的に動ける人になるように思います。

どうしても、わが子をよい学校!有名な会社!へという思考から抜け出せないのよね~と言う方は、一度、読んでみてはいかがでしょうか。

経営者を育てるハワイの親 労働者を育てる日本の親/経済界

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● 3年目の「いいね100!」も頑張ります~!

こんにちは。三浦真弓です。

9月もふせんワークを見直しました!

(アップは遅くなっちゃいましたが…汗)

9月15日には、秋のふせんワーク会を開催いたしました。

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こうして、数か月ごとに自分が書き出したことを確認する作業、大切です。

12月は、毎年クリスマス会を兼ねた、1年のまとめ&新年の抱負を書き出すふせんワーク会を開催しています。

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昨年の様子はこちらから。

今年も、12月6日(水)にチクサグリルさんで開催予定です。

ぜひぜひ、ご参加くださいねー。

と、年末に少々視線を送りながら…

9月末までの私の実践は

達成:ピンク35
継続中:水色34

毎月継続中というのもあるので、それらは年末にピンクなります。

今から、楽しみー!

●家族で楽しむ●
1.長女の大学合格祝いをした。
2.次女の高校合格祝いをした。
3.息子の中学入学祝いをした
4.長女の大学の大学祭に行った。
5.次女の高校の文化祭に行った。
6.息子の中学校の部活動の応援に行った。
7.JRさわやかウォーキングに行った。
8.家族で日ハム大谷君の応援に行った。
9.息子の勉強机エリアを整えた。
10.長女のアルバムの続きを完成させた。
11.次女のアルバムの続きを完成させた。
12.息子のアルバムを完成させた。
13.夫婦のアルバムの続きを作った。
14.家族でそろってお出かけをした。
15.家族で温泉旅行に行った。
16.家族で海外旅行に行った。
17. 防災持ち出しグッズをあらためて作り直した。
18.夫と二人だけで出かけた。
19.母と食事に出かけた。
20.妹と出かけた。
21.長坂先生の青空教室に親子で参加した。
22.2階の服を片付けた。
23.ウィーキングクローゼットを整えた。
24.リビングをさっぱりと美しく整えた。
25. 階段上戸棚内の整理整頓をした。
26. 1階戸棚の整理整頓をした。


●お仕事・GOGO●
27.スマホで見やすいHPにした。
28.2016年よりたくさんの講演・講座をした。
29.ブログの基本を仕上げた。
30.MO-HOUSE名古屋サロン単独ブログを立ち上げた。
31.不登校ママのためのランチ会開催した。
32.毎月の目標をクリアした。
33.毎月、月末に会計決算をした。
34.仕事の理念・目標など見直した。
35.ブログ読者様が2000人を越えた。
36.はじめのメルマガを見直した
37.思春期・反抗期のダジャレ本を出版した。
38.仕事関係のファイルを見やすく整えた。
39.初めての道府県で講演をした。
40.ママサークルからも講演を依頼された。
41.思春期メルマガが1000名を超えた。
42.mo-house名古屋サロンメルマガを動かし始めた。
43.大学入試セミナーを関東で開催した。
44.高校入試セミナーを開催した。
45.親子の会話が深まるネタ帳を作った。
46.親子の会話が深まる算数講座をした。
47.親子の会話が深まる外遊びを提案した。
48.毎月100人以上のママに出会った。
49.シュタイナー教育と絡めた子育ての何かをした。
50.思春期・反抗期のママ向け連続講座を開催した。


●自分のこと●
51. 毎日のメルマガワークをした。
52. 毎月1kg減量した。
53.毎月5000歩/日歩いた。
54.清水エスパルスのJ1復帰おめでとう応援に行った。
55.粂井優子さんにお会いした。
56.ひさこさんと東京ドームでG戦の応援をした。
57.ナゴヤドームでG戦の応援をした。
58.毎日コツコツ筋トレをした。
59.嵐のコンサートをアリーナで参戦した。
60.ソーシャル金山会場の会場係を全うした。
61.ソーシャル7期のフォロー会を段取りした。
62.ソーシャルテキストの復習をした。
63.毎月25日にはふせんワークを見直した。
64.行動分析の勉強をした。
65.100年愛講座のフォロー会をした。
66.毎月1度はなんらかのボディメンテに通った。
67.持っている服を似合うものだけにした。
68.週1でスペシャルな肌の手入れをした。
69.年賀状の住所録を更新した。
70.12月25日までに年賀状を投函した。
71.愛され妻講座の本とワークを終了した。
72.愛され妻講座のワークを実践した。
73.毎月10冊は本を読んだ。
74.読んだ本をマインドマップでアウトプットした。
75.英語力をアップするために何ができるか考える。


●地域社会で楽しくお役に立とう!●
76. Wまゆみのおやつ会を開催する。
77.3ヶ月に1度はふせんワーク会をする。(毎月チェック)
78. 土曜学校卒業お祝いごはん会を開いた。
79. 土曜学校卒業謝恩の企画をした。
80. 土曜学校を卒業しても、OGとして応援し続けた。
81. あいち防災プロジェクトの活動を充実させた。
82.防災ブログを週に1度は記事をあげた。
83.地域で防災のママイベントを企画した。
84.地域で防災のママイベントを実施した(3/28)。
85.守山区内の防災活動組織について考えた。
86.守山区内での防災活動をするチームを作った。
87.防災ママカフェ@守山2017を開催する。
88.自治会の避難訓練に参加した。
89.全国PTAのFBページを防災ページにした。
90.防災すごろくワークを作った。
91.地域清掃活動に参加した。
92.小学校PTA次期についていろいろ決めた。
93.次女の高校PTAについて考えた。
94.小学校PTA母親代表を無事終えた。
95.小学校PTAのOGとして何らかの役に立った。
96.中学校PTA行事に参加した。
97.地域でお仕事をしているママ友が増えた。
98.地域でお仕事をしているママ友会に参加した。
99.子ども会ソフトボール時代のママたちと再度交流を深めた(宴会?)。
100.NPO法人あいちかすがいっこの理事として、活動を応援した。
2017年のいいね100。

水色のものは、毎月のことや12月が来たらピンクになるものも多いです。

まだまだ水色にもできていないものを、早く水色にしていくことを考えていかなくては。

12月6日開催のクリスマスオフ会は、こちらからご案内をいたしますね。

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● 子の年齢や性別・状況がちがう相談でもすべての話が参考になりました。

こんにちは! 三浦真弓です。

子育てで困る事があると、

「どうしたらいいのー!?」

とHOWTO的に、答えが欲しくなることありますよね。

でも、

直接的な話でなくても、ピン!とくること、あるようです。

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子の年齢や性別・状況がちがう相談でもすべての話が参考になりました。

(雑談も含め)ずっと聞いていたい・・・。

週1で聞きに通いたいくらいです。

安心感をたくさんもらいました。

ありがとうございました。

ありがとうございます。

先日開催した「過保護のカホコ、カホオがいっぱい!?ーー いつ子どもから手を離す?ーー」で、シロクマさんからいただきました。

皆さんからいただく質問は、それぞれのご家庭の気になることだったり、知りたいことだったりでした。

具体的にお答えした内容もありますが、おおむね

「親として、どのような立ち位置で子どもを見るか?」

という視点でのお話になっていきました。

ですから、状況が違う質問であっても、参考にしていただけたのでしょう。

ありがとうございます!

週1での開催というわけにはいきませんが、次回は11月24日(金)の開催です。

昨日から、募集が始まっていますよー!


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