5月17日 東京新聞「こちら特捜部」
佐高さんがコメントされた東京新聞17日の記事ですが資料として転載します。コメント中の有名作家というのは幸田真音さんのことだということは、サンデー毎日政経外科で佐高さんは暴露されています。詳しくは辺真一さんのブログ で。
以下転載
東京新聞【こちら特報部】(2011/05/17)
~東電広告費90億円の波紋~
マスコミへの広告・宣伝費は約90億円、交際費は約20億円-。福島第一原発事故の損害賠償をめぐり東京電力の清水正孝社長が参院予算委員会で明かしたカネが波紋を広げている。最近は省エネを呼びかけるCMを目にする機会が多かったが、東電は一部自由化されたとはいえ電力事業で競争の少ない独占企業体だ。法外な費用を識者はどう受け止めたのか。(中山洋子、秦淳哉)
▼ 競争ないのにナゼ
「競争がない企業に、なぜ巨額の広告が必要なのか」。十三日の参院予算委員会で、広告費などについて東電に質した中西健治議員(みんなの党)が憤る。
素朴な疑問に端を発した質問だったが、その後、中西氏のもとには「自分もおかしいと思っていた」と賛同する声が続々と寄せられている。
国会で、清水社長が明かした二つの金額は二〇〇九年度の実績。交際費については「政界の交際費」を聞いたのに、公表しない。追及すると清水社長は「(政界分のみを)分類整理していない」と答えるにとどまった。
中西氏は「似たような企業にはJR東日本などもあるが、少なくとも飛行機や自動車との競争がある。東電はほかに選びようがない地域独占企業。その広告費としては大きすぎる」と語る。
新聞広告の場合、東電は在京各紙などに同じ内容の広告を掲載している。ただ、部数などに応じて金額は異なる。
テレビはどうか。CM雑誌「CMNOW」の番組スポンサーリストによると、事故前の二~三月で、在京テレビ五局のすべてに東電がCMを提供していた。報道ニュース番組のスポンサーに名を連ねることが多い。
▼ 関連総額250億円か
実は東電の「広告」費用はこれだけではない。
東電によると、「普及開発関係費」と呼ぶ広告関連費は、〇九年度で約二百五十億円。電力館(東京都渋谷区)などの運営やイベント費などを含むとみられるが、内訳について「現段階ではお答えできない」(広報担当者)。この金額には、先の九十億円が含まれていると中西氏はみる。
PR拠点は、横浜市の「電気の史料館」や、富津火力発電所(千葉県)に隣接する「TEPCO新エネルギーパーク」と数多い。いずれも原発事故後は休館している。
賠償金の支払いのため、東電では役員報酬カットなどと合わせ、不動産や株式など五千億円の資産売却を検討しているが、広告費やPR施設について「見直し対象かどうかも言えない」(広報担当者)と言う。
▼ 「節電CMいらない」
中西氏は「東電は節電CMなどを放映しているが、電力15%削減は国の方針。黙っていてもテレビや新聞が報じてくれる」と切り捨てる。こうした広告が続くことが、東電のリストラ策の「手ぬるさ」の表れとみる。
予算委員会で、中西氏は「高水準だといわれている退職金や年金にも手をつける必要がある」と追及。公的資金が投入された日航では現役五割、OBは三割が削減されたことを挙げたが、清水社長は「年金は社員の老後に直結する問題なので、現時点では検討していない」とかわした。
その後、答弁に立った菅直人首相が「東電自身にも大きな努力をしてもらうのは当然」とけん制する場面もあった。
中西氏は「電力会社に必要なのは競争。会社の温存を前提とするのではなく(送電線を開放して新規事業者を増やすべきだ」と強調する。
▼ 原発擁護発言期待し謝礼500万円
東電に限らず、電力会社の広告・宣伝費は多額だという。いったいどのように使われるのか。
スポーツライターの玉木正之氏は、電力会社のギャラの高さに驚いた経験がある。「東電ではないが昨年、新聞の一面広告のインタビューとして原発について自由に意見を言ってくれとの依頼が広告代理店からあった。謝礼は五百万円とのことだった」と明かす。
「仕事を引き受けるつもりで、『今ある原発はともかく、これ以上原発を増やすべきではない』と話したいと伝えた。ところが代理店側から『それでは困る』と言われ、メールと電話でそれぞれ三回ほどやりとりした。結局、『また機会があれば』と物別れになった」
玉木氏のような著名なライターでも、五百万円のギャラは破格だろう。「原発の重要性を語らせるつもりなら、最初から私は不向き。地域独占と公共料金でなりたつ電力会社に宣伝費が必要だとは思わない。高額ギャラは口止め料のつもりだと思った」と振り返る。
▼ 番組スポンサー降板で圧力?
広告・宣伝費という「武器」を持つ電力会社から、マスコミが圧力を受けたことも度々ある。
ジャーナリストの青木理氏は「二〇〇八年、大阪の放送局が(原子力専門家で原発の危険性を警告してきた)京都大学の小出裕章氏らを取材して放送したドキュメンタリーがあったが、電力会社が抗議して放送局の番組から広告を引き揚げた。電力会社は否定しているが、局幹部にも原発の安全性を強調した講習を受けるように要求したようだ」と続ける。
「これ以前にも、広島のテレビ局が低線量放射線による被ばく問題を放送した時、地元電力会社から広告引き揚げの圧力を受け、当時のプロデューサーらが左遷されたこともあったと聞く」
実際、東電のマスコミ対策は二百五十億円以上と言うのは評論家の佐高信氏だ。「表向きの宣伝費とは別に、記者の接待費や交際費もある。(電力各社でつくる)電気事業連合会の宣伝費も加えれば、実際にはもっと多い金額になるはずだ」
▼ マスコミ覆う呪縛
さらに「福島第一原発1号機がメルトダウンしたことが判明した今も、以前から原発の危険性を主張し続けた作家の広瀬隆氏を正面から取り上げたメディアは少ない。東電の広告による呪縛はまだマスコミ全般に行き渡っている」と批判する。
原発事故の後、原発擁護派の有名作家が還暦祝いパーティーをホテルで開いたが、ここには元東電幹部も参加していた。佐高氏は「事故が収束しない時期に、こういった無神経な行動をする文化人らを一人ずつ追及し、過去の行動も検証すべきだ。そうでなければ米中央情報局(CIA)になぞらえ、原発推進のために暗躍する通称TCIA(東電CIA)と呼ばれる人も復活し、マスコミ対策を強化するだろう」と危ぶむ。
多額の広告費を受け取る一方で、原発の問題点をどのように報道してきたのか。原発事故を機に、各メディアの報道姿勢も間われている。
前出の青木氏は「思想・信条とは関係なく仕事を引き受けざるを得ないタレントはともかくとして、ジャーナリストやニュースキャスター、弁護士、評論家、作家の人たちが、社会的に対立する問題に関し、ギャラをもらう広告で発言するのは控えるべきだ」と指摘し、こう提言する。
「原発推進の意見を持つのは自由だが、彼らは自らが活動する表現の場を使って意見を主張すればいい。それが社会的に影響あるとされる人たちの責任だろう」
【デスクメモ】
「ミイラ取り」ではないが、取材対象者に食い込むと危険水域に入ることがある。先方から情報を得て、接待も受けるうちに筆が曲がった同業者を何人も見てきた。情が移って手が鈍る場合もある。記者人生で誘惑がなかったわけではない。振り切ったのは思考を邪魔されるのを嫌っただけなのだろう。
第六期佐高信政治塾始まる
毎年、社会民主党宮城県連合のスクーリングとして行われている佐高信政治塾が今年度も開会しました。
今日5月27日に第一回として佐高さんと作家の佐藤優さんの対談が行われました。
社民党県民連合で塾生は募集していますが、個別の講演会も受講できるようです。震災で大きな被害を受けた宮城県、どうなることかと思いましたが、塾世話人の沖田捷男さんはじめとして多くの方が尽力され、無事開講されたようです。
また、佐高さんは落合恵子さんや塾生の人たちとともに宮城県の津波被災地の子供たちに絵本を送る運動もされており こちらも多くの人が協力されました。
http://plaza.rakuten.co.jp/niwatori418/diary/201104070000/
今日の対談ですが出席された方によると佐藤さんはまず「官僚は政治家のことをうんこだと思っている」と思いっきり下ねたで笑いを取り、ほとんど佐藤さんの宗教やこれまでの官僚としての経験の話だったそうです。
また、佐藤さんは週刊金曜日4月15日号〔完売〕の「電力会社が利用した文化人、タレントブラックリスト」 にリストアップされている原発おじさんですが、社民党の学習会であることもあり原発の話はほとんどなされなかったようです。なお佐藤優さんはこの震災、原発爆発事故が起こった現在でも「日本が中長期的に原発から離脱するシナリオはありえない。」(3.11クライシス 159p)とおっしゃり、原発推進派の立場は崩されておりません。
http://www.sdp.or.jp/miyagi/ibentokoudouyote2011i.html
注目記事 川人博弁護士が佐高信さんを筆刀両断!?
佐高信さんは情のある方です。鈴木邦男さん
佐高信さんは主人持ちの評論家か?
本島元長崎市長(広島よおごるなかれ)と佐高信さんが対談
再び佐高信さんをJR東日本取締役に推挙
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信州岩波講座9月に佐高さん講演会、対談。
信濃在住の佐高信さんファンに限定情報です。
http://www.shinshu-liveon.jp/www/topics/node_183968
信州岩波講座「変革の長い道のり」 須坂で8~9月に計3回
「信州岩波講座」実行委員会は22日、須坂市内で総会を開き、本年度の活動計画を決めた。13年目の本年度の基本テーマは「変革の長い道のり-新たな絆を求めて」で、8~9月に計3回の講座を同市メセナホールで開く。
8月7日の初回は「心の豊かさを考える」が主題で、評論家の樋口恵子氏、社会学者の上野千鶴子氏が講演。その後、両氏が対談する。
同20日の2回目は「情報とジャーナリズムについて考える」が主題。ジャーナリストの鳥越俊太郎氏が講演し、評論家の桂敬一氏と対談する。
9月10日の3回目の主題は「日本の進路、日本の問題を考える」で、評論家の佐高信氏、信濃毎日新聞社の中馬清福主筆の講演と、両氏の対談がある。
このほか、高校生が中心となって企画・運営する「信州岩波講座高校生編」も予定。東日本大震災で被災した子どもたちへの図書の贈呈も行う。同実行委は須坂市や岩波書店、信濃毎日新聞社、NPO法人「ふおらむ集団999」などで構成。昨年度は計3回の講座に延べ1800人が訪れた。
(提供:信濃毎日新聞)
かなり遠い先ですが佐高さんと対談する中馬清福さんは元朝日新聞の論説委員の方のようです。このような本を書いておられます。
http://www.iwanami.co.jp/hensyu/sin/sin_kkn/kkn0304/sin_k116.html
しかし、岩波と言えば元世界編集部の金光翔さんに「解雇」を会社ぐるみで迫っている会社です。まさに人権を重んじない会社と御用組合ですね。
佐高さんは知らないのでしょう。
http://shutoken2007.blog88.fc2.com/blog-entry-34.html
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難局の思想、佐高信、西部邁共著 角川ワンテーマ21
5月10日発売開始です。
原発おじさん、核武装おじさんである西部邁さんと西部さんにいわせれば人の話をそらす天才の佐高信さんはCS朝日でいま「学問のすゝめ3」と言う番組をやっていらっしゃいますが、その「学問のすゝめ」の対談採録と思われる新刊が5月10日に発売開始されました。
対談本をよく角川ワンテーマ21から佐高信さんは出されています。辛淑玉さん、村山富市さん、それから最近ではは加藤陽子さん。
座談の名手でもある佐高さんの売れ筋本の流れのひとつになりましたね。
以下角川ページから転載します。
- 難局の思想 (角川oneテーマ21 A 136)/佐高 信
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田中角栄、三島由起夫から、親鸞、ゲバラまで――日本人よ、この人を見よ!
[ 著者 ]
佐高信 西部邁
[ 内容 ]
日本と世界を変えた9人の生き様と思想から、古今東西、右も左も語り尽くす人物列伝。「嫌いになれないで困る田舎のおじさん、田中角栄」「文武分離が三島由起夫を殺した」など、鮮やかな人物評から今を見通す。
発売日:2011年 05月 10日
定価(税込): 760円
新書判
ISBN 978-4-04-710286-6-C0295
発行元:角川書店
http://www.kadokawa.co.jp/book/bk_detail.php?pcd=201011000168
- ケンカの作法―批判しなければ、日本は滅ぶ (角川oneテーマ21)/辛 淑玉
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- 「村山談話」とは何か (角川oneテーマ21)/村山 富市
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週金の「電力会社が利用した文化人ブラックリスト」に載っていない原発文化人、エネキャラバンの場合
4月15日号の週刊金曜日の「電力会社が利用した文化人リスト」が好評?だったこともあって先月末に発表された週刊金曜日臨時増刊「原発震災」にもこのリストがわずか二週間の間をおいていただけにも係わらず再び掲載されたようです。
電力会社分のリストがWikipediaの引き写し
であったこともあってか、週刊金曜日編集部には「あの人が載っていないのはなぜか。」「あの人も乗せてほしい。」と言うようなメールや手紙が多く送られてきたそうですね。
わたしの知る限りでは最近週刊金曜日、たんぽぽ社で共同講演会を行なった広瀬隆さんの「原子炉時限爆弾」に出てくる原発宣伝を行なった文化人、寺島実郎さん、浅井慎平さん、野口悠紀雄さん、そして毛利衛さん、などが「ブラックリスト」から漏れていました。
さて、電力会社分の「電力会社が利用した文化人ブラックリスト」がWikipediaの引き写しだったのに比べてその他、電気事業連合会やNUMO原子力発電環境整備機構などがCMや出版物などで利用した文化人はホームページなどで調べてリストアップがされていたようです。
余談ですが、NUMOも英語ではNuclear Waste Management Organaization,核廃棄物管理機構なのに日本語で原子力発電環境整備機構などとどんな団体かさっぱりわからない名前をつけるのも、いかに核廃棄物が嫌がられているかということを証明しますね。
NUMOのイベントウェブサイト
http://chisoushobun.jp/
原発文化人を検索していてわかったことですが、週刊金曜日がリストに挙げている電力会社関連の団体は電事連、NUMO、原子力文化事業財団などですが、それ以外にも原子力や核廃棄物についての講演を行っている機関があります。経済産業省下の資源エネルギー庁です。
http://www.enecho.meti.go.jp/rw/
資源エネルギー庁の主催している全国エネキャラバンではNUMOとおなじように原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物の地層処分について周知活動を行っているようなのですね。
どうして同じような事業に二つの機関が主体で行っているのかはっきりしませんが、そのエネキャラバン、ほぼ同じような構成のイベントを全国何ヶ所かで行っていたようです。NUMOのエネルギートークライブと似ていますね。これに多くのタレントさんや文化人が駆り出されていますがこれは一種の公共事業であるともいえるでしょう。
そのタレントさんたちを順に挙げていきますと。
2008年1月北野大氏 萩原健司氏
2008年2月北野大
氏
2008年2月北野大氏
2008年3月北野大氏
2008年3月北野大氏
2008年3月北野大氏
2008年3月北野大氏
2008年3月北野大氏
2008年3月北野大氏
2008年3月北野大氏
2008年9月北野大氏
2008年9月森田正光氏
2008年9月北野大氏
2008年10月森田正光氏
2008年10月浅井愼平氏
2008年10月木元教子氏
2008年10月浅井愼平氏
2008年10月木元教子氏
2008年10月森田正光氏
2008年10月大野治夫氏 宮田佳代子
氏
2008年11月北野大氏
2008年11月北野大氏
2009年2月弘兼憲史氏 藍とも子氏
2009年2月木元教子氏
2009年2月舞の海修平氏
2009年2月浅井愼平氏
2009年2月木元教子氏
2009年3月森田正光氏
2009年3月木元教子氏
2009年3月宇都宮短期大学附属高等学校演劇部
2009年3月木元教子氏
2009年3月北野大氏
2009年3月木元教子氏
2009年3月東嶋和子氏
2009年3月北野大氏
2009年9月木元教子氏
2009年10月生島ヒロシ氏
2009年11月舞の海秀平氏
2009年11月北野大氏
2009年11月舞の海秀平氏
2009年11月東嶋和子氏
2009年12月長嶋一茂氏
2009年12月神津カンナ氏
2010年1月葛西賀子氏
2010年2月舞の海秀平氏
2010年2月浅井愼平氏 葛西賀子氏
2010年2月木元教子氏 生島ヒロシ氏
2010年9月北野大氏
2010年10月中村浩美氏
2010年10月伊藤聡子
氏
2010年11月ダニエル・カール 氏
2010年11月本村健太郎氏
2011年1月住田裕子氏
2010年11月伊藤聡子氏 2010年12月緒方かなこ氏
2011年1月石原良純氏
2011年2月松本真由美氏
http://www.enecho.meti.go.jp/rw/enecaravan/
http://www.enecaravan.com/
このエネキャラバンでは最初に文化人、有名人、タレントが基調講演あるいはトークショーを行いその後に専門家何人かによる高レベル放射性廃棄物の地中処分についての座談会を行なうというもの。
そしてそれに一番多く出ているのが北野武さんの兄で明治大学理工学部教授の北野大さんです。そして三番目に出ているのが前述の写真家、浅井慎平さん。浅井さんは広瀬隆さんの「原子炉時限爆弾」や「二酸化炭素温暖化説の崩壊」などで原発を宣伝する文化人とされています。エネキャラバンの他には中国電力で社長さんと対談を行われています。
まぁここで余談になるのですが北野大さん、浅井慎平さんの所属事務所は実は三桂というところです。北野さんの参加数が多いこともありますが三桂所属の文化人タレントさんでこのエネキャラバンの40%を占めてしまっています。
佐高信さんには「私はこのような原発おじさん、おばさんを許すことはできない」と言った言葉に代表される、タレントや文化人の原発PRの批判もさることながら、その文化人の仕事を管理する事務所にも一言ほしいですね。
称 号: 株式会社 三桂
厚生労働大臣認可 一般労働者派遣事業 許可番号 般13-04-0344
所在地: 〒107-0062 東京都港区南青山7-10-3 南青山STビル3F
設 立: 昭和51年2月
事 業: タレントマネージメント、テレビ番組企画プロデュースなど
資本金: 1,000万円
役 員: 代表取締役 関口宏
http://www.sankeipro.co.jp/company.html
ちなみに伊藤さんも宮田さんも「サンデーモーニング」に出演歴あります。
注目記事 川人博弁護士が佐高信さんを筆刀両断!?
佐高信さんは情のある方です。鈴木邦男さん
佐高信さんは主人持ちの評論家か?
本島元長崎市長(広島よおごるなかれ)と佐高信さんが対談
再び佐高信さんをJR東日本取締役に推挙
いつも有難うございます。人気ブログランキングへクリックお願いします。

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- 週刊金曜日 2011年 臨時増刊 4/26号 原発震災 [雑誌]/著者不明
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