最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧オリンピックに限らず、スポーツマンはかくあるべしのお手本かもしれない山崎静代選手。日刊ゲンダイが書く「陸山会事件検察審査会事件」記事=週刊新潮、週刊文春の売れない理由。「週刊ポスト」と「週刊現代」が売り上げを伸ばしているという。やっぱりねと納得できるけど。。。猫ひろしのカンボジア代表のオリンピック出場は消えたという。カンボジアの親日は辛うじて保たれた?陸山会告発事件の検察審査会は怪しいが、敦賀市長の贈賄疑惑を放置した検察特捜部は、もっと怪しい。関越の高速バス事故は、規制緩和の結果だったという怪しい意見。規制で儲ける霞が関の理論だろうね。財務省官僚が大臣を飼い慣らしてしまうマインドコントロールは、オセロの占い師よりもすごいらしい。親原発派の再稼働論は、語れば語るほどボロボロの馬脚をあらわす。原発0から真の経済復興が始まる。原発停止で電力が不足することを強調するメディアが、未だに後を絶たない。反社会的報道かもしれない。関電が発表する夏の電力消費のピークが高すぎるという指摘。毎日新聞は、原発停止を心配するアピール。「東電の原発事故の責任を問えるか。専門家の意見は分かれる。」という当たり前の記事。武田教授が、千葉の農産物の放射能汚染速報を出している。1kg40Bq以上は食べられないらしい。5月3日は憲法記念日。「原発は違憲」という指摘。改憲論は、憲法保障を実践してからの話だろうね。4月26日、陸山会事件で東京地裁が出した無罪判決に対する評価が、いまだに続いているらしい。どこかで聞き覚えのあるサイバーエージェント。そのレディースで、有村プロの快進撃が見れた。小沢元代表を追い落とそうとする魔女狩り裁判は、海外の先進国メディアも注目していたらしい。亀岡市の死傷事故の記事を見ると、一般に警察や学校は、個人情報の秘守義務に無頓着かもしれない。小林よしのり氏と中野剛志教授の橋下市長非難に橋下市長がツイッターで噛みついたという。陸山会事件の検察特捜部のねつ造調書。指定弁護士が常識をもっていれば見抜けたはず。5月21日午前6時~9時前あたりに観測できる日食は、サングラスををかけても直視してはいけない。<< 前ページ次ページ >>