popo♪のブログ

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かの孔子も孫子も「治世救民」を天命として我欲のカケラもなかったそうです。「季布の一諾」が座右の銘。
ささやかながら幸運をお分けします。

算数や数学は、できる人にとっては教えることが簡単だと思っていることが多いのです。

その分、「こんなことも分からんの?」「言わなくても当然分かるはず」と、ある意味教える方法が粗雑になる傾向があります。
この思い・態度が、算数・数学の授業を運営するとき、最大の盲点となるのです。

実は、算数や数学ほど教えることが難しい教科はないだろうというのが、ン十年間、受験予備校で算数・数学を教えてきた経験から出た正直な感想です。

算数や数学には、国語や社会などと違って独特の言い回しがあります。
これが、生徒を悩ます原因の一つになっている面もあります。

具体的に、算数や数学の勉強方法を上げていくと参考書数冊分の分量になってしまいます。

また、それを書いたからといってその分量の解説本を算数・数学が苦手な生徒が読んでくれるかというと期待できそうにありません。

そこで、たまたまYoutubeでみつけた無料の算数・数学の解説動画があるので、紹介しておきます。

すべてを見たわけではありませんが、私的印象としては、概ねなかなか丁寧でよくできた解説であり、へたな有料のDVDなどよりかは優れているかもしれません。

もし自分が現役時代であれば、予備校の先生としてこの人を重用するだろうと思われます。
算数・数学を教わる側に立って丁寧に教えられる先生は少ないのです。

ただ、人によっては合う合わないの相性もあるのでその辺は実際に見て判断してもらうしかないでしょう。

こちらの動画を参考に。どの学年、単元からでも好きなところから始めてOKです。
ただし、紙と鉛筆を用意して手書きで解く練習が必須です。



https://www.youtube.com/channel/UCzDd3Byvt91oyf3ggRlTb3A
前に書いた東須磨小学校の後輩教員に対して集団暴行(=もはやイジメを超える犯罪行為)を働いていた4人の教員についてその他の犯罪行為が報道されています。

この4人は、それなりの刑事罰を受けるのが相当ですが、タレントの梅沢登美男氏がこの4人の悪辣さを指摘しました。
ただ、彼は被害者である教員に対し、「なんで黙っているんだ。男ならやり返せばいいだろう。」と発言し、被害者を批判の的になっているそうです。
「男なら」の部分は、彼独自の嗜好でしょうが。

しかし、富沢氏の言葉は少々粗野に聞こえますが、必ずしも間違いとは言い切れないのです。

人間の行動心理学的に考えると、嫌がらせや暴力を加えるような加害癖のある人間は、反撃しない相手に対しては反撃がないこと味をしめ、加害行為の程度がエスカレートする傾向があることが分かっています。

それは、加害癖のある人間の多くは、元来、通常人より臆病であり、かつ自己抑制機能が低いため、不安解消するために他人に危害を加える傾向がみられます。

したがって、嫌がらせやいじめなどの加害行為を受けたときは、「直ちに反撃の態勢に入る」ことをお勧めします。

ただ、反撃とはいっても、同じことを「やり返す」のではなく、「なぜそんなことをするのか」、「それが正しいと思っているのか」問い詰めることからスタートします。
これは違法な行為に対する正当な権利行使です。

しつこく相手を問い詰めます。できれば動画、すくなくとも録音をするといいでしょう。

もし、相手が腕や胸ぐらをつかんだり、殴るまねや蹴るまねをしたりすれば、これを撮影します。
そして警察(先生ではダメ)へ通報すると警告します。

ちなみに腕や胸ぐらなどをつかむなどの行為は、刑法上、有形力の行使として刑事罰の対象になります。
それが未成年であっても警察は放置しません。
それによって服が破れたり、モノが壊れたりすれば、刑法上も民法上も責任追及されることになります。

こういった加害行為癖のある者は、最初は、いじる相手の反応をみながら少しずつ加害行為をエスカレートさせていくことが多いのです。

このときの相手の反応が、予想以上にやっかいだったり、強かったりすると、元来、臆病な性格なので「あいつを怒らせるとやばい」と断念することが多いのです。

ついでのことで、N国党・立花孝志氏の肩をもつわけではないのですが、嫌がらせに対する彼の反撃行為は、実に的を射ているように思えます。

彼は、NHK職員時代に上層部の腐敗を内部告発したたために毎日壮絶な嫌がらせを受けたために「統合失調症」に陥ったそうです。

その精神疾患の代わりに得たものが、嫌がらせ・いじめに対する有効な方法は「適法な反撃行為」であるとに気がついたことかもしれません。

行動心理学的にも「適法な反撃行為」こそが、いじめ回避のもっとも有効な手段といえると思われます。

嫌がらせやいじめを受けている人がとれる方法は3つあります。

一つ目は、しつこく問い詰めること。
暴力を受けそうになったら、警察に通報すると警告する。
暴力受けたら即行で110番する。

二つ目は、氏名と行動を公表すること。

たとえば、「○○君は、クラスメートに暴力をふるった。」などを書いた紙を学校中に貼る。
それでも足りなければ、相手の家の近所や通学路の電柱に貼る。
などなど。

三つ目は、精神的に持ちそうになけば、さっさとその環境から撤収する。

もともとその学校や職場は自分に合っていなかったということで、今後も期待はできません。
躊躇している場合ではないのです。

一般的な対策例を上げてみましたが、方法論を上げればきりがないので、それぞれの環境にあった方法を研究してもらうしかありません。
逃げては同じことの繰り返しを呼び込むことになります。

保護者、校長、社長、警察を巻き込んで援軍を作りましょう。


『恐怖の職員室」と化した東須磨小 いじめと諸悪の根源
公開日:2019/10/12 06:00 更新日:2019/10/12 06:00 日刊現代

 後輩教師いじめは一昨年から始まり、しかも先輩教師による暴力行為は教師に対してだけではなく、教え子にも及んでいた。

 神戸市立東須磨小の20代の男性教師が、女性を含む30~40代の先輩教師4人に陰湿ないじめにあっていた問題で、先輩教師らの“余罪”が次々と明らかになった。

 いじめの実態を市教委に説明せず、事態を悪化させた同小の仁王美貴校長(55)が9日、市教委の幹部職員と記者会見に応じた。
仁王校長が教頭として東須磨小に赴任したのは、2018年4月。そのころから職員室では一部の教師が他の教師を呼び捨てにし、高圧的な態度でプリントを放り投げるなど、乱暴な言動が見受けられ、心ない言葉で精神的な苦痛に悩む教員もいたという。

 当時の校長は16年、東須磨小に教頭として赴任し、18年4月に校長に昇進。今年4月まで東須磨小に勤務していた。・・・・・・・・・・・・』


『梅沢富美男「男ならやり返せ」いじめ問題への持論に批判殺到
    女性自身     2019年10月12日 11:00
梅沢富美男(68)が10月10日に放送された『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、神戸市立東須磨小学校で発覚した20代教員への悪質な“いじめ”問題について言及。

ニュースを受けた梅沢は番組内で「どの職場でも、ああいうババアはいるもんだよな」と、リーダー格とされている女性教員を批判。しかし、いっぽうで被害を受けた男性教員についてこう持論を展開した。

「でもさ、いじめられた、いじめられたって言ってるけど、あいつも男なんだろ。さっさとやり返せばいいじゃねぇかよ。何で黙ってなきゃいけないんだよ」

20代教員1名に対し、“いじめ”を加えた側は4名。さらに先輩・後輩という立場上、抵抗するのが難しい状況であったことは想像に難くない。そうした状況を鑑みず「やり返せばいい」と突き放した梅沢に、ネットでは非難の声が殺到している。・・・・』

教委の幹部職員と記者会見に応じた。仁王校長が教頭として東須磨小に赴任したのは、2018年4月。そのころから職員室では一部の教師が他の教師を呼び捨てにし、高圧的な態度でプリントを放り投げるなど、乱暴な言動が見受けられ、心ない言葉で精神的な苦痛に悩む教員もいたという。

 当時の校長は16年、東須磨小に教頭として赴任し、18年4月に校長に昇進。今年4月まで東須磨小に勤務していた。

従来型の日本人にはよく理解できないかもしれない「オプエド」思考。
みんな同じでなければいけないという常識という名の洗脳から解き放たれた思考です。

上杉隆和尚によって知らされた考え方であり、考えさせられます。
中華風にいえば、「心が広い」ということ。
論語的思考と同様、人の意見の多様性を認める寛容な心が、サバイバル術的に見ても重要な思考方法であることは確かです。

これが日本に蔓延すれば、いじめや嫌がらせは激減するだろうなと思います。

もし、それが、下のような内容だったとすれば、これまでの自分の考えにかなり近いものがあるので、納得できます。

つまり、
「人にはそれぞれ個性があるように、考え方や生き方にもそれぞれの個性があり、人としての尊厳がある以上、その多様性を受け入れることが、人として自然な生き方である。」

そんな考え方ではないかと思いますが、実はよく分かっていないかもしれないので、その点は今後の課題とします。

この考え方は、自分の学生時代によく人と論争を繰り返していましたが、そのときに耳にした大乗仏教「法華経」の内容に近いものがあるように感じていますが、これも研究課題の一つです。


上田清司(71)前埼玉県知事と大野元裕(55)現埼玉県知事の地位交換の談合によって、国会議員・県知事の地位と報酬・権力を得るために、埼玉県民の「自己利益のために民心を弄ぶのはけしからん」と名乗りを上げたのが、N国党・立花孝志(52)党首。

上田清司候補は、安倍自民と同じく改憲派。
したがって、自民・公明は対立候補を出さなかった。

一方の野党は、上田候補はもともと民主党出身なので国民、立憲ともに自党に帰属することを見越して応援に回っているというもの。

N国党・立花候補は、弱者をみると黙っていられない・曲がったことが大嫌いという好漢だが、ある意味、言動が粗野なこともあって一般庶民には受け入れ難いところがある。

立花候補にはこういった批判的な指摘が少なからずあります。

ここ数年間、彼の言動をじっくりと観察していましたが、確かに上の指摘は当たっていると思われます。

選挙演説中に「嘘つき!」と叫んだおっさんを問い詰め、逃走したために選挙妨害の現行犯で逮捕したり、N国から選挙に出て、当選直後に脱党した区議を脅したりと、けっこう乱暴にみえる言動を行っています。

実のところ、NHK関係者からの立花党首に対するいやがらせは、あとをたたないそうで、いじめや嫌がらせに対抗する手段としては、この手の反撃校はかなり有効なのです。

ただ、水滸伝にもたくさんの好漢たちが登場しますが、好漢にもいろいろなタイプがあります。

及時雨(恵みの雨)の異名をもつ宋江のような聖人君主的な好漢もいれば、黒旋風鉄牛(強者)の異名をもつ李逵のような粗暴な好漢もいます。
かれらの共通点は、「弱きを助け、強きをくじく義に厚い」「曲がったことが大嫌い」な好漢であることです。

このことを念頭に、N国党・立花孝志候補を観察していくうちに、水滸伝に登場する好漢の共通点に当てはまるように見えてきました。
また、その立花候補を支える元ジャーナリスト上杉隆幹事長もまさに好漢といえそうです。

ホリエモンも立花候補と懇意だそうですが、彼は「弱きを助け強きをくじく好漢タイプ」には見えませんが、好漢を応援するというのなら好漢好きということでしょう。

一方の上田清司候補は、71歳という老齢もあって正義感が薄れ、利己的な狡猾さがみられるようになったようです。
その一つが、上田・大野による地位交換の談合によって新たな埼玉区補欠選挙が発生したため、選挙ポスター等の選挙費用が22億円かかり、これが血税で賄われるに至ったようです。

上田清司候補は、民主党時代から清廉潔白な人柄だったように感じていましたが、それは昔の話だったのかもしれません。よほどの骨太でないかぎり人は変わるのが通例です。

しかも、安倍自民と同じく改憲派なので、どうやら既得権益側に鞍替えした可能性も高そうです。

そうだとすれば、安倍自民のみならず立憲・国民らの野党からも、埼玉県民だけでなく全国の庶民も愚民扱いされているといっても過言ではなさそうです。

県民・国民にとっての忠と義の厚さでは、単身で切り込むN国・立花孝志候補の方が、与野党談合の上田清司候補をはるかに上回っているように見えます。

さて、埼玉県民の日本人としての心意気がどこまで見られるか興味深いものがあります。



『参院埼玉補選 N国党首と前知事対決 国政選挙で「相乗り」状態
2019年10月11日 東京新聞 朝刊

 参院埼玉選挙区補欠選挙は十日告示され、NHKから国民を守る党の党首立花孝志氏(52)と、立憲民主、国民民主両党埼玉県連が支援する無所属の前同県知事上田清司氏(71)による一騎打ちとなった。投開票は二十七日。
自民党は上田氏が憲法改正論議に前向きだとの理由で対抗馬を立てず、与党候補不在の異例の国政選挙となった。共産、社民両党県組織は自主投票。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 上田氏との一騎打ちとなったNHKから国民を守る党の立花孝志党首(52)は、「国会議員を選ぶ選挙で候補者を出さないのが信じられない」と、与野党双方を批判している。

◇参院埼玉選挙区補選立候補者 (届け出順)

・立花孝志(たちばなたかし) 52 N元<1>
党首(元)葛飾区議・船橋市議・NHK職員▽信太高           

・上田清司(うえだきよし) 71 無新 
(元)知事・全国知事会会長・民主党副幹事長▽早大院(衆)3        
』(tokyo-np.co.jp)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201910/CK2019101102000161.html
下の記事を見る限り、新聞はお金を払ってまで読む価値はないことが分かります。

記事には「いじめ」とありますが、どう見ても「いじめ」ではなく「犯罪行為」です。

メディアが、犯罪行為であるにも関わらず、意図的に曖昧な言葉を使い傍観者として記事を書く日和見主義な体質は、TV・新聞によく見られるようです。

市立小学校の教員は地方公務員です。
地方公務員が、犯罪行為を行えば解雇事由に該当します。
ここは子供たちを指導する教育の現場です。
厳しく処罰されるべきでしょう。

暴行の現場ではやしたてるなどした場合、暴行に加わっていなくても「現場助勢罪206」が成立し、処罰されます。

・羽交い締め → 暴行罪208・・・2年以下の懲役
・目にカレー → 暴行罪・傷害罪204・・・2年以下の懲役、25年以下の懲役
・わいせつライン強要 → 強要罪223・・・3年以下の懲役
・車を傷つける → 器物損壊罪261・・・3年以下の懲役
・紙心で尻を叩いて腫れさせる → 暴行・傷害罪
・「ボケ」、「カス」との暴言 → 侮辱罪231 拘留・科料

これらの行為が、日常的に行われていたらしいので「併合罪」となり、刑が加重されます。

初犯かどうかは裁判化の判断でしょうが、こういった子供たちを指導する立場にある教師でありながら、己の立場をわきまえずに他人に危害を加える犯罪行為を繰り返した行為は、たとえ初犯でも実刑が妥当でしょう。

「小学校の管理職は市教育委員会に『人間関係のトラブル』と報告した」と記事にはあります。

しかし、普通に考えれば、人間関係のトラブルによる暴行・傷害などの行為との報告をすべきです。

※ここでも神戸新聞は、「校長・教頭」とは書かずに「管理職」としてぼかして書いています。意図的なのか、無知なのか。

いずれにしても神戸市立東須磨小学校の校長や教頭の頭は腐っているようです。

これまでの経験ですが、校長・教頭も含めて小学校教諭は、礼儀や口のきき方を知らないバカが多いという保護者の話はたびたび聞きます。

将来、この国を支える子供たちを指導する立場のトップである文科省、教育委員会の質の向上が急務でしょう。

メディアもいいかげんな言葉をつかわず、「犯罪行為」「いじめ」をしっかりと区別し、両者を使い分けるくらいの認識をもったらどうでしょうか。

また、被害にあった先生にはお気の毒としか言いようがありませんが、子供たちのためにも、また後に続く真面目な先生たちのためにも、面倒かとは思われますが、刑事告訴と民事訴訟を起こしていただくことをお勧めします。

暴行などを繰り返す連中は、自己コントロール能力が低いため再び犯罪を犯す可能性が高いとされます。
したがって、彼らのためにも社会のためにも自己コントロールする能力を身につけさせるためにも刑務所で教育をうけさせる必要があります。

いじめ・いやがらせに名を借りた「犯罪行為」は許されないと知るべきでしょう。


『羽交い締め、目に激辛カレー わいせつLINEを強要 小学校の教員4人が同僚いじめ
2019/10/4 07:00神戸新聞NEXT

 神戸市須磨区の市立東須磨小学校の20代男性教員が、同僚の先輩教員4人に暴行や暴言などのいじめ行為を昨年から継続的に受けていたことが3日、関係者への取材で分かった。

加害側の教員たちは男性教員を羽交い締めにして激辛カレーを目にこすりつけるなどしたほか、男性教員の車を傷つけ、無料通信アプリ「LINE(ライン)」で第三者にわいせつな文言を無理やり送らせるなどしていたという。(佐藤健介)

 男性教員は精神的に不安定になり、今年9月から休暇による療養を余儀なくされている。担任していたクラスには急きょ臨時講師が配置されている。

 関係者によると、加害側の教員は30~40代の男性3人、女性1人。
LINEで別の女性教員らに性的なメッセージを送るよう強要。男性教員の車の上に乗ったり、その車内に飲み物をわざとこぼしたりした。

 また、コピー用紙の芯で尻をたたいて腫れさせ、「ボケ」「カス」といった暴言を頻繁に浴びせていた。男性教員は「羽交い締めにされ、激辛カレーを無理やり食べさせられたり、目にこすりつけられたりした」とも訴えているという。

 一連の行為について、同校の管理職は今年6月ごろ、別の複数の教員からの相談をきっかけに把握し、加害側の教員を指導。市教育委員会には、7月に「人間関係のトラブル」などと報告したとされる。

 9月になって市教委は、男性教員の家族から男性教員の状態について連絡を受け、事実関係の調査を始めた。被害の内容や時期、回数など詳細を確認した上で処分を検討するもよう。

 加害側の4人は10月に入って休んでおり、市教委は速やかに人事異動などで人員を補充する方針という。

 男性教員側は、処分内容や職場の改善状況を踏まえ、刑事告訴について検討するという。

 いじめの問題を巡っては、同市垂水区で市立中学3年の女子生徒がいじめを苦に自殺し、いじめについて証言した同級生らのメモが隠蔽(いんぺい)された問題を受け、市教委は9月30日に「組織風土改革のための有識者会議」から最終報告書の提出を受けたばかり。

報告書は、いじめ防止対策推進法の趣旨を学び続ける▽いじめが絶対に許されない行為であると児童生徒に指導する-などと提言している。』(神戸新聞)
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201910/0012757871.shtml