国税庁を騙る詐欺メールが複数来ました。
送信元ドメインは詐欺サイト用ドメインと思われます。
開かずに削除をお勧めします。
発信元はアメリカGoogleクラウドサーバー。
ご注意を。
<送信相手>
国税庁 確定申告審査部門 <kanri@shiharai.tjlsw.com>
<件名>
[通知] 申告内容の確認が必要です — e-Taxメッセージボックスをご確認ください
※今回はThunderbirdで自動的に迷惑メールホルダーに振り分けられていました。
国税庁を騙る詐欺メールが複数来ました。
送信元ドメインは詐欺サイト用ドメインと思われます。
開かずに削除をお勧めします。
発信元はアメリカGoogleクラウドサーバー。
ご注意を。
<送信相手>
国税庁 確定申告審査部門 <kanri@shiharai.tjlsw.com>
<件名>
[通知] 申告内容の確認が必要です — e-Taxメッセージボックスをご確認ください
※今回はThunderbirdで自動的に迷惑メールホルダーに振り分けられていました。
三井住友カードを騙る詐欺メールが来ました。
開かずに削除をお勧めします。
発信はドイツのサーバーからのようです。
お気をつけて。
<差出人>
"三井住友カード" <incubus@einformaticas.com>
<件名>
【重要】カードのご利用一時停止とVpass確認のお知らせ
サポート詐欺メールが2通来ました。
開かずに削除をお勧めします。
1つ目はインドのサーバーから。
2つ目はバングラディッシュのサーバーから。
お気をつけて。
①<差出人>
it-support@自分のメールドメイン
<件名>
【要対応】[ITサポート] ドメインアカウント認証情報の更新について
②<差出人>
admin@自分のメールドメイン
<件名>
アカウントで異常なアクティビティが検出されたか、またはお客様の資格情報が危険にさらされていると判断しました。
詐欺メールが来ました。
ドメイン@carenation.jpは日本実在の中小企業ですが、ヘッダ情報では完全ななりすまし詐欺メールでした。
サーバーはインド。言語は米英語。
同社のドメインdmarc設定は初期設定のままというよくある傾向。
今後はセキュリティの甘い中小企業なりすましメールは増える可能性があります。
知らない企業のドメインのメールはほぼ詐欺とみてポイを。
お気をつけて。
<差出人>
<k.okumura@carenation.jp>
<件名>
お忘れ物について
「SBI新生銀行を騙る詐欺メールが来た。開かずに削除をお勧めします。」
との記事を挙げましたが、その後真否を調べたところでは真正とも詐欺ともなんとも言えない結論に達しました。
現時点では「保留」と訂正させていただきます。
セキュリティをかけてメールのヘッダ情報とメール文を再確認したところ、詐欺メールによくあるログインさせる記述がないので今のところグレーとしました。
内容を見ると「お知らせ」に留まるので安全を期して削除してもさほど問題はないと思われます。
<差出人>
SBI新生銀行 support@sbishinseibank.co.jp
<件名>
「電子お取引レポート」作成のお知らせ/ Your monthly e-Statement is ready online
メール記載のホームアドレスhttp://ct.sbishinseibank.co.jp/ はMicrosoftEdge、Chrome、Firefoxでは「alive」と表示されるのみで中身はブロックされているようです。
これによって本メールはグレーゾーンとして保留しました。