もえもえ育児ほぼ終了日記と障害児家族の防災ブログ
2002年生まれて7歳近くなってようやく「チャージ症候群」と診断された障害児のもえもえとの生活を中心に書いています♪ もえもえを授かってから今までの歩みは「過去話」として、リアルタイムの生活は「今日の日記」として書いています。 アメンバー記事を書く予定はありませんので、申し訳ありませんが、アメンバー申請はお断りいたしております。 コメントには必ずお返事したいと思います。 ペタ返しは必ずしも出来ていませんm(_ _)m 合間を見てご訪問させていただくよう努力しています。 アフィリエイト系には申し訳ありませんが、お返ししていません。 よろしくお願いいたしますm(_ _)m
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

私の防災・その596 新しい防災気象情報運用開始と台風6号


自己紹介&ブログ紹介


先天性の遺伝子疾患と重度知的障害ありの娘(20代)

特撮オタクの旦那(5歳年上)

アニメ&防災オタクの私(アラフィフ)


元々は娘の子育て中の記録として始めたブログですが、現在は主に障害児(者)家族の防災ブログとなってます


前回の更新から一週間以上経ってしまいました💦

ここしばらくはもえもえのグループホーム探しで複数の施設に足を運ぶなどして非常に忙しくしておりまして。

実際に見学してお話を伺うとそれぞれの実情が見えてくるわけで、もえもえの暮らす場所の確保が出来るまでまだまだ先は長そうだと改めて思い知らされております😓

人手不足だったり、食事提供の問題だったり、入居者の相性の問題だったり、なかなかピタリと合う施設はないものですね。

互いに好感触のところは現状空室がないので待機リストに入れて貰って順番待ちですし、昨日も1ヵ所から正式にもえもえの受け入れは難しいとの連絡が来まして、肉体的疲労に加えて精神的な疲労感もすごいです。

最低限やることやったらバタンキュー←古っ(笑)

昨日はもえもえがショートステイで不在だったので久々にゆっくりとお風呂に入って今朝はのんびりと起き出すことが出来たのでようやく気力が回復。

まあ、元々今すぐ入居と迄は思っていませんでしたし気を落とさず気長に探していきます。

さて。

私がバタバタ走り回ったり精神的に振り回されたりしている間に季節は雨の季節に移り変わってきました。

週明けには台風6号が日本列島に大きな影響をもたらしそうです。

台風などの気象災害に備えるための新しい防災気象情報が一昨日5月28日から運用開始したのはご存知ですよね❓

気象情報と防災(避難)情報はこれ迄様々な基準でバラバラに出されていてどの情報の時にどう行動するのが良いのかがわかりにくいとの声が多く出ていました。

今回は気象と防災の情報を適切な避難行動に繋げるために分かりやすい形式、基準に統一されたのです。

一覧表お借りしました下矢印

一覧表を見るとどの気象災害の場合でも危険度に応じてレベル分け、色分けされており
防災気象情報が出されたらそのレベルと色を見ただけで危険度が伝わる
ようになっています。


レベル1 白色…早期注意情報
レベル2 黄色…注意報
レベル3 赤色…警報
レベル4 紫色…危険警報
レベル5 黒色…特別警報



一般的には紫色レベル4危険警報が出たら安全な場所に避難を完了させる

と覚えておけば良いですが、

我が家のもえもえの様な

障害児者や医療的ケア児者、高齢者、乳幼児のいるご家庭などは赤色のレベル3警報の段階で避難

することになります。


黒色のレベル5特別警報が出された時には本来は危険な場所から避難が終わっていなければなりません
が、避難が間に合わなかった場合には
緊急安全確保として少しでも高い場所や崖から離れた部屋に移動するなどその場で出来る精一杯の避難行動で身を守る
ことになります。

大事なのは基本的には水害はある程度事前予測が可能で事前準備が出来ると言うこと。

今回日本列島に近づいてきている台風6号にしても来るとわかっているのだから、今日明日の週末を利用して備えることが可能です。

今回の台風6号は梅雨前線や台風のコースなどちょうど3年前に各地で線状降水帯を発生させ大きな被害をもたらした台風2号と良く似た状況だそうです下矢印

当時の台風2号関連のブログ記事をまとめて貼っておきますね。

主に災害弱者と言われる方々の避難行動について書いてます。

まずは台風の情報を確認しつつ備えを始めています下矢印

ハザードマップで自宅周辺が低地や河川の近くで浸水が予想される地域だったり土砂災害危険区域だったりした場合、どのタイミングでどう行動するのが一番危険を回避できるのか考えておく必要があります。

自宅から避難したくても出来ない状況になってからでは遅いのです。

避難できなくなってから救助を求めるのは救助に向かう人達を危険にさらす行為でもあります。

特に災害弱者と言われる方々の場合、健常者以上に救助が困難になります。

自分も救助に来てくれる人も危険な状況にならないのが一番❗

また、救助された後を考えても身一つで救助されるのと事前に必要なものを持って安全に避難を済ませるのとどちらが良いのか、考えるまでもないと思いませんか。


次は台風が来るタイミングでもえもえがショートステイの予定でしたので
ハザードマップで滞在施設が安心して利用できる場所であることなどを事前に確認
していますね下矢印


ショートステイが自宅から離れた場所だったので迎えに行くのは難しい分、きっちりと安全な立地で頑丈な建物であることを確認しました。

ここには書いてませんが
ショートステイの時は必ず薬の予備を1日分
持たせています。

ショートステイの場所が安全でもそこから帰宅する迄の経路が危険だったり何かしらのトラブルが起きてもプラス1日は手持ちで対応できるように備えています。

次は避難のタイミングについてですね下矢印


今回新しくなった防災気象情報でもまだレベル3が出ていないから大丈夫と思い込むのは危険です。

これ迄も高齢者等避難(レベル3)の情報が日が落ちて雨風のピークになってから、と言う災害弱者が避難するにはあまりに遅いタイミングで出されることがしばしばありました。


水害に関しては雨風が強くなったり道路が冠水したりして
危険だと感じた時には避難するには遅い
のです。

空振り覚悟で早め早めの避難をしてくださいね。


とは言え公的な避難所は多くの場合避難情報にあわせて開設されますので、避難所以外に避難先のあてがないのであれば仕方がないですが、出来るだけ事前に自主避難できる場所を確保しておくことをお勧めします。

ちなみに我が家の場合はもえもえが通っている生活介護事業所に受け入れて貰えることになっています。

ただし自主避難ですので食事その他は持参する必要があります。

最後に自宅から避難する時に持ち出すものの優先順位について下矢印


もえもえはショートステイで不在でしたが、私達夫婦が自宅を離れて避難する場合に持ち出すものはもえもえの為の非常持ち出しリュック(防災リュック)です。

もえもえの様な障害児者や高齢者、医療的ケア児者、乳幼児等の災害弱者と言われる方々は
生命や健康、生活を維持するために必要とするもの
が健常な大人よりも多く必要です。

避難所に備えてある一般的な備蓄では賄えない物も多いでしょう。

そもそも避難所の備蓄だって想定よりも避難者が多ければ充分に配布されるかもわかりません。

自分や大切な家族に必要なものは自分達で確保するのが一番です。

最後に繰り返しになりますが、
水害は自分自身で危険だと感じた時には既に避難が出来ない状況なのだと言うことを肝に銘じて、
危険を事前に知らせてくれる防災気象情報を適切に利用して
身の安全を確保したいですね。

自然災害への備え

 

昨日から自治体からの公式メールやLINEで台風6号の情報も届き始めました。


今日明日は今一度自宅周辺の備えを見直しておこうと思います。

 

皆様も備えの見直ししておいてくださいね❗

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 



非常時の備えしてくださいね!

特に災害弱者と呼ばれる方ほど備えは必要です。


私と家族の被災体験(阪神・淡路大震災・東日本大震災・台風15号)


東日本大震災から10年のまとめはこちら➡

阪神・淡路大震災から30年のまとめはこちら➡


防災記事まとめ・その1はこちら➡

防災記事まとめ・その2はこちら➡

自宅療養・感染対策まとめはこちら➡

 

夏の防災(暑さ対策)まとめはこちら➡

水害対策まとめはこちら

災害弱者の備えと医療的ケア児者の避難実例まとめはこちら➡

 

先天性難病による障害児もえもえのことまとめてます。

もえもえの誕生から通園までのまとめ➡

もえもえの通園&通学のまとめ➡

もえもえの摂食のまとめ➡

もえもえのトイレトレーニングまとめ➡

 

私の防災・595 「大丈夫と伝えたい」医療的ケア児者家族のナフサ不足対策


自己紹介&ブログ紹介


先天性の遺伝子疾患と重度知的障害ありの娘(20代)

特撮オタクの旦那(5歳年上)

アニメ&防災オタクの私(アラフィフ)


元々は娘の子育て中の記録として始めたブログですが、現在は主に障害児(者)家族の防災ブログとなってます


前回の記事では暑さ対策について書く程急に真夏のように暑くなったかと思ったら、今日の我が家周辺は冷たい雨が降って一気に冷え込みました。


ここまで大きく気温が変化する日々が続くと体調管理が難しいですね。


暑さ対策だけしていれば大丈夫とはいかないのがなかなかに手強いなと思います。


さて、体調管理と暑さ対策について書いた前回の記事ではナフサ不足にも触れました。


ナフサ不足で一番心配になるのは直接間接問わず健康、ひいては命に関わる医療関係の品々ではないでしょうか。


特に自宅で医療的ケアを受けている方々はケアに必要な品々が確実に継続的に入手できる事が在宅で生活を続けるための絶対条件です。


そんなナフサ不足の不安と真っ正面から取り組んでいらっしゃるのが医療的ケア児者の家族であり、私がこれ迄もこのブログでご紹介してきたそらくさん。

https://ameblo.jp/3737sakura


そらくさんは重度心身障害のある娘さんと暮らしています。


とても防災意識が高い方で

  • 日頃から自宅を安全な環境に整え
  • 娘さんのケアに関する情報を家族や支援者と共有し
  • 在宅避難の備えも折に触れて見直しをされ
  • 避難する時に持ち出すものや手順も具体的に決めて準備しておく

と防災オタクな私もいつもそらくさんの取り組みに気付きをいただいたり学ばせていただいています。


実際に能登半島地震の時には娘さんを連れて津波からの避難をされた時のブログを拝読して以来のお付き合いです。


能登地震で避難された時の話は災害弱者の備えと医療的ケア児者の避難実例まとめに載せていますので未読の方は是非❗

他の方の例も参考になるものばかりです。


そんな意識高いそらくさんはナフサ不足とそれにより医療物品への供給不安の報道が出た時からすぐに行動を起こされています。


そらくさんのナフサ不足対策の一連の記事は「非常事態に備える手順」のお手本になっていますのでご紹介させていただきます。


そらくさんがナフサ不足の報道を受けて真っ先にしたことは娘さんのケアに必要な品の在庫を確認して見える化することでした下矢印


大切なのは

「なにがどれだけ必要なのか」

娘さんのケアで実際に消費するペースと現在の在庫量を全て洗い出して把握することで
「足りなくなるかも」と言う曖昧な不安、思い込みを無くした のです。

次は家族会議を開き、物品に関する情報共有と自分達で出来る代替手段、心構えについてなどを話し合いされています下矢印

https://ameblo.jp/3737sakura/entry-12961164079.html


医療的ケア物品に関しては処方して出して貰わなければならないので結果的には信じて待つ以外に出来ることは無かったりするのですが、そこで重要になってくるのが「心構え」です。

医療機関や物品の取り扱い業者は自分達にとって「敵ではなく味方」であると言うことを改めて確認されています。

この先の事が不安なのは自分達だけでなく医療機関や業者さんも同じで、その不安の中でも自分達に出来る精一杯の事はしてくれていると言うことを忘れてはならないですよね。

そして、更に次の一手として取り組んだのが、使用している物品の寿命を延ばす工夫で名付けて「長持ち作戦」❗下矢印



更に在宅介護でもとても大事な排泄問題下矢印


この辺りはトイレトレーニングが終わっていないお子さんのいるご家庭でも参考にして欲しいですね。

次も「長持ち作戦」第二弾!下矢印


衛生上は使い捨てや早めの交換が一番良い事は承知の上でそれでも「物がない」状況を避けるために出来ることを模索されてます。

色々と自分達で出来る事を模索されているそらくさんですが、やはり個人ではどうにも出来ない事はあります下矢印

https://ameblo.jp/3737sakura/entry-12965264427.html


結論としては「信じて待つ」しかない事もありますが、それでも災害対策も兼ねて緊急時に一時的な対応が出来る備えはされています。

私がそらくさんのナフサ不足の記事で一番心に響いたのはそらくさんの娘さんへの想いです。


難病ジストニアで在宅介護の娘ハルに

「大丈夫ブーケ2」と伝えたい

誰も言ってくれないから私が言おう🚩


私が防災オタクになったのも結局のところ大事な娘や家族に「大丈夫」と言える自分でありたいからなのですよね。


在宅介護や手のかかる障害児育児をされているご家族はなかなか時間も心も余裕がない事も多いですが、非常時に一番大変な状況になるのはそういうご家庭です。


大切な家族の「困った」を無くして「大丈夫」と言える備えをしていただきたいと心から願っています。


もう一つそらくさんの名言を引用させていただきます。


物と心の準備をして、
何も起こらなかったらそれでいいのよ!
防災ってそうゆうものーー(*´ー`*)ふへ


心の底から同意します❗


今年に入ってから震度5弱以上の地震が北は北海道から南は奄美諸島まで既に7回も起きています。


皆さん今なら間に合います。

自分達にとって「大丈夫」と言える量はどのくらいなのか洗い出して見える化して情報共有して、非常事態に備えましょうね❗



非常時の備えしてくださいね!

特に災害弱者と呼ばれる方ほど備えは必要です。


私と家族の被災体験(阪神・淡路大震災・東日本大震災・台風15号)


東日本大震災から10年のまとめはこちら➡

阪神・淡路大震災から30年のまとめはこちら➡


防災記事まとめ・その1はこちら➡

防災記事まとめ・その2はこちら➡

自宅療養・感染対策まとめはこちら➡

 

夏の防災(暑さ対策)まとめはこちら➡

水害対策まとめはこちら

災害弱者の備えと医療的ケア児者の避難実例まとめはこちら➡

 

先天性難病による障害児もえもえのことまとめてます。

もえもえの誕生から通園までのまとめ➡

もえもえの通園&通学のまとめ➡

もえもえの摂食のまとめ➡

もえもえのトイレトレーニングまとめ➡

 

私の防災・その594 ナフサ不足の中での暑さ対策!


自己紹介&ブログ紹介


先天性の遺伝子疾患と重度知的障害ありの娘(20代)

特撮オタクの旦那(5歳年上)

アニメ&防災オタクの私(アラフィフ)


元々は娘の子育て中の記録として始めたブログですが、現在は主に障害児(者)家族の防災ブログとなってます


記事をアップしようとしたら鹿児島で震度5強の地震が発生したとの速報が❗

現地の皆様ご無事でしょうか。


全国で強めの地震が増えている気がしますね。


どうぞ揺れた地域の方もその他の地域の方も備えを見直してくださいね❗


ここから本文下矢印


前回の行動援護の話、多くの方が読んでくださったようでありがたい限りです。


あの日は今年初の真夏日予想が出ている中での外出(行動援護)で、まだまだ身体が暑さに慣れていない事もあり、

  • 首にはクールネックリング
  • 飲み物は軽さ重視で保冷水筒ではなくペットボトルのお茶を使っているのでペットボトルの保冷カバーの中に小さな保冷剤
  • 更に念のため粉末の経口補水液を1パック
  • もえもえはハンディファンの風が苦手&軽さ重視で折り畳み式団扇
  • 冷感マスク

と出来るだけの暑さ対策して送り出しました。


前日夜に急いで準備したクールネックリングですが変形や液漏れが無い事を確認してから使ってますし、昨年夏に予備も購入しておきましたのですぐに使うことが出来ました。


保冷剤もアウトドアにも使える強力タイプに加えて、お店で貰ったものも大中小とタイプ別に保管して冷凍庫の隙間埋め兼ねて常に入れてあるので用途に合わせた即戦力になってくれてます。


それにしてもナフサ不足の影響は本当に幅広くて保冷剤やクールネックリング等の暑さ対策グッズも打撃を受けているようですね。


https://news.yahoo.co.jp/articles/06a78a08561fdd492f10c08a0d92f0830c4da49b


クールネックリングの外装部分がナフサ由来なので、値段を抑える為にデザインをシンプルなものに絞るなどで対策していたり、無料で貰えていた保冷剤も有料になったり自宅から持参するよう呼び掛けられるようになりました。

とりあえずこの夏の暑さを乗りきれるか我が家の暑さ対策グッズの在庫を再確認してみました。
写真は使いまわしなので昨年のものではないものも含まれます。

記事にも出ているエアコンは我が家は比較的最近買い換えてますので影響無く済みそうで胸を撫で下ろしました。

全室の動作確認も問題なし。


保冷剤は破損したりしない限り保管しておくようにしているので余程の事がない限り困ることはなさそうです。

携帯できる氷のうも冷凍庫に常備。

クールネックリングも上に書いた通り昨年夏に予備を購入しておいたので慌てて追加購入する必要は無いでしょう。


濡らして使うクールタオルも家族全員分&予備も充分。


冷感ウェットシートやウェットタオルも未使用品が充分ありますし、試しに開封したものも特に問題なく使えました。


冷感マスクも在庫充分


叩くと冷える瞬間冷却剤もまとめ買いしてあります。


もえもえが苦手にしているとは言え猛暑日ともなればハンディファンの出番も増えますから、停電対策として充電式だけでなく乾電池対応の物も色々揃えてあります。


室内用には乾電池対応扇風機も複数ありますし、動作確認もOK。





経口補水液はもえもえの体調不良時にも良く使うのでゼリータイプも粉末タイプも常備。




携帯用塩分補給に常温保存出来る一口サイズの塩レモンゼリーなどもストックOK。



↑これは私が好きで毎年買ってる♥️


そして、何よりも大事なのは水❗


飲食用だけでなく、身体を冷やしたり清潔に保つのにも欠かせません。

台風で猛暑日に丸2日停電した実家で高齢の両親が耐えられたのも水が潤沢に使えた(断水しなかった)から下矢印

母が風通しの良い場所で足浴して凌いだと言うのを聞いて昔ながらの知恵は馬鹿に出来ないと思ったものです。

保存水は箱買いしてあるし、旦那が飲んだ焼酎の大型ペットボトルは全て生活用水の汲み置きに転用済みです。



うん、こうして確認してみるととりあえず今年急いで買わなければならないものはなさそうです。

皆様は今年の暑さ対策出来ていますか❓

去年の今頃はまさかナフサ不足で様々な物が入手しにくくなったり値段が高騰したりするとは思いもしませんでしたよね。

防災オタクとして常にストック&備蓄してきた事がナフサ不足の対策にまでなってくれていて「備えあれば憂いなし」と言う言葉を噛み締めております。

これからも「備えよ常に」で家族の生活と健康とその先にある家族の笑顔のために頑張っていきたいです。


非常時の備えしてくださいね!

特に災害弱者と呼ばれる方ほど備えは必要です。


私と家族の被災体験(阪神・淡路大震災・東日本大震災・台風15号)


東日本大震災から10年のまとめはこちら➡

阪神・淡路大震災から30年のまとめはこちら➡


防災記事まとめ・その1はこちら➡

防災記事まとめ・その2はこちら➡

自宅療養・感染対策まとめはこちら➡

 

夏の防災(暑さ対策)まとめはこちら➡

水害対策まとめはこちら

災害弱者の備えと医療的ケア児者の避難実例まとめはこちら➡

 

先天性難病による障害児もえもえのことまとめてます。

もえもえの誕生から通園までのまとめ➡

もえもえの通園&通学のまとめ➡

もえもえの摂食のまとめ➡

もえもえのトイレトレーニングまとめ➡

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>