守谷市政ジャーナル+タウン情報(ブログ版)【週刊ナンダイ!?】
  • 29Oct
    • 【週刊ナンダイ!?】 い、いかん、アクセスが伸びない。。。

      前々回、守谷市の人口が下降を始めた云々をお伝えしたしましたが、新住民の高齢化は深刻極まりない状況なのでしょう。市政ネタに興味を示さないどころか、自らの介護問題で頭を悩ませている厳しい状況なのかも知れません。拙誌のアクセス増加の鉄板ネタと云えば、地元系であれば小川一成県議ですが、新住民系なら、ネクスト松丸と目される、そうこの御仁、守谷市議会議長、梅木伸治氏でございまする。神奈川県川崎市で産業リサイクル業を営む父親に連れられ、新たな市場を求め、当時の守谷町に移ってこられました。『だっぺ』が話せず苦労したとのことで、守谷のカッペとは一線を画すシティーボーイでいらしゃりますが、近年、お父様が亡くなられ、梅乃木グループの代表取締役になられています。梅木さんのブログと云えば、自民党本部で撮ったのであろうか、元スピードの今井絵理子参議院議員とのツーショットが自慢げに掲載されていましたが、流石に最近の報道を気にしてか、消えてしまった。決して、悪くない趣味だと思うのだがw。スピードの代表曲と云えば、あの独特のハイトーンが特徴の『White Love』でしょうが、コレの綺麗な動画がなかったのでw、代わりにMy Graduationをどうぞ。https://www.youtube.com/watch?v=z_uIbCc0LN4あとお知らせしたいのが、世界ポップミュージックの大御所、サー・ポールマッカートニー氏の日本公演が月末から始まることを告知させて頂きます。https://www.i-bcc.jp/paul/gaiyo/お聴き頂きたい一曲は、ビートルズ時代最期のシングル曲『Let it be』です(from Live at NY Shea Stadium in 2008)。【週刊ナンダイ!?】編集長=福祉サンタ

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  • 28Oct
    • 【週刊ナンダイ!?】 どーなる守谷、守谷なくして県議なしw

      守谷なくして県議無し!?茨城県議選は、今回、議員定数が3増4減となりましたが、守谷市には、資産・所得で常に上位の小川一成先生がいらっしゃいますので、県議席を失うことなど有り得ません。題名は、先生の『守谷なくして、県政なし!』をパクったものですが、その実績からも分かるように、小川先生が議会を席巻している内は、守谷は安泰ですw。この時期、小川先生は、殺虫剤を片手にスズメバチと格闘中だとか。殺人スズメバチからは、キラービーキラーと恐れられておりますw。因みに、プロのハチ駆除専門家、ハッチー小川氏は、全くの別人でございますw。守谷市はその歴史からも町村合併をくり返してきましたことが分かります。人口が減少し始め、より広域的な施設整備による一体的な街創りを行い、行政コスト削減するため、近隣市と合併することが予想されます。いずれは避けて通れない道です。こうなると、守谷にスーパー議員が必要です。守谷でスーパーと云えば、勿論、カスミ、西友、ヨークタウンですが、先月の美園に業務スーパーが開店しました。プロ御用達しのお店ではありますが、素人大歓迎とのことで嬉しいではありませんか。卓上ガスコンロ用ガスボンベ3本入りがナンと2〇4円でしたので、迷わず購入してしまいましたw。さてさて、話しは戻りまして、守谷市のスーパー議員と云えば、スーパーでのお買い物姿が目に浮かぶ、2人でもうすぐ150才♪の現職議員、佐藤弘子さんと山田美枝子さんを、久々にご紹介しましょうw。お二人は、12月と6月生まれのほぼ同い年です。どこぞのキャンパス前での1枚らしいのですが、可愛らしい女子大生じゃありませんか。【週刊ナンダイ!?】編集長=福祉サンタ

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  • 27Oct
    • 【週刊ナンダイ!?】 守谷市の人口が下降し始めた!? 

      若い住民が多い守谷市とは言われますが、とうとう守谷市の人口が下降し始めた!?ようですw。10万人都市を目論だ計画も見受けられましたが、少子高齢化が現実として現れてきたようです。私の近所でも今年、高齢者3名が亡くなり、耕作者のいなくなった畑が手放され、そこが宅地開発されて住宅が建ち、若い家族が移り住んでくる以上に、高齢者が亡くなる、あるいは市外の施設へ移っていくのでしょう。下図は、総務省が作成した日本の人口推移です。20年後には、日本の人口が1億人前後になり、それは現在の2割減ということで、海外逃亡している訳ではありませんw。介護を10年続けると900万円掛かると謂われています。こうなると高齢者は益々、将来に備えてお金を使いません。では、ドーしたら良いのでしょう? それには、やはり健康寿命を伸ばすしかありません。特に意味はありませんが、今でも朝夕勃つという元気オジサンを見習いたいモノですw。【週刊ナンダイ!?】編集長=福祉サンタ

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  • 25Oct
    • 【週刊ナンダイ!?】 どーなる守谷の県議員選挙!? 

      牛久市では、小松崎伸市議(60)出馬取り止めの記事が出回る中、守谷市でも小生が喪中のため出馬取り止め!?とのデマが飛び回ったのか、”朝夕勃ち”元気オジサンに立ち向かう御仁が現れない模様。元々、三顧の礼を尽くされても、首を縦に振らない小生ではあるが、ハチを頂く都合もあるとブログで一言いった途端、取手警察の刑事に追い回されるこの頃であれば、仔猫のようにナニもしないで日を過ごすことの尊さを改めに思い入った次第である。国会では、例の100万円口利き疑惑=片山さつきが気になる処である。片山さつき氏は、拙誌が総理にしたい女性No.1に挙げる御仁であるが、あぁ~この人までもが『政治と金』のスキャンダルにまみれてしまうのかと、『ハチはいつ頂けるのだろう。。。』かと指折り心待ちする自分をつい卑下してしまう。そー云えば、例のガールズバーも客足が揃わないのか、休店の模様である。景気は上向きだと政府の強気な発言がいつまで続くのか、どうも年号が変わる来年から消費増税となる見込みだが、不安だけが毎年、募る気がするのは私だけではないだろう。。。【週刊ナンダイ!?】編集長=福祉サンタ

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  • 06Oct
    • 【週刊ナンダイ!?】 母親(94)が亡くなって。。。

      私事ではありますが、8月26日に母親が94才の人生の幕を閉じました。 (T_T)麻布生まれの横浜育ち。気丈な女性でしたが恐がりで、晩年までの数年間は、傍にいつも付き添っていて欲しいと頼まれ、息子としてその願いを叶えるべく、鋭意努めた次第です。付き合っている女性から言われたのであれば、直ぐさま『バァ~か♪』とでも返事したところですが、英国留学にも送り出して貰った実の母親ですので、『お任せを』と、毎日、雨が降ろうと風が吹こうと、雪が降る中おこなわれた市民ゴルフ大会大柏予選で20年振りにクラブを握り大叩きした時でさえ、母親が待つサービス付き高齢者住宅から足が遠のくことはありませんでしたw。読者の皆さんには、臨時休業のお知らせすることもなく、『福祉サンタは死んでしまったのか!?』との問い合わせに、レスすらできない状況にありましたことをご理解頂けますと幸甚です。母親は90才までマイカーを駆らせ、市内を巡っていました。高齢化社会の現実問題として、ただ長生きするだけではなく、健康寿命の増進が大切であることを、母の生き様を思い返しながら痛感するのは私だけではない筈です。『健全な精神は健康な身体に宿る』 これは、Sound mind in a sound body の訳ですが、要するに日頃の適当な運動が大切ですよと説いているのです。2018年度のノーベル医学生理学賞の受賞が決定した本庶佑氏の記者会見で、研究以外に成し遂げたいこととして、ゴルフのエージシュートを達成してみたいのだそうです。来年、平成が終わり、新しい時代の幕開けとなります。それに先立ち、拙誌も装い新たに出直す所存ですので、読者の皆様にはこれからもよろしくお願いいたします。週刊ナンダイ!?編集長=福祉サンタ

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  • 14Jul
    • 【週間ナンダイ!?】 小川一成の朝勃ち!? 気になる茨城県議選。。。

      小川先生のライフワークともなった守谷駅での朝勃ちw。小生とは8つほど年が離れた兄貴ではあるが、この様にお元気なのは嬉しい限りです。お恥ずかしい話ではあるが、私はバイ〇グラを服用しても、小生の子ヘビが頭を上げることはなくなり、青息吐息w。こんな事を書き始めたら、途端に『夕方だって勃つよ♪』と、さらなる写真投稿が案内された。バイアグラならぬ、バイタリティーを魅せ付けられる御仁である。年末には、茨城県議員の任期満了による選挙が行われる。私は出馬しないのかとの問い合わせもなきにしもあらずだが、誠に残念Deathが母親が亡くなり喪に服さなければならず、従いまして、年末、拙誌は小川先生の特集を組む事となっておりますこと告知いたします。別に、後日、ハチを頂く都合があるからではなく、カレーライスをご馳走して頂き、致し方ないのである。。。 これも小川先生が手掛けている、守谷ミツバチ夢プロジェクトです。バイアグラに蜂蜜ならビンビンですよw。失礼いたしました。。。週刊ナンダイ!?編集長=福祉サンタ

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  • 30May
    • 【週刊ナンダイ!?】もし、安倍総理と麻生大臣が、日大アメフト部の監督・コーチだったらw

      悪質タックルに対して、関東学生アメフト連盟より重い処分が決定した。典拠:YouTube『内田氏の供述は虚偽であると判断します。白いものは内田さんが黒と言えば黒なんだと公言するコーチもいました』(関東学生連盟会見)コチラは、弊誌コラムニストが、日大アメフト部にエールとして送った動画投稿である。拝啓 日本大学アメリカンフットボール部様典拠:YouTubeワイドショー番組やネットでは、本件について、報道に対する初動対応の拙さが再三、指摘され、改めて組織の危機対応やガバナンスのあり方が世に問われる形となった。要するに、説明責任を明らかにせよとの事なのだろう。。。?オィオィ、それじゃ~ぁ、比較的大きな組織のコッチはドーなんだと云いたくなるのは弊誌だけなのか!?コチラは法人や任意団体ではなく、議員特権をもつ御仁達なので、議会中は逮捕されることもなく、議員辞職勧告の議決を経ないと、辞めなさいと云うこともできません。自ら反省し、職を辞すなんて気持ちにはチャンチャラ可笑しぃと一蹴されてしまいそうw。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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  • 29May
    • 【週刊ナンダイ!?】民主主義と個人の発言 - 日大アメフト騒動から

      実は、弊誌コラムニストと日大アメフト監督とは同い年でありますw。所属組織の制止も聞かず、勝手に個人会見を開いてしまったM選手よりも、すでに辞任の意思を表明した内田前監督は、永久追放などの重い処罰ではなく、定年退職などの穏便な幕引きを切に願う、できれば先方の感性が豊かな関西(かんせい)学院大学様にはその旨の嘆願書をも募って頂ければナァ~と切に願う次第であります元々、SNSにあの悪質タックル動画がアップされ、実名入り顔写真までもを暴露されたことが、マナー違反だったハズ。これにより、指示を受けていたとされる加害者のM選手はかなり動揺してしまい、裕福なご家庭なので親に相談すると、お抱えの顧問弁護士に任せようとなり、一方の被害者側も、御父兄が市議会議員なので、なにやら組織ぐるみの悪巧みを嗅ぎ付け、大阪府警に被害届を出すなど、子供の喧嘩に親が出るような、貧困層には真似のできない展開へと発展してしまったのではないか。。。 そしてこれに、ネタに餓えるワイドショー番組がこぞってヒートアップさせ、現在に至ってしまっているが実状だろうw。本場アメリカンフットボールのハードヒット集を観ているが、インプレー中でもこの様な殺人タックが頻繁に行われていることを理解して、今回の日大騒動が議論されているのかと疑いたくなる。全治3週間の怪我を負わされたと云うQBは、6日に行われたその試合の後半にはゲームに復帰しているし、27日の関学大vs関大定期戦では、犯則を恐れた関大相手に、いくつものビックプレーを決め、27-16と快勝している。典拠:日刊スポーツどこぞの総理や閣僚などは、いかなる証拠を突き付けられても、『知らない・見ていない・会ったことすらない』を繰り返し、屁のカッパ!ほとぼり冷ましに政府チャーター機を仕立てて、夫婦で犬を連れてロシア外遊するなど、同じ民主主義の下でも、斯様にも取り扱いに違いがあるのかと、開いた口が塞がらない内の、カッパの屁であるから、独り我慢しようにも怒りの矛先を収めようがないではないか。。。私らの頃は、誰かがゴホンと云えば、龍角散を出して様子をみたものだが、今はマナーなんてクソ食らえ、カチンと来たらSNS♪ 庶民は、コレで憂さ晴らしするしかない時代なのでしょうナw。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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  • 27May
    • 【週刊ナンダイ!?】国民総出演時代にビックリ!?

      ICT時代を改めて感じる動画投稿を発見してしまい、すでに7万回に近い視聴回数がありますので、是非、ご紹介させてください。日大の田中理事長と暴力団 弘道会の関係(任侠組織山口組)【NET TV ニュース】朝堂院大覚 反社会大学 2018/05/24カテゴリー的には、危機管理専門家の範疇ですので、その暴力についてのご意見は拝聴に値すると思われます。思想・信条の自由は、憲法に保障されているだけではなく、ひょっとしてICT系には弱そうかなと思われる団体からのタイムリーな意見動画の投稿に、『この国まだまだ行ける!』との感動が隠せません。右翼・左翼は関係なく、国民誰もが自由に意見が言える、良き時代となったものです。今、フジテレビ系の報道番組を観ておりますが、三沢英生東大アメフト監督が生出演され、その説明によると、すぺての大学スポーツは任意団体活動であり、学校教育組織とは別の活動との位置づけであり、その様な責任の所在が不明確な状況下で、あの様な危険が伴うスポーツが行われていることは理解しておいて欲しいとのことです。そ、それにしても、ビックリしたな、モ~ぅ。。。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】日露平和交渉にかこつけてw - 日露首脳会談

      安倍総理がロシアにいることは知っていましたよね。犬とそれと昭恵夫人もともなって。。。安倍政権のロシア外交『秋田犬にすがるしかない』 (日刊ゲンダイ)※コチラは、お金持ちや権力者ともなると世間の噂もモノともせず、『羨ましいよな~ぁ♪』の記事でございますw。そー云えば、関学大QB奥野耕世選手(2年)は、本日、関大との定期戦に第2クオーターから出場。次々とタッチダウンパスを決めるなどのビッグプレーにより、27-16で勝利をものにしたとの記事がこちらw。典拠:日刊スポーツ今後も、犯則を恐れて、各大学は関学大の怪進撃を止められないだろうと云うのが大方の予想です。。。一句浮かびましたw。 『お金持ち 陰口裏口 ナンのその』 ←失礼致しました。。。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】1プレー目でQBを潰す! = 第1Qからガンガン行け♪ 

      アメフト関係者なら、当然、『1プレー目でQBを潰す!』 = 『第1Qの頭からガンガン行け♪』との選手へのハッパであること位、分かり切ったことなのだが、学生アメフトなら報道側でなんとでも面白おかしく煽れると思うのか、いまだに過熱が収まらない(←加熱しているから当然だw)。アメフトは、プレー中、猛烈タックルで相手が負傷するなんて日常茶飯事のスポーツであり、その為、ルールでは11名でプレーすることになってはいるが、選手交代は無制限で、プレーとプレーの間に回数に制限なく選手はフィールドに出入りできるのである。監督・コーチがM選手を呼び寄せて注意すらしなかったことが問題になっているようだが、それなら仲間選手も同罪であり、甲子園ボールを目指す両校にとっては、そんな些細なことで、折角の定期戦に水を差すようなことはしない、そんな意識の世界なのだろうw。大学自治の上で行われる定期戦なのだから、全治3週間の怪我を負わされたからと云って、市議でもあり、被害者父兄が警察に被害届を出すことの方がどうなのだろうかと、ご本人も多分それに気付いたのであろう、今度はM選手をかばう嘆願書集めに奔走していることも、関西(かんさい)人らしい振る舞いであるw。そんな過熱報道の中、サンデージャポンだけが、日大会見場に乱入しようとした板橋区在住の自称せつ子さん(72)をその後もしっかりとフォローし、会見場での行動の真意を尋ねるなど報道番組作りの質の高さ、記者とそのクルー達の高齢者への気配り等々、視聴者を代表して『アッパレ♪』を差し上げたいw。典拠:まとめダネ!【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】 危機管理=1プレー目で潰す! ー やさしい政治の読み解き方講座

      久々に、好評w 『やさしい政治の読み解き方講座』 の再開です♪今回のキーワードは、『1プレー目で潰す!』です。 ← 今年の流行語大賞で上位ランク間違いなしw。普段から泣き寝入りすることの多い庶民の皆さんは、『危機管理で身を守る術なんてある訳ないじゃない!』と憤られるのはごもっとも。一般的に危機管理とは、個人から国内および国際社会、さらには企業などの諸々の組織において生ずる不測の緊急事態に対し、そうした事態を事前に予防したり、危機発生後の対応措置をすばやく講ずることで、降りかかる危機から回避あるいは軽減することを目的としています。例の上司を射殺してしまった少年警官は、良くも悪くも手っ取り早い危機管理のややお粗末な結果と云わざるを得ません。典拠:ライブドアニュース一応、弱者の肩を持つのが弊誌のスタンスでありまして、少年警察官はバイト採用ではなく、正規採用ですので、警察学校で教育を受け適正評価を受けております。そこで教わった、迫り来る危機に対しては拳銃の使用が認められていることをあざとく思い出したか、警棒で殴ったのでは仕返しが怖いと、一応、若者らしい計算もなされた上で、背後に回り、背中に1発、トドメに頭部へ1発と、その後、上司からのしつこいいやがらせは回避できたものの、現在、独りでナニを耽っているのかは下界には漏れ伝わってきていません。。。例の日大のM選手の場合は、定期戦での監督・コーチからの指示に対して、レフェリーのホイッスル後、2秒もたってから、タックルしたことが悪質であると相手から反感を買い、その後も同様な犯則を繰り返したことから、どうも『組織ぐるみ』であると嗅ぎ付けられてSNSで氾濫を巻き起こす不祥事となった訳であります。監督・コーチの『言った言わない!?』に対して、M選手は『1プレー目で潰す!』を公開の場で見事にリベンジしたのでしょうが、お金持ちの御子息だからお抱えの弁護士の意見を取り入れ行えた単独記者会見であり、見事、世間の同情を惹き付けてしまいました。しかしオジサン達には辛い、他人事では済まされない、今後の日本に悪影響する出来事だったように思われてなりません。。。相手の鳥内関学アメフト監督は、内田監督の『数年前の関学の方がもっと汚い!』のオフレコ発言を知り、過去の試合ビデオを繰り返し確認したと云う。弊誌も今、サンデージャポンを観ていて、MC太田の発言に改めて、感銘を覚えた次第です。まさか、彼がアメフト本場でのディフェンスプレーの醍醐味までもを引き合いに出し、その理屈からすれば、内田監督・井上コーチが『1プレー目でQBを潰してこい』が、レフェリーのホイッスル2秒後の悪質タックルを指示していたとは考えられないと説明した。バカじゃない芸能人の片鱗を観た、久々に得した気分の日曜日を送っているw。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】 原辰徳元巨人監督の永久追放!? - 野球協約違反

      原辰徳元巨人監督が不純異性交遊で暴力団にゆすられ1億円を払ったというアレである。盟主巨人軍の醜聞であるから、親会社読売も躍起になってモミ消しに走ったからか、意外と本件を知らない人も多い。典拠:楽天ニュース屈強な身体を持つスポーツ選手ではあるが、メンタル面も下半身も割かし弱いw。この点で、元祖ID、極貧家庭出の苦労人、世話やきノムさんこと、野村元監督は愛弟子の不祥事すらモノの見事に火消し、球界の危機管理専門家とも云われているw。さて、内田正人前日大アメフト監督への処分は、どうも永久追放になるらしい。弊誌は、アマチュア・スポーツ界で起きた、よくある出来事だっただけに、最期は仲間同士のスポーツマンシップで仲直りなるかと思ったが、いらつく国会審議に原(←腹w)を据えかねた外野が過剰にハシャギ過ぎてしまった。。。典拠:Yahoo!検索画像よりどうも、悪質タックルがSNS上で実名・画像入りで批判の的となってしまったM選手は、富裕層の御子息であらしゃりますことから、お抱え弁護士などから危機管理方法を教わり、日大側の制止を振り切って素早く相手側に謝罪を申し入れたことが、この様な明暗となって現れたのではないでしょうか。M選手曰わく、『1プレー目で潰さなければ、意味ないでしょう。。。』【週刊ナンダイ!?】 編集長

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  • 26May
    • 【週刊ナンダイ!?】 何回もQBつぶしてこいと言われた - アメフット経験者だった木村太郎

      また、新たな論客がコメントを発している。誰もが、青春時代の自慢話を語りたいのだろう。まぁ、大方、御自身が慶応義塾幼稚舎→慶應義塾高等学校→慶應大学の出であることを仄めかしたいのかもしれないので、その辺を忖度しておこうw。典拠:デイリースポーツhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000082-dal-enthttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000158-sph-spo傍で観ていてもアメフトは、ホイッスルの前後で、怪我の程度が異なるようなスポーツではないのが判る。ヘルメットのぶつかり合う音を聞いただけで、『コイツら頭がオカシイのか・・・』と思うほどである。あぁ、アメリカのスポーツなのねと実感せずにはいられない。そんなアメリカ人が相撲部屋のぶつかり稽古を観ていて、傍の人に『ヘルメットは着けないのか?』と尋ね、『ゼロ戦同様、精神力で戦うのだ』と聞き肯くという。タックルが危険だというなら、品質不良で経営が傾いているタナカ製エアバッグを取り付けたら良いのではないか。是非、政府の国家戦略特区諮問会議で諮って頂きたい。折角なので、M選手にも参画して頂いたら宜しいのではないか。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】 反則自体は少しこちらが多い ← 鳥内関学大アメフト監督

      関学大は26日、兵庫・西宮市のキャンパス内で会見を開き、日大との定期戦を中止することを発表した。典拠: 産経デジタル日大・内田正人前監督が試合直後の取材に応じた音声データで、『関学の方がもっと汚い』と発言したことについて、鳥内秀晃監督は『どのプレーかわからない』と話した。6年間で10試合を戦ったビデオを今回見直したことを明かし、『反則自体は少しこちらが多い。1ゲームにつき、1回ぐらいで(反則罰退の)ヤード数は6ヤードぐらいこちらが多い感じ。どれかわからない。。。』と話しを濁し、反則行為については、『こういうことをやるなというのが監督の仕事。。。』との、(やや矛盾しているのではと思われる)見解を示した。6年ほど前であれば、アイドルの総選挙とかで、『つぶすつもりで来てください!?』の発言が当時、話題になったが、表現・解釈がどうのこうのと云うほどのものではなかったろうと、うろ覚えであるが、引っ張り出してみてみたw。典拠: シネマトゥデイ今、こうして観ると、意外と安っぽい衣装であるw。所属事務所の経費やり繰り苦労が偲ばれる貴重な1枚。この発言者の篠田麻里子は、その後、表舞台に姿を現すことはなくなった。。。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】 関西学院大からの再返答w

      コレは、全くもって仮の話しではあるが、明石家さんまが危機管理専門家であったなら: さんま『冒頭のつかみの部分は、関西人らしく、日本大学を『にっぽんだいがく』と10回ほど連呼してから、『えぇ、ナニ!?にほんだいがくと読まんとアカンの?あぁ、そうなの』と一人ボケ・ツッコミをカマしていただきたかったとコメントしたことだろうw。典拠:神戸新聞NEXT5月6日、日大・関学定期戦で起きた悪質タックルが社会問題にまで発展したが、被害者QBは後半にはゲームに復帰していたこと、関学が21-14で勝利したことから、本件は学生なりの終幕に落ち着くかと思って観ていたが、試合が府中市の味の素スタジアムで行われたこともあり、後味の悪い結末となってしまったことは否めない。。。弊誌は、事の真相はともかく、日大のM選手、内田監督・井上コーチの今後の人生にエールを送りたい気持ちで一杯です。本件では、社会人として学ばなければならない、貴重な経験をさせて頂きましたことに御礼申し上げます。さて、コチラは、学校法人森友学園の補助金詐取事件で詐欺罪などで起訴され、大阪拘置所に10ヶ月も勾留され、ようやく釈放された籠池ご夫妻の記者会見模様である。典拠: Yahoo!ニュース籠池被告は冒頭、『妻はまったくの冤罪。大変な事やと思う』と憤り、昨年3月の国会証人喚問について『虚言はない』と、胸を張った。自身の詐欺罪に関しては『いまだ公判中。詳細をお話することは控えたい』と明かさなかった。一方で『私はこれから活躍をさせていただく。小学校建設をあきらめた訳ではありません。吉田松陰先生の志で進んでいきたい』と前向きな発言も飛び出した。会見中は妻の諄子被告が涙を流し、肩をたたいて『冤罪や』と慰めた。さらに諄子被告が『お父さんと結婚できて幸せです!』と“公開おのろけ”する場面もあり、さすが関西人と、コチラにもエールを送りたい気持ちですw。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】『1プレー目でQBを潰せ!』は正しい!?

      あれから、内田監督・井上コーチの発言が気になり、アメフトのルールを勉強した。アメフトでは、攻撃側に4回の攻撃機会が与えられていて、その間に10ヤードがゲインできれば、また、新たに4回の攻撃機会が与えられる。この4回の攻撃機会の1回目をファーストタッチダウンと呼ぶのだそうだ。なので、『ファーストタッチダウンでQBを潰せ!』と指示したのでは、M選手に思い切らせるハッパとはならず、やはり最初のプレーで思いっ切り行け!の意で、『1プレー目でQBを潰せ!』は正しいと云うのが拙誌の理解である。もし、アメフトに詳しい読者がいらっしゃったら、この辺を解説頂けると幸甚ですw。阪神の藤波晋太郎や稀勢の里など、ハッパをかけてもピリッとしなかったり、新潟女児殺害事件のように、ちょっとぶつかっただけでパニックになる若者が多々いる中、日大のM選手は、それこそヤル気でフィールドに出て行ったにも拘わらず、相手QBが1回目にランプレーではなく、パスプレーを選択したため、それがパスインコンプリートとなってしまい、彼の1プレー目は儚なくも潰えてしまったのだったw。典拠:Yahoo!検索画像よりしかし、それでもM選手は、『想定外のヤル気』をみせようとあのタックルに及んでしまったのであり、これは今の若者にしては珍しく、一概に内田監督・井上コーチの指導法がマズいとは言いきれないのではなかろうかw。M選手が弁護士に付き添われて、あれ程見事な記者会見を行えたのも、裕福なご家庭で育ったからできたことで、我々はむしろ、富裕層に歯を立てるのではなく、アベノミクスなどの妄想からいち早く目覚めなければならないのである。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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  • 25May
    • 【週刊ナンダイ!?】 判決、井上コーチ無罪w!?

      先ずは、報道の自由とその違法性阻却について、読者の皆さんには、次の記事をご覧頂き、貴方なりの考え方をまとめてみて頂きたい。アメフット日大の反則プレーは「刑事目線なら殺人未遂」小川泰平氏が指摘https://www.daily.co.jp/general/2018/05/18/0011265864.shtmlワイドショー番組に出演されることの多い、元刑事の小川泰平氏の目線では、あの日大のラフプレーは殺人未遂だと云うのですが、なんか大衆迎合した物言いではないでしょうかw。フィールド内での犯則タックルで起きた怪我を傷害罪で裁くのは、余りにも無理があります。一応、双方防具を着けているのだし、弁護士が『本人は猛反省しており、初犯ですので猶予願いたい』と申し出れば、裁判官もうなずくか、この様な場合、事を荒げず示談を勧めるのが普通w。被害者のご家族は大阪府警に被害届を出されたそうですが、本件は東京で起きた事件なので、警視庁が代わって取り調べるかもしれません。一応、桜田門は日大OB配下ですので、警察関係者から『アメフトは危ないので、別のスポーツを愉しまれたら如何でしょう♪』でケリが付けられると思われます。確かに、あのプレーは過失ではなく、故意によるモノなので、怪我をさせられたとなれば、『相手QBを潰せ!』=怪我させろが立証できれば、傷害罪教唆となり、刑事の出番ではありますが、むしろ、子供の喧嘩に親が出るのは親バカと揶揄されて仕方ないのではと言ってしまったらマズいのかしら。。。『確かに、1プレー目でQBを潰せ!とは言いました。。。』と、井上コーチは会見で語った。裁判は、当然、アメフト好きの判事が執り行うはずであるから、1プレー目で関学大はランプレーではなく、パスプレーを敢行し失敗! レフリーがホイッスルを吹いた処で、1プレーが終わってしまったのだから、M君の2秒後の犯則タックルは本人単独の過失と云わざるを得ないw。スポーツ庁の鈴木大地長官が、自ら本件の調査をするようなことを仰っていましたが、自民党なので『アメフトは危ないので、是非、水泳をおやり下さい♪』ってなことで終決する筈です。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】 学問の自由と大学自治権w

      メディア各社の若造達からひんしゅくを買ったと思ったのか、本日の日大記者会見で広報部の米倉久邦氏が司会を務めることはなかった。が、代わって、日大関係者でもなさそうなオバサンが、会見冒頭に乱入し、『そんなまどろっこしいことしてる場合じゃない!』『もの申しに来たのよ!』『お前らがしっかりしないからだよ!』と壇上に上がろうとして、スタッフに止められ、退席させられた。御難続きの日大さんには気の毒だが、ハプニング続出で、傍で観ている者を飽きさせない。典拠:スポーツ報知および産経デジタル(撮影・桐山弘太)我々の頃の大学キャンパスは、まだ学生運動の面影が残っていた時代であり、本日の日大会見を観てフト思ったのが、『学問の自由』と『大学自治権』である。言わずと知れた、憲法で保障され、高度な専門的学術の研究および教授を主たる機能とする大学には、その活動の自由が妨げられないための自治権が尊重されるのだとか。もし仮に、日大アメフト関係者が部活は教育活動の一環であり、問題の学生はゼミのテーマとして『レートタックルと刑事責任』について研究していて、どうも学術的な興味からあの様な行動を取ってしまったと方便したならば、然したる社会問題には発展しなかったであろうにと、今さらながらほぞをかむ思いの関係者に、乱入女性同様、ソッと教えて差し上げたい気持ちである。えっ、今の学生さんは勉強はしない!?のですか。。。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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    • 【週刊ナンダイ!?】 この司会者の言動が気になりますかw!?

      弊誌のような、3~5流市政ジャーナル誌が、読者に媚びて、大衆受けするコラムを書いているようでは、アクセス数が上がらないw。むしろ、あの犯則タックルをした学生のように、多少リスクを犯してでも現状打破を試みるのが、にわか/偏屈ジャーナリストとしての努めではないだろうかと思量している最中である。。。よって、弊誌なりの独自の視点で、現在、世間の関心が集まっている日大アメフト部が起こした醜聞を考察してみたい。まず、世の中は日大と名がつくモノは、頭から罵倒するような風潮のようであり、先日の日大学生会館での記者会見で司会を務めた、米倉久邦氏にまで批判が集まっている。この方、元共同通信社の記者でワシントン特派員や経済部長、論説委員長も務めた経歴を持つ、いわゆるエリート。ハンサムだし、きっぷもよくてかなり女性にモテるタイプとのことw。この様な、輝かしい職歴の先輩の不遜な態度は頂けないなどと指摘することもドーなのかなぁ~と考えてしまいます。良いんじゃないの、『ウチの爺さん頑固だから。。。』でw。世の中、指摘し合うことで、丸くなって住み易くなれば願ったりなんだけど、実際は、みんなキレ易くなっちゃって、あの少年警察官は上司の説教が受け容れられず、所持していた官給品の拳銃で射殺しちゃったじゃない!?日大広報部の米倉久邦有名老舗私学が起こした不祥事について、その私学会館に報道関係者を招き入れ、それなりの記者会見をとり行うのであれば、当然、我々庶民は、その場に相応しい礼儀作法や態度を期待してしまうのであるが、ところがどっこい、お金持ちや権力者となると、流石に素直には『私が悪うござんした♪』と非を認めないのは常套なのでございます。お隣の韓国や北朝鮮が、未だに先の戦争を持ち出してきては謝罪を求めますが、私たち国民は、退位前の天皇陛下に、隠居する前に、先方で土下座して、相手の気が済むまで頭を下げるなんてことを頼めます?今回起きた悪質タックル事件は、多分、関学大関係者からあの動画がSNSにアップされたのかと推察されるのですが、アレによりあの選手は動揺し、単独で記者会見を開いてしまったのではないだろうか。弊誌は、折角、内田監督がポロリと『よく言うよ。何年か前の関学が一番汚いでしょ。それ皆さん言った方がいいよ。これオフレコですよ。そうじゃなかったら関学みたいなチームに勝てないでしょ。』と話して下さったのだから、先ずは、学生アメフト界のプレー内容を理解することから始めないと、本件を個人へのバッシングで終わらせたらナンの意味のない、それこそ魔女狩りなどの迫害と同じではないだろうか。昨年、日大フェニックスは、甲子園ボールで23-17と関学大に勝利した。内田監督に言わせると、4年生が良く引っ張ってくれたのだそうだ。だから、今年もレギュラーの4年・3年生に期待をかけていたとなる。正直なところ、弊誌はアメフトのルールも関西学院を『かんせいがくいん』と読むとは知らなかったw。ようやく、その様な状況を共有できるレベルに達したところで、本件について考察してみたいのだが、悪質とは言え、全治3週間程のケガでは、刑事事件として立件するほどの事ではないとの関係者意見もあり、ソレでは日本スポーツ界に山積する、古き悪しき慣わしを国民バッシングで払拭しようと云う日大(いちだいw)イベントと捉えれば、読者の皆さんは御納得いただけるのでしょうか。。。【週刊ナンダイ!?】 編集長

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福祉サンタ=古谷一成

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福祉サンタ=古谷一成です。守谷市民のみなさんに高度福祉をお届けします。詳しくは、『古谷一成の守谷市政...

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