Dolphin’s Holiday -2ページ目

Dolphin’s Holiday

どるふぃんの休日の出来事、スキューバダイビング・ドルフィンスイム・舞台観劇・イベント・ウォーキングなどなど

マチネの続き・・・

 

 

渋谷へ観劇しに行きました

 

その前に渋谷駅ハチ公口の近くにある『兆楽』に入りましたビックリマーク

 

 

ルース丼を注文しましたビックリマーク

 

スープがついてました

ルース丼は炒めた豚肉、ピーマン、

タケノコがご飯にのったものでした

青椒肉絲みたいな感じでしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

ソワレ観劇に続く・・・ドキドキ

こくみん共済coopホール/スペース・ゼロ提携公演

 

123seasons AND ENDLESS

 

『Anti-Clockwise sprinter』を観てきました目

 

場所はこくみん共済coopホール/スペース・ゼロ

 

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

公演パンフレット ¥2,500

 

ブロマイド(3枚1組) 各¥700

 

 

 

 

上演時間 約3時間35分 (途中10分の休憩含む)

 

一幕 85分

休憩 10分

二幕 120分

 

 

 

【アウトライン】

 

久しぶりの、本当に久しぶりの本公演となります。
僕らは「年月」を「季節」として捉えて、集団を始めました。
気付けば100の季節を越え、たくさんの春夏秋冬に記憶と記録が
残っています。

そのどれもが、「生きる」と似ているような気がしていました。
演劇と同じで、記憶を刻み生きていく、という意味です。
100の季節に刻もうとした作品は、新型のウィルスによって
上演できませんでした。

その季節は、その時生きていた刻み。
だから、123の季節には敢えての「新作」を創りたいと思っています。

創ることは、出逢うこと。

18歲の時に掲げた想いを胸に、僕らはまた走ります。
歩くではなく、走るで。

楽しみにお待ちください。

西田大輔

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

西田大輔 : アイオン

田中良子 : ライラ

村田洋二郎 : カエル

加藤靖久 : デュラン

佐久間祐人 : オルロイ

中川えりか : ソキア

窪寺裕子 : アレテ

一内侑 : セダ

平野雅史 : レン

石井寛人 : オイコ

 

橋本祥平 : カイ

永田聖一朗 : メトン

飯窪春菜 : ミラ

髙橋かれん : エコー

木村光太郎 : バルガ

 

《回替わりゲスト》

 瀬戸利樹 10/2(金)17:30※プレビュー公演/10/3(土)13:00

 赤澤遼太郎 10/3(土)17:30

 久保田悠来 10/4(日)13:00

 本田礼生 10/5(月)18:00

 川上将大 10/6(火)13:00

 鈴木勝吾 10/6(火)18:00

 HoriZonE(中村誠治郎、新田健太、椎名鯛造、川隅美慎) 10/7(水)14:00

 糸川耀士郎 10/8(木)14:00

 新木宏典 10/9(金)18:00

●阪本奨悟 10/10(土)13:00

 廣瀬友祐 10/10(土)17:30

 北村諒 10/11(火)12:30

 

 

【感想】

 

AND ENDLESS公演の観劇は2公演目でしたビックリマーク

内容は時空を超えるSF人間ドラマって感じでした

10年ぶりの公演で10年ぶりに拝見しましたが

独特の世界観に引き込まれましたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

 

 

この公演は明日(10/11)が千穐楽です

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ

プルミエの続き・・・

 

 

新宿へ観劇しに行きました

 

その前に新宿駅東南口の近くにある『三平ダイニング』に入りました

 

 

チキン南蛮定食を注文しましたビックリマーク

 

きんぴらごぼうと漬物がついてました

チキン南蛮は大きめのチキンが

4個で食べ応え十分でしたね

メッチャ美味しかったです照れ

 

 

 

 

マチネ観劇に続く・・・ドキドキ

街中奏和 朝ミュージカル

 

『ながめせしまに茶の湯でも』を観てきました目

 

場所は自由が丘プラス南口店

 

 

 

 

今日のドリンク

 

アイスコーヒーにしました

 

 

 

会場で購入したグッズ

※物販は終演後に行われます

 

サイン入りソロチェキ 各¥1,200

 

 

 

上演時間 : 約50分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

人生のちょっとしたクライシス、どうにも抜け出せないんです。

とかなんとか言いながら4人(と1匹+α)があつまって、

ある日の茶飲みタイムのおはなし。

 

朝×カフェ×ミュージカル

最高の一日のスタートを!

ついに新作上演決定

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

 

小林風花 : ナギ

清水彩花 : キョンキョン

中村翼 : ミノル

山本元 : フジワラ氏

関森絵美 : オキナ

 

《ゲスト》

柳瀬大輔 : 上の人

 

《演奏》

藤倉梓 : ピアノ

 

 

【ミュージカルナンバー】

 

1.タンゴ・アクトロⅠ

2.十五夜

3.みっつのING

4.聖者と巡礼

5.メロディアス

6.タンゴ・アクトロⅡ

7.朝廷で調停

8.しなやか

9.ながめせしまに茶の湯でも

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 初日 (1回目)

2回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (2回目)

3回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (3回目)

4回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (4回目)

5回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (5回目)

6回目の感想⇒ 舞台 『ながめせしまに茶の湯でも』 (6回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

いにしえの男女4人(と1匹+α)を現代に置き換えたある日の茶飲みタイムのお噺でした

約1年3ヶ月ぶりの開催でしたね

席は滝のうらがわ席にしましたが

この演目だとラストが最前列的な感じになりますよ

ゲストは柳瀬大輔さんでしたビックリマーク

イケボの上の人でしたね爆  笑

 

今日もメッチャ楽しかった~爆  笑ビックリマーク

 

 

 

 

この公演は明日(10/11)と明後日(10/12)にやります

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

ランチに続く・・・ドキドキ

観劇予定の舞台の情報です

 

 

杏実えいかさんが出演する舞台

 

ムシラセ10月公演

 

『きょうのアイドルは』が

 

10月28日(水)から11月1日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

ムシラセ10月公演

きょうのアイドルは

 

2026年10月28日(水)~11月1日(日)

OFF・OFFシアター

 

 

「国民総アイドル制」により、老若男女すべてが仕事と並行してアイドル活動を義務づけられた狂気の世界。

「え、なんで歌って踊らないの?」と同調圧力が吹き荒れる、愛想笑いと地獄のディストピア短編集です。

(なお、同時上演の「しんがりのふたり」は山で遭難したデートしたりしています)

 

◆演目と出演◆

《偶像編》

「きょうのお風呂は」

水元琴美

杏実えいか

山下雷舞

「きょうのキムタクは」

田久保柚香

遠田恵理華

宮地大介

青柳糸

宮川飛鳥

「しんがりのふたり」

罍陽子

森永友基

 

《崇拝編》

「きょうの推し活は」

高橋紗良

中尾多福

「きょうの公民館は」

藤井美穂

平原良太

千葉心弓

高浜由理

柴泰花

土本真悠子

「続・しんがりのふたり」

罍陽子

森永友基

大野瑞生

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:保坂萌

舞台監督・照明:黒太剛亮

音響:星知輝

制作:小泉美乃

宣伝デザイン:郷志郎

 

協力:

オフィスPSC

吉本興業

大沢事務所

放映新社

合同会社soyokae

黒猿

 

製作:ムシラセ

 

◆日程◆

2026年10月28日(水)~11月1日(日)

10/28(水) 19:00C

10/29(木) 14:00A/19:00B

10/30(金) 14:00B/19:00A

10/31(土) 14:00A/19:00B

11/1(日) 13:00C/17:00D

※開場は開演の30分前。ご来場順に入場。

※推し応援チケットの方は開演の40分前。ご予約整理番号順入場。

 

A:偶像編 きょうのお風呂は+きょうのキムタクは+しんがり

B:崇拝編 きょうの推し活は+きょうの公民館は+続・しんがり

C:偶像+崇拝 きょうのお風呂は+きょうのキムタクは+きょうの推し活は+きょうの公民館は

D:しんがり しんがり+続・しんがり

 

◆劇場◆

OFF・OFFシアター

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-11-8 TAROビル3F

TEL:03-3424-3755

《アクセス》

小田急線「下北沢駅」東口より徒歩1分

京王井の頭線「下北沢駅」京王中央口より徒歩1分

 

◆チケット◆

(全席自由・税込)

ABD一般:3,500円/当日:4,000円

C一般:5,500円/当日:6,000円

特典付き推し応援チケット:10,000円

※ご予約整理番号順に10分前から優先入場

※ご来場時に特典のブロマイドをお渡しします。郵送対応は行っておりません。

※要事前予約。1公演分の観劇チケットをご予約いただけます。

《予約フォーム》

https://mushirase.corich.co/idolha6464/10281101?elu=015

観劇予定の舞台の情報です

 

 

田中愛実さんが出演する舞台

 

!ll nut up fam

 

『SOUL GROUND-FIND YOUR ROOT.-』が

 

10月28日(水)から11月1日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

!ll nut up fam

SOUL GROUND

-FIND YOUR ROOT.-

 

2026年10月28日(水)~11月1日(日)

萬劇場

 

 

古着屋「SOUL GROUND」

ここには、素材もデザインも年代も、生まれも歩んできた道も違う、

多種多様な古着たちが今日も賑やかに暮らしている。

ところがある日、突然――

立ち退き!!!

店がなくなる!?

売れなきゃ、この先どうなる!?

それぞれの想いが一気に動き出し、

古着たちの生き残りを懸けた戦いが今始まる。

価値ある過去(ヴィンテージ)?

価値なき過去(ユーズド)?

着用済み(ユーズド)は、ただの汚れか、歴史か。

その汚れ(シミ)は、ただの傷か、ロマンか。

私達の「価値」って?

!ll nut up famが贈る

パッチワーク型立体裁断

その傷(ダメージ)は、あなたが生きてきた証

 

◆出演◆

美鳳

冨田浩児

髙橋龍史

葉月楓

(以上!ll nut up fam)

 

小西萌子

田中愛実

樋野由樹子

東由樹

渡邉桃子

ちむらゆーり

ちひろ

百餅

菅宮我玖

江里奈

田中沙季

蒼山りみ

𠮷田真綸

川崎亜美

Cindy

上村龍祐

源六朋樹

柴田千聖

保科光

林優花

平葉月

 

◆スタッフ◆

作・演出:朱木雀空

舞台監督・美術:竹内一貴(NLT)

音響:藤原圭佑

照明:志佐知香(FictiF)

宣伝美術:染取瑶

映像:コヤムービー

制作:0

制作補助:太田彩佳・沼舘ミオ

企画・製作:!ll nut up fam

 

協力:

アデッソ

イッツフォーリーズ

オールスタッフ

Superb Sick Squad

劇団東俳

1カラット

萬劇場

(五十音順)

 

◆日程◆

2026年10月28日(水)~11月1日(日)

10/28(水) 19:00

10/29(木) 14:00/19:00

10/30(金) 19:00

10/31(土) 13:00/18:00

11/1(日) 12:00/16:00

 

◆劇場◆

大塚・萬劇場

〒170-0004 東京都豊島区北大塚2-32-22

《アクセス》

JR山手線「大塚駅」北口より徒歩5分

 

◆チケット◆

最前席チケット(指定席):8,500円 ※非売品公演グッズ付き

ナップアップチケット(自由席):8,000円 ※非売品公演グッズ&開場時優先入場権付き

一般チケット(自由席):6,000円

キッズチケット(小・中学生):1,000円

《予約URL》

 

https://livepocket.jp/t/sg2026

 

◆お問い合わせ◆

!ll nut up fam

E-mail:inufam.sss@gmail.com

観劇予定の舞台の情報です

 

 

久ヶ沢徹さんが出演する舞台

 

KAAT神奈川芸術劇場プロデュース

 

『蛙昇天』が

 

10月24日(土)から11月8日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

KAAT神奈川芸術劇場プロデュース

蛙昇天

 

2026年10月24日(土)~11月8日(日)

KAAT神奈川芸術劇場 ホール

 

 

懸命に社会を生きる「個」のあり方を生々しく抉り出す、木下順二の不朽の名作を壮大なスケールで描き出す!

 

KAAT神奈川芸術劇場では、2026年度メインシーズンのホール公演として、ウォーリー木下演出による、木下順二の不朽の名作『蛙昇天』を上演します。

本作は2026年度メインシーズンのテーマ「なぜ人は線を引くのか -Why do people draw the lines ?」を掘り下げる3作のうちの1作です。

 

米ソ冷戦激化の時期を背景に、シベリア抑留者の帰還をめぐって当時の日本社会を揺るがせた実際の事件をテーマに、木下順二が書き下ろした『蛙昇天』。発表当時から大きな注目を集め、三越劇場での初演を観劇した、当時まだ高校生であった演出家の故・蜷川幸雄は、衝動的なものをそのまま表すこの演劇表現に惹かれ、この観劇体験が演劇を志すきっかけとなったと後年語っています。

 

本作は誠実に生きたいと願った青年が、苛烈な政治的対立の抗争の場に引きずり込まれ、ついに自らの命を絶つに至った事件を、寓意あふれる蛙の世界に写し取った傑作です。

世間のありように揺さぶられ、容易にゆがめられてしまう「個」という存在の脆さを生々しく抉り取り、人間の存在の意味をも私たちに問いかけてきます。

個人と民衆、真意と解釈、政治対立――。メインシーズンのテーマに結びつく、様々な線とその揺らぎを、懸命に生きる蛙たちの視線から見つめなおします。

 

本作の演出を手掛けるのは、KAAT初登場のウォーリー木下。国内外で高い評価を受けた東京2020 パラリンピック開会式で見せた独創的かつ包容力ある演出は、異なる価値観や立場の違いをつなぎ、観る者に深い共感を呼び起こしました。

音楽はウォーリー木下からの信頼も厚いトクマルシューゴと、のこぎり演奏家としても活躍する音楽家の西村直晃がタッグを組んで世界観を盛り上げます。振付はモモンガ・コンプレックスのメンバーとしても活動し、『SHELL』『パンドラの鐘』などの振付を担った北川結、仁科幸が務めます。

 

真実を伝えようと立ち上がるも、世間の波に翻弄される主人公・シュレを演じるのは、ミュージカルからストレートプレイまで数多くの舞台で主演をつとめ、一人舞台や楽曲など、活躍の場を意欲的に広げる中山優馬。シュレの元同僚・グレ役に、実力派として話題作への出演が続く矢崎広。シュレの母・コロ役に元宝塚歌劇団雪組トップで、退団後も舞台・映像で幅広く活躍する音月桂。そして、唯一無二の存在感と絶妙な愛嬌で魅了する温水洋一、ドラマ「相棒」の監察官としてもおなじみで、幅広い役柄を自在にこなす神保悟志、23年まで「猫のホテル」に所属し、印象的なキャラクター性を放つ市川しんペー、透明感のある佇まいと繊細な感情表現が魅力の中村里帆が出演。また、久ヶ沢徹、町田マリー、百瀬朔、白又敦など舞台を中心に活躍する俳優が、個性豊かな蛙たちを演じます。

 

個人と社会のうねりが生々しくぶつかり合い、人間の存在意義や生きることの意味を探求する傑作戯曲を、壮大なスケールでお届けします。

 

◆あらすじ◆

ここは池の底に広がる蛙の世界。自分たちの住む池に突然石が投げ込まれる事件が起こる。取り囲むアオガエルたちは、これは陰謀ではないかと騒ぎ始める――。

アオガエルの国では、2大政党のデモフリ党とカプリ党が政権争いを繰り広げていた。デモフリ党の構成員たちはカプリ党を陥れようと、あれやこれやと画策する日々を過ごしている。そんなさなか、アカガエルとの戦争に負け、捕虜に取られていた仲間たちの帰還が活発化。帰ってきた一部メンバーから、あるアカガエルの一言についてデモフリ党に告発が舞い込む。カプリ党から捕虜が「アカガエルになるまでは帰してもらっては困る」と要請があった、と言っていたというのだ。格好の争いの種となったこの発言をめぐって、大騒動が勃発する。その矢面に立たされたのは、この一言をアオガエル語に通訳した帰還兵のシュレ。たくさんの思惑が渦巻く中、シュレは証言台に立つ。彼はただ、あるがままの真実を伝えようとするのだが――。

 

◆出演◆

中山優馬

矢崎広

音月桂

中村里帆

市川しんぺー

久ヶ沢徹

町田マリー

百瀬朔

白又敦

北川結

内海正考

中村駿

塚越志保

肥田野好美

米原有我

神保悟志

温水洋一

 

《演奏》

西村直晃

成田七海

清田瞬

 

◆スタッフ◆

作:木下順二

演出:ウォーリー木下

 

音楽:トクマルシューゴ 西村直晃

振付:北川結 仁科幸(モモンガ・コンプレックス)

美術:松生紘子  

照明:松本大介

音響:星野大輔

衣裳:西原梨恵

ヘアメイク:新井健生

演出助手:友花

舞台監督:川除学

制作進行:ycoment

 

宣伝美術:永瀬祐一

宣伝写真:西村淳

宣伝衣裳:藤崎コウイチ

宣伝ヘアメイク:新井健生

 

主催・企画制作:KAAT神奈川芸術劇場

協賛:株式会社ルーク

助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会

 

◆日程◆

2026年10月24日(土)~11月8日(日)

10月

24(土) 18:00

25(日) 14:00◎

26(月) 休演日

27(火) 休演日

28(水) 14:00

29(木) 18:00

30(金) 14:00☆

31(土) 12:30◎/18:00

11月

1(日) 14:00

2(月) 休演日

3(火祝) 12:30/18:00

4(水) 休演日

5(木) 14:00◎■

6(金) 18:00♡■

7(土) 12:30♡/18:00

8(日) 14:00

※開場は開演30分前

◎=託児サービスあり。公演1週間前までに要予約・有料(マザーズ:0120-788-222)

♡=【鑑賞サポート】きこえない・きこえにくいお客様向けに、字幕機器の貸出しあり

■=記録撮影のため客席にカメラが入ります。あらかじめご了承ください。

☆=終演後に、演出のウォーリー木下さん、出演の中山優馬さん、長塚圭史(KAAT神奈川芸術劇場芸術監督)によるアフタートークを行います。

 

◆劇場◆

KAAT神奈川芸術劇場 ホール

〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281

TEL(代表):045-633-6500(10:00~18:00)

《アクセス》

みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口/4番出口(エレベーターあり)より徒歩5分
みなとみらい線「元町・中華街駅」1番出口より徒歩8分
横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」より徒歩14分
JR根岸線「関内駅」または「石川町駅」から徒歩14分

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

一般S席:9,800円

一般A席:8,000円

神奈川県民割引(在住・在勤):8,800円

U24チケット(24歳以下):4,900円

高校生以下割引:1,000円

シルバー割引(満65歳以上):9,300円

 

◆チケット取り扱い◆

●チケットかながわ

WEB:[チケット予約] ログイン

TEL:0570-015-415(受付時間:10:00~18:00)

●チケットぴあ

https://pia.jp/t/kaat/(Pコード:543-455) 
●イープラス

https://eplus.jp/kaat/ 
●ローソンチケット

https://l-tike.com/play/kaat/ (Lコード:33207)

 

◆チケットに関するお問い合わせ◆

チケットかながわ

TEL:0570-015-415(10:00~18:00)

観劇予定の舞台の情報です

 

 

岩井七世さんが出演する舞台

 

演劇ユニット「ろりゑ」

 

『年末のフェス』が

 

10月23日(金)から11月1日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

演劇ユニット「ろりゑ」

年末のフェス

 

2026年10月23日(金)~11月1日(日)

早稲田小劇場どらま館

 

 

◆年末とは◆

2012年にろりえのユニット員公演として上演した4人芝居。
劇団4ドル50セントとのコラボ公演でも上演。
今回は初の男性キャストバージョンも上演する。

 

◆あらすじ◆

実家の引っ越しを手伝うために帰省したいのりは、高校時代の恋人みほと再会する。
いのりは同棲中の恋人七子さんに本当の事を告げられぬまま、みほと会い続け、
そうこうしている間にクリスマスを過ぎ、ついに年末がやってくる。

 

◆出演◆

《チームココア》

太田奈緒

加藤夏子

岡田帆乃佳

荒井玲良

 

《チームコンポタ》

西美歌

小川麻琴

架乃ゆら

岩井七世

 

《チームチャイ》

仲美海(劇団4ドル50セント)

岩田恵里

七海ティナ

藤井マリー

 

《チームカフェオレ》

田中廉(柿喰う客)

安藤理樹(PLAT-formance)

松原一郎

中嶋海央(柿喰う客)

 

◆スタッフ◆

脚本・演出:奥山雄太

企画・製作:演劇ユニットろりえ

 

◆日程◆

2026年10月23日(金)~11月1日(日)

10/23(金) 19:30(ココア)

10/24(土) 19:30(コンポタ)

10/25(日) 19:30(チャイ)

10/26(月) 16:30(カフェオレ)/19:30(ココア)

10/27(火) 休演日

10/28(水) 13:00(チャイ)/16:30(コンポタ)/19:30(ココア)

10/29(木) 13:00(カフェオレ)/16:30(ココア)/19:30(チャイ)

10/30(金) 13:00(コンポタ)/16:30(カフェオレ)/19:30(チャイ)

10/31(土) 13:00(カフェオレ)/16:30(コンポタ)/19:30(ココア)

11/01(日) 13:00(コンポタ)/16:30(チャイ)

※開場・受付開始は各回開演の30分前

 

◆劇場◆

早稲田小劇場どらま館
〒169-0071 東京都新宿区戸塚町1-101-3
《アクセス》

東京メトロ東西線「早稲田駅」3b出口より徒歩5分

 

◆チケット◆

(全席自由・税込)

一般(予約・当日共):5,000円

高校生以下(予約のみ):0円(枚数限定・要証明書)

R25(予約のみ):2,000円(枚数限定・要証明書)

《予約フォーム》

https://ticket.corich.jp/apply/487670/009/

(岩井七世さん扱いとなります)

 

◆お問い合わせ◆

演劇ユニット「ろりえ」ホームページ内にお問い合わせフォームがあります

https://rorie.jp/stage/2026-fes_of_yearend

観劇予定の舞台の情報です

 

 

西秋元喜さん、戸谷和恵さんが出演する舞台

 

GENKI Produce Vol.20

 

『最低で最高のマリアージュ』が

 

10月21日(水)から10月25日(日)の日程で上演されます

 

 

 

 

GENKI Produce Vol.20

最低で最高のマリアージュ

 

2026年10月21日(水)~25日(日)

築地本願寺ブディストホール

 

 

とある結婚式のバックルーム

ブライダルキャプテンの下、慌ただしく準備に追われるスタッフたち。

しかし、あろうことか新郎がひどい二日酔いで遅刻し新婦は爆発寸前。

無断欠勤するスタッフ、わがまま放題のゲスト、さらに招かざる客まで押しかけバックルームは大混乱!

次から次と襲いかかる想定外のアクシデントを新郎新婦とスタッフたちは乗り越えることができるのか…?

 

◆出演◆

瀬戸啓太
三田美吹

 

知幸
将平
涼平
戸谷和恵(GENKI Produce)
高島一菜
岡田彩音

 

渡辺克己
西秋元喜(GENKI Produce)

 

◆スタッフ◆

脚本:田中大祐

演出:田中しげ美(GENKI Produce)

 

演出助手:荻野将太朗

舞台監督:住知三郎

照明:村山寛和(マーキュリー)

照明オペレーター:大下ゆい

音響:田中亮大(Paddy Field)

美術:仁平祐也

音楽・チラシデザイン:あじじ

宣伝カメラマン:山岸和人

宣伝ヘアメイク:青山亜耶

制作:倉重千登世、小杉香穂里

 

協力:

ABP inc.

PADMA

100company

3WAYS CREATION inc.

アデッソ

 

主催:GENKI Produce

 

◆日程◆

2026年10月21日(水)~25日(日)

21(水) 19:00

22(木) 14:00/19:00

23(金) 14:00

24(土) 13:00/18:00

25(日) 12:00/16:00

※受付開始・ロビー開場:開演の45分前/客席開場:開演の30分前

 

◆劇場◆

築地本願寺ブディストホール

〒160-0021 東京都中央区築地3-15-1 第一伝道会館2階

TEL:03-6278-0211

《アクセス》

東京メトロ日比谷線「築地駅」1番出口より徒歩1分

東京メトロ有楽町線「新富町駅」4番出口より徒歩5分

都営地下鉄浅草線「東銀座駅」5番出口より徒歩5分

都営地下鉄大江戸線「築地市場駅」1番出口より徒歩5分

※専用の駐車場や駐車スペースはありません。公共交通機関をご利用ください。

 

◆チケット料金◆

(全席指定・税込)

前売:6,800円

当日:7,300円

 

◆チケット取り扱い◆

●CN プレイガイド
https://www.cnplayguide.com/genki20/
●Confetti(カンフェティ)
https://www.confetti-web.com/@/genki20/

劇団虚幻癖#45  囘歸公演

 

『FAIRY LAND』のAチームを観てきました目

 

場所はテアトルBONBON

 

本日、千穐楽でしたニコニコ

 

 

 

 

まずは受付で特典を受け取りましたビックリマーク

 

希望キャストのサイン入りブロマイドですニコニコ

 

 

 

劇場で購入したグッズ

 

ブロマイド(2枚1組) 各¥800

白倉くんのがサイン入りでした爆  笑

 

ランダムミニブロマイド 各¥500

 

 

 

 

上演時間 : 約2時間10分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】


世界を見る権利を剥奪された男。
誰かが観測することで現実は初めて動き出す。
はずなのに、男の現実は独りでは動かない。
誰かの見る世界を共有するだけ。
だから男は心に異常を持つ倒錯者達を集める。
彼等の見ている世界は興味深い。
そして男は彼等の為に、価値観の破壊を画策する。

虐待を受け続けている少女と少年は偶然出会い、恋をした。
終わらない地獄から逃げ出した二人は男の元へ辿り着く。
匿って欲しいと願う二人に男は条件を出す。
「肉体か精神の一部を削り取れ」

街では突然襲われ身体の一部を奪われる、
と云う怪事件が断続的に発生していた。
難航する捜査の中で、妙な噂が流れて来る。
異端者を集めて共同生活を営む男がいると。

生を歓迎されぬ者達の理想郷は、
向けられた不審の中で次第に醜く歪んでいく―。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

《アスター医院の人々》

白倉裕二 : ラグナル

菅野勇城 : ルーン

丑山未月(A)/中井杏奈(B) : キリル

竹迫祐貴 : トロイ

中山さつき : メライ

広瀬海人 : アスター

五十嵐かいと(A)/夢川いゔ(B) : ハンナ

嶋梨夏(A)/カヨン(B) : ナディア

岩田紗佳(A)/村田諒人(B) : グレース

前田直紀(A)/古柳夏弦(B) : ブラン

石川遥(A)/若葉琴音(B) : ジェシカ

 

《スターク家》

三井伸介 : スターク

近野莉子(A)/ほりゆり(B) : サリー

咲熊めぐみ : レオ

 

《エルゼ家》

井家久美子 : エルゼ

宮園ちづか : ユリア

 

《警察》

桐谷直希(A)/根来武志(B) : ザック

中井杏奈(A)/嶋梨夏(B) : モナ

春野遼子(A)/小城祐介(B) : ニア

 

 

【感想】

 

1回目の感想⇒ 舞台 『FAIRY LAND』 Bチーム初日 (1回目)

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

心に異常を持つ倒錯者達を集めた男の元に来た

少女と少年の行く末を描いた物語でした

2回目でしたが一部キャストが違うだけでなく

性別が変わっててそれに伴って相手役も変わるので

セリフも当然変わってて新鮮でしたね

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールはダブルでした!!

 

 

終演後、面会が出来ましたビックリマーク

主演の白倉くんと杏ちゃんとお話し出来ました爆  笑

 

 

 

 

この公演は今日が千穐楽でしたビックリマーク

 

 

 

 

 

終わりドキドキ