舞台 『GOLD・RAIN』 (1回目) | Dolphin’s Holiday

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ラチェットレンチF vol.21

 

『GOLD・RAIN』を観てきました目

 

場所はウエストエンドスタジオ

 

 

 

ロビーにおしのしがいっぱい展示されてました

 

自分が贈ったおしのしです照れ

 

 

 

上演時間 : 約1時間35分 (途中休憩なし)

 

 

 

【アウトライン】

 

 世界が注目する、花野井製薬が開発した最新の再生医療、「U.iPS細胞」。

その唯一の輸送方法は「人間の体内に埋め込む」という非人道的な方法のみ。

ゆえに、富豪達が病から逃れるために、こぞって大金を注ぎ込む。

 そして食い物にされるのはいつの世も、弱い立場の人間だ。困窮していた

「佐藤まこと」は「細胞の運び屋」にさせられてしまう。

細胞の埋め込み手術を受けた彼は何者かの襲撃を受ける。気づけばそこに

見知らぬ倉庫で、彼のほかにも同じように3人の人物が拘束されていた。

すると眉間に皺を寄せた柄の悪い男が、誰が本物の「佐藤まこと」なのかと

問いかける。拘束されていた者達は皆「佐藤まこと」を自称する者たちだった

のだ。4人の腹に埋め込まれた「U.iPS細胞」を巡って、様々な思惑と暴力が

交錯していく。

 

 細胞研究にまつわる悲劇と、生命倫理のその先で繰り広げられる、金より

大切なもの。その本当の意味が、彼らの人生に降り注ぐ。

 

 

【キャスト】 (以下敬称略)

 

永友春菜

石松千明

池田大輔(★☆北区AKTSTAGE)

吉野瞬

新井芳美(テアトルRUIプロダクション)

古梨柚希(アルエットプロダクション)

新八

黒木涼子(ネコ脱出)

森翔利

三澤行寛

森山光治良

酒井考宏

井上賢吏(ラチェットレンチF)

船戸慎士(Studio Life/ラチェットレンチF)

山﨑さやか(ラチェットレンチF)

 

 

【感想】

 

ラチェットレンチF公演の観劇は2公演目でしたビックリマーク

 

前説中の船戸慎士さんです

 

舞台セットはこんな感じ

※開場中は撮影OKでした

 

内容はアウトラインに書いた通りですが

細胞の運び屋となった4人の男女の逃亡劇でした

ハラハラドキドキの展開でしたね

スピーディーな上に95分の上演時間なので

サクっと観れた感じでした

メッチャ面白かったです爆  笑

 

カーテンコールは撮影OKでしたビックリマーク

 

 

 

 

 

この公演は10/5(日)までやってます

興味のある方は是非ビックリマーク

 

 

 

 

 

ディナーに続く・・・ドキドキ